開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 39 件 ( 21 ~ 39) 応答時間:0.556 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/14 14:00 2108 日本甜菜製糖
配当予想の修正(特別配当の実施)に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 2 月 14 日 会社名日本甜菜製糖株式会社 代表者名取締役社長石栗秀 (コード番号 2108 東証プライム) 問合せ先法務室長草野考弘 (TEL 03-6414-5527) 配当予想の修正 ( 特別配当の実施 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、特別配当の実施と、これに伴う1 株当たり期末 配当予想の修正を下記のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。 なお、本件につきましては、2024 年 6 月下旬開催予定の第 126 期定時株主総会に付議す る予定であります。 記 1. 理由 第 2 次日甜グループにおいて資本政策について
11/29 14:59 2108 日本甜菜製糖
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
投資等 日甜グループにおいて、食品事業、飼料事業、農業資材事業を成長事業と位置づけしております。 各事業毎の投資の状況等について、2024 年 3 月第 2 四半期決算補足説明資料 21 頁に記載しております。 (3) 気候変動 気候変動に関して国際的な枠組みに基づく情報開示は実施しておりませんが、当社事業については気候変動による影響が大きいものと認識し ており、気候変動に対する取り組みの段階的な実施について検討しております。現在は、リスク管理推進委員会において気候変動におけるリスク について評価し、取締役会に報告しており、また、エネルギー管理委員会においてエネルギーの使用量の管理
11/14 10:20 2108 日本甜菜製糖
四半期報告書-第126期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
経済の先行き懸念、物価上昇等の課題があり、先行きは不透明な状況となっておりま す。 このような状況のもと、当社グループでは、第 2 次日甜グループ (2023 年 4 月 ~2028 年 3 月 ) を策定 し、「 持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げると ともに、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、企業価値の一層の向上に取り組んでおります。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業の売上の増加により、前年同期比 6.3% 増の32,408 百万円と なり、経常利益は、砂糖事業の増益により、前年同期比
11/10 14:00 2108 日本甜菜製糖
2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10 - 1 -日本甜菜製糖 ㈱(2108) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )のわが国経済は、雇用や所得環境の 改善により緩やかに回復しておりますが、世界的な金融引き締めの影響や中国経済の先行き懸念、物価上 昇等の課題があり、先行きは不透明な状況となっております。 このような状況のもと、当社グループでは、第 2 次日甜グループ (2023 年 4 月 ~2028 年 3 月 ) を
08/10 14:17 2108 日本甜菜製糖
四半期報告書-第126期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
影響 に伴う資源価格や原材料価格の高騰等により、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、第 2 次日甜グループ (2023 年 4 月 ~2028 年 3 月 )では、「 持続可能なてん 菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げ、「お客様満足度の追 及 」、「 働きやすい環境の実現 」、「 環境への配慮、社会貢献の推進 」に取り組むこととしております。また、資 本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、一層の企業価値の向上に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業及び飼料事業の売上の増加に
08/10 14:00 2108 日本甜菜製糖
2024年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウ イルス感染症の感染症法上の位置付けが変更されたことで経済活動が正常化へ向かう一方、円安やウクライ ナ情勢等の影響に伴う資源価格や原材料価格の高騰等により、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、第 2 次日甜グループ (2023 年 4 月 ~2028 年 3 月 )では、「 持続可 能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げ、「お
