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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 64 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.584 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 08:59 | 1980 | ダイダン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ビジョンおよび中期経営計画を策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 ・「Stage2030 中期経営計画 Phase2 《 磨くステージ》」 URL:https://www.daidan.co.jp/ir/library/management-plan/pdf/management_plan_phase2.pdf ・「Stage2030 中期経営計画 Phase2 《 磨くステージ》 業績目標と財務戦略の見直し」 URL:https://www.daidan.co.jp/ir/library/management-plan/pdf/management_plan_phase2_2505 | |||
| 02/06 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明 その他のIR | |||
| となどにより、4,000 百万円増の32,000 百万円となる見通し です。 • 経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、営業利益の上振れなどにより、直近の公表を上回る見込みです。 • 受注工事高及び完成工事高は、直近の公表から変更はございません。 © 2026 DAI-DAN CO.,Ltd. 17 株主還元 株主還元に対する方針 • 当社は、健全な財務体質の構築に努めると共に、経営上の最重要施策である株主への利益還元を進めております。 • 2025 年 5 月 9 日発表の「 中期経営計画 「 磨くステージ」 業績目標および財務戦略指標の見直しに関するお知らせ」の通り | |||
| 02/06 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2026年3月期業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 年 1 月 1 日付で普通株式 1 株につき3 株の割合で株式分割を行っております。 (1) 今回修正予想は、株式分割後の配当金の額を記載しております。年間の1 株当たり配当予想につい ては、株式分割の実施により単純計算ができないため表示しておりません。なお、参考として分割 前換算の配当金の額を( ) 内に記載しております。 (2) 当期実績 ( 第 2 四半期末 ) 及び前期実績は、株式分割前の配当額を記載しております。 当社は、健全な財務体質の構築に努めると共に、経営上の最重要施策である株主への利益還元を進めており ます。 また、2025 年 5 月 9 日発表の「 中期経営計画 「 磨く | |||
| 12/26 | 09:30 | 1980 | ダイダン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、長期ビジョンおよび中期経営計画を策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 ・「Stage2030 中期経営計画 Phase2 《 磨くステージ》」 URL:https://www.daidan.co.jp/ir/library/management-plan/pdf/management_plan_phase2.pdf ・「Stage2030 中期経営計画 Phase2 《 磨くステージ》 業績目標と財務戦略の見直し」 URL:https://www.daidan.co.jp/ir/library/management-plan/pdf | |||
| 12/25 | 15:00 | 1980 | ダイダン |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 旧役職名 藤澤一郎取締役会長代表取締役会長 笹木寿男 代表取締役専務執行役員 東日本事業部長兼東京本社代表 取締役専務執行役員 東日本事業部長兼東京本社代表 2. 異動の理由 当社は、2026 年 4 月より中期経営計画 Phase2《 磨くステージ》の最終年度を迎えるとと もに、Phase3《 輝くステージ》の策定年度を迎えます。この重要な節目にあたり、経営体制 を一層盤石なものとし、《 輝くステージ》での更なる飛躍に向けて万全を期すことを目的とし ています。 笹木寿男は、1988 年の入社以来、長年にわたり設備設計に従事した後、産業施設事業分野 を牽引し、同事業を当社の重要な事業領域へと成 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 11/07 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2026年3月期業績予想の修正、配当予想の修正(増配)、株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 (1) 今回修正予想は、株式分割後の配当金の額を記載しております。年間の1 株当たり配当予想につい ては、株式分割の実施により単純計算ができないため表示しておりません。なお、参考として分割 前換算の配当金の額を( ) 内に記載しております。 (2) 前回予想、当期実績 ( 第 2 四半期末 ) 及び前期実績は、株式分割前の配当額を記載しております。 当社は、健全な財務体質の構築に努めると共に、経営上の最重要施策である株主への利益還元を進めて おります。 また、2025 年 5 月 9 日発表の「 中期経営計画 「 磨くステージ」 業績目標および財務戦略指標の見直しに 関するお知らせ」の通り | |||
