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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 49 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.327 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/25 | 15:30 | 1934 | ユアテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 配線・空調管工事とあわせた情報通信工事の積極的な営業展開など、一層の 収益拡大に取り組んでまいりました。 さらに、2023 年度中期経営計画に基づき、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の 強化 」を基本戦略として事業拡大をはかってまいりました。 具体的に、関東圏においては、大規模再開発や研究施設等の受注拡大に加え、データセンターなど成長分野へ の営業強化による収益拡大に取り組んでまいりました。 リニューアル営業においては、お客さまの設備更新ニーズを捉えた積極的な提案活動およびCO₂の削減に向け た技術提案による受注拡大をはかってまいりました。 海外事業においては | |||
| 04/25 | 15:30 | 1934 | ユアテック |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| では、当社取締役 13 名のうち1 名が同社役員を兼務しているほか、同社から出向者 35 名を受け入れております。 (5) 上記のとおり、同社とは取引関係や人的・資本的関係がありますが、同社は、当社一般株主との 利益相反リスクがあることを踏まえ、当社経営の独立性を尊重する方針であり、一定の独立性は確 保されていると認識しております。 具体的には、中期経営計画の策定、個別事業の推進等に関する意思決定について、同社兼任の取 締役は、独立性を尊重する方針を踏まえ審議等を行っており、当社独自の判断を妨げていないと考 えております。また、社外取締役は、客観的な立場で取締役会に出席し経営に対する監視等を行 | |||
| 03/27 | 15:00 | 1934 | ユアテック |
| 2030ビジョンおよび中期経営計画(2024-2028)策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 3 月 27 日 株式会社ユアテック 取締役社長社長執行役員太田良治 (コード:1934 東証プライム市場 ) 常務執行役員経営企画部長田村岳裕 (TEL:022-296-2111) 2030ビジョンおよび中期経営計画 (2024-2028) 策定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社グループの長期ビジョン「2030 ビジョン」および 2025 年 3 月 期を初年度とする5か年の「 中期経営計画 (2024-2028)」を決議しましたのでお知らせいたします。 記 1. 策定の背景と目的 世界が様 々な課題に直面するなか、当 | |||
| 02/07 | 13:29 | 1934 | ユアテック |
| 四半期報告書-第110期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 経済は、各種政策の効果もあり、個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみら れるなど、緩やかな回復傾向となった。 建設業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は持ち直しに足踏みがみられる状況となった。 このような状況のもと、当社は、2023 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にし ながら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大を はかっている。 具体的には、関東圏において、大型商業施設、研究施設等の屋内配線・空調管工事の受注拡大に加え、情報通 信工事をあわせた一括受注などによる収益拡大をはかってい | |||
| 01/30 | 16:31 | 1934 | ユアテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 容 【 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬を決定するにあたっての方針等 】 (1) 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬の基本方針 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬は、固定報酬、業績連動報酬としての賞与ならびに譲渡制限付株式報酬で構成する。 ただし、社外取締役については、その役割と独立性の観点から、固定報酬のみとする。 (2) 個人別の報酬の額または算定方法の決定および支給時期に関する方針 a. 固定報酬 個人別の報酬額は、中長期的な経営環境や経営方針等を総合的に勘案のうえ、役職に応じた適切な水準とし、毎月金銭にて支給する。 b. 賞与 中期経営計画を | |||
| 01/30 | 16:30 | 1934 | ユアテック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 。 建設業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は持ち直しに足踏みがみられる状況となりました。 このような状況のもと、当社は、2023 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にしな がら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大をはか っております。 具体的には、関東圏において、大型商業施設、研究施設等の屋内配線・空調管工事の受注拡大に加え、情報通信 工事をあわせた一括受注などによる収益拡大をはかっております。 リニューアル営業においては、お客さまの設備更新ニーズを捉えた積極的な提案活動およびCO₂の削減 | |||
| 11/08 | 13:18 | 1934 | ユアテック |
