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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 64 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.644 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/29 11:57 1980 ダイダン
有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
安全・品質の確保と環境保全に貢献する企業活動を行う、4 各戦略・各施 策の相互連携により企業目標を達成する」という4つの経営方針を掲げ、顧客のニーズを先取りした技術とサービ スを提供することにより、企業価値の向上に努めております。 また、産業構造の変化を的確にとらえ、スピードと実行力のある企業経営を行うことにより活力ある企業を目指 しております。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、2021 年度を初年度とする3カ年の 「Stage2030 Phase1《 整えるステージ》」に おいて、最終年度の2023 年度 (2024 年 3 月期 )に、経営成績として完成工事高
05/11 14:00 1980 ダイダン
配当方針の変更に関するお知らせ その他のIR
ともに、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としており、 「Stage2030 Phase1≪ 整えるステージ≫」において、配当性向 30% 以上を数値目 標として掲げておりました。 この度、株主への更なる利益還元を進めるため、2024 年 3 月期より配当性向 35% 以上を 新たな配当方針とすることに決定いたしました。 2. 変更の内容 ( 変更前 ) 配当性向 30% 以上 ( 変更後 ) 配当性向 35% 以上 以上
05/11 14:00 1980 ダイダン
2023年3月期決算説明 その他のIR
2023 年 3 月期 決算説明 2023 年 5 月 11 日目次 当社従業員らによる不正行為について 連結業績サマリー 通期決算ハイライト 2024 年 3 月期通期業績予想 の進捗状況 サステナビリティの取り組みについて < 参考 >DATA FILE 22023 年 3 月期 通期決算 当社従業員らによる 不正行為について 3当社従業員らによる不正行為について 本不正行為の内容 当社大阪本社に勤務する複数の従業員が、特定の工事下請業者と協力し、当該業者に対して水増し又は架空発注額の一部を キックバックとして受領し接待交際費に費消していたこと、及び、当社が当該業者に対して発
05/01 13:59 1980 ダイダン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に関する基本的な考え方と基本方針 】 指針の第 1 条 「 目的およびコーポレートガバナンスの基本的な考え方 」をご参照ください。 また、長期ビジョンおよびを策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 URL:https://www.daidan.co.jp/news/up_pdf/20210225_1.pdf 【 原則 3-1(iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 】 当社は、持続的な企業価値の向上と当社グループの目的を実現するためのインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動し、かつ、 も踏まえた報酬体系を構築すべく
02/08 15:04 1980 ダイダン
四半期報告書-第94期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、Presico Engineering Pte. Ltd.( 以下、「Presico 社 」) と発行済み株式 40.0%を取得する株式譲渡契約を締結し、Presico 社を持分法適用関連会社とすることを決議い たしました。 1. 株式取得の目的 当社は、2021 年 2 月 25 日発表の長期ビジョン「Stage2030」において、「 空間価値創造企業 」を目指すことを 示しました。2021 年 4 月より2024 年 3 月までの最初の3 年間を 「 整えるステージ」として国内外の 基盤を整備・強化する期間として位置付けており、その事業戦略のひとつに「 海外事業の強化 」を掲げていま
02/08 15:00 1980 ダイダン
2023年3月期第3四半期決算説明 その他のIR
。 • における数値目標のとおり配当性向 30% 以上を配当方針としています。 配当の状況 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 配当金総額 ( 合計 ) 配当性向 ( 連結 ) 純資産配当率 ( 連結 ) 円銭円銭円銭百万円 % % 2021 年 3 月期 45.00 45.00 90.00 1,949 30.8% 2.7% 2022 年 3 月期 45.00 45.00 90.00 1,935 33.3% 2.5% 2023 年 3 月期 ( 期末は予想 ) 45.00 55.00 100.00 - 35.7% - • 当社は2023 年 3 月 4 日に創業 120 周年を迎え
11/08 14:00 1980 ダイダン
