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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 50 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.273 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/29 15:45 1802 大林組
第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
株式評価損益を定期的に報告 し、資本コストや取引関係の維持強化による事業上のリターン等の収益性評価の指標を総合的に勘案 したうえで、中長期的な経済合理性を検証しております。検証の結果、営業上の保有意義が希薄化し た株式については適宜売却しております。 当社グループは、「 大林グループ 2022」において、政策保有株式の保有意義や投資効 率の見直しを更に進め、2027 年 3 月末までのできるだけ早い時期に連結純資産の20% 以内とするこ とを目標とし、縮減を進めておりますが、昨今の株式市場の相場上昇を受け、当期末の保有残高は 2020 年度末から逆に増加しております。今後、更なる売
05/13 15:00 1802 大林組
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る方針 当社は、顧客との取引関係の維持強化を目的として取引先の株式 ( 以下 「 政策保有株式 」という。)を保有し ており、保有意義については、取締役会において当該株式評価損益を定期的に報告し、資本コストや取引関係の 維持強化による事業上のリターン等の収益性評価の指標を総合的に勘案したうえで、中長期的な経済合理性を検 証しております。検証の結果、営業上の保有意義が希薄化した株式については適宜売却しております。 当社グループは、「 大林グループ 2022」において、政策保有株式の保有意義や投資効率の見直し を更に進め、2027 年 3 月末までのできるだけ早い時期に連結純資産の20
05/13 15:00 1802 大林組
「大林グループ中期経営計画2022追補」について その他のIR
各位 2024 年 5 月 13 日 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社大林組 代表取締役社長兼 CEO 蓮輪賢治 (コード:1802、東証プライム、福証 ) 本社グローバル経営戦略室企画部長 野村克憲 (TEL 03 - 5769 - 1701) 「 大林グループ 2022 追補 」について 当社は、本日開催の取締役会において、2022 年度から 2026 年度の5カ年を対象とした「 大林グル ープ 2022『 事業基盤の強化と変革の実践 』」の一部見直しに関する「 大林グループ 2022 追補 」を決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします
03/26 16:18 1802 大林組
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を構築し、経営の透明性、健全性を高めることが重要 であると考えております。 また、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、東京証券取引所の定めるコーポレートガバナンス・コードの各原則や法規 制、社会からの要請を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うことなどにより、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-22 取締役会の役割・責務 (2)】・・・サステナビリティをめぐる課題についての基本方針の策定等 当社は、2022 年度を初年度とする 2022において、長期的な事業
03/04 16:00 1802 大林組
資本政策の見直しについて その他のIR
各 位 2024 年 3 月 4 日 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社大林組 代表取締役社長兼 CEO 蓮輪賢治 (コード:1802、東証プライム、福証 ) 本社グローバル経営戦略室企画部長 丸山裕史 (TEL 03 - 5769 - 1701) 資本政策の見直しについて 当社は、本日開催の取締役会において、資本政策の基本方針及び具体的な方策を下記のとおり見 直すことといたしましたので、お知らせいたします。 記 1 資本政策の基本方針 当社は、「 大林グループ 2022」において、「 事業基盤の強化と変革の実践 」に取り 組むとともに、資本効率性を重視した経営を推進するため
03/04 16:00 1802 大林組
配当方針の変更及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正
社は、企業価値向上に向けた有形・無形資産投資、成長投資等の実施と強固な財務基盤の 確保を図りつつ、長期安定配当の維持を第一に、利益の蓄積による自己資本の充実を中長期的 に株主の皆様に還元することを目的として、「 大林グループ 2022」において、「 自 己資本配当率 (DOE)3% 程度 」を目安とする株主還元方針を掲げております。 1( 変更後 ) 当社は、企業価値の向上に向けて、建設産業の担い手減少が見込まれる中で安全と品質を最 優先に建設業の社会的使命を果たし続けるため、人材・DX・技術への投資や生産力拡充のため の投資を強化し持続可能な利益を創出するとともに、競争優位を確立
11/07 10:39 1802 大林組
四半期報告書-第120期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