07/20 12:35 2108 日本甜菜製糖
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
資等 第一次日甜グループにおいて、食品事業、飼料事業、農業資材事業を成長事業と位置づけしております。 各事業毎の投資の状況等について、2023 年 3 月第 2 四半期決算補足説明資料 22 頁に記載しております。 (3) 気候変動 気候変動に関して国際的な枠組みに基づく情報開示は実施しておりませんが、当社事業については気候変動による影響が大きいものと認識し ており、気候変動に対する取り組みの段階的な実施について検討しております。現在は、リスク管理推進委員会において気候変動におけるリスク について評価し、取締役会に報告しており、また、エネルギー管理委員会においてエネルギーの使用量の
06/29 11:15 2108 日本甜菜製糖
有価証券報告書-第125期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
加え、適正価格での販売を含めた事業基盤の強化に取り組んでまいります。 「 第 1 次日甜グループ結果 」(2021 年 3 月期 ~2023 年 3 月期 ) 当社グループは2021 年 3 月期から3 年間の「 第 1 次日甜グループ 」を策定し、砂糖事業のコスト低 減、及び第 2の柱とした食品事業、飼料事業、農業資材事業の成長等により、経常利益 27 億円、売上高経常利益率 4.6%の達成を目標といたしました。 計画 2 年目となる2022 年 3 月期には各事業とも好調に推移し、目標値を達成いたしました。 計画の最終年度である当連結会計年度は、目標値を超える更なる
08/10 14:15 2108 日本甜菜製糖
四半期報告書-第125期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
な円 安の進行等、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは第一次日甜グループの最終年度を迎えましたが、砂糖消費 の低迷に加え、エネルギーコストの高騰等により、目標とする利益の達成が極めて厳しい見込みとなっておりま す。そのため、コスト削減を推し進めるとともに、販売促進等に努めてまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業及び飼料事業の売上の増加により、前年同期比 17.8% 増の15,366 百万円となりましたが、経常利益は、原材料価格の急騰を受けた飼料事業の減益等により前年同 期比 32.5% 減の741 百万円
08/10 14:00 2108 日本甜菜製糖
2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 - 1 -日本甜菜製糖 ㈱(2108) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )におけるわが国経済は、長期に亘る新 型コロナウイルス感染症の影響による経済活動の抑制に加え、ウクライナ情勢等の影響に伴う原材料価格の 急騰や急速な円安の進行等、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは第一次日甜グループの最終年度を迎えましたが、 砂糖消費の
07/05 16:09 2108 日本甜菜製糖
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
目を追加しております。この指針に基づき、当社はサステナビリティ に対する取組みを進めており、この取組みについては当社 HPのCSR 情報にて開示しております。今後も、事業活動を通じて、持続可能な社会の 実現のために引き続き努力していきます。 なお、2022 年 6 月にサステナビリティへの取り組みの一層の強化を目的にサステナビリティ委員会を設置いたしました。 (2) 人的資本や知的財産への投資等 第一次日甜グループにおいて、食品事業、飼料事業、農業資材事業を成長事業と位置づけしております。 各事業毎の投資の状況等について、2022 年 3 月第 2 四半期決算補足説明資料 20 頁
06/28 10:47 2108 日本甜菜製糖
有価証券報告書-第124期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
勢等の影響によ るエネルギーコストの高騰により、砂糖を始めとした製品の製造コストが著しく増加することが見込まれており、当 社グループを取り巻く環境は、引き続き厳しい状況が続くものと予想されます。 このような状況のもと、当社は2019 年に創立 100 周年を迎え、さらなる100 年に向けて歩み始めたところであり、 2021 年 3 月期から3 年間の「 第 1 次日甜グループ 」を策定いたしました。子会社も含めた当社グルー プ全体で、社是のもと、てん菜・てん菜糖事業の継続、さらに各事業を成長させ、砂糖事業・不動産事業に続く第 2の柱を構築し、社会的責務を果たしてまいります。
05/13 17:39 2108 日本甜菜製糖
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
