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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 14:00 1860 戸田建設
四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
状況となって おります。 建設業界においては、民間工事を中心に受注高が前年同四半期比で増加しましたが、資材価格の高騰などによ り厳しい環境が続いております。 当社グループにおいては、2022 年 5 月に「 2024ローリングプラン」を公表し、建築、土木及び戦 略の各基幹事業における顧客への提供価値の進化を進めるとともに、重点管理事業として、新 TODAビル、海 外事業及び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業へ成長投資を行い事業ポートフォリオ の強化をしております。当第 3 四半期連結累計期間においても中長期的成長を目指すため、トップマネジメント の積極的関与
02/13 11:30 1860 戸田建設
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
症に対する行動制限が緩和され、個人消 費を中心に社会経済活動の正常化が進んでおりますが、世界的な金融引き締め政策による円安の進行、及びウクライ ナ情勢の長期化に伴う物価上昇などにより、先行きについては依然として予断を許さない状況となっております。 建設業界においては、民間工事を中心に受注高が前年同四半期比で増加しましたが、資材価格の高騰などにより厳 しい環境が続いております。 当社グループにおいては、2022 年 5 月に「 2024ローリングプラン」を公表し、建築、土木及び戦略の 各基幹事業における顧客への提供価値の進化を進めるとともに、重点管理事業として、新 TODAビル、海
12/27 13:32 1860 戸田建設
臨時報告書 臨時報告書
/8EDINET 提出書類 戸田建設株式会社 (E00147) 臨時報告書 (2) 本株式交換の目的 戸田 BPは、ビル管理、建築工事の施工及び不動産の売買・賃貸・仲介等を営む会社であり、当社グループのグ ループ会社事業に属しております。 当社はローリングプランにおいて、事業ポートフォリオの強化を基本方針に掲げております。当社グ ループの一体性を強化させ、当社グループ経営の機動性を更に高めるため、同社を完全子会社とすることといたしま した。 (3) 本株式交換の方法、本株式交換に係る割当ての内容、その他の本株式交換契約の内容 1 本株式交換の方法 当社を株式交換完全親会社、戸田 BPを株式交換完
12/27 13:30 1860 戸田建設
戸田ビルパートナーズ株式会社の簡易株式交換による完全子会社化に関するお知らせ その他のIR
の目的 戸田 BPは、ビル管理、建築工事の施工及び不動産の売買・賃貸・仲介等を営む会社であり、当社グルー プのグループ会社事業に属しております。 当社はローリングプランにおいて、事業ポートフォリオの強化を基本方針に掲げておりま す。当社グループの一体性を強化させ、当社グループ経営の機動性を更に高めるため、同社を完全子会社 とすることといたしました。 2. 本株式交換の要旨 (1) 本株式交換の日程 (1) 本株式交換契約の取締役会決議日 ( 戸田 BP) 2022 年 12 月 21 日 (2) 本株式交換契約の取締役会決議日 ( 当社 ) 2022 年 12 月 27 日 (3
12/27 13:30 1860 戸田建設
戸田道路株式会社の簡易株式交換による完全子会社化に関するお知らせ その他のIR
グループ会社事業に属しております。 当社はローリングプランにおいて、事業ポートフォリオの強化を基本方針に掲げておりま す。当社グループの一体性を強化させ、当社グループ経営の機動性を更に高めるため、同社を完全子会社 とすることといたしました。 2. 本株式交換の要旨 (1) 本株式交換の日程 (1) 本株式交換契約の取締役会決議日 ( 当社 ) 2022 年 12 月 27 日 (2) 本株式交換契約締結日 ( 両社 ) 2022 年 12 月 27 日 (3) 本株式交換の株主総会承認決議日 ( 戸田道路 ) 2023 年 01 月 19 日 ( 予定 ) (4) 本株式交換の効力発生
11/11 14:38 1860 戸田建設
四半期報告書-第100期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、2022 年 5 月に「 2024ローリングプラン」を公表し、建築、土木及び戦 略の各基幹事業における顧客への提供価値の進化を進めるとともに、重点管理事業として、新 TODAビル、海 外事業及び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業へ成長投資を行い事業ポートフォリオ の強化をしております。当第 2 四半期連結累計期間においても中長期的成長を目指すため、トップマネジメント の積極的関与のもと継続して成長投資を推進しました。なお、成長投資を推進する一方でROE( 自己資本利益 率 )8%を中長期的に確保するため、IRR( 内部収益率 ) 及び資本コスト等の指標を使用し投資
11/11 11:30 1860 戸田建設