| 11/07 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2026年3月期 第2四半期決算説明 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期 第 2 四半期決算説明 2025 年 11 月 7 日目次 連結業績サマリー 第 2 四半期決算ハイライト 通期業績予想 中期経営計画の進捗情報 < 参考 >DATA FILE 2026 年 3 月期 第 2 四半期決算 連結業績サマリー連結業績サマリー 連結経営指標等 ( 経営成績 )の概要 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 第 2 四半期 2026 年 3 月期 第 2 四半期 増減 増減率 期首繰越工事高 239,861 258,400 18,539 7.7% 受注工事高 137,866 182,870 45,003 32.6% 完成工事高 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 09/26 | 12:00 | 1980 | ダイダン |
| DAI-DAN REPORT 2025 ESGに関する報告書 | |||
| 資格取得の奨励 従業員に対する責任の実践 ● 健康経営の取り組み 3 DAI-DAN REPORT 2025 DAI-DAN REPORT 2025 4 >> P.51 >> P.52 >> P.44 >> P.43 >> P.80 Contents イントロダクション 強み 長期ビジョンと 中期経営計画 Phase2の概要 Phase2における 戦略とその実践 Phase2における サステナビリティへの取り組み データ集 >> P. 7 トップメッセージ >> P.11 ダイダン 122 年のあゆみ >> P.13 価値創造の全体像 >> P.15 価値創造プロセス >> P.23 | |||
| 08/08 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2026年3月期 第1四半期決算説明 その他のIR | |||
| ました。 • 電気工事 � 中期経営計画で「 変革する事業 」に位置付けた電気工事の受注拡大に注力しています。 � 完成工事高は、手持ち工事が順調に進捗したことにより増加し、また、繰越工事高は、受注工事高が完成工事高を上回ったこと により増加しました。 © 2025 DAI-DAN CO.,Ltd. 6 連結業績サマリー 連結経営指標等 ( 財政状態 )の概要 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 第 1 四半期 増減増減率主な増減要因・特記事項 ( 単位 : 百万円 ) 純資産 109,206 110,640 1,433 1.3% 利益剰余金の増加 総資産 215,309 | |||
| 06/30 | 10:05 | 1980 | ダイダン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| い。 また、長期ビジョンおよび中期経営計画を策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 ・「Stage2030 中期経営計画 Phase2 ≪ 磨くステージ≫」 URL:https://www.daidan.co.jp/ir/library/management-plan/pdf/management_plan_phase2.pdf ・「Stage2030 中期経営計画 Phase2 《 磨くステージ》 業績目標と財務戦略の見直し」 URL:https://www.daidan.co.jp/ir/library/management-plan/pdf | |||
| 05/09 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| による収入によるものです。 (4) 今後の見通し 次期の連結業績は、受注工事高 283,000 百万円、完成工事高 260,000 百万円、営業利益 23,500 百万円、経常利 益 23,800 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 17,600 百万円を見込んでおります。 (5) 次期の配当 当社は、健全な財務体質の構築に努めると共に、経営上の最重要施策である株主への利益還元を進めてまい ります。 また、2025 年 5 月 9 日発表の「 中期経営計画 「 磨くステージ」 業績目標及び財務戦略指標の見直しに関する お知らせ」の通り、さらなる利益還元及びより安定的な配当政策を進めるため | |||
| 05/09 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2025年3月期決算説明 その他のIR | |||
| 37,532 6,651 21.5% 合計 197,431 262,732 65,301 33.1% 空調衛生工事 212,179 223,436 11,256 5.3% 電気工事 27,681 34,963 7,282 26.3% 合計 239,861 258,400 18,539 7.7% • 空調衛生工事 � 工場、データセンター、医療関連施設などの大型工事の受注により、受注工事高は増加しました。 � 手持ち工事が順調に進捗し、完成工事高は大幅に増加しました。また、受注工事高も大幅増であり、繰越工事高は増加しまし た。 • 電気工事 � 中期経営計画で「 変革する事業 」に位置付けた電気 | |||
