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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 41 ~ 58) 応答時間:0.151 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/09 | 10:40 | 1946 | トーエネック |
| 四半期報告書-第105期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ち直しの動きがみられた。先行きについては、ウクライナ情勢の長期化に加え、世界的 な金融引締め等が続く中で、原材料価格の高騰や、供給面での制約、急激に円安が進行するなど、景気の下振れリ スクが顕在化しており、受注環境に与える影響について引き続き注視していく必要がある。 こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目標達成に向け、1 事 業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、4 企業風土改革の推進の4つの重点 方針を掲げ、グループ一体となって推進した。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高については、屋内 | |||
| 10/28 | 15:40 | 1946 | トーエネック |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、世界的な金融引締め等が続く中で、原材料価格の高 騰や、供給面での制約、急激に円安が進行するなど、景気の下振れリスクが顕在化しており、受注 環境に与える影響について引き続き注視していく必要があります。 こうした環境下におきまして、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目 標達成に向け、1 事業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、 4 企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進しました。 当第 2 四半期の連結業績につきましては、売上高は屋内線工事や通信工事など一般得意先向けの 工事が順調に進捗した | |||
| 08/05 | 10:47 | 1946 | トーエネック |
| 四半期報告書-第105期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目標達成に向け、1 事 業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、4 企業風土改革の推進の4つの重点 方針を掲げ、グループ一体となって推進した。 当第 1 四半期の連結業績については、売上高は屋内線工事や通信工事など一般得意先向けの工事が順調に進捗し たことなどにより増収となった。利益面については、販売費及び一般管理費の増加などにより減益となった。 〔 連結業績 〕 売上高 52,301 百万円 ( 前年同期比 5.6% 増 ) 営業利益 2,510 百万円 | |||
| 07/27 | 15:00 | 1946 | トーエネック |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期における我が国経済は、新型コロナウイルス感染対策が進み、行動制限が緩和され る中、持ち直しの動きが続きました。建設業界におきましては、公共投資は底堅い動きで推移し、 民間設備投資は持ち直しの動きがみられました。先行きにつきましては、ウクライナ情勢の長期化 や中国における経済活動の抑制による影響などが懸念される中、原材料価格の高騰や、サプライチ ェーンの混乱に加え、急激な円安進行などによる景気の下振れリスクが顕在化しており、受注環境 に与える影響について引き続き注視していく必要があります。 こうした環境下におきまして、当社グループは、中期経営計画 2022 | |||
| 06/29 | 10:46 | 1946 | トーエネック |
| 有価証券報告書-第104期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ・企業に対して、全社一丸となって行動することにより、受注の拡大に取り組んでいく。また、 技術力を磨き、業務効率化による生産性向上、コスト低減に取り組むことで競争力を高めるとともに、着実な工事 の完成に努めていく。 今後、労働力人口の減少が進むなか、要員の確保と人材の育成は喫緊の課題と考えており、協力会社を含めた施 工体制の維持・強化に取り組んでいる。中期経営計画 2022においても、「 人材投資によるさらなる成長 」を掲げ、 人に関わる投資を積極的に行うことで、当社グループの人材を質・量ともに充実させてきた。今後とも、若手技術 者の早期育成、協力会社のさらなる確保により施工体制を強化し、安全 | |||
| 06/29 | 09:29 | 1946 | トーエネック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いて、独立社外取締役で構成された親子取引審議委員会の答申を受けたうえで、取締役会で審議し、承認しています。 【 補充原則 2-4-1】 当社は、中期経営計画 2022の重点方針に基づき、ダイバーシティ2022を策定して、多様性の確保の方針、目標、方策を当社ホームページにて 開示しています。 また、人材育成や社内環境整備についても、方針と実施状況を当社ホームページにて開示しています。 (http://www.toenec.co.jp/) 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、年金資産運用検討委員会の意見を踏まえ、社外の運用顧問と連携した安定的な年金資産運用を | |||
| 04/28 | 15:40 | 1946 | トーエネック |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、前期からスタートした中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )において、1 事業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、4 企業風土改革の 推進の4つの重点方針を掲げています。これらの方針に基づき、屋内線工事、空調管工事および通 信工事では、中部圏に加えて、首都圏や関西圏における営業活動や、海外事業基盤の強化を図りま した。電力関連工事においては、業務効率化およびコスト低減に一層努めました。 また、企業の存続にはお客さまや社会からの信頼が不可欠であるため、コンプライアンスと安全 意識の徹底に取り組んできました。 当期の業績は、売上高は僅かに増 | |||
| 02/09 | 10:59 | 1946 | トーエネック |
| 四半期報告書-第104期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| る。 こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目標達成に向け、1 事 業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、4 企業風土改革の推進の4つの重点 方針を掲げ、グループ一体となって推進した。 当第 3 四半期の連結業績については、売上高は僅かに増収となったが、利益面については、工事採算性の低下や 一般管理費の増加などにより減益となった。 〔 連結業績 〕 売上高 154,817 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 ) 営業利益 8,281 百万円 ( 前年同期比 20.4% 減 ) 経常利益 | |||
| 01/28 | 15:00 | 1946 | トーエネック |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい状況が徐 々 に緩和される中で、持ち直しの動きがみられました。建設業界におきましては、公共投資は高水準 にあるものの弱含み、民間設備投資は持ち直しに足踏みがみられました。先行きにつきましては、 国内外の感染再拡大による影響や、サプライチェーンの混乱、原材料価格の高騰などによる景気の 下振れリスクは依然として残されており、受注環境に与える影響について引き続き注視していく必 要があります。 こうした環境下におきまして、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 | |||
