開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.598 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 09:15 | 1960 | サンテック |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当社グループは、第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )において、経営理念の下 | |||
| 02/06 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産、受注及び販売の状況 …………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社サンテック(1960) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )において、経営理念の下、Innovationに積極 的に取組み、持続的成長を目指し、「お客さま、社会のニーズに応える事業基盤の強化 」、「 安全・品質の確保と 施工力強化 」、「 人財の確保・育成と働き方改革の推進 」、「DX 推進等による生産性・収益 | |||
| 02/06 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 万円円銭 前回発表予想 (A) 26,000 △400 400 200 12.25 今回修正予想 (B) 22,000 △1,100 △400 800 49.00 増減額 (B-A) △4,000 △700 △800 600 増減率 (%) △15.4 ― ― 300.0 (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 26,327 △390 255 △432 △26.31 修正の理由 1. 連結業績予想の修正理由 当社グループは、第 13 次中期経営計画に基づき取り組んでまいりましたが、調達資材の価格高騰もあり当第 3 四半期連 結累計期間において、原価改善面で計画比未達を余儀なくされ | |||
| 11/10 | 10:07 | 1960 | サンテック |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当社グループは、第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )において、経営理念の下、Innovationに積極 的に取組 | |||
| 11/07 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 発表予想 (A) 28,000 △500 100 100 6.12 今回修正予想 (B) 26,000 △400 400 200 12.25 増減額 (B-A) △2,000 100 300 100 増減率 (%) △7.1 ― 300.0 100.0 (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 26,327 △390 255 △432 △26.31 修正の理由 1. 連結業績予想の修正理由 当社グループは、第 13 次中期経営計画に基づき取り組んでまいりましたが、資材調達の価格高騰もあり当第 2 四半期連 結累計期間において、原価改善面で計画比未達を余儀なくされました。 通期の見通 | |||
| 11/07 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………………… 12 - 1 -株式会社サンテック(1960) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )において、経営理念の下、Innovationに積極 的に取組み、持続的成長を目指し、「お客さま、社会のニーズに応える事業基盤の強化 | |||
| 08/10 | 10:54 | 1960 | サンテック |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当社グループは、第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )において、経営理念の下、Innovationに積極 的に取組み、持続的成長を目指し、「お客さま、社会のニーズに応える事業基盤の強化 」、「 安全・品質の確保と 施工力強化 」、「 人財の確保・育成と働き方改革の推進 」、「DX 推進等による生産性・収益性向上 」、「ガバナ ンスの確保 」、「SDGsへの取組み」の6 項目を重点方針として取り組んでおります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、電 | |||
| 08/05 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社サンテック(1960) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 | |||
| 06/27 | 09:05 | 1960 | サンテック |
| 有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 自覚し、高い 倫理観に根ざした社会的良識をもって行動する企業行動憲章のもと、企業の持続的かつ安定的な成長による企業価 値の向上を実現し、社会の繁栄に貢献していくことによって、社会的役割・使命を果たしてまいります。 (2) 経営戦略 当社グループは、2022 年 3 月 24 日に公表しました2022 年度を初年度とする3か年の第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 )において、経営理念の下、Innovationに積極的に取組み、持続的成長を目指し、そのために必 要な施策を推進することとしております。 [ 第 13 次中期経営計画計数目標 ] 現有施工力の最大限 | |||
| 06/24 | 17:00 | 1960 | サンテック |
| 当社取締役会の全体としての実効性の評価結果の概要について その他のIR | |||
| されていると評価しました。 なお、以下項目につきまして、改善の余地があるとの評価を受けました。 ・昨年 4 月より稼働した新基幹システムが定着化しているが、さらに新システムを活用し、コ ロナ感染症対策も含めた生産性向上に向けた業務手法・業務体制の見直しのスピードを上げ る必要がある。 ・第 13 次中期経営計画・新社長体制スタートにより、今後のサンテックグループ全体の大きな 長期的・戦略的方向付け、経営計画を具体的に推進する体制作り。 ・DX 推進については新システム開発を受けて、そのインフラを活用する取組みが不十分で あるとの評価であり、今後一段とDXにおける十分な議論と明確な合意形成が求められる。 3. 今後の対応 今回の評価で改善の余地があると評価を受けた点を含め、今後当社取締役会は、取締役会全 体として機能を向上させ、より実効性が高まるよう努めてまいります。 以上 | |||
| 06/24 | 16:14 | 1960 | サンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等の指図の機会がないため、企業年金の受益者と会社との間に生じ 得る手続上の利益相反は生じません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 当社の経営理念や企業行動憲章、中期経営計画は、当社ホームページ、決算説明資料において開示しています。 (2)コーポレートガバナンスの基本的な考え方と基本方針は、当社ホームページ、本報告書及び有価証券報告書にて開示しています。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社経営陣の報酬体系は、中長期的な業績の寄与と過年度の業績を反映した年度見直しによる金銭・固定報酬としており、例年株主総会終了 2後の取締役会において決定 | |||