| 四半期報告書-第110期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| のもと、当社は、2023 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にし ながら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大を はかってきた。 具体的には、関東圏において、屋内配線・空調管工事の受注拡大に加え、情報通信工事をあわせた一括での受 注獲得による収益拡大に取り組んでいる。 リニューアル営業においては、お客さまの設備更新ニーズを捉えた積極的な提案活動及びCO 2 の削減に向けた 技術提案による受注拡大をはかっている。 海外事業においては、連結子会社 「SIGMA ENGINEERING JSC」を中心に、大型 | |||
| 10/30 | 15:30 | 1934 | ユアテック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| -㈱ユアテック (1934) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期におけるわが国経済は、各種政策の効果もあり、個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみられ るなど、緩やかな回復傾向となりました。 建設業界においては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動きが みられました。 このような状況のもと、当社は、2023 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にしな がら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略 | |||
| 08/04 | 13:28 | 1934 | ユアテック |
| 四半期報告書-第110期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| など、緩やかな回復傾向となった。 建設業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動 きがみられた。 このような状況のもと、当社は、2023 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤に しながら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡 大をはかってきた。 具体的に関東圏においては、屋内配線・空調管工事の受注拡大に加え、情報通信工事をあわせた一括での受 注獲得による収益拡大に取り組んでいる。 リニューアル営業においては、お客さまの設備更新ニーズを捉えた積極的な提案活動及び | |||
| 07/28 | 16:30 | 1934 | ユアテック |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 四半期におけるわが国経済は、政府による各種政策の効果もあり、個人消費や雇用・所得環境に改善の動 きがみられるなど、緩やかな回復傾向となりました。 建設業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動きが みられました。 このような状況のもと、当社は、2023 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にしな がら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大をはか っております。 具体的に関東圏においては、屋内配線・空調管工事の受注拡大に加え、情報通信工事をあわせた一括での受注 | |||
| 06/27 | 14:49 | 1934 | ユアテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| びに譲渡制限付株式報酬で構成する。 ただし、社外取締役については、その役割と独立性の観点から、固定報酬のみとする。 (2) 個人別の報酬の額または算定方法の決定および支給時期に関する方針 a. 固定報酬 個人別の報酬額は、中長期的な経営環境や経営方針等を総合的に勘案のうえ、役職に応じた適切な水準とし、毎月金銭にて支給する。 b. 賞与 中期経営計画を踏まえた重要な指標である連結営業利益に応じて変動する報酬制度とする。個人別の報酬額は、役職に応じた固定報酬に 基づき基準額を定め、各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合に応じて75%~125%の範囲内で調整することと定めた基準に 基づき決 | |||
| 06/27 | 14:21 | 1934 | ユアテック |
| 有価証券報告書-第109期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 企業を目指している。 (2) 中長期的な経営戦略及び対処すべき課題 わが国経済の先行きは、新型コロナウイルス感染症の「5 類感染症 」への移行により、経済活動の正常化が進 み、持ち直していくことが期待されるが、エネルギー・原材料価格の高騰、資材供給面での制約及び為替市場の変 動などに、注視が必要な状況が継続するとみられる。 建設業界においては、公共投資は政府による補正予算の効果もあり底堅く推移していくことが見込まれ、民間設 備投資は堅調な企業収益等を背景に持ち直し傾向が続くことが期待される。 このような状況のもと、当社は、昨今の経営環境を踏まえ、2022 年度中期経営計画の一部施策などを見直し | |||
| 04/26 | 15:30 | 1934 | ユアテック |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 概況 当期におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなかで、政府による各種政策の効 果もあり、持ち直しの動きがみられました。一方で、ロシアによるウクライナ侵攻の影響によるエネルギー・原 材料価格の高騰や急激な為替変動など、注視が必要な状況が続きました。 建設業界においては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動き がみられました。 このような状況のもと、当社は、2022 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にし ながら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として | |||
| 02/07 | 13:17 | 1934 | ユアテック |