知的財産への投資等 第一次日甜グループにおいて、食品事業、飼料事業、農業資材事業を成長事業と位置づけしております。 各事業毎の投資の状況等について、2022 年 3 月第 2 四半期決算補足説明資料 20 頁に記載しております。 (3) 気候変動 気候変動に関して国際的な枠組みに基づく情報開示は実施しておりませんが、当社事業については気候変動による影響が大きいものと認識し ており、気候変動に対する取り組みの段階的な実施について検討しております。現在は、リスク管理推進委員会において気候変動におけるリスク について評価し、取締役会に報告しており、また、エネルギー管理委員会において
12/14 15:30 2108 日本甜菜製糖
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
り、この取組みについては当社 HPのCSR 情報にて開示しております。今後も、事業活動を通じて、持続可能な社会の 実現のために引き続き努力していきます。 (2) 人的資本や知的財産への投資等 第一次日甜グループにおいて、食品事業、飼料事業、農業資材事業を成長事業と位置づけしております。 各事業毎の投資の状況等について、2022 年 3 月第 2 四半期決算補足説明資料 20 頁に記載しております。 (3) 気候変動 気候変動に関して国際的な枠組みに基づく情報開示は実施しておりませんが、当社事業については気候変動による影響が大きいものと認識し ており、気候変動に対する取り組みの段階的
08/10 14:02 2108 日本甜菜製糖
四半期報告書-第124期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
りであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策として緊急事態宣言等が出さ れたことにより、経済活動の制限は継続し、個人消費も弱い動きとなっており、先行き不透明な状況が続いており ます。 このような状況のもと、当社グループでは第 1 次日甜グループの財務目標達成に向けて取り組んで まいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業及び飼料事業の売上の増加により、前年同期比 2.5% 増の13,047 百万円となり、経常利益は、砂糖事業の増益等により前年同期比 69.3% 増の1,098
08/10 14:00 2108 日本甜菜製糖
2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 - 1 -日本甜菜製糖 ㈱(2108) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 6 月 30 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウ イルス感染症対策として緊急事態宣言等が出されたことにより、経済活動の制限は継続し、個人消費も弱い 動きとなっており、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは第 1 次日甜グループの達成に向けて取り組んでま いり
06/29 11:49 2108 日本甜菜製糖
有価証券報告書-第123期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
き下げ要因となる このような状況のもと、当社は2019 年に創立 100 周年を迎え、さらなる100 年に向けて歩み始めたところであり、 2020 年度から3 年間の「 第 1 次日甜グループ 」を策定いたしました。子会社も含めた当社グループ全 体で社是のもと、てん菜・てん菜糖事業の継続、さらに各事業を成長させ、砂糖事業・不動産事業に続く第 2の柱 を構築し、社会的責務を果たしてまいります。 で定める経営方針を、以下のとおりとしております。 ・「 新しい価値の創造 」と「チャレンジ」で課題に取り組む ・SDGsを踏まえ、持続可能な社会の実現を目指す ・持続的なてん菜・て
06/04 07:37 2108 日本甜菜製糖
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
ことができました。また、製糖資材使用の抑制を進めるなど高効率な 製糖作業に努め、製造コスト削減を図りました。 当社グループは、2020 年度より3 年間の「 第 1 次日甜グループ 」を策定い たしました。これは、社是 「 開拓者精神を貫き、社会に貢献しよう」のもと、1「 省力化、 効率化、環境・品質対策を通じて、砂糖事業のコスト低減を目指す」、2「 第 2の柱とし て、食品事業、飼料事業、農業資材事業を成長事業と位置づけ」の2 点を骨子とし、計画 の最終年度となる2022 年度の経常利益 27 億円を目標とし、売上高経常利益率 4.6%の達成 を目指すこととしております。
06/04 07:37 2108 日本甜菜製糖
2021年定時株主総会招集通知 インターネット開示事項 株主総会招集通知
連結計算書類に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。 イースト事業の固定資産 486 百万円 イースト事業の固定資産の減損の判定は、を基礎とする割引前将来キャッシュ・フローに よって見積っております。当該見積りは将来の不確実な経済条件の変動などにより高い不確実性を伴い、 割引前将来キャッシュ・フローに重要な影響を及ぼす可能性があります。 - 9 -Ⅲ. 連結貸借対照表に関する注記 1. 担保に供している資産及び担保に係る債務 (1) 担保に供している資産 建物 2,929 百万円 土地 97 百万円 投資有価証券 3,389 百万円 計 6,416 百万円 (2