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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 53 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.45 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/29 14:01 2009 鳥越製粉
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
類で開示いたします。 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社には、企業年金制度はありません。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 企業理念、経営計画 当社のホームページに、企業理念及び 「TTC150 Stage3」の内容を掲載しております。 〈 企業理念 〉 https://www.the-torigoe.co.jp/company/philosophy/ 〈 「TTC150 Stage3」〉 https://www.the-torigoe.co.jp/ir/plan/ (2)コーポレートガバナンスの基本的な考え方 本報
03/28 13:33 2009 鳥越製粉
有価証券報告書-第89期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
現在において当社グループが判断したものであります。 EDINET 提出書類 鳥越製粉株式会社 (E00351) 有価証券報告書 (1) 会社の経営の基本方針 当社グループは「 企業活動を通じて、当社を支えて頂いている全ての人に豊かさと夢をもたらし、地域社会、日 本そして世界の人 々の生活文化の向上に貢献し、世の中になくてはならない企業になる」という企業理念のもと に、お得意様や消費者に信頼される製品の安定的供給を通じて社会に貢献することを経営の基本方針としておりま す。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、2024 年を初年度とした3カ年の 「TTC150 Stage3」を
02/13 15:00 2009 鳥越製粉
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
インバウンド需 要の回復等によって、景気は持ち直しの動きが見られました。一方でウクライナ情勢の長期化や緊迫する中東情 勢等の地政学的リスクの高まりを受けた原材料・エネルギー価格の高止まりや円安による物価の上昇もあり、先 行きは不透明な状況が続いております。 食品業界におきましては、原材料価格や諸経費上昇を反映した食料品価格の値上げが続く中で、消費者の節約 志向や低価格志向が更に強まっており、厳しい経営環境となりました。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」の最終年度として、将来の 持続的成長に向けた諸施策に取り組みました。当社グループの精麦・飼料事
02/13 15:00 2009 鳥越製粉
当社株式の大量取得行為に関する対応方針の更新について その他のIR
を次 のとおり策定し、実行してまいりました。 〇 「TTC150 Stage1」2018~2020 年度 『 持続的に成長するための足場固めの期間 』と位置づけ、次の施策を実施しました。 ・2017 年中島精麦工業株式会社 ( 精麦・飼料事業 )をグループ化 ・2018 年株式会社富士鳩急送、株式会社カネニの保険代理店事業を譲渡 ・2019 年グレイン・プログレスチーム、マテリアル戦略室を新設 ( 現第 3 営業部に改組 ) ・2020 年石橋工業株式会社 ( 精麦・飼料事業 )をグループ化 以上の取り組みにより、事業の選択と集中を図るとともに、精麦・飼料事業の業容 拡大に努めまし
02/13 15:00 2009 鳥越製粉
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
886 925 668 594 653 PBR( 倍 ) 0.6 0.7 0.5 0.4 0.4 H31.4 R1.10 R2.4 R2.10 R3.4 R3.10 R4.4 R4.10 R5.4 R5.10 ROE(%) 3.1 1.6 2.6 2.8 2.8 輸 ⼊⼩⻨の政府売渡価格の推移 ※ 農林 ⽔ 産省公表データ (https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/boeki/230912.html) 12.PBR 改善に向けた⽅ 針と ⽬ 標 PBR 改善に向けた⽅ 針 (TTC150 Stage3)⽬ 標 1 (TTC150
02/13 15:00 2009 鳥越製粉
株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR
、安定的な 財務基盤の構築に取り組んでまいりました。その結果、2008 年のリーマンショック、 直近では新型コロナウィルス感染症のパンデミックなど、世界的な経済・金融の混乱に おいても、当社は、安定的な財務基盤を基に資金面では特段の影響を受けることはあり ませんでした。新型コロナウィルス感染症の影響により業績が前期比大幅減益となっ た 2020 年 12 月期においても、配当につきましては減配することなく、一株当たり 14 円 ( 前期比据置き)とさせて頂くなど、株主の皆様への利益還元に意を用いてまいりま した。 また、2023 年 12 月 18 日に開示しました「 TTC150
01/29 15:00 2009 鳥越製粉
2023年12月期 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正
及び財務状況、内部留保の充実による経営基盤の強化、今後の経営環境等を総 合的に勘案した上で決定する方針であります。 また、当社グループ 「TTC150 Stage3」(2023 年 12 月 28 日公表 )にて、配当 性向は40% 以上を目標としました。 2023 年 12 月期の 1 株当たり配当金につきましては、当初予想を 14 円としておりましたが、株 主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、1 株当たりの配当金を 17 円とさせて頂くことといた しました( 前期は記念配当の 1 円を加え、1 株当たりの配当金は 15 円 )。 なお、本件は 2024 年 3 月下旬開催予
