開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 30 件 ( 21 ~ 30) 応答時間:0.964 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 15:00 | 2217 | モロゾフ |
| 中期経営計画「つなぐ ~next stage 2031~」の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 1 月 30 日 会社名モロゾフ株式会社 代表者名代表取締役社長山口信二 (コード番号 2217 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役副社長山岡祥記 (TEL. 078-822-5000) 中期経営計画 「つなぐ ~next stage 2031~」の修正に関するお知らせ 当社グループは、2024 年 1 月 30 日の取締役会において、2023 年 1 月 30 日に公表しました中期経営計画 「つなぐ ~next stage 2031~」に関し、直近の業績動向を踏まえ、Step1(2026 年 1 月期 )の目標指標を修 正するとともに、一部戦略内容の更新と新たな | |||
| 04/26 | 10:10 | 2217 | モロゾフ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、すべてのステークホルダーと良好な関係を築き、長期安定的 に成長し、発展していくことをめざします。このため、迅速で効率が良く、健全かつ公正で透明性の高い経営の実現をめざしてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 補充原則 3-1(3) 1.サステナビリティについての取組み 当社は、サステナビリティに対する取り組みを重要な経営課題として認識しており、適切に開示するよう努めてまいります。中期経営計画におけ る基本コンセプトを「 時代に即したお客様接点を創造し、お客様に提供する新たな価値を創造することで、未来につながる経営基 | |||
| 04/26 | 09:15 | 2217 | モロゾフ |
| 有価証券報告書-第93期(2022/02/01-2023/01/31) 有価証券報告書 | |||
| スイーツは、わくわくする感動、ドキドキする感動をお届けするものでなければなりません。この企業ス ローガンを通して、当社の想いをお客様へしっかりと伝えてまいります。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、売上高は維持しつつも、変革を続けることで、安定した利益水準を確保していく方針としてお り、売上高および、事業本来の収益力を示す営業利益率を目標数値としております。 当社グループを取り巻く環境は、少子高齢化による人口減少に加え、原材料価格の大幅な上昇や、人手不足の顕在 化など、引き続き予断を許さない状況にあります。 このような環境を踏まえ、2024 年 1 月期から新たな中期経営計画 「つなぐ | |||
| 03/16 | 15:00 | 2217 | モロゾフ |
| 2023年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」「 社会的存在価値の 向上 」を達成すべく、2024 年 1 月期から新たな中期経営計画 「つなぐ ~next stage 2031~」をスタートいたしま した。 このビジョンを達成するために、1 新たなる「 成長戦略 」の実現、2コスト抑制とさらなる生産性向上、3 人 材確保と従業員満足度向上、を中長期戦略テーマとして取り組んでまいります。 まず、最初のテーマである「 新たなる『 成長戦略 』の実現 」を図るために、焼菓子によって新たな価値と市場 を創造し、成長基盤をつくってまいります。焼菓子はパーソナルやカジュアルギフトに適しており、気候や季節に 左右されず年間を通じて販売可能です。また | |||
| 01/30 | 15:00 | 2217 | モロゾフ |
| 新中期経営計画「つなぐ ~next stage 2031~」に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 1 月 30 日 会社名モロゾフ株式会社 代表者名代表取締役社長山口信二 (コード番号 2217 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役副社長山岡祥記 (TEL. 078-822-5000) 新中期経営計画 「つなぐ ~next stage 2031~」に関するお知らせ 現在の中期経営計画 「Re morozoff 2022 ~ 変革 ~」は「 販路 」「 商品・ブランド」「 生産 」「 組織 」のすべ ての分野で常に変革を続けながら、それらを有機的に連携させることでその効果の最大化を図り、ブランド 価値のさらなる向上と利益創出構造の強化につなげ、すべての | |||
| 04/27 | 11:52 | 2217 | モロゾフ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| のステークホルダーと良好な関係を築き、長期安定的に成長し 、発展していくことをめざします。このため、迅速で効率が良く、健全かつ公正で透明性の高い経営の実現をめざしてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 補充原則 3-1(3) 当社は、サステナビリティに対する取り組みを重要な経営課題として認識しており、適切に開示するよう努めてまいります。中期経営計画におけ る基本コンセプトを「すべての面で変革を続けることで、ブランド価値のさらなる向上と利益創出構造の強化につなげ、すべてのステークホルダー の満足度を高めるとともに、経営 | |||
| 04/27 | 10:54 | 2217 | モロゾフ |
| 有価証券報告書-第92期(令和3年2月1日-令和4年1月31日) 有価証券報告書 | |||
| 体制の構築や、在庫管理の徹底、店舗の人員体制の見直し、経費の 削減等の施策により、利益構造の強化を図っております。 このような状況のもと、現在の中期経営計画 「Re morozoff 2022 ~ 変革 ~ 」の『2nd Step』(2021 年 1 月期 ~ 2023 年 1 月期 )の最終年度の目標数値は、売上高 30,400 百万円、営業利益率 4.6%( 営業利益 1,400 百万円 )としてお ります。 なお、当社は、2023 年 1 月期の期初より、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 )および「 収益認識に関する会計基準の適 | |||
| 03/16 | 15:00 | 2217 | モロゾフ |
| 2022年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 前期比で6.3% 増の1,209 百万円となりました。しかし、コロナ前 である第 90 期 (2020 年 1 月期 ) 比では26.6% 減となっており、依然として厳しい状況が続いております。 - 2 -モロゾフ㈱(2217)2022 年 1 月期決算短信 ( 非連結 ) ( 今後の見通し) 当社は現在、2021 年 1 月期からスタートした中期経営計画 「Re morozoff 2022 ~ 変革 ~ 」の『2nd Step』に 取り組んでおり、2023 年 1 月期は最終年度となります。『2nd Step』では、新ブランド戦略に加えて、市場およ び商品・ブランド戦略、生産戦略、人事・組織 | |||
| 12/13 | 15:40 | 2217 | モロゾフ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 当社は経営理念、企業スローガン、および中期経営計画については当社ホームページにて開示しております。 (http://www.morozoff.co.jp/company_ir/index.html) 2.コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 経営理念のもと、企業価値の最大化に向けて、すべてのステークホルダーと良好な関係を築き、長期安定的に成長し、発展していくことを目指し ます。このため、迅速で効率が良く、健全かつ公正で透明性の高い経営の実現を目指して、経営体制および内部統制システムを整備・運用し、必要な 施策を実施するとともに、説明責任を果たしてまいります。 3. 経営陣幹部 | |||
| 09/13 | 15:00 | 2217 | モロゾフ |
| 中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 9 月 13 日 会社名モロゾフ株式会社 代表者名代表取締役社長山口信二 (コード番号 2217 東証第 1 部 ) 問合せ先代表取締役副社長山岡祥記 (TEL. 078-822-5000) 中期経営計画の見直しに関するお知らせ 当社は 2020 年 1 月に公表 (2021 年 1 月に修正 )しました中期経営計画 『Re morozoff 2022 ~ 変革 ~ 2nd Step』における最終年度 (2023 年 1 月期 )の目標数値を下記項番 1のとおり修正いたします。 また、2023 年 1 月期より「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 | |||