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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:2.797 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/19 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別利益の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 化を図ることを目的として老朽化していた東京都千代田区の本 社ビルを譲渡し、代替物件の一つとして 2023 年 4 月に東京都千代田区のホテル施設 ( 以下、本物件 )を取得い たしましたが、その後、2024 年 5 月 20 日に公表いたしました中期経営計画のとおり、企業価値向上にむけた 事業ポートフォリオの刷新に取り組んでおり、その一環として本物件に関する不動産信託受益権を売却するこ とといたしました。 なお、譲渡により得られる資金につきましては、株主還元および成長投資に充てる予定となっております。 2. 譲渡資産の内容 資産の内容所在地現況 土地・建物を信託財産とする 不動産信託受益権 土 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2025年3月期 第3四半期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| ■ 本資料の説明動画を当社公式 YouTubeにて 公開しております。 <https://www.youtube.com/@daidoh_ir> 2025 年 3 月期第 3 四半期 決算短信補足資料 証券コード:3205 2025 年 2 月 12 日目次 1. 第 3 四半期決算 : 連結業績 2. 第 3 四半期決算 :セグメント別業績 3. 第 3 四半期決算 : 連結営業利益前年比増減要因 4. 通期業績予想 : 連結業績 5. 通期業績予想 :セグメント別業績 6. 新経営体制下での中期経営計画実行と効果の創出について 7. 当社グループの事業領域とM&A 検討の方向性 8 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信 [日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| た。 このような経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に至 る3ヵ年の中期経営計画の達成に向けて、注力事業の効率化と収益力の強化に取り組んでおります。 衣料事業においては、小売部門の主力ブランドのひとつである「ブルックスブラザーズ」が適切な商品政策の 実施やインバウンド需要を追い風に売上高を大きく伸ばした一方で、イタリアの製造部門においてEU 圏を中心とし た取引先の在庫調整が想定以上に長期化していることや、中国経済の停滞により中国国内の小売部門の売上高が減 少したことなどにより、前年同期比で売上高は減少しましたが営業利益は損失減 | |||
| 12/25 | 16:33 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 売上高が減少し、2025 年 3 月期には114 百万円の営業損失を計上する見込みと なっておりました。業績の回復には時間を要すると見込まれることから、事業構造を変更することで来期以降の 損失発生を回避し、現在当社が取り組んでいる中期経営計画の達成に資するよう、上海紐約克服装銷售有限公司 の持分譲渡を決議いたしました。 2 異動の年月日 取締役会決議日 契約締結日 2024 年 12 月 25 日 2024 年 12 月 25 日 持分譲渡実行日 2025 年 1 月 24 日 ( 予定 ) 2/2 | |||
| 12/25 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 連結子会社(特定子会社)の異動(持分譲渡)及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| た。 しかしながら、近年は新型コロナウイルス感染症に起因する業績悪化に加え、中国経済の先行き懸念による消費 マインドの低迷などの影響により売上高が減少し、2025 年 3 月期には 114 百万円の営業損失を計上する見込みと なっておりました。業績の回復には時間を要すると見込まれることから、事業構造を変更することで来期以降の損 失発生を回避し、現在当社が取り組んでいる中期経営計画の達成に資するよう、上海ニューヨーカーの持分譲渡を 決議いたしました。 なお、本件譲渡後も上海ニューヨーカーは引き続き中国国内での「NEWYORKER」ブランドの衣料品の販売を行う 予定であり、当社グループは上海 | |||
| 11/14 | 17:10 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| (訂正)「2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信補足資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 5. 通期 : 業績予想セグメント別業績 6. セグメント別 ( 事業別 )・経営課題施策別・営業利益創出時期 / 創出金額 7. 中期経営計画ハイライト 8. M&A 戦略の補足説明 9. 配当政策について 10. 資本政策について 1 第 2 四半期決算 : 連結業績 単位 : 百万円 • 営業利益は、▲456 百万円で計画通りの水準で着地 • 売上高は計画比 ▲4.7%と下回るも、「 非戦略事業 」の損失 ▲58 百万円 ( 本資料 p.5 参照 )および一過性のコストである 「 株主総会特別対策費用 」135 百万円 ( 販管費として計上。本資料 p.7 参照 )を除いた正常収益ベース | |||
| 11/13 | 13:31 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 半期報告書-第102期(2024/04/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| (2024 年 4 月 1 日 ~2024 年 9 月 30 日 )におけるわが国経済は、企業業績の回復や雇用・所得 環境の改善等により緩やかな回復傾向が見られました。一方で、中国経済の先行き懸念、不安定な国際情勢に伴う 資源価格の高騰等により依然として先行き不透明な状況が続いております。 衣料品業界におきましては、コロナ禍からの経済正常化による反動需要は一巡したものの、引き続き旺盛なイン バウンド需要に支えられ、おおむね堅調な推移となりました。 このような経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に至 る3ヵ年の中期経営計画の達成に向けて | |||