| 05/11 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 象 ) ………………………………………………………………………………………………… 17 5.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 18 (1) 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………… 18 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 18 - 1 -株式会社サンテック(1960)2022 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 | |||
| 04/04 | 12:36 | 1960 | サンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| による合同口運用であり、議決権行使等の指図の機会がないため、企業年金の受益者と会社との間に生じ 得る手続上の利益相反は生じません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 当社の経営理念や企業行動憲章、中期経営計画は、当社ホームページ、決算説明資料において開示しています。 (2)コーポレートガバナンスの基本的な考え方と基本方針は、当社ホームページ、本報告書及び有価証券報告書にて開示しています。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社経営陣の報酬体系は、中長期的な業績の寄与と過年度の業績を反映した年度見直しによる金銭・固定報酬としており、例年株主総 | |||
| 03/24 | 15:00 | 1960 | サンテック |
| 第13次中期経営計画の策定について その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 3 月 24 日 会社名株式会社サンテック 代表者名代表取締役社長加藤剛志 (コード番号 1960 東証第 2 部 ) 問合せ先執行役員経営企画部長河野直 (TEL.03 – 3265 - 6181 ) 第 13 次中期経営計画の策定について 当社は、2022 年度を初年度とする3か年の第 13 次中期経営計画 (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 ) を、別紙のとおり策定しましたので、お知らせいたします。 以上第 13 次中期経営計画について (2022 年 4 月 ~2025 年 3 月 ) 2022 年 3 月 18 日 株式会社サンテック ( 東証 2 | |||
| 02/10 | 13:41 | 1960 | サンテック |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の最終年を迎え、「 信頼と企業ブランドの確 立 (Next Stage)を目指し、選ばれる会社への挑戦 」に向けて、「お客さま等のニーズに応え受注拡大に繋げる営 業力の強化 」、「 品質・安全の確保と生産性向上による施工力強化と利益の確保 」、「 企業の礎と将来を担う人財 の確保と育成 | |||
| 02/07 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注及び販売の状況 …………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社サンテック(1960) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の最終年を迎え、「 信頼と企業ブランドの確 立 (Next Stage)を目指し、選ばれる会社への挑戦 」に向けて、「お客さま等のニーズに応え受注拡大に繋げる営 業力の強化 」、「 品質・安全の確保と生産性向上による施工力強化と利益の確保 」、「 企業の礎と | |||
| 02/07 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 利 益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 32,000 100 600 400 24.29 今回修正予想 (B) 27,000 △300 300 △400 △24.29 増減額 (B-A) △5,000 △400 △300 △800 増減率 (%) △15.6 ― △50.0 ― (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 27,839 △347 249 269 16.18 修正の理由 1. 個別業績予想の修正理由 当社は、第 12 次中期経営計画に基づき業績向上に向け取り組んでまいりましたが、新型コロナウイルス感染拡大による 工期延長や軍事クーデターによる混乱の長 | |||
| 01/04 | 09:41 | 1960 | サンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| による合同口運用であり、議決権行使等の指図の機会がないため、企業年金の受益者と会社との間に生じ 得る手続上の利益相反は生じません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 当社の経営理念や企業行動憲章、中期経営計画は、当社ホームページ、決算説明資料において開示しています。 (2)コーポレートガバナンスの基本的な考え方と基本方針は、当社ホームページ、本報告書及び有価証券報告書にて開示しています。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社経営陣の報酬体系は、中長期的な業績の寄与と過年度の業績を反映した年度見直しによる金銭・固定報酬としており、例年株主総 | |||
| 11/10 | 14:40 | 1960 | サンテック |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の最終年を迎え、「 信頼と企業ブランドの確 立 (Next Stage)を目指し、選ばれる会社への挑戦 」に向けて、「お客さま等のニーズに応え受注拡大に繋げる営 業力の強化 」、「 品質・安全の確保と生産性向上による施工力強化と利益の確保 」、「 企業の礎と将来を担う人財 の確保と育成 」、「ガバナンスの確保 」の4 項目を重点方針として取り組んでおりま | |||
| 11/05 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の他 …………………………………………………………………………………………………………………… 12 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………………… 12 - 1 -株式会社サンテック(1960) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の最終年を迎え、「 信頼と企業ブランドの確 立 (Next Stage)を目指し、選ばれる会社への挑戦 」に向けて、「お客さま等のニーズに応え受 | |||