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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.081 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/23 | 16:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| し、「 中期経営計画 2024」の最終年度である 2027 年 3 月期に DOE3% 以上を目指します。 2026 年 3 月期の配当については、DOE2.7%を目安として1 株につき年 60 円 ( 中間 30 円、期末 30 円 )を予定しておりましたが、前述の 2026 年 3 月期の通期連結業績予想の修正を踏まえ、当期末の 配当予想を、前回予想の1 株当たり 30 円から5 円増配し、35 円に修正いたします。これにより、 先に実施しました中間配当の1 株当たり 30 円と合わせて、年間配当予想を1 株当たり 65 円に修正い たします。 ( 注 ) 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断 する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により異なる可能性があります。 以上 - 2 - | |||
| 04/23 | 16:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 内部統制システムに関する基本方針の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| の成長戦略を構築するため、次の経営管理システムを用いて、取締 役の職務の執行の効率化を図る。 (1) 取締役会は、全役職員が共有する全社的な目標を定めた経営基本方針を策定する。 また、3 事業年度を期間とする中期経営計画を策定する。 (2) 各本部を統括する本部長は、各本部が実施すべき具体的な施策及び効率的な業務体 制を決定する。 (3) 各部署を統括する部門長及び部長は、本部長よりの指示に基づき実施すべき具体的 な施策を決定し、実行する。 (4) 取締役会は、毎月、月次業績の結果を検討し、担当本部長に目標達成のための分析及 び目標達成のための施策を報告させる。 (5) 前項の協議を踏まえ、各 | |||
| 01/30 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は持続的な成長を実現するため、2025 年 3 月期を初年度とする「 中期経営計 画 2024」を策定し、飼料セグメントの規模拡大と収益力向上、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基 盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を推進してまいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,581 億 20 百万円 ( 前年同期比 0.4% 増 )、営業利益 44 億 23 百万円 ( 前年同期比 63.4% 増 )、経常利益 49 億 8 百万円 ( 前年同期比 56.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 37 億 21 百万円 ( 前年同期 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 11/11 | 09:02 | 2053 | 中部飼料 |
| 半期報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| い水準にあり、厳しい事業環境は続い ております。 このような状況のなか、当社グループは持続的な成長を実現するため、2025 年 3 月期を初年 度とする「 中期経営計画 2024」を策定し、飼料セグメントの規模拡大と収益力向上、その他セ グメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの 基本戦略を推進してまいりました。 その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高 1,029 億 91 百万円 ( 前年同期比 0.4% 減 )、 営業利益 24 億 14 百万円 ( 前年同期比 10.4% 増 )、経常利益 27 億 25 百万円 ( 前年同期比 12.1 | |||
| 07/31 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。これを受け、当社は配合飼料価格を第 1 四半期に値下げしました。一方、飼料メーカーが負担する飼料価格安定基金負担金単価は依然として高い水準にあ り、厳しい事業環境は続いております。 このような状況のなか、当社グループは持続的な成長を実現するため、2025 年 3 月期を初年度とする「 中期経営計 画 2024」を策定し、飼料セグメントの規模拡大と収益力向上、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基 盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を推進してまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 522 億 79 百万円 ( 前年同期比 0.3 | |||
| 05/30 | 12:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| は安 定配当を維持向上させることを基本に考えております。持続的な成長を支える成長投資や設 備投資、内部留保とのバランスをとり、純資産配当率 (DOE)の段階的な引き上げを実施 し、「 中期経営計画 2024」の最終年度である2027 年 3 月期にDOE3% 以上を目指しま す。また、株価水準や財務状況等を勘案して自己株式の取得をより機動的かつ積極的に実施 することで、資本効率の改善と株主の皆様への還元を図ります。 当期の期末配当につきましては、以下のとおりとしたいと存じます。 期末配当に関する事項 ⑴ ⑵ ⑶ 配当財産の種類 金銭 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普 | |||