2023年3月期第2四半期決算説明 その他のIR
2023 年 3 月期 第 2 四半期決算説明 2022 年 11 月 8 日目次 連結業績サマリー 第 2 四半期決算ハイライト 通期業績予想 の進捗情報 サステナビリティへの取り組みについて < 参考 >DATA FILE 22023 年 3 月期 第 2 四半期決算 連結業績サマリー 3連結業績サマリー 連結経営指標等 ( 経営成績 )の概要 2022 年 3 月期 第 2 四半期 2023 年 3 月期 第 2 四半期 増減 ( 単位 : 百万円 ) 増減率 期首繰越工事高 143,043 163,782 20,738 14.5% 受注工事高 107,423
09/01 16:30 1980 ダイダン
(訂正)「2023年3月期第1四半期決算説明」の一部訂正について その他のIR
% ▲0.1% 業績予想の前提 • 2022 年 5⽉11⽇に発表した決算短信から変更はございません。 • 当第 1 四半期は前期と⽐べ増収増益となり、当期完成予定の繰越 ⼯ 事も豊富であり、通期も業績予想のとおり推移する⾒ 込みです。 © 2022 DAI-DAN Co.,Ltd. 16株主還元 株主還元に対する⽅ 針 • 利益配当による株主への利益還元を経営上の最重要施策と考え、健全な財務体質の構築に努めております。 • における数値 ⽬ 標のとおり配当性向 30% 以上を配当 ⽅ 針としております。 配当の状況 年間配当 ⾦ 第 2 四半期末期末合計 配当 ⾦ 総額 ( 合計 ) 配当
08/05 15:00 1980 ダイダン
2023年3月期第1四半期決算説明 その他のIR
おり推移する見込みです。 © 2022 DAI-DAN Co.,Ltd. 16株主還元 株主還元に対する方針 • 利益配当による株主への利益還元を経営上の最重要施策と考え、健全な財務体質の構築に努めております。 • における数値目標のとおり配当性向 30% 以上を配当方針としております。 配当の状況 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 配当金総額 ( 合計 ) 配当性向 ( 連結 ) 純資産配当率 ( 連結 ) 円銭円銭円銭百万円 % % 2021 年 3 月期 45.00 45.00 90.00 1,949 30.8% 2.7% 2022 年 3 月期 45.00 45.00
06/30 09:47 1980 ダイダン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
本方針 】 指針の第 1 条 「 目的およびコーポレートガバナンスの基本的な考え方 」をご参照ください。 また、長期ビジョンおよびを策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 URL:https://www.daidan.co.jp/news/up_pdf/20210225_1.pdf 【 原則 3-1(iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 】 当社は、持続的な企業価値の向上と当社グループの目的を実現するためのインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動し、かつ、 も踏まえた報酬体系を構築すべく、取締役の報酬等の内容に係る
06/29 13:41 1980 ダイダン
有価証券報告書-第93期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
行力のある企業経営を行うことにより活力ある企業を目指 しております。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、2021 年度を初年度とする3カ年の 「Stage2030 Phase1《 整えるステージ》」にお いて、最終年度の2023 年度 (2024 年 3 月期 )に、経営成績として完成工事高 200,000 百万円、営業利益 10,000 百万 円を目指しております。目標とする財務指標はROE8% 以上、配当性向 30% 以上としております。 (3) 経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、2021 年度より2029 年度の9 年間を対象とし
05/11 14:00 1980 ダイダン
2022年3月期決算説明 その他のIR
2022 年 3 月期 決算説明 2022 年 5 月 11 日目次 連結業績サマリー 通期決算ハイライト 2023 年 3 月期通期業績予想 の進捗状況 サステナビリティへの取り組みについて < 参考 >DATA FILE 22022 年 3 月期 通期決算 連結業績サマリー 3連結業績サマリー 連結経営指標等 ( 経営成績 )の概要 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期増減増減率主な増減要因・特記事項 期首繰越工事高 124,228 143,043 18,814 15.1% 受注工事高 176,526 183,668 7,141 4.0
04/01 10:02 1980 ダイダン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社の企業年金基金には、適切な資質を持った人材を配置するとともに、3ヶ月に1 回、各運用機関と面談し、年金資産の運用状況を定期的にモ ニタリングしています。 【 原則 3-1(i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略 , 経営計画及び(ii)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 】 指針の第 1 条 「 目的およびコーポレートガバナンスの基本的な考え方 」をご参照ください。 また、長期ビジョンおよびを策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 URL:https
