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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 52 件 ( 41 ~ 52) 応答時間:0.843 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/30 12:35 3302 帝国繊維
有価証券報告書-第96期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
「 帝国繊維 (テイセン)2022」では、急激な気候条件の変化を背景 に、毎年のように繰り返される豪雨や暴風が、河川の氾濫や土砂災害などにより、国民生活、企業活動に大きな混乱 を生じさせている状況を踏まえ、水害対策として、国土交通省及び自治体の他主要基幹産業に対し、大量送排水シス テム(ハイドロサブシステム)を販売することを最重要テーマに掲げ、取り組んでおります。同システムは、高揚 程・遠距離での排水が可能となる点に、他社製品との差異があり、洪水被害にあった様 々な場所でかかる機能が発揮 され、一刻も早い復旧に貢献できるものと考えております。初年度において、国土交通
02/14 15:30 3302 帝国繊維
2021年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ましては、防護服分野に加え、EV 向け など資材分野での新たな用途や市場の開拓、新規商材の開発を進めております。 2020 年度からスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」では、 ≪ 先進的防災事業を確立・発展させ 多発化・激甚化する自然災害・気候変動による脅威から 社会や事業の安心・安全を守る! ≫を目標に、 1. 大量送排水システムによる新たな市場開拓 基幹産業のBCP 対策、国土交通省・自治体による水害対策への貢献 2.セキュリティビジネスの新たなフロンティアを切り拓く セキュリティビジネスにおける商材開発強化と空港を足掛かりとする市場拡大 3. 防災特殊車輌
12/27 15:30 3302 帝国繊維
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
ました。 2020 年度よりスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」で掲げた主要テーマへの取 り組みは着実に前進しており、収益力の持続的強化が図られております。 ※ 上記の予想は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、 当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業績等は様 々な原因により大きく異な る可能性があります。 以上
12/27 14:41 3302 帝国繊維
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
指標を評価の基準としている理由といたしましては、当社は企業価値の持続的な向上を図るためには収益力の向上が重要と考えており、 においても達成すべき目標として年度ごと設定していることによるものです。また、固定報酬と業績連動報酬の割合の方針については、業 績および株価により変動いたしますが、概ね60:40の水準といたします。なお、社外取締役につきましては、業務執行から独立した立場であること に鑑み、基本報酬のみとしております。 また、手続きにつきましては、株主総会において承認された報酬枠の範囲内で、指名報酬委員会の審議・答申を踏まえ、取締役会で決定いたしま す。なお、個別の報酬につきま
11/12 09:31 3302 帝国繊維
四半期報告書-第96期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
切創、高強力など優れた機能を特徴とする高機能繊維につきまし ては、防護服分野に加え、資材分野での新たな用途や市場の開拓、新規商材の開発を進めております。 2020 年度よりスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」では、スーパー台風や記録的な大雨によ る洪水や高潮による水害被害に対し、大量送排水システム(ハイドロサブシステム)の拡販を通じた水害対策への貢献を 掲げており、国土交通省及び自治体からの受注獲得に成功しております。セキュリティビジネスにおいては、コロナ禍に より訪日外国人旅行客が大きく減少している状況にあっても、テロ対策の必要性は高まっており、当社グループで
11/11 15:30 3302 帝国繊維
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
進めております。 2020 年度よりスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」では、スーパー台風や記録的な大雨に よる洪水や高潮による水害被害に対し、大量送排水システム(ハイドロサブシステム)の拡販を通じた水害対策への貢 献を掲げており、国土交通省及び自治体からの受注獲得に成功しております。セキュリティビジネスにおいては、コロ ナ禍により訪日外国人旅行客が大きく減少している状況にあっても、テロ対策の必要性は高まっており、当社グループ では爆物検知器やボディスキャナーなどセキュリティ商材の開発強化を進め、セキュリティビジネスの新たなフロンテ ィアの開拓に取り組んでおりま
