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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 94 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.603 秒

ページ数: 5 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
04/26 15:40 2811 カゴメ
2024年12月期 第1四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
年間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2ファンベースドマーケティングへの変革 3オーガニック・インオーガニック、両面での成長追求 4グループ経営基盤の強化と挑戦する風土の醸成 )の有機的連携による持続的成長の実現 」に取り組み、さらなる 企業価値の向上に努めてまいります。 当第 1 四半期連結累計期間 (2024 年 1 月 1 日から2024 年 3 月 31 日 )は、トマト加工品を中心とした世界的な原材 料価格の高騰が継続してお
04/01 15:32 2811 カゴメ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
員の資産形成に大きな影響を与えることを鑑みて、複数の観点から運用商品を選定、評価しています。(2022 年 10 月に、35 商品中 19 商品について入れ替え実施。)また、従業員への運用に関する教育や、商品および運営管理機関に関わる運用実績の半期毎モニタリン グを実施することにより、適切な運用を図っております。 【 原則 3-1: 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、を当社ホームページ、決算説明資料等で開示しております。 (URL:http://www.kagome.co.jp/company/about/philosophy/) (2
03/29 07:45 2811 カゴメ
統合報告書2024 ESGに関する報告書
15 農から価値を形成するグローバルバリューチェーン ̶ 品種開発・栽培 ̶ 生産 ( 一次加工・二次加工 ) ̶ 商品開発・需要創造 23 事業概況 Section 4 企業価値向上へ向けた考え方 25 企業価値向上へ向けた取り組み 27 第 3 次の進捗 29 Special Feature 持続可能なトマト加工事業の構築により 国際事業のさらなる成長を目指す 31 MD&A 33 財務 ( 連結 )・非財務ハイライト 35 財務・非財務 10ヶ年データ 37 事業戦略 ̶ 国内加工食品事業 ̶ 国内農事業 ̶ 国際事業 43 サステナビリティガバナンス 47 価値創造基
03/08 13:02 2811 カゴメ
有価証券報告書-第80期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
基盤に、グローバル・アグリ・リサーチ&ビジネスセン ターが研究開発した新しい品種や栽培技術をインストールし、実用化のための大規模な検証を行うシステムを作り上げ ていきます。そして、そこから得られた多くの知見を世界に展開し、農業が直面する課題の解決につなげていく考えで す。 グローバル・アグリ・リサーチ&ビジネスセンターの新設やIngomar 連結子会社化の検討を行った2023 年は、競争力と 持続性を兼ね備えた強いバリューチェーンへの進化に向けたターニングポイントの年になったと思います。 < 第 3 次進捗と、総仕上げに向けた取り組み> 難局を乗り越え、変化対応力を磨いた前半 2
02/15 15:40 2811 カゴメ
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
月 31 日同左 2022 年 12 月 31 日 1 株当たり 配当金 41 円 00 銭同左 38 円 00 銭 配当金総額 3,536 百万円 - 3,276 百万円 効力発生日 2024 年 3 月 5 日 - 2023 年 3 月 7 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を、経営上の最重要課題の一つと認識しております。 当社の株主還元方針は、2022 年から 2025 年の4ヵ年で進めている期間中にお いて、「 連結業績を基準に、総還元性向 40%」を目指すこととし、合わせて「 年間配当金額 38 円以 上を安定的に現金配当する」こととしております。 上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、1 株当たり 41 円とすることといたしました。 以上
02/01 15:40 2811 カゴメ
2023年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2ファンベースドマーケティングへの変革 3オーガニック・インオーガニック、両面での成長追求 4グループ経営基盤の強化と挑戦する風土の醸成 )の有機的連携による持続的成長の実現 」に取り組み、さらなる 企業価値の向上に努めてまいります。 当連結会計年度 (2023 年 1 月 1
02/01 15:40 2811 カゴメ
2023年12月期決算説明会資料 その他のIR
2023 年 12 月期決算 説明会資料 カゴメ株式会社 証券コード:2811 本資料における数値について ・金額は億円未満を切捨て、事業利益については一部千万円未満を切捨てで表示しています。 ・%については小数点第 2 位を四捨五入し、小数点第 1 位まで表示しています。 © 2024 カゴメ株式会社 1本日の内容 1. 2023 年 12 月期決算概要 2. 第 3 次進捗 3. Ingomarの連結子会社化について 4. 2024 年 12 月期業績予想 5. サステナビリティの取り組み 参考資料 :2023 年度トピックス © 2024 カゴメ株式会社 21. 2023
01/29 13:57 2811 カゴメ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業員の資産形成に大きな影響を与えることを鑑みて、複数の観点から運用商品を選定、評価しています。(2022 年 10 月に、35 商品中 19 商品について入れ替え実施。)また、従業員への運用に関する教育や、商品および運営管理機関に関わる運用実績の半期毎モニタリン グを実施することにより、適切な運用を図っております。【 原則 3-1: 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、を当社ホームページ、決算説明資料等で開示しております。 (URL:http://www.kagome.co.jp/company/about/philosophy/) (2
01/26 15:40 2811 カゴメ
Ingomar Packing Company, LLCの持分追加取得(連結子会社化)等に関するお知らせ その他のIR
) (5) KIUS 社からKUH 社へのIngomar 社 20% 持分の譲渡実行日同上 ※Ingomar 社の持分追加取得に関して、米国独占禁止法 (ハート・スコット・ロディノ法 )において問題がないことの確認 は完了しております。 7. 資金調達の方法 (1) ブリッジローン Ingomar 社の出資持分 50%に係る取得価額 243,341 千米ドルは、全額をブリッジローンとして金融機関から円貨で借り入 れております( 借入総額 36,046 百万円 )。 (2) パーマネント化 当社は、財務基盤の安定と資本効率を重視した成長を基本方針とする財務戦略の下、第 3 次期間
01/26 15:35 2811 カゴメ
発行登録書(株券、社債券等) 発行登録書