| 11/12 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に 至る3ヵ年の中期経営計画の達成に向けて、注力事業の効率化と収益力の強化に取り組んでおります。 衣料事業においては、小売部門の主力ブランドのひとつである「ブルックスブラザーズ」が適切な商品政策の 実施やインバウンド需要を追い風に売上高を大きく伸ばした一方で、イタリアの製造部門においてウクライナに おける紛争に起因する取引先の在庫調整が長期化していることや、中国経済の停滞により中国国内の小売部門の 売上高が減少したことなどにより前年同期比で減収減益となりました。 不動産賃貸事業においては、前連結会計年度に賃貸用不動産の組み替えが完了したことや | |||
| 11/12 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想値と実績値との差異および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。また、当第 2 四半期に計上した特別利益と第 3 四半期に計 上予定の固定資産売却益、中期経営計画に記載した保有資産の一部売却予定による固定資産売却益の計 上により、繰延税金負債の取り崩しに伴う法人税等調整額を計上予定であるため、親会社株主に帰属す る当期純利益も当初の予想から大きく修正することといたしました。 以上により、2025 年 3 月期中間連結会計期間の連結業績を受けて下期の業績予想を修正した上で、通 期の連結業績予想を修正いたします。 なお、損失の拡大している中国小売部門については「 非戦略事業 」と位置付け、抜本的な改革を早急 に実施することで損失の縮減を図る予定です。通期の連結 | |||
| 08/08 | 16:40 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信 [日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| 経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に 至る3ヵ年の中期経営計画の初年度である当期の計画達成に向けて、注力事業の効率化と収益力の強化に取り組 んでおります。 衣料事業においては、小売部門の主力ブランドのひとつである「ブルックスブラザーズ」が適切な商品政策や インバウンド需要を追い風に売上高を大きく伸ばした一方、イタリアの製造子会社においては取引先の在庫調整 による停滞が長引いていることが影響し、前年同四半期比で減収減益となりました。 不動産賃貸事業においては、前連結会計年度に賃貸用不動産の組み替えが完了したことや、2024 年 | |||
| 07/04 | 18:40 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 株主還元に関する方針及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 前より株主の皆様への利益還元を最重要課題のひとつに位置づけ、安定的・継続 的な配当の実施に努めてまいりました。 今般、当社は、株主還元の強化を行うことがさらなる株主価値の向上に資すると判断し、本日開催の 取締役会において、2024 年 5 月 20 日及び同年 6 月 7 日に開示いたしました 2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期までの3ヵ年を対象とする中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)の期間中であ る 2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期までの3 年間においては、1 株当たり年間 100 円の配当実施を基 本方針とすることを決議いたしました。 上記決議に基づき、2025 年 3 月期の配当予想を1 株あたり 95 円増配し、1 株あたり 100 円といたし ます。 以上 | |||
| 06/28 | 16:29 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 有価証券報告書-第101期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 事業の変革に取り組みましたが、2024 年 3 月期においても営業損失および経常損失 を計上することとなりました。 このような業績の低迷から早期に脱却を図るため、より強固な利益体質を構築し株主の皆様への適切なリターン を行えるよう、「 革新と進化 」をテーマとして2027 年 3 月期に至る3ヵ年の中期経営計画を2024 年 5 月 20 日に策定 し公表いたしました。 計画の詳細につきましては、当社ホームページ→ 株主・投資家の皆様へ→ 中期経営計画 (https://www.daidoh-l imited.com/ir/plan.html)に掲載しておりますので、あわせてご高覧くださいます | |||
| 06/20 | 17:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 株式会社ストラテジックキャピタルが6月18日に公表した書面に対する当社の見解 その他のIR | |||
| 3 月期までの3ヵ年を対象とする中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)について、「 仮に中期経営計画を達成したとしても、3 年 後に簿価ベースの PBR1 倍 ( 株価 :492 円 )を下回っている可能性が高い」、「3 年後に現在よりも株 価が大幅に下落している可能性が高い」 等と予想していますが、これらの予想は、何ら具体的な裏 付けのない憶測にすぎません。 本中期経営計画は、「ビジネスモデルの進化 」として、当社グループの各事業の成長性と利益率及 び外部環境を踏まえ、成長させる事業と縮小させる事業を明確に峻別したほか、これまで以上に海 外拡販能力、DX/CRM 領域 | |||