| 05/07 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| )の段階的な引き上げを実施し、「 中期経営計画 2024」の最 終年度である 2027 年 3 月期に DOE3% 以上を目指します。この基本方針に基づき、当期末の配 当につきましては、1 株当たり2 円増配の 27 円とし、先に実施しました中間配当 (1 株当たり 25 円 )と合わせて、年 52 円の配当 (DOE は 2.3%)を予定しております。 次期の配当につきましては、DOE2.7%を目安として1 株につき年 60 円 ( 中間 30 円、期末 30 円 )を予定しております。 (ご参考 ) 年間配当の内訳 1 株当たり配当金 ( 円 ) 基準日第 2 四半期末期末合計 当期実績 25 円 00 銭 27 円 00 銭 52 円 00 銭 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 17 円 00 銭 23 円 00 銭 40 円 00 銭 以上 | |||
| 04/23 | 16:30 | 2053 | 中部飼料 |
| 内部統制システムに関する基本方針の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| るため、次の経営管理システムを用いて、取締 役の職務の執行の効率化を図る。 (1) 取締役会は、全役職員が共有する全社的な目標を定めた経営基本方針を策定する。 また、3 事業年度を期間とする中期経営計画を策定する。 (2) 各本部を統括する本部長は、各本部が実施すべき具体的な施策及び効率的な業務体 制を決定する。 (3) 各部門を統括する部門長は、本部長よりの指示に基づき実施すべき具体的な施策を 決定し、実行する。 (4) 取締役会は、毎月、月次業績の結果を検討し、担当本部長に目標達成のための分析及 び目標達成のための施策を報告させる。 (5) 前項の協議を踏まえ、各部門を統括する部門長は、各 | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度の中期経営計画において、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の | |||
| 01/31 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期を初年度とする「 中期経営計 画 2024」を策定し、飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基 盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を推進してまいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,574 億 28 百万円 ( 前年同期比 12.6% 減 )、営業利益 27 億 7 百万円 ( 前年同期比 66.8% 増 )、経常利益 31 億 28 百万円 ( 前年同期比 50.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 23 億 70 百万円 ( 前年同期比 49.2% 増 )となりました | |||
| 11/11 | 09:09 | 2053 | 中部飼料 |
| 半期報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| ます。 このような状況のなか、当社グループは持続的な成長を実現するため、2025 年 3 月期を初年 度とする「 中期経営計画 2024」を策定し、飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セ グメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの 基本戦略を推進してまいりました。 その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高 1,034 億 45 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )、 営業利益 21 億 86 百万円 ( 前年同期比 221.0% 増 )、経常利益 24 億 31 百万円 ( 前年同期比 157.7% 増 )、親会社株主に帰属する中間純 | |||
| 10/31 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で推移し、2024 年年初以降下落基調で推移していた主原料のと うもろこし価格が春から上昇基調に転じました。このような状況を反映して、当社は配合飼料価格を4 月に値下げ、 7 月に値上げしました。一方、上昇基調にある飼料メーカーが負担する飼料価格安定基金負担金単価が今期さらに上 昇するなど、厳しい事業環境は続いております。 このような状況のなか、当社グループは持続的な成長を実現するため、2025 年 3 月期を初年度とする「 中期経営計 画 2024」を策定し、飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基 盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基 | |||
