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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.412 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/15 15:00 8013 ナイガイ
2024年1月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
人消費の持ち直しの動きもみられ、緩やかな景気回復の基調で推移 しました。一方で、欧米各国の金融引き締めの長期化や、中東情勢の緊迫化による地政学リスクの高まりなどもあ り、依然として我が国の景気の先行きは不透明な状況にあります。 衣料品業界におきましては、物価高騰の影響による生活防衛意識の高まりから衣料品の買い控え傾向が懸念される ものの、他方で外出用途や旅行向け衣料品需要の増加やインバウンド消費の伸長などの効果もあり、総じて回復基調 が続きました。 こうした中、当社グループは、第 5 次で掲げている、卸売りによる「ベースカーゴ事業 」の維持・強 化と、「 成長投資・自社育成事業
03/15 15:00 8013 ナイガイ
「第5次中期経営計画(for the NEXT STAGE 2024)」の進捗及び最終年度定量目標の見直しについて その他のIR
各位 会社名 2024 年 3 月 15 日 株式会社ナイガイ 代表者名代表取締役社 ⻑ 今泉賢治 (コード番号 :8013 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役常務執行役員 市原聡 Management Resources Control div. 担当 (Tel 03-6230-1654) 「 第 5 次 (for the NEXT STAGE 2024)」 ( 対象期間 :2022 年 2 月 〜2025 年 1 月 )の進捗及び最終年度定量目標の見直しについて 記 2021 年 12 月 14 日に公表いたしました当社グループの第 5 次につきましては、長
05/09 20:52 8013 ナイガイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ことが明白な場合を除き、当該取引についてあらかじめ取締役会に付議し、その承認を得るものとしておりま す。【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、企業年金の積立金の運用を行っておりません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社ホームページにおいて、経営方針、行動規範及びを開示しております。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、コーポレートガバナンス報告書及び有価証券報告書にて開示しております。 (ⅲ) 取締役及び監査等委員である取締役の報酬等については、株主総会の決議による取締役及び監査等委員である取締役それぞれの報酬
04/28 11:17 8013 ナイガイ
有価証券報告書-第126期(2022/02/01-2023/01/31) 有価証券報告書
界におきましても、一部に個人消費の回復傾向は見られたものの、物価上昇による消費マインドの冷え 込み、さらには原材料の高騰、円安など、新たなリスクの顕在化による経営環境へのマイナス要因が続き、厳しい状 況が続きました。 こうした中、当社グループは、「 第 5 次 」に掲げた卸売りによる「ベースカーゴ事業 」の維持・強化 と、「 成長投資・自社育成事業 」と位置付ける小売り・直販事業の新たな開拓を両輪とした事業ポートフォリオ戦略 を着実に実行することにより、収益基盤の再構築、安定化に、引き続き努めました。 百貨店販路につきましては、当社主導型売場の拡大や、リラクシングウェア
03/17 15:00 8013 ナイガイ
2023年1月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
により経済活動は徐 々に正常化が進み、景気に持ち直しの兆しも見られましたが、一方で、 ウクライナ情勢の長期化や資源価格高騰に伴う物価の上昇、急激な円安の進行などにより先行き不透明な状況が続き ました。 当衣料品業界におきましても、一部に個人消費の回復傾向は見られたものの、物価上昇による消費マインドの冷え込 み、さらには原材料の高騰、円安など、新たなリスクの顕在化による経営環境へのマイナス要因が続き、厳しい状況 が続きました。 こうした中、当社グループは、「 第 5 次 」に掲げた卸売りによる「ベースカーゴ事業 」の維持・強化 と、「 成長投資・自社育成事業 」と位置付ける小売り・直
12/15 10:40 8013 ナイガイ
四半期報告書-第126期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
の下、当社といたしましては、当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症に加 え、原材料価格の高騰や円安による業績への一定程度の影響を想定した経営計画に基づき、財務面で、予備運転資金 として複数の金融機関より融資継続を受けることで、当面の経営に支障をきたさない十分な資金ポジションを維持し ております。営業面では、2021 年 12 月 14 日に公表致しました、第 5 次の着実な実行により、既存販路で の販売回復に注力するとともに、EC、カタログ等による無店舗販売事業のさらなる拡大による増収計画を進めてま いります。さらに、コスト及び仕入、在庫コントロールを徹底し
12/14 15:00 8013 ナイガイ
