開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 94 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.464 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/07 | 13:57 | 2811 | カゴメ |
| 有価証券報告書-第81期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。 (1) トップメッセージ <これまでの10 年と次の10 年をつなぐ> カゴメグループは、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持続的に成長できる強い企業になる」という2025 年の ありたい姿と「トマトの会社から、野菜の会社に」というビジョンを2016 年に掲げ、第 1 次から第 3 次の3つの中期経 営計画 ( 中計 )を進めてきました。2025 年度は、これまでの10 年の活動を締めくくる第 3 次中計の最終年度であるとと もに | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度の中期経営計画において、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の | |||
| 02/14 | 12:00 | 2811 | カゴメ |
| 第81回定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 程 」 及び「 稟議規程 」を定め、業務の執行を適切かつ 効率的に行う。 * 当社は、取締役会で決議された中期経営計画及び年度計画に基づき、各事業部門において目標達成のため に活動し、取締役会における定期的な報告において検証することで進捗確認や軌道修正を行う。 * 当社は、多くの株主さまの目で当社を評価していただくことが経営監視機能の強化につながるとの考えに 基づき、「ファン株主づくり」を推進する。今後も、株主さまからいただくご意見を経営活動に活かすとと もに、企業活動の情報開示を拡充させていく。 5 会社の体制および方針 4 取締役の職務の執行に係る情報の保存及び管理に関する体制 * 当社は | |||
| 02/14 | 12:00 | 2811 | カゴメ |
| 第81回定時株主総会資料(事業報告書) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 第 81 回 事業報告書 ( 定時株主総会招集ご通知添付書類 ) 目次 事業報告 連結計算書類 計算書類 監査報告書 1 21 23 25 パソコン・ スマートフォン・ タブレット端末からも ご覧いただけます。 証券コード:2811 https://s.srdb.jp/2811/ 事業報告 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日 ) 1. 企業集団の現況に関する事項 (1) 事業の経過及びその成果 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とする中期経営計画のもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り 組み、持続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基 | |||
| 02/14 | 12:00 | 2811 | カゴメ |
| 第81回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| オープンイノベーションによる新事業の開発を目指します。 配 当 金 の ご 案 内 / 株 主 メ モ 6 トップが語る 第 3 次中期経営計画の進捗 中期経営計画の総仕上げの年 国内加工食品事業の利益獲得と 国際事業の着実な成長に向けて邁進します カゴメは、ありたい姿を「 食を通じて社会課題の解決に取り 組み、持続的に成長できる強い企業になる」と定め、2016 年から10 年にわたり、3つの中期経営計画を進めてきました。 2022 年からの第 3 次中期経営計画の期間には、気候変動 や地政学リスクの高まりによる原材料価格の高騰などさま ざまな環境変化がありましたが、2024 年度は売上収益 | |||
| 02/13 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 31 日同左 2023 年 12 月 31 日 1 株当たり 配当金 57 円 00 銭同左 41 円 00 銭 配当金総額 5,344 百万円 - 3,536 百万円 効力発生日 2025 年 3 月 6 日 - 2024 年 3 月 5 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を、経営上の最重要課題の一つと認識しております。 当社の株主還元方針は、2022 年から 2025 年の4ヵ年で進めている中期経営計画期間中にお いて、「 連結業績を基準に、総還元性向 40%」を目指すこととし、合わせて「 年間配当金額 38 円以 上を安定的に現金配当する」こととしております。 上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、創業 125 年という節目の年に事業が大幅に 拡大したことを踏まえて、1 株当たり 47 円の普通配当に 10 円の記念配当を加えた 57 円といたしま した。 以上 | |||
| 02/03 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 2024年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………28 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………28 ― 1 ― カゴメ㈱(2811) 2024 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とする中期経営計画のもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2ファンベースドマーケティングへの変革 3オーガニック | |||
| 02/03 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 2024年12月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| い△30 億円など 投資活動によるキャッシュフロー Ingomarの持分追加取得に伴う支出 △360 億円、有形固定資産及び無形資産の取得 △109 億円など 財務活動によるキャッシュフロー 自己株式の処分による収入 231 億円、短期借入金の減少 △156 億円、長期借入金の増加 +30 億円、 カゴメ株主への配当金の支払い△35 億円、非支配持分への配当金の支払い△49 億円など © 2025 カゴメ株式会社 12 2. 第 3 次中計進捗、 2025 年 12 月期業績予想 © 2025 カゴメ株式会社 13 第 3 次中期経営計画進捗 ・最終年度である25 年の業績予想は、売上収益 | |||
| 02/03 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 自己株式の取得に係る事項の決定および自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 178 条の規定に基づく自己株式の消却を行 うことを決議いたしましたので、以下のとおり、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主の皆様への利益還元を、経営上の最重要課題の一つと認識しております。 当社の株主還元方針は、2022 年から 2025 年の4ヵ年で進めている中期経営計画期間中において、 「 連結業績を基準に、総還元性向 40%」を目指すこととし、合わせて「 年間配当金額 38 円以上を安定 的に現金配当する」こととしております。本方針に基づき、株主還元のさらなる充実と、資本効率の向上 を目指し、自己株式の取得を決定いたしました。また、今回取得する自己株式は | |||