減少し、2,538 億円となった。 (4) 経営方針・経営戦略等 ( 政策保有株式の縮減について) 当社は、顧客との取引関係の維持強化を目的として取引先の株式 ( 以下 「 政策保有株式 」という。)を保有して おり、保有意義については、取締役会において当該株式評価損益を定期的に報告し、資本コストや取引関係の維持 強化による事業上のリターン等の収益性評価の指標を総合的に勘案したうえで、中長期的な経済合理性を検証して いる。検証の結果、営業上の保有意義が希薄化した株式については適宜売却している。 当社グループは、「 大林グループ 2022」において、政策保有株式の保有意義や投資効率の
11/06 15:30 1802 大林組
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いては、取締役会において当該株式評価損益を定期的に報告し、資本コストや取引関係の維持 強化による事業上のリターン等の収益性評価の指標を総合的に勘案したうえで、中長期的な経済合理性を検証して おります。検証の結果、営業上の保有意義が希薄化した株式については適宜売却しております。 当社グループは、「 大林グループ 2022」において、政策保有株式の保有意義や投資効率の見直しを 更に進め、2027 年 3 月末までのできるだけ早い時期に連結純資産の20% 以内とすることを目標とし、縮減を進めて まいりました。 この目標を達成するため、2020 年度末の保有残高からの売却目安額を1,500
06/29 15:42 1802 大林組
有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
グループが判断したものである。 (1) 経営の基本方針 長期的な視点に立った会社経営を基本に、経営の効率化と収益力の向上によって、企業価値をより高めていくこと を目標としており、その実現を通じて、株主、顧客、取引先、従業員、地域社会など、すべてのステークホルダーの 信頼と期待に応えられる経営を目指している。 (2) 経営環境及び対処すべき課題 1 経営環境 当社グループの経営環境については、「 第 2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッ シュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績 」に記載のとおりである。 2 対処すべき課題 ア大林グループ 2022「 事業基
06/29 12:02 1802 大林組
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を構築し、経営の透明性、健全性を高めることが重要 であると考えております。 また、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、東京証券取引所の定めるコーポレートガバナンス・コードの各原則や法規 制、社会からの要請を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うことなどにより、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-22 取締役会の役割・責務 (2)】・・・サステナビリティをめぐる課題についての基本方針の策定等 当社は、2022 年度を初年度とする 2022において、長期的な事業
05/11 12:00 1802 大林組
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、配当金を支払った一方で借入金や社債が増加したことなどにより221 億円 のプラス( 前連結会計年度は124 億円のマイナス)となりました。 これらの結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べて1,563 億円増加 し、4,056 億円となりました。 (4) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、企業価値向上に向けた有形・無形資産投資、成長投資等の実施と強固な財務基盤の確保を図りつつ、 長期安定配当の維持を第一に、利益の蓄積による自己資本の充実を中長期的に株主に還元することを目的とし て、「 大林グループ 2022」において、「 自己
05/11 12:00 1802 大林組
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
案株主から提出された本株主提案書面の該当箇所 ( 提案の理由については、 同書面に記載された提案の理由の概要 )を原文のまま記載したものであります。 3 本株主提案に対する当社取締役会の意見 (1) 当社取締役会の意見 当社取締役会としては、本株主提案に反対します。 (2) 反対の理由 ア企業価値向上のための経営計画の阻害 当社は、2022 年度を初年度とした5か年計画 「 大林グループ 2022」において、株主還元方針として「 自 己資本配当率 (DOE)3% 程度 」(※1)を年間配当額の目安に掲げております。 このDOE3%を目安とした配当方針は、「 大林グループ 2022
11/08 09:01 1802 大林組
四半期報告書-第119期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
たうえで、中長期的な経済合理性を検証して いる。検証の結果、営業上の保有意義が希薄化した株式については適宜売却している。 「 2022」においては、政策保有株式の保有意義や投資効率の見直しを更に進め、2027 年 3 月末まで のできるだけ早い時期に連結純資産の20% 以内とすることを目処に、2021 年度から合計 1,500 億円程度の売却を実 行することとしている。 2021 年度からの政策保有株式の売却額 ( 連結・時価ベース)は311 億円 (うち、当第 2 四半期連結累計期間売却 額 141 億円 )であり、上記売却目標額に対する進捗率は20.8%となる。また、当第 2