| 05/09 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 中期経営計画「磨くステージ」業績目標および財務戦略指標の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 5 月 9 日 会社名ダイダン株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員山中康宏 (コード番号 :1980 東証プライム) 問合せ先上席執行役員社長室長内藤健 (TEL 03-5276-4550) (URL https://www.daidan.co.jp/) 中期経営計画 「 磨くステージ」 業績目標および財務戦略指標の見直しに関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、中期経営計画 「 磨くステージ」 業績目標および財務戦略指 標を見直すことを決定いたしましたのでお知らせいたします。 1. 中期経営計画指標の見直し 記 業績目標 項 目 初年度実績 (2025 | |||
| 04/25 | 14:00 | 1980 | ダイダン |
| 2025年3月期業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、1 株当たり期末配当額は 48 円 00 銭となり、年 間の1 株配当額は 75 円 50 銭となります。 当社は、健全な財務体質の構築に努めると共に、経営上の最重要施策である株主への利益還元を進めて おります。 また、2024 年 5 月 9 日発表の「Stage2030 中期経営計画 Phase2《 磨くステージ》」の通り、さらなる利 益還元及びより安定的な配当政策を進めるため、2025 年 3 月期より「 配当性向 40% 以上かつ純資産配当 率 (DOE)4%を下限とすること」を新たな配当方針としております。 この方針に基づき、上記業績予想の通り、2025 年 3 月期の業績見通しが直 | |||
| 03/31 | 17:03 | 1980 | ダイダン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 また、長期ビジョンおよび中期経営計画を策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 ・「Stage2030 中期経営計画 Phase2 ≪ 磨くステージ≫」 URL:https://www.daidan.co.jp/ir/library/management-plan/pdf/management_plan_phase2.pdf ・「Stage2030 Mid-Term Management Plan Phase 2 《Refining Stage》」 URL:https://www.daidan.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/05/Mid-Term | |||
| 02/07 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2025年3月期業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、年 間の1 株配当額は 75 円 50 銭となります。 当社は、健全な財務体質の構築に努めると共に、経営上の最重要施策である株主への利益還元を進めて おります。 また、2024 年 5 月 9 日発表の「Stage2030 中期経営計画 Phase2《 磨くステージ》」の通り、さらなる利 益還元及びより安定的な配当政策を進めるため、2025 年 3 月期より「 配当性向 40% 以上かつ純資産配当 率 (DOE)4%を下限とすること」を新たな配当方針としております。 この方針に基づき、上記業績予想の通り、2025 年 3 月期の業績見通しが直近の配当予想公表時における 予想値を上回ること等を勘 | |||
| 02/07 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 位のライセンスを保有しており、高品質な施工を特長としています。当社は 2023 年 2 月にPresico 社の全発行済株式のうち40.0%を取得して持分法適用会社とし、同社の経営の自主性や ブランド力を維持しつつ、シンガポール設備工事市場における実績・技術力・商圏等に関する相乗効果を通じ て、事業拡大を図ってまいりました。 当社は2024 年 5 月に発表した中期経営計画 「 磨くステージ」において、海外事業を当社グループの成長を牽 引する事業として位置付けております。今般、当社海外事業における最大の拠点であるシンガポールでのさら なる成長を目的として、Presico 社株式の追加取得に合意 | |||
| 02/07 | 13:00 | 1980 | ダイダン |
| 2025年3月期第3四半期決算説明 その他のIR | |||
| 2025 DAI-DAN Co.,td. 17 株主還元 株主還元に対する方針 • 当社は、健全な財務体質の構築に努めると共に、経営上の最重要施策である株主への利益還元を進めてまいります。 • 2024 年 5 月 9 日発表の「Stage2030 中期経営計画 Phase2《 磨くステージ》」の通り、さらなる利益還元及びより安定的な配当政策 を進めるため、2025 年 3 月期より「 配当性向 40% 以上かつ純資産配当率 (DOE)4%を下限とすること」を新たな配当方針としてお ります。 ( 前中計比 +5pt) ( 今中計より新規設定 ) • 上記方針に基づき、2025 年 3 月期の業績 | |||