| 12/24 | 13:35 | 1946 | トーエネック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取引を行う場合には、取締役会規程に基づき、取引の重要性の高いものに ついて、独立社外取締役で構成された親子取引審議委員会の答申を受けたうえで、取締役会で審議し、承認しています。 【 補充原則 2-4-1】 当社は、中期経営計画 2022の重点方針に基づき、ダイバーシティ2022を策定して、多様性の確保の方針、目標、方策を当社ホームページにて 開示しています。 また、人材育成や社内環境整備についても、方針と実施状況を当社ホームページにて開示しています。 (http://www.toenec.co.jp/) 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、年金資産運用検 | |||
| 11/09 | 10:16 | 1946 | トーエネック |
| 四半期報告書-第104期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 染症の影響により、依然として厳しい状況にあるな か、持ち直しの動きが続いているものの、そのテンポが弱まっている。建設業界においては、公共投資は堅調に推 移し、民間投資は持ち直しており、ワクチン接種が進んだなか、これらの傾向が継続することが期待される。一方 で国内外の感染再拡大に対する懸念や、サプライチェーンの停滞による景気の下振れリスクは依然として残されて おり、今後の受注環境に与える影響について引き続き注視していく必要がある。 こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目標達成に向け、1 事 業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた | |||
| 10/28 | 15:40 | 1946 | トーエネック |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 景気の下振れリスクは依然として残されており、今後の受注環境に与 える影響について引き続き注視していく必要があります。 こうした環境下におきまして、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目 標達成に向け、1 事業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、 4 企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進しました。 当第 2 四半期の連結業績につきましては、屋内線工事など一般得意先向けの売上が減少したこと などにより減収となりました。利益面につきましては、売上高の減少に伴う売上総利益の減少や、 一般管理費の | |||
| 08/06 | 10:26 | 1946 | トーエネック |
| 四半期報告書-第104期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、 今後ワクチン接種が進むなかで、これらの傾向が継続することが期待される。一方で感染状況が今後再び悪化する 場合は、景気が再び失速する懸念も依然として残されており、受注環境に与える影響について引き続き注視してい く必要がある。 こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目標達成に向け、1 事 業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、4 企業風土改革の推進の4つの重点 方針を掲げ、グループ一体となって推進した。 当第 1 四半期の連結業績については、売上高は僅かに増収となった。利益面については、営業利益・経 | |||
| 07/30 | 15:00 | 1946 | トーエネック |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で感染状況が今後再び悪化する場合は、景気が再び失速する懸念も依然と して残されており、受注環境に与える影響について引き続き注視していく必要があります。 こうした環境下におきまして、当社グループは、中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )の目 標達成に向け、1 事業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、 4 企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進しました。 当第 1 四半期の連結業績につきましては、売上高は僅かに増収となりました。利益面につきまし ては、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減 | |||
| 06/29 | 15:08 | 1946 | トーエネック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営理念、中期経営計画については、当社ホームページにおいて開示しています。(http://www.toenec.co.jp/) (ⅱ) コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方・基本方針については、本報告書 「I.1. 基本的な考え方 」において開示しています。 (ⅲ) 当社は、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)の個人別の報酬等の内容に係る決定方針 ( 以下、決定方針といいます。)を定めており、そ の概要は、次のとおりです。 ・当社の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。以下本方針において同じ)の報酬は、当社の持続的な成長および中長期的な企業価値の向上 のため、優秀な人材の確保 | |||
| 06/28 | 11:31 | 1946 | トーエネック |
| 有価証券報告書-第103期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 指し、デジタル化推進、脱炭素化など成長が見込まれる業種・企業に対して、他社より先んじて行動すること によって受注の獲得に努めていく。加えて、技術力を磨き、業務効率化による生産性向上、コスト低減に取り組む ことで競争力を高めていく。電力関連工事については、引き続き、コスト低減及び技術力の向上に努める。 また、労働人口が減少していくなか、要員増強と人材育成も喫緊の課題と考えている。このため、中期経営計画 2022では、人に関わる投資を積極的に行うことで、当社の人材を質・量ともに充実させていく。若年技術者の早期 育成、協力会社の確保により施工体制を強化し、安全・品質を向上させ、生活と社会のインフラを | |||
| 06/01 | 19:51 | 1946 | トーエネック |
| 2021年(第103回)定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 高まっています。建設業界におきましては、公共投資が堅調である一方、民間投 資については、企業収益の悪化や先行き不透明感から、設備投資の中止や先送りの動きがあ り、2020 年の年末まで減少が続きましたが、業績の回復が顕著な製造業を中心に先送りし ていた投資を再開する動きがみられています。 当社は、当期からスタートした中期経営計画 2022(2020 年度 ~2022 年度 )において、 1 事業拡大と基盤強化、2 収益力向上に向けた競争力の強化、3 人材の育成強化、4 企業風 土改革の推進の4つの重点方針を掲げています。これらの方針に基づき、屋内線工事、空調 管工事および通信工事では、中部圏に | |||
| 05/10 | 15:51 | 1946 | トーエネック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| アセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、年金資産運用検討委員会の意見を踏まえ、社外の運用顧問と連携した安定的な年金資産運用を行っています。 年金資産運用検討委員会の委員には、会社を代表する者として適切な資質を持った人材、および加入者を代表する者を選出しています。 以上により、当社の年金資産運用において、企業年金の受益者と当社との間には利益相反となるような場面は生じないものと考えています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (i) 経営理念、中期経営計画については、当社ホームページにおいて開示しています。 (http://www.toenec.co.jp/) (ii) コーポレート・ガバナンスに関 | |||