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注が前年同四半期比で減少した一方、民間工事の受注が増加しました。しか しながら、急速な円安及び資材価格の高騰など、景気の先行きについては依然として不透明な状況が続くものと予想 されます。 当社グループにおいては、2022 年 5 月に「 2024ローリングプラン」を公表し、建築、土木及び戦略の 各基幹事業における顧客への提供価値の進化を進めるとともに、重点管理事業として、新 TODAビル、海外事業及 び浮体式洋上風力発電事業等の再エネ事業を掲げ、これらの事業へ成長投資を行い事業ポートフォリオの強化をして おります。当第 2 四半期連結累計期間においても中長期的成長を目指すため
08/10 11:31 1860 戸田建設
四半期報告書-第100期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
な変更が必要と判断した場合には、独立委員会の 承認を得た上で、本対応策を修正し、又は変更する場合があります。 3 上記 2の取組みが、上記 1の基本方針に沿い、株主共同の利益を損なうものでなく、当社の役員の地位の維持 を目的とするものではないこと及びその理由 当社取締役会は、「 」 及びそれに基づく施策は当社及び当社グループの企業価値、ひいては株 主共同の利益の向上に資する具体的方策として策定されたものであり、1の基本方針に沿うものと判断してお ります。また、次の理由から上記 2イの取組みについても上記 1の基本方針に沿い、株主の共同の利益を損な うものでなく、また、当社の役員の
08/10 11:30 1860 戸田建設
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 企業結合を行う主な理由 TATA 社は、成長市場であるインドネシア共和国の建設業界において有数の企業であります。当社は、2020 年 10 月に同社の第三者割当増資を引き受け、同社を持分法適用関連会社としております。 当社グループでは、「 2024ローリングプラン」における重点管理事業として海外事業展開を 掲げており、現地資本との関係強化によって、成長国でのマーケット地位の確立を目指すためであります。 (3) 企業結合日 2022 年 9 月 ( 予定 ) (4) 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式の取得 (5) 結合後企業の名称 変更ありません。 (6) 取得する議決
06/30 15:44 1860 戸田建設
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
保有の適否に関する取締役会における検証の内容 ) 2022 年 3 月 31 日開催の取締役会において、2021 年 12 月末までの実績値を基に上記の方法により検証を実施しました。本検証の結果、個別銘柄 のうち基準値を下回る等経済合理性や保有意義が低下した株式につきましては2022 年 4 月以降、取引先企業と売却に向けた折衝を開始致します 。 なお、当社は、2022 年 5 月に「 2024ローリングプラン」を公表し、資本の効率性や財務健全性を維持した上での成長投資の原資確 保の観点から、政策保有株式を2022 年度から2024 年度までの3ヵ年で300 億円 ( 時価ベース
06/30 10:48 1860 戸田建設
有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
(E00147) 有価証券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) について 当社グループは、2020 年 5 月に発表した「 2024」を見直し、2024 年度までの3ヵ年を対象とす る「 2024ローリングプラン」を策定しました。 当社グループでは、2020 年度から2024 年の5ヵ年を「 新たな収益基盤構築のための『 変革フェーズ』」と位 置付け、建設事業の競争力強化、成長投資を通じた事業ポートフォリオ改革に取り組んでまいりました
06/29 16:48 1860 戸田建設
臨時報告書 臨時報告書
、1IDR=0.0091 円で換算 ) 5 事業の内容 : 総合建設業 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の 議決権に対する割合 1 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数 異動前 : 1,334,000 個 異動後 : 2,233,780 個 2 総株主等の議決権に対する割合 異動前 : 40.01% 異動後 : 67.00% (3) 当該異動の理由及びその年月日 1 異動の理由 : 本異動前において、当社はTATA 社の発行済株式の約 40%を保有しております。当社グ ループでは、「 2024ローリングプラン
06/29 16:45 1860 戸田建設
株式の追加取得(子会社化)及び特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR
。)し、⼦ 会社化することについて決議いたしましたので、 下記の通りお知らせいたします。 なお、TATA 社の資本 ⾦が当社の資本 ⾦の 100 分の 10 以上に相当するため、TATA 社は当社の 特定 ⼦ 会社に該当することになります。 記 1. 株式追加取得の理由 TATA 社は、成 ⻑ 市場であるインドネシア共和国の建設業界において有数の企業であります。当 社は、2020 年 10 ⽉に同社の第三者割当増資を引き受け、同社を持分法適 ⽤ 関連会社としています。 当社グループでは、「 2024 ローリングプラン」における重点管理事業として海外事業展 開を掲げており、現地資本と
05/27 10:02 1860 戸田建設
発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類