| 06/13 | 23:46 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| (変更)2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 第 101 回 定時株主総会 招集ご通知 ■ 日時 2024 年 6 月 27 日 ( 木曜日 ) 午前 10 時 ( 受付開始は午前 9 時予定 ) ■ 場所 東京都千代田区外神田二丁目 16 番 2 号 神田明神文化交流館 2 階 神田明神ホール 目次 ごあいさつ 中期経営計画 「 革新と進化 」 第 101 回定時株主総会招集ご通知 議決権の代理行使の勧誘に関する参考書類および 株主総会参考書類 事業報告 連結計算書類 計算書類 監査報告 ※ 開催場所が前回と異なりますので、 末尾の【 株主総会会場ご案内図 】を ご参照のうえ、お間違えのないように ご注意ください。 株主総会にご出席の | |||
| 06/07 | 18:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 株式会社ストラテジックキャピタルが公表した資料に対する当社の見解 その他のIR | |||
| おり、正確な事実とともに当社の見解をお知らせいた します。 また、本株主提案は、定時株主総会を利用して当社の取締役を SC 社の提案する者に入れ替えること を目的とするものですが、提案株主及び本株主提案の取締役候補者は、当社が 2024 年 5 月 20 日に公表 した 2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期までの3ヵ年を対象とする中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」 といいます。) 及び当社提案の取締役候補者の一部に対する個別的な批判に終始しており、どのように 当社の業績を回復するかといった経営の基本的な方針についてすら情報提供をしていません。このよう に、提案株主は | |||
| 06/07 | 18:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| (訂正)「中期経営計画の策定に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 6 月 7 日 会社名株式会社ダイドーリミテッド 代表者名代表取締役社長執行役員鍋割宰 コード番号 3205( 東証スタンダード・名証プレミア) 問合せ先経営管理室室長日下部達哉 (TEL:03-3257-5022) ( 訂正 )「 中期経営計画の策定に関するお知らせ」の一部訂正について 2024 年 5 月 20 日に開示いたしました「 中期経営計画の策定に関するお知らせ」において、添付資料の記 載内容に訂正すべき事項がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、訂正箇所には下線を付しております。 23 ページ: 既存事業の計画数値詳細 【 訂正前 】 記 | |||
| 06/04 | 23:45 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 第 101 回 定時株主総会 招集ご通知 ■ 日時 2024 年 6 月 27 日 ( 木曜日 ) 午前 10 時 ( 受付開始は午前 9 時予定 ) ■ 場所 東京都千代田区外神田二丁目 16 番 2 号 神田明神文化交流館 2 階 神田明神ホール 目次 ごあいさつ 中期経営計画 「 革新と進化 」 第 101 回定時株主総会招集ご通知 株主総会参考書類 事業報告 連結計算書類 計算書類 監査報告 ※ 開催場所が前回と異なりますので、 末尾の【 株主総会会場ご案内図 】を ご参照のうえ、お間違えのないように ご注意ください。 株主総会にご出席の株主様へのお土産のご用意はございません。 何卒 | |||
| 05/24 | 16:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 株主提案に関する書面の受領及び当該株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) LIMITED SOLELY IN ITS CAPACITY AS TRUSTEE OF JAPAN-UP 及び 株式会社ストラテジックキャピタル 2. 本株主提案の内容 (1) 議題 取締役 6 名選任の件 (2) 議案の内容及び提案の理由 別紙 2の本株主提案書面に記載のとおりです。 なお、別紙 2は、提案株主から提出された本株主提案書面の内容を原文のまま掲載しております。 1 3. 株主提案に対する当社取締役会の意見 当社取締役会としては、以下の(1) 及び(2)に記載の理由により、本株主提案に反対いたします。 (1) 当社提案の取締役候補者 6 名による経営体制が、新たな中期経営計画の | |||
| 05/24 | 16:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 取締役候補者及び執行役員体制の変更並びに代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 5 月 20 日付当社プレスリリース「 中期経営計画の策定に関するお 知らせ」( 以下 「2024 年 5 月 20 日付当社プレスリリース」といいます。)のとおり、直近事業年度 までの業績の低迷から早期に脱却を図り、より強固な利益体質を構築し株主の皆様への適切なリタ ーンを行えるよう、「 革新と進化 」をテーマとして、2025 年 3 月期から 2027 年 3 月期までの3ヵ年 を対象とした新たな中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を策定・公表しましたの で、これに伴い、本中期経営計画を着実に実行・実現し、当社の業績回復及び持続的な企業価値の 向上を図る観点から、経 | |||
| 05/20 | 17:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| îðîì îð íîðë ÷ øÌÛÔ ðíóíîëéóëðîî÷ 2025 2027 1879 2024 3 2027 3 3 Copyright © DAIDOH LIMITED 2024 ダイドーリミテッド中期経営計画 「 革新と進化 」 株式会社ダイドーリミテッド 2024 年 5 月 20 日 Copyright © DAIDOH LIMITED 2024 はじめに: 中期経営計画策定の背景 当社業績は、長期にわたり、営業損失が継続しております。特に直近 3 年間において は、新型コロナウイルス感染症という危機から回復するため、各事業の変革に取り組み ましたが、2024 年 3 月 | |||