08/13 09:22 3302 帝国繊維
四半期報告書-第96期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
護服分野を中心に新規商材の開発が進展しつつあります。 2020 年度よりスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」では、スーパー台風や記録的な大雨によ る洪水や高潮による水害被害に対し、大量送排水システム(ハイドロサブシステム)の拡販を通じた水害対策への貢献を 掲げており、国土交通省及び自治体からの受注獲得に成功しております。セキュリティビジネスにおいては、コロナ禍に より訪日外国人旅行客が大きく減少している状況にあっても、テロ対策の必要性は高まっており、当社グループでは爆物 検知器やボディスキャナーなどセキュリティ商材の開発強化を進め、セキュリティビジネスの新たな
08/12 15:30 3302 帝国繊維
2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
影響から市場は収縮しております。一方、耐熱、耐切創、高強力など優れた機能を特徴とする高機能繊維 につきましては、防護服分野を中心に新規商材の開発が進展しつつあります。 2020 年度よりスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」では、スーパー台風や記録的な大雨に よる洪水や高潮による水害被害に対し、大量送排水システム(ハイドロサブシステム)の拡販を通じた水害対策への貢 献を掲げており、国土交通省及び自治体からの受注獲得に成功しております。セキュリティビジネスにおいては、コロ ナ禍により訪日外国人旅行客が大きく減少している状況にあっても、テロ対策の必要性は高まっており
06/10 15:30 3302 帝国繊維
(開示事項の経過)固定資産(新工場建設第2期工事)の取得に関するお知らせ その他のIR
2021 年 6 月 10 日 各 位 上場会社名帝国繊維株式会社 代表者代表取締役会長白岩強 (コード番号 3302) 問合せ先取締役副社長岡村建 (TEL.03-3281-3022) ( 開示事項の経過 ) 固定資産 ( 新工場建設第 Ⅱ 期工事 )の取得に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、固定資産 ( 新工場建設第 Ⅱ 期工事 )の取得について決議しま したので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 新工場建設第 Ⅱ 期工事の理由 当社は、昨年度より第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」をスタートさせ、大量送 排水システムによる新たな市場開拓
06/10 15:30 3302 帝国繊維
固定資産(鹿沼工場ホース生産新ライン建屋の建設)の取得に関するお知らせ その他のIR
2021 年 6 月 10 日 各 位 上場会社名帝国繊維株式会社 代表者代表取締役会長白岩強 (コード番号 3302) 問合せ先取締役副社長岡村建 (TEL.03-3281-3022) 固定資産 ( 鹿沼工場ホース生産新ライン建屋の建設 )の取得に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、固定資産 ( 鹿沼工場ホース生産新ライン建屋の建設 )の取得 について決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 鹿沼工場ホース生産新ライン建屋建設の理由 当社は、昨年度より第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」をスタートさせ、大量送 排水システムによる新たな
05/14 09:20 3302 帝国繊維
四半期報告書-第96期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
がますます重要となっております。 繊維事業の分野では、リネン( 麻 )につきましては、麻素材の市場定着が進んでまいりましたが、新型コロナウイルス 感染拡大の影響から市場は収縮しております。一方、耐熱、耐切創、高強力など優れた機能を特徴とする高機能繊維につ きましては、防護服分野を中心に新規商材の開発が進展しつつあります。 2020 年度よりスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン)2022」では、スーパー台風や記録的な大雨によ る洪水や高潮による水害被害に対し、大量送排水システム(ハイドロサブシステム)の拡販を通じた水害対策への貢献を 掲げており、国土交通省および自治体からの受
05/13 15:30 3302 帝国繊維
2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ています。また、特殊災害においても、世界各地で発生するテロにより多くの人命が奪われるなど災 害リスクが世界的な広がりを見せており、多様化、多発化、激甚化する災害に対する官民挙げての防災体制の確立 がますます重要となっております。 繊維事業の分野では、リネン( 麻 )につきましては、麻素材の市場定着が進んでまいりましたが、新型コロナウ イルス感染拡大の影響から市場は収縮しております。一方、耐熱、耐切創、高強力など優れた機能を特徴とする高 機能繊維につきましては、防護服分野を中心に新規商材の開発が進展しつつあります。 2020 年度よりスタートした第五次 「 帝国繊維 (テイセン