重要な評価指標 (KPI)について 当社は「 環境課題の解決により、グローバルに持続可能な社会の実現に貢献する」を環境方針に掲げ、環境リ スク低減に向けた活動と、より良い環境の創造に向けた活動に取り組んでおります。 2016 年に国内初となる浮体式洋上風力発電施設 ( 長崎県五島市沖 )の商用運転を開始したほか、2017 年には国 内建設業初となるSBT(Science Based Targets) 認定を取得しており、2020 年に策定した「 2024」では、経済価値指標 ( 財務指標 )とともにCO2 排出量削減率をはじめとした社会価値指標 ( 非財務指 標 )を経営評価指標
05/17 14:00 1860 戸田建設
戸田建設グループ「中期経営計画2024ローリングプラン」の策定について その他のIR
各 位 2022 年 5 月 17 日 上場会社名戸田建設株式会社 代表者代表取締役社長大谷清介 (コード番号 1860 東証プライム) 問合せ先責任者執行役員総合企画部長嶋義郎 (TEL 03-3535-1350) 戸田建設グループ「 2024 ローリングプラン」の策定について このたび、当社グループは、2020 年 5 月に発表した「 2024」を見直し、2024 年度 までの3ヵ年を対象とする「 2024 ローリングプラン」を策定いたしましたのでお知 らせいたします。 当社グループでは、2020 年度から 2024 年の5ヵ年を「 新たな収益基
02/14 10:33 1860 戸田建設
四半期報告書-第99期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
針としております。上記方針のもと、2020 年 5 月 29 日公表の「 2024」において、株主還元目標を、自己資本配当率 (DOE)2.0% 程度、配当性向 30% 程 度としました。 2021 年 6 月開催の定時株主総会以降、国内外機関投資家との対話を行い、経営基盤強化及び自己資本利益率 (ROE) 向上に向け、成長投資のために必要な内部留保を継続することへの理解を求め、また投資家より利益還元 についての考えを伺い、他社動向等も踏まえて検討を進めた結果、直接的な利益還元と中長期的な株価上昇によ る株主還元を目指し、新たな還元目標を、DOE2.5% 以上としました。ただし
02/10 11:50 1860 戸田建設
訂正発行登録書 訂正発行登録書
(Science Based Targets) 認定を取得しており、2020 年に策定した「 2024」では、経済価値指標 ( 財務指標 )とともにCO2 排出量削減率をはじめとした社会価値指標 ( 非財務指 標 )を経営評価指標とすることで、戸田建設グループのマテリアリティ( 重要課題 )の一つとして認識している 「 脱炭素社会の実現 」を推進し、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指しております。 また、フレームワークに基づき発行するSLBにおいては以下の2つのKPIを使用します。 KPI1:Scope1( 注 1)およびScope2( 注 2)の温室効果ガス( 以下
02/10 11:43 1860 戸田建設
発行登録書(株券、社債券等) 発行登録書
他の事由はありません。 また、当該有価証券報告書等には、将来に関する事項が記載されていますが、そのうち「 第一部企業情報第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (1) について」に記載の株主還元に関する目 標については2021 年 3 月期末現在において判断したものであり、2022 年 2 月 10 日に「 2024」における株主 還元目標の新方針を公表しております。当該事項を除き当該有価証券報告書等に記載されている将来に関する事項は、 本発行登録書提出日 (2022 年 2 月 10 日 ) 現在においてもその判断に変更はなく、新たに記載する
02/10 11:30 1860 戸田建設
配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正
方針のもと、2020 年 5 月 29 日公表の「 2024」において、株主還 元目標を、自己資本配当率 (DOE)2.0% 程度、配当性向 30% 程度としました。 2021 年 6 月開催の定時株主総会以降、国内外機関投資家との対話を行い、経営基盤強化お よび自己資本利益率 (ROE) 向上に向け、成長投資のために必要な内部留保を継続することへ の理解を求め、また投資家より利益還元についての考えを伺い、検討を進めてまいりました。 今般、上記株主・投資家との対話、他社動向等を踏まえ、直接的な利益還元と中長期的な株 価上昇による株主還元を目指し、新たな還元目標を、DOE2.5
02/10 11:30 1860 戸田建設
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業績が堅調に推移していることから2022 年 3 月期の 期末配当予想を1 株当たり10 円 ( 年間配当金は1 株当たり20 円 )から16 円 ( 年間配当金は1 株当たり26 円 )に修 正することについて決議しました。なお、期末配当予想を修正した理由は以下のとおりであります。 当社は、株主への継続的な安定配当の実施と、競争力及び財務体質の強化に不可欠な内部留保の確保を勘案の 上、業績及び経営環境に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。上記方針のもと、2020 年 5 月 29 日公表の「 2024」において、株主還元目標を、自己資本配当率 (DOE)2.0