法 )において問題がないことの 確認は完了しております。 7. 資金調達の方法 (1) ブリッジローン Ingomar 社の出資持分 50%に係る取得価額 243,341 千米ドルは、全額をブリッジローンとして金融機関から円貨で 借り入れております( 借入総額 36,046 百万円 )。 (2) パーマネント化 8/11EDINET 提出書類 カゴメ株式会社 (E00444) 発行登録書 ( 株券、社債券等 ) 当社は、財務基盤の安定と資本効率を重視した成長を基本方針とする財務戦略の下、第 3 次期間 (2022 年 ~2025 年 )においては、自己資本比率 50%を維持する範囲
12/01 09:50 2811 カゴメ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
業員の資産形成に大きな影響を与えることを鑑みて、複数の観点から運用商品を選定、評価しています。(2022 年 10 月に、35 商品中 19 商品について入れ替え実施。)また、従業員への運用に関する教育や、商品および運営管理機関に関わる運用実績の半期毎モニタリン グを実施することにより、適切な運用を図っております。【 原則 3-1: 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、を当社ホームページ、決算説明資料等で開示しております。 (URL:http://www.kagome.co.jp/company/about/philosophy/) (2
11/10 13:05 2811 カゴメ
四半期報告書-第80期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
月期から4 年間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2ファンベースドマーケティングへの変革 3オーガニック・インオーガニック、両面での成長追 求 4グループ経営基盤の強化と挑戦する風土の醸成 )の有機的連携による持続的成長の実現 」に取り組み、さら なる企業価値の向上に努めてまいります。 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日から2023 年 9 月 30 日 )は、世界的な原材料価格の高騰など、厳しい 経営環境が
10/27 15:40 2811 カゴメ
2023年12月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
)………………………………………………………………………………………16 (セグメント情報等 )……………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………18 ― 1 ―カゴメ株式会社 (2811) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション
08/09 13:27 2811 カゴメ
四半期報告書-第80期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2ファンベースドマーケティングへの変革 3オーガニック・インオーガニック、両面での成長追 求 4グループ経営基盤の強化と挑戦する風土の醸成 )の有機的連携による持続的成長の実現 」に取り組み、さら なる企業価値の向上に努めてまいります。 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日から2023 年 6 月 30 日 )は、世界的な原材料価格の高騰など、厳しい 経営環境が継続しておりま
08/01 15:40 2811 カゴメ
2023年12月期 第2四半期決算短信【IFRS】(連結) 決算発表
)………………………………………………………………………………………16 (セグメント情報等 )……………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………18 ― 1 ―カゴメ株式会社 (2811) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に
08/01 15:40 2811 カゴメ
2023年12月期 第2四半期(上期) 決算説明会資料 その他のIR
(Kagome Inc.) +46 +21 +9 +2 その他 +24 +4 +4 ▲1 国際事業計 +113 +37 +13 +0 下期の施策 ■ポルトガル(HIT) ・23 年産トマトペーストの計画数量の確実な生産 ・トマトペースト市況変動に応じた機動的な価格対応 ■ 米国 (Kagome Inc.) ・カゴメグループのネットワークを活用したグローバルフード サービス取引の拡大 ・ローカルフードサービス企業へのソリューション営業による 新規顧客獲得 ( 単位 : 億円 ) © 2023 カゴメ株式会社 222025 年に向けて 2025 年に向けての第 3 次の「4つの
05/12 12:46 2811 カゴメ
四半期報告書-第80期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 業績の状況 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動 変容の促進 2
04/28 15:40 2811 カゴメ
2023年12月期 第1四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
)………………………………………………………………………………………13 (セグメント情報等 )……………………………………………………………………………………13 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………15 ― 1 ―カゴメ株式会社 (2811) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2022 年 12 月期から4 年間を対象とするのもと、「 食を通じて社会課題の解決に取り組み、持 続的に成長できる強い企業 」を目指しております。基本戦略である「4つのアクション(1 野菜摂取に対する行動
04/03 11:27 2811 カゴメ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
員の資産形成に大きな影響を与えることを鑑みて、複数の観点から運用商品を選定、評価しています。また、従業員への運 用に関する教育や、商品および運営管理機関に関わる運用実績の半期毎モニタリングを実施することにより、適切な運用を図っております。【 原則 3-1: 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、を当社ホームページ、決算説明資料等で開示しております。 (URL:http://www.kagome.co.jp/company/about/philosophy/) (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針を当社ホームページ、有価
03/10 14:53 2811 カゴメ
有価証券報告書-第79期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
あります。 (1) トップメッセージ < 第 3 次 1 年目の市場環境認識と業績評価 > 経営環境が激変した1 年 これまでに培った利益を獲得する力をベースに、トップラインの成長を追求することを基本戦略とする第 3 次 が2022 年からスタートしました。 しかしながら、スタート直後から、ウクライナ情勢の急変や円安の急激な進行、農業分野に甚大な影響を及ぼす自然 災害の頻発といった事態が重なり、これまで経験したことのない経営環境の激変に直面しました。 コロナ禍からの経済回復に伴うコスト上昇を当初より経営計画に織り込み、2022 年 4 月にトマト調味料を中心とする 価格