11/07 16:00 1802 大林組
通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
材の納入時期の遅れ等により 2023 年 3 月期末の工事進行割合 見通しが想定を下回ることなどから、通期で売上総利益が 95 億円減少することが見込まれます。 また、販売費及び一般管理費については、人材関連・デジタル関連投資が期初想定値を上回る ことなどにより、45 億円の増加を見込んでおります。 (2) 連結業績予想 個別業績予想の修正に伴い、連結業績予想を修正するものです。 3 期末配当金 当社は、当期を初年度とする5ヵ年の経営計画 「 2022」において、「 自己資本配当 率 (DOE)3% 程度 」を配当額の目安とする利益配分方針を定めております。 今回の修正予想に基づ
11/07 16:00 1802 大林組
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いては、取締役会において当該株式評価損益を定期的に報告し、資本コストや取引関係の維持 強化による事業上のリターン等の収益性評価の指標を総合的に勘案したうえで、中長期的な経済合理性を検証して おります。検証の結果、営業上の保有意義が希薄化した株式については適宜売却しております。 「 2022」においては、政策保有株式の保有意義や投資効率の見直しを更に進め、2027 年 3 月末まで のできるだけ早い時期に連結純資産の20% 以内とすることを目処に、2021 年度から合計 1,500 億円程度の売却を実 行することとしております。 2021 年度からの政策保有株式の売却額 ( 連結
08/10 12:00 1802 大林組
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
客との取引関係の維持強化を目的として取引先の株式 ( 以下 「 政策保有株式 」という。)を保有して おり、保有意義については、取締役会において当該株式評価損益を定期的に報告し、資本コストや取引関係の維持 強化による事業上のリターン等の収益性評価の指標を総合的に勘案したうえで、中長期的な経済合理性を検証して おります。検証の結果、営業上の保有意義が希薄化した株式については適宜売却しております。 「 2022」においては、政策保有株式の保有意義や投資効率の見直しを更に進め、2027 年 3 月末まで のできるだけ早い時期に連結純資産の20% 以内とすることを目処に、2021 年度か
06/24 10:49 1802 大林組
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営の透明性、健全性を高めることが重要 であると考えております。 また、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、東京証券取引所の定めるコーポレートガバナンス・コードの各原則や法規 制、社会からの要請を踏まえ、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を行うことなどにより、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-22 取締役会の役割・責務 (2)】・・・サステナビリティをめぐる課題についての基本方針の策定等 当社は、2022 年度を初年度とする 2022において、長期的な事業環境の変化を
06/24 09:29 1802 大林組
有価証券報告書-第118期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッ シュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績 」に記載のとおりである。 2 対処すべき課題 ア大林グループ 2022「 事業基盤の強化と変革の実践 」 2017 年度から5ヵ年計画で取り組んできた「 大林グループ 2017」において、資本の蓄積は順調に 進捗し、自己資本は9,556 億円、自己資本比率が39.5%となり、財務体質の強化が進んだ。一方、売上高、営業 利益等は2019 年度までは概ね計画に沿って順調に推移したものの、2021 年度は国内建設事業における損失発生等 に伴い大幅な減益となった。 当社グループを取
05/12 12:00 1802 大林組
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
本方針及び当期・次期の配当 当期を最終年度とする「 2017」においては、連結配当性向 20~30%の範囲を目安として、長期に わたり安定した配当を維持することを第一に、財務体質の一層の改善や将来に備えた技術開発、設備投資等を図 るための内部留保の充実を勘案のうえ、自己株式取得も含め、業績に応じた利益還元を行うことを基本方針とし ています。 当期の業績は前期比で大幅な減益となりましたが、上記基本方針のうち「 長期にわたり安定した配当を維持す る」 観点から、当期の年間配当金につきましては、1 株につき32 円 ( 前期比同額、連結配当性向 58.7%)とする 予定です。これにより
03/11 15:00 1802 大林組
「大林グループ中期経営計画2022」の策定について その他のIR
各 位 2022 年 3 月 11 日 会社名株式会社大林組 代表者名取締役社長蓮輪賢治 (コード:1802、東証第一部、福証 ) 問合せ先グローバル経営戦略室企画部長 山口洋平 (TEL 03 – 5769 - 1701) 「 大林グループ 2022」の策定について 当社は、本日開催の取締役会において、2022 年度 (2023 年 3 月期 )を初年度とする5カ年の経営 計画 「 大林グループ 2022『 事業基盤の強化と変革の実践 』」を決議しましたので、 お知らせいたします。 2021 年度 (2022 年 3 月期 )を最終年度とする「 大林組グループ 2017