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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 61 ~ 68) 応答時間:0.533 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/11 | 11:33 | 1960 | サンテック |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の最終年を迎え、「 信頼と企業ブランドの確 立 (Next Stage)を目指し、選ば | |||
| 08/05 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社サンテック(1960) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の最終年 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/25 | 11:41 | 1960 | サンテック |
| 有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、2019 年 5 月 10 日に公表し2020 年 6 月に一部修正しました2019 年度を初年度とする3か年の第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )において、信頼と企業ブランドの確立を目指し、選ばれる会社となる ことへ挑戦し、そのために必要な施策を推進することとしております。 [ 第 12 次中期経営計画計数目標 ] 営業利益 10 億円の安定確保体制を再構築し、最終年度の営業利益 10 億円以上を確保 当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、収益力の向上と財務体質の強化・安 定化を図る上で、重要な経営指標は、営業利益の目標達成 | |||
| 06/24 | 16:45 | 1960 | サンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 管に加え、年金資産の運用方針・実績が経営陣にも報告され、適切な年金資産の運用管理がで きる体制としています。 なお、当社の企業年金は金融機関による合同口運用であり、議決権行使等の指図の機会がないため、企業年金の受益者と会社との間に生じ 得る手続上の利益相反は生じません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 当社の経営理念や企業行動憲章、中期経営計画は、当社ホームページ、決算説明資料において開示しています。 (2)コーポレートガバナンスの基本的な考え方と基本方針は、当社ホームページ、本報告書及び有価証券報告書にて開示しています。 2(3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに | |||
| 06/02 | 12:37 | 1960 | サンテック |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| じます。 期末配当に関する事項 第 73 期を初年度とする第 12 次中期経営計画において、堅実な財務体質を堅持しながら成長投資を踏まえ、 配当・自己株式取得を通じて、適切な株主還元を行うことを基本的な方針としております。 第 74 期の期末配当につきましては、以下のとおりといたしたいと存じます。 ⑴ 配当財産の種類 金銭といたします。 ⑵ 配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 18 円とさせていただきたいと存じます。 なお、この場合の配当総額は298,391,526 円となります。 ⑶ 剰余金の配当が効力を生じる日 2021 年 6 月 25 日といたしたい | |||
| 05/10 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 2021年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 16 5.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 17 (1) 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………… 17 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 17 - 1 -株式会社サンテック(1960)2021 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループは、第 12 次中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 | |||
| 04/23 | 10:24 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書 | |||
| マニュライフ・インベストメント・ ジャパン株式会社において税引前当期純損失を合計 1,303 百万円計上したことにより生じたもの であり、中期経営計画に基づいた将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引 当額を認識しておりません。 当事業年度 ( 単位 : 千円 ) 1 年以内 1 年超 2 年以内 2 年超 3 年以内 3 年超 4 年以内 4 年超 5 年以内 5 年超合計 税務上の 繰越欠損金 - - 79,534 60,998 85,496 - 226,029 (a) 評価性引当金額 - - - - - - - 繰延税金資産 - - 79,534 60,998 85,496 - (b | |||