| 08/01 | 14:59 | 2053 | 中部飼料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| :2%(2023 年度実績 ) 目標 :5%(2028 年度 ) 【 原則 2-6】 当社は、キャッシュバランス型の確定給付型企業年金制度を採用しております。企業年金の積立金の管理及び運用に関して、スチュワードシップ・ コードの受入れを表明している社外の運用受託機関等と契約を締結しております。また、当社は、年金資産の運用基本方針を策定し、その方針に 従って年金資産の運用を委託するとともに、運用資産を定期的に時価により評価しております。 【 原則 3-1】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、中期経営計画を策定しております。詳細は、当社ホームページ(https | |||
| 07/31 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社は配合飼料価格を第 1 四半期に値下げしました。一方、上昇基調にある飼料メーカーが負担する飼料価格安定基金 負担金単価が今期さらに上昇するなど、厳しい事業環境は続いております。 このような状況のなか、当社グループは持続的な成長を実現するため、2025 年 3 月期を初年度とする「 中期経営計 画 2024」を策定し、飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基 盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を推進してまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 521 億 4 百万円 ( 前年同期比 14.6% 減 | |||
| 06/26 | 14:41 | 2053 | 中部飼料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| :2%(2023 年度実績 ) 目標 :5%(2028 年度 ) 【 原則 2-6】 当社は、キャッシュバランス型の確定給付型企業年金制度を採用しております。企業年金の積立金の管理及び運用に関して、スチュワードシップ・ コードの受入れを表明している社外の運用受託機関等と契約を締結しております。また、当社は、年金資産の運用基本方針を策定し、その方針に 従って年金資産の運用を委託するとともに、運用資産を定期的に時価により評価しております。 【 原則 3-1】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、中期経営計画を策定しております。詳細は、当社ホームページ | |||
| 06/26 | 13:52 | 2053 | 中部飼料 |
| 有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 共に課題を見つけ出しこれを解決することです。 独立系メーカーとして、自社一貫生産設備を活かし「 特性ある仕事をして社会に貢献する」とい う社是のもと、お客様と確かな信頼関係を築き、共に成長することが創業以来培ってきた当社のD NAです。 今後も、特性ある飼料の開発、製造及び安定供給に尽力し続けることで、お客様が安全で美味し い畜水産物を食卓にお届けできるよう日本の畜水産業の発展に寄与し、日本の食の一端を担ってま いります。 EDINET 提出書類 中部飼料株式会社 (E00439) 有価証券報告書 (2) 経営戦略等 当社は、25 年 3 月期 ~27 年 3 月期の中期経営計画において | |||
| 05/31 | 12:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| は安 定配当を維持向上させることを基本に考えております。持続的な成長を支える成長投資や設 備投資、内部留保とのバランスをとり、純資産配当率 (DOE)の段階的な引き上げを実施 し、「 中期経営計画 2024」の最終年度である2027 年 3 月期にDOE3% 以上を目指しま す。また、株価水準や財務状況等を勘案して自己株式の取得をより機動的かつ積極的に実施 することで、資本効率の改善と株主の皆様への還元を図ります。 当期の期末配当につきましては、以下のとおりとしたいと存じます。 期末配当に関する事項 ⑴ ⑵ ⑶ 配当財産の種類 金銭 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普 | |||
| 05/07 | 14:38 | 2053 | 中部飼料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 原則 3-1】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、ローリング方式による中期経営計画を策定しております。詳細は、当社ホームページ(https://www.chubushiryo.co.jp/) 掲載の決算短信、 決算説明資料で開示しております。 2.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 前述の「1. 基本的な考え方 」をご参照下さい。 3. 取締役会が取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社は、株主総会の決議により、取締役及び監査役それぞれの報酬限度額を決定しております。また当社は、取締役の報酬の決定に対する独立 性・客観 | |||
| 05/07 | 14:00 | 2053 | 中部飼料 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の見通し 当社は、市場環境及び足元の状況を踏まえ、2025 年 3 月期を初年度とする「 中期経営計画 2024」(2024 年 3 月期 ~ 2027 年 3 月期 )を策定しました。2025 年 3 月期以降は、飼料価格安定基金負担金のさらなる増加 (2025 年 3 月期は約 13 億円増加 )やエネルギー価格の高止まり、積極的な設備投資による減価償却費の増加などが見込まれます。そうし た中、当社はお客様への飼料の安定供給責任を万全に果たすことを使命とし、以下の基本戦略を着実に実行すること で、回復基調にある業績を確実なものとし、より強い収益基盤を再構築してまいります。 1 飼料 | |||