2023年1月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による行動制限の緩和によ り経済活動の正常化が進み、持ち直しの動きが見られましたが、ウクライナ情勢の長期化に起因するエネルギー資 源、原材料の高騰や、急激な円安の進行を背景に、景気は依然として先行き不透明な状況が続いております。 衣料品業界におきましても、前年のまん延防止等重点措置下における営業制限の反動と、気温低下や外出、旅行 ニーズの高まりなどから、秋冬アイテムの動きが本格化し、好調に推移しました。 こうした中、当社グループは、2022 年を初年度とする「 第 5 次 」に掲げた卸売りによる「ベースカ
09/14 10:23 8013 ナイガイ
四半期報告書-第126期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書
機関より融資継続を受けることで、当面の経営に支障をきたさない十分な資金ポジションを維持し ております。営業面では、2021 年 12 月 14 日に公表致しました、第 5 次の着実な実行により、既存販路で の販売回復に注力するとともに、EC、カタログ等による無店舗販売事業のさらなる拡大による増収計画を進めると 共に、徹底したコスト及び仕入、在庫コントロールによる効率経営を実行することで、業績回復を目指してまいりま す。 以上のことから、現時点での当社グループにおける継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと 判断しております。 2【 経営者による財政状態、経営成績及び
09/13 15:00 8013 ナイガイ
経営合理化策実施についてのお知らせ その他のIR
各位 2022 年 9 月 13 日 会社名株式会社ナイガイ 代表者名代表取締役社 ⻑ 今泉晋賢治 (コード:8013 東証スタンダード市場 ) 問合せ先昿取締役管理部門統括市原聡暤 (Tel 03-6230-1654) 経営合理化策実施についてのお知らせ 当社は、2022 年 9 月 13 日開催の取締役会において、下記のとおり、経営合理化策を実施することに ついて決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 経営合理化策の背景 当社グループは、2022 年を初年度とする「 第 5 次 」において、卸売りによる「ベース カーゴ事業 」の維持・強化と、「 成昅 ⻑ 投資
09/13 15:00 8013 ナイガイ
2023年1月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
売は 回復基調が続いておりますが、食料品などの相次ぐ値上げにより高まる節約意識から、衣料品への消費マインドは完 全には戻らず、その基調は緩やかなものとなりました。 こうした中、当社グループは、2022 年を初年度とする「 第 5 次 」に掲げた卸売りによる「ベースカー ゴ事業 」の維持・強化と、「 成長投資・自社育成事業 」と位置付ける小売り・直販事業の新たな開拓を両輪とした事 業ポートフォリオ戦略を着実に実行することにより、収益基盤の再構築、安定化に努めました。 百貨店販路の店頭販売につきましては、行動制限の緩和を受けて店頭集客が回復したことに加え、レッグウェア商 材の当社独占展
07/28 11:33 8013 ナイガイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
害することが無いよう、取 引条件が一般の取引と同様であることが明白な場合を除き、当該取引についてあらかじめ取締役会に付議し、その承認を得るものとしておりま す。【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、企業年金の積立金の運用を行っておりません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社ホームページにおいて、経営方針、行動規範及びを開示しております。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、コーポレートガバナンス報告書及び有価証券報告書にて開示しております。 (ⅲ) 取締役及び監査等委員である取締役の報酬等については、株主総会の
06/14 11:09 8013 ナイガイ
四半期報告書-第126期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
では、2021 年 12 月 14 日に公表致しました、第 5 次の着実な実行により、既存販路で の販売回復に注力するとともに、EC、カタログ等による無店舗販売事業のさらなる拡大による増収計画を進めると 共に、徹底したコスト及び仕入、在庫コントロールによる効率経営を実行することで、業績回復を目指してまいりま す。 以上のことから、現時点での当社グループにおける継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと 判断しております。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断した
06/13 15:00 8013 ナイガイ
2023年1月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
コロナウイルス感染症が長期化する中、オミクロン株 の感染拡大により、まん延防止等重点措置が再発令されるなど、厳しい状況で推移しました。まん延防止等重点 措置の解除後は、一部に景気の持ち直しの動きがみられますが、原材料価格の高騰や急激な円安の進行、ウクラ イナ情勢の影響などもあり、先行き不透明な状況が続いております。 衣料品業界におきましても、外出自粛傾向が完全には終息していない事に加え、先行きへの不安感等から衣料 品への消費マインドが低迷しており、依然として厳しい状況が続いております。 こうした中、当社グループは、2022 年からスタートする「 第 5 次 」にて公表致しました通り
04/28 16:43 8013 ナイガイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