| 四半期報告書-第109期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 3 四半期におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、政府による各種政策 の効果もあり、個人消費や雇用情勢などに持ち直しの動きが見られた。 建設業界においては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動き が続く状況となった。 このような状況のもと、当社は、2022 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にし ながら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大を はかってきた。 具体的に、関東圏においては、電気設備 | |||
| 01/30 | 16:30 | 1934 | ユアテック |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動きが 続く状況となりました。 このような状況のもと、当社は、2022 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまとの関係を基盤にしな がら、「 関東圏での収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大をはか ってまいりました。 具体的に、関東圏においては、電気・空調管設備工事の一括受注および建築付帯通信設備工事などの受注拡大に 向け、成長市場に強みを持つお客さまに対する営業強化による収益拡大に取り組んでおります。 リニューアル工事においては、施工物件の履歴情報活用等により、時宜を得たお客さま | |||
| 11/08 | 13:18 | 1934 | ユアテック |
| 四半期報告書-第109期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 等を背景とした海外景気の下振れ、物価上昇による企業への影響 に十分注意する必要があるなど、依然として不透明な状況が続いている。 建設業界においては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動き が続く状況となった。 このような状況のもと、当社は、2022 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまを基盤に「 関東圏で の収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大をはかってきた。 具体的に、関東圏においては、電気設備・空調管設備工事の一括受注及び建築付帯通信設備工事などの受注拡 大に向け、成長市場に強みを持つお客さ | |||
| 10/27 | 15:30 | 1934 | ユアテック |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 。 建設業界においては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動き が続く状況となりました。 このような状況のもと、当社は、2022 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまを基盤に「 関東圏で の収益拡大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として事業拡大をはかってまいりまし た。 具体的に、関東圏においては、電気・空調管設備工事の一括受注および建築付帯通信設備工事などの受注拡大 に向け、成長市場に強みを持つお客さまに対する営業強化を実践するとともに、関東圏に拠点を置く施工会社と の協力体制を強化し、収益の拡大に努めております | |||
| 08/05 | 13:15 | 1934 | ユアテック |
| 四半期報告書-第109期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 等に伴うリスク 8のれんの減損リスク 当社グループでは、これらのリスク低減に努めるとともに、発生した場合は的確な対応に努めていく。 (6) 経営者の問題認識と今後の方針について 当社は、「お客さまの心ゆたかな価値の創造に協力し、社会の発展に貢献します」を企業理念に掲げ、電力安 定供給への貢献という社会的使命を果たしつつ、総合設備エンジニアリング企業としてお客さまに満足していた だける商品を提供し、社会生活・文化の向上に寄与することにより「 企業価値の向上 」を実現していく方針であ る。 このような中、当社は、2022 年度中期経営計画に基づき、引き続き、東北と新潟を基盤にしつつ「 関東圏での | |||
| 07/28 | 16:30 | 1934 | ユアテック |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| は、新型コロナウイルス感染症による社会経済活動の制約が徐 々に緩和され る中で、政府による各種政策の効果もあり、持ち直しの動きがみられました。一方で、ロシアのウクライナ侵攻 等の世界情勢を背景とした原材料・エネルギー価格の上昇や為替市場の変動等による下振れリスクが懸念されま す。 建設業界においては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資は企業収益の改善基調を背景に持ち直しの動き がみられました。 このような中、当社は、2022 年度中期経営計画に基づき、東北と新潟のお客さまを基盤に「 関東圏での収益拡 大 」「リニューアル営業の強化 」「 海外事業の強化 」を基本戦略として、定量目標 | |||
| 06/29 | 15:33 | 1934 | ユアテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を決定するにあたっての方針等 】 (1) 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬の基本方針 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬は、固定報酬、業績連動報酬としての賞与ならびに譲渡制限付株式報酬で構成する。 ただし、社外取締役については、その役割と独立性の観点から、固定報酬のみとする。 (2) 個人別の報酬の額または算定方法の決定および支給時期に関する方針 a. 固定報酬 個人別の報酬額は、中長期的な経営環境や経営方針等を総合的に勘案のうえ、役職に応じた適切な水準とし、毎月金銭にて支給する。 b. 賞与 中期経営計画を踏まえた重要な指標である連結営業利益に応じて変動する | |||