| 11/29 | 09:47 | 2811 | カゴメ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| みて、複数の観点から運用商品を選定、評価しています。(2022 年 10 月に、35 商品中 19 商品について入れ替え実施。)また、従業員への運用に関する教育や、商品および運営管理機関に関わる運用実績の半期毎モニタリン グを実施することにより、適切な運用を図っております。 【 原則 3-1: 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、中期経営計画を当社ホームページ、決算説明資料等で開示しております。 (URL:https://www.kagome.co.jp/company/about/) (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針を当社 | |||
| 11/08 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結)(監査法人による期中レビュ―の完了) 決算発表 | |||
| 会社 (2811) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とする中期経営計画のもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2ファンベースドマーケティングへの変革 3オーガニック・インオーガニック、両面での成長追求 4グループ経営基盤の強化と挑戦する風土の醸成 )の有機的連携による持続的成長の実現 」に取り組み、さらなる 企業価値の向上に努めてまい | |||
| 10/30 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………16 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………16 ( 企業結合等関係 ) ……………………………………………………………………………………………19 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………21 ― 1 ― カゴメ株式会社 (2811) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とする中期経営計画のもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成 | |||
| 08/08 | 11:55 | 2811 | カゴメ |
| 半期報告書-第81期(2024/01/01-2024/06/30) 半期報告書 | |||
| 期報告書 1 【 事業等のリスク】 当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事 業等のリスクについての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 業績の状況 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とする中期経営計画のもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取 | |||
| 07/31 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………16 ( 企業結合等関係 ) ……………………………………………………………………………………………19 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………21 ― 1 ― カゴメ株式会社 (2811) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とする中期経営計画のもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対す | |||
| 07/31 | 15:40 | 2811 | カゴメ |
| 2024年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 低減活動の継続 国際 事業 24 年産トマト 市況低下への 対応 3 4 トマト他一次加工 ・トマトペースト市況に連動した価格戦略の実行 トマト他二次加工 ・グループ間連携を活用し、安定的な供給体制や、 メニュー提案力の強化による、新規顧客の獲得 © 2024 カゴメ株式会社 15 3. 2024 年度下期施策 © 2024 カゴメ株式会社 16 2024 年度下期施策国内事業 ( 飲料 ) ・中期経営計画後半の課題である利益の回復に引き続き取り組む ・新価格定着に向け、野菜摂取機会を増やす需要喚起策を行い、市場を回復させる ・ 野菜飲料市場規模 : 反転見込み 野菜生活 : 朝の飲用機会獲得 | |||
| 06/25 | 16:16 | 2811 | カゴメ |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 容等 ・政策保有株式の状況、 減損検討対象となる固 定資産の報告等 戦 略 2 人材戦略 ・成長分野、新規事業、海外事業領域拡大 に対する人材不足 ・特定の専門領域 (DX、財務経理等 )の人材 不足 ・ダイバシティ&インクルージョンに関す る目標未達 ■ 人材開発委員会 ■CHO、人事部 人材開発委員会 ( 適宜 ) 経営会議 ( 適宜 ) ・中期経営計画実現に向 けて必要な人材の質 (ス キル)と量 ( 人数 ) ・人材不足の業務領域を 改善するための採用、 育成、キャリア形成な どの人事施策 ・人材育成とダイバシ ティに関するKPIについ て現状と今後の課題 3 適正なガバナンス体制の構 | |||
| 06/14 | 16:00 | 2811 | カゴメ |
| 自己株式の処分及び株式の売出し並びに自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 理念、ブランドステートメント「 自然を、おいしく、楽しく。KAGOME」をお客 様との約束とし、自然の恵みがもつ価値を活かした商品の開発と提供を通じて、人 々の健康的な食生活の実現に貢献してま いりました。 また、2016 年より、2025 年のありたい姿を「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持続的に成長できる強い企業にな る」と定め、「トマトの会社から野菜の会社に」なることをビジョンとして掲げています。 第 3 次中期経営計画期間 (2022 年 ~2025 年 )では、2016 年より掲げる2025 年の目標達成に向けた総仕上げの 4 年間として、1「 野菜摂取に対する行動変容の促進 | |||
| 06/14 | 15:32 | 2811 | カゴメ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| の状況、 減損検討対象となる固 定資産の報告等 戦 略 2 人材戦略 ・成長分野、新規事業、海外事業領域拡 大に対する人材不足 ・特定の専門領域 (DX、財務経理等 )の人 材不足 ・ダイバシティ&インクルージョンに関 する目標未達 ■ 人材開発委員会 ■CHO、人事部 人材開発委員会 ( 適宜 ) 経営会議 ( 適宜 ) ・中期経営計画実現に向 けて必要な人材の質 (スキル)と量 ( 人数 ) ・人材不足の業務領域を 改善するための採用、 育成、キャリア形成な どの人事施策 ・人材育成とダイバシ ティに関するKPIにつ いて現状と今後の課題 ・第 3 者によるアセスメ ント等 3 適正な | |||
| 06/14 | 15:30 | 2811 | カゴメ |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| との確認は 完了しております。 14/29 7. 資金調達の方法 EDINET 提出書類 カゴメ株式会社 (E00444) 訂正発行登録書 (1) ブリッジローン Ingomar 社の出資持分 50%に係る取得価額 243,341 千米ドルは、全額をブリッジローンとして金融機関から円貨で借り入 れております( 借入総額 36,046 百万円 )。 (2) パーマネント化 当社は、財務基盤の安定と資本効率を重視した成長を基本方針とする財務戦略の下、第 3 次中期経営計画期間 (2022 年 ~2025 年 )においては、自己資本比率 50%を維持する範囲内で借入や自己株式の活用により、M&Aを含 | |||
| 05/10 | 12:15 | 2811 | カゴメ |
| 四半期報告書-第81期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 業績の状況 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とする中期経営計画のもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2ファンベースドマーケティングへの変革 3オーガニック・インオーガニック、両面での成長 | |||