値の向上につながると認識し ており、性別、年齢、採用の経緯を問わない、適材適所への中核人材の登用と、多様な人材を戦力として活かす仕組みづくりを推進して参ります。【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、企業年金の積立金の運用を行っておりません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社ホームページにおいて、経営方針、行動規範及びを開示しております。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、コーポレートガバナンス報告書及び有価証券報告書にて開示しております。 (ⅲ) 取締役及び監査等委員である取締役の報酬等については、株主総会の
04/28 11:35 8013 ナイガイ
有価証券報告書-第125期(令和3年2月1日-令和4年1月31日) 有価証券報告書
エッセンシャルウェアによる「パーソナル・ソリューションカンパニー」として の地位確立 2 卸売りによるベースカーゴ事業の維持・強化 3 小売り・直販事業での新たな市場及び需要の開拓 4“ 環境 ”と“ 人 ”に優しい社会の実現への貢献 5 健全かつ透明性のあるコンプライアンス経営のさらなる推進 6コーポレートガバナンスコードに基づくガバナンス体制の強化 7 復配実現へ向けた収益力の強化と環境整備 (4) 対処すべき課題 当社グループは、2022 年度からスタートする第 5 次 (for the NEXT STAGE2024)にて公表致しました 通り、前で掲げた、「BtoB 革
03/17 17:25 8013 ナイガイ
(訂正)「2022年1月期 決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について その他のIR
. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により年初から断続的に緊急事態宣言 等が発出され、厳しい状況が続きました。ワクチン接種の進展もあり、9 月末で宣言等は一旦解除され、人流や経済 活動の回復による景気の持ち直しが期待されましたが、オミクロン株の感染拡大で再びまん延防止法等重点措置がと られるなど、先行き不透明な状況が続いております。 衣料品業界におきましても、時短営業や外出自粛の影響による来店客数の減少が長期化し、厳しい状況が続きま した。 このような状況の中、当社グループは、当期を最終年度とする第 4 次
12/24 19:49 8013 ナイガイ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
あることが明白な場合を除き、当該取引についてあらかじめ取締役会に付議し、その承認を得るものとしております 。【 補充原則 2-41】 2021 年 12 月 14 日に開示しております、当社 「 第 5 次 」に記載のとおりです。 【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は、企業年金の積立金の運用を行っておりません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社ホームページにおいて、経営方針、行動規範及びを開示しております。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方は、コーポレートガバナンス報告書及び有価証券報告書にて開示し
12/14 15:00 8013 ナイガイ
2022~2024年度 第5次中期経営計画(for the NEXT STAGE 2024)のお知らせ その他のIR
各 位 2021 年 12 ⽉ 14⽇ 会社名株式会社ナイガイ 代表者名代表取締役社 ⻑ 今泉賢治 (コード番号 :8013 東証第 ⼀ 部 ) 問合せ先取締役管理部 ⾨ 統括市原聡 (Tel 03-6230-1654) 2022〜2024 年度第 5 次 (for the NEXT STAGE 2024)のお知らせ 当社グループは、この度 2022 年度を初年度とする第 5 次 ( 新たな⾶ 躍に 向けて for the NEXT STAGE 2024)を策定しましたのでお知らせいたします。 記 当社グループは、企業パーパスに「 素 ⾜ 以上に⾜どり軽く」を掲げ、中
09/14 11:00 8013 ナイガイ
四半期報告書-第125期第2四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
す。 (1) 経営成績に関する分析 当第 2 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の進展により持ち直 しが期待されたものの、デルタ型変異株の増加により感染が収束せず、緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が断続 的に全国に発出されるなど、先行き不透明な状況が続いております。 衣料品業界におきましては、長引く外出自粛による消費マインドの低迷や、人流抑制を目的とした大型商業施設へ の営業自粛要請から来店客数が減少しており、依然として厳しい状況が続いております。 こうした中、当社グループは、当期を最終年度とする第 4 次の定性基本戦略を着実に実行する
09/13 15:00 8013 ナイガイ
2022年1月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の進展により持ち直 しが期待されたものの、デルタ型変異株の増加により感染が収束せず、緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が断続 的に全国に発出されるなど、先行き不透明な状況が続いております。 衣料品業界におきましては、長引く外出自粛による消費マインドの低迷や、人流抑制を目的とした大型商業施設へ の営業自粛要請から来店客数が減少しており、依然として厳しい状況が続いております。 こうした中、当社グループは、当期を最終年度とする第 4 次の定性基本戦略を着実に実行すると共 に、コロナ禍の生活スタイルの変化に対応した商品の販売拡大に注力しました。卸売り事