12/18 15:00 2009 鳥越製粉
鳥越製粉グループ 中期経営計画「TTC150 Stage3」策定のお知らせ その他のIR
各位 2023 年 12 月 18 日 会社名鳥越製粉株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長鳥越徹 (コード番号 2009 東証スタンダード・福証 ) 問合せ先経営企画室永島 (TEL 092-477-7110) 鳥越製粉グループ 「TTC150 Stage3」 策定のお知らせ 当社グループは、2024 年から2026 年までの次期 「TTC150 Stage3」を策定いた しましたので、お知らせいたします。 1. 名称 「TTC150 Stage3」 ※「TTC150」は、Team Torigoe Challenge の頭文字と、2027 年の創業
11/14 09:15 2009 鳥越製粉
四半期報告書-第89期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
・ エネルギー価格の高止まりや円安の進行による物価上昇もあり、先行きは不透明な状況が続いております。 食品業界におきましては、原材料価格や諸経費の上昇を反映した食料品価格の値上げが続く中で、消費者の節 約志向や低価格志向は一段と強まっており、引き続き厳しい経営環境となりました。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」の最終年度として、将来の持続的 成長に向けた諸施策に取り組みました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの売上高は194 億 4 千 6 百万円 ( 前年同期比 9.8% 増 )となりました。 収益面につきましては、原材料価格の上昇や電力
11/10 15:00 2009 鳥越製粉
2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化を背景に人流の拡大やインバウンド需要の 回復等により、景気は持ち直しの動きが見られましたが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化等に伴う原材料・エネ ルギー価格の高止まりや円安の進行による物価上昇もあり、先行きは不透明な状況が続いております。 食品業界におきましては、原材料価格や諸経費の上昇を反映した食料品価格の値上げが続く中で、消費者の節約 志向や低価格志向は一段と強まっており、引き続き厳しい経営環境となりました。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」の最終年度として、将来の持続的成 長に向けた
08/09 09:28 2009 鳥越製粉
四半期報告書-第89期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の5 類移行に伴い、消費者マインドはコロナ禍以前の状態 に戻りつつあるものの、物価上昇による個人消費の減退懸念、原材料価格や電力費の高騰など引き続き厳しい経営 環境が続いております。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」の最終年度として、将来の持続的成 長に向けた諸施策に取り組みました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの売上高は132 億 3 千 9 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 )と、第 2 四半期とし ては過去最高の売上高となりました。 収益面につきましては、原材料価格の上昇や電力費をはじめとする各種コストの
08/08 15:00 2009 鳥越製粉
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
電力費の高騰など引き続き厳しい経営 環境が続いております。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」の最終年度として、将来の持続的成 長に向けた諸施策に取り組みました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの売上高は132 億 3 千 9 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 )と、第 2 四半期とし ては過去最高の売上高となりました。 収益面につきましては、原材料価格の上昇や電力費をはじめとする各種コストの増加等により、営業利益は6 億 1 千 3 百万円 ( 前年同期比 4.4% 減 )、経常利益は8 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期比
05/12 15:20 2009 鳥越製粉
四半期報告書-第89期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限の緩和により経 済活動の正常化が進んだものの、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による原材料、エネルギー価格の高騰を発端と した世界的なインフレが進行しており、今後の景気後退が懸念される等、先行きは不透明な状況が続いておりま す。 食品業界におきましては、諸経費の上昇を反映した食料品の相次ぐ値上げにより、消費者の節約志向が益 々 高 まっており、今後も厳しい経営環境が続くと予想されます。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150
05/12 15:00 2009 鳥越製粉