02/09 14:00 1980 ダイダン
2022年3月期第3四半期決算説明 その他のIR
-DAN Co.,Ltd. 17株主還元 株主還元に対する方針 • 利益配当による株主への利益還元を経営上の最重要施策と考え、健全な財務体質の構築に努めております。 • における数値目標のとおり配当性向 30% 以上を配当方針としております。 配当の状況 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 配当金総額 ( 合計 ) 配当性向 ( 連結 ) 純資産配当率 ( 連結 ) 円銭円銭円銭百万円 % % 2020 年 3 月期 40.00 50.00 90.00 1,975 30.9% 3.0% 2021 年 3 月期 45.00 45.00 90.00 1,949 30.8% 2.7
12/24 10:30 1980 ダイダン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社の企業年金基金には、適切な資質を持った人材を配置するとともに、3ヶ月に1 回、各運用機関と面談し、年金資産の運用状況を定期的にモ ニタリングしています。 【 原則 3-1(i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略 , 経営計画及び(ii)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 】 指針の第 1 条 「 目的およびコーポレートガバナンスの基本的な考え方 」をご参照ください。 また、長期ビジョンおよびを策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 URL:https
11/09 14:00 1980 ダイダン
2022年3月期第2四半期決算説明 その他のIR
2022 年 3 月期 第 2 四半期決算説明 2021 年 11 月 9 日目次 連結業績サマリー 第 2 四半期決算ハイライト 通期業績予想 の進捗状況 サステナビリティへの取り組みについて < 参考 >DATA FILE 22022 年 3 月期 第 2 四半期決算 連結業績サマリー 3連結業績サマリー 連結経営指標等 ( 経営成績 )の概要 2021 年 3 月期 第 2 四半期 2022 年 3 月期 第 2 四半期 増減増減率主な増減要因・特記事項 ( 単位 : 百万円 ) 期首繰越工事高 124,228 143,043 18,814 15.1% 受注工事高
10/07 07:08 1980 ダイダン
ダイダンレポート2021 その他
ダイダンレポート2 021 DAI–DAN REPORT 2021ダイダン118 年のあゆみ 人が集まり、活動する空間に、高度な技術で快適を提供し続ける総合設備工事業。 当社では一世紀以上にわたり、そのノウハウや、お客さまからの信頼を積み上げてまいりました。 これらの蓄積をベースとしつつ、当社はこれからも、人と地球の新しい関係を拓いていきます。 INDEX ダイダン118 年のあゆみ ごあいさつ ダイダングループサステナビリティ方針 事業内容 トップメッセージ特別対談 長期ビジョン Stage2030 Stage2030 Phase1《 整えるステージ》 ダイダンの
08/06 14:00 1980 ダイダン
2022年3月期第1四半期決算説明 その他のIR
純利益率 (%) 4.9% 3.7% 4.0% 1.8% 3.3% 3.1% ▲0.9p ( 単位 : 百万円 ) 業績予想の前提 • 2021 年 5 月 12 日に発表した決算短信から変更はございません。 • 当第 1 四半期は前期と比べ減収減益となりましたが、前期よりも繰越工事が多く、工期の長い大型工事が下期にかけて進捗していくため 通期業績予想の通り推移していく見込みとなっております。 © 2021 DAI-DAN Co.,Ltd. 14株主還元 株主還元に対する方針 • 利益配当による株主への利益還元を経営上の最重要施策と考え、健全な財務体質の構築に努めております。 •
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
06/30 10:39 1980 ダイダン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 3-1(i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略 , 経営計画及び(ii)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 】 指針の第 1 条 「 目的およびコーポレートガバナンスの基本的な考え方 」をご参照ください。 また、長期ビジョンおよびを策定し、当社ウェブサイトに公表しております。 URL:https://www.daidan.co.jp/news/up_pdf/20210225_1.pdf 【 原則 3-1(iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 】 当社は、持続的な企業価値の向上と当社グループの目的を実現