2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、諸経費の上昇を反映した食料品の相次ぐ値上げにより、消費者の節約志向が益 々 高ま っており、今後も厳しい経営環境が続くと予想されます。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」の最終年度として、将来の持続的成 長に向けた諸施策に取り組みました。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、64 億 4 千 5 百万円 ( 前年同期比 13.4% 増 )となりました。 収益面につきましては、資材価格の上昇やエネルギーをはじめとする各種コストの増加等により、営業利益は2 億 8 千 6 百万円 ( 前年同期比 12.6% 減 )、経常利益は3 億 1 千 4
03/31 09:47 2009 鳥越製粉
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の内容を精査し、保有方針に適合するかどうかに加え、発行会社の企業価値向上に資するもので あるかどうか、また当社への影響等を総合的に検討の上で議案への賛否を判断します。 【 原則 1-7. 関連当事者間の取引 】 取締役との競業取引及び利益相反取引は、あらかじめ取締役会の承認を要することとしております。 関連当事者との取引は、有価証券報告書や計算書類で開示いたします。 【 原則 2-6. 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社には、企業年金制度はありません。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (1) 企業理念、経営計画 当社のホームページに、企業理念及び 「TTC150
03/30 12:03 2009 鳥越製粉
有価証券報告書-第88期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
信頼される製品の安定的供給を通じて社会に貢献することを経営の基本方針としておりま す。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、2021 年を初年度とした3カ年の 「TTC150 Stage2」を策定し、最終年度となる2023 年 12 月期の連結売上高 27,750 百万円、営業利益 1,300 百万円を目標としております。 なお、につきましては、物価上昇により消費者の節約志向が強まる中、販売競争は激しさを増して おり厳しい経営環境が続くものと思われますので、最終年度の目標数値を見直しております。 売上高につきましては、当初目標を26,700 百万円で計画しており
02/13 15:00 2009 鳥越製粉
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
景気後退が懸念される等、先行き は依然不透明な状況で推移しました。 食品業界におきましては、原材料価格や物流コストの上昇を反映した食料品価格の値上げの動きが強まる中、消 費者の節約志向は一段と高まっており、引き続き厳しい経営環境が続いております。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」に基づき、将来の持続的成長に向け た諸施策に取り組みました。当社グループの精麦・飼料事業について、当社の完全子会社として鳥越精麦株式会社 を設立し、同社に対して会社分割の方法により、当社の精麦・飼料事業を承継しました。その上で当社グループに おける精麦・飼料事業を営む連
11/14 09:12 2009 鳥越製粉
四半期報告書-第88期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
きは依然不透明な状況です。 食品業界におきましては、原材料価格やエネルギーコストをはじめ諸経費の上昇を反映して食料品価格の値上げ が進んだ結果、消費者の節約志向は一段と強まっており、厳しい経営環境が続いております。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」に基づき、将来の持続的成長に向け た諸施策に取り組みました。 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの売上高は177 億 1 千 4 百万円 ( 前年同期比 6.3% 増 )となりました。 収益面につきましては、営業利益は8 億 7 千万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )、経常利益は10 億
11/11 15:00 2009 鳥越製粉
2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症の第 7 波による再拡大はあったもの の、経済活動の制限が徐 々に緩和され、景気は緩やかな回復の兆しがみられた一方で、長期化するロシア・ウクライ ナ情勢の影響による資源価格の更なる高騰、為替相場の急激な円安加速等により、今後の物価上昇が国内経済に与え る影響が懸念されており、先行きは依然不透明な状況です。 食品業界におきましては、原材料価格やエネルギーコストをはじめ諸経費の上昇を反映して食料品価格の値上げが 進んだ結果、消費者の節約志向は一段と強まっており、厳しい経営環境が続いております。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」に基づき、将来
08/10 15:12 2009 鳥越製粉
四半期報告書-第88期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
おります。 このような状況にあって当社グループは、 「TTC150 Stage2」に基づき、将来の持続的成長に向け た諸施策に取り組みました。当第 2 四半期連結累計期間の主な成果としては、当社グループにおける精麦・飼料事 業のグループ内組織再編の一環として、本年 1 月、同事業を統括する中間持株会社である鳥越グレインホールディ ングス株式会社を設立するとともに、昨年 9 月に設立した連結子会社鳥越精麦株式会社が本格的に営業を開始しま した。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの売上高は119 億 8 千万円 ( 前年同期比 5.9% 増 )となりました。 収益面につきまし