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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 73 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.336 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/06 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 第2四半期業績予想と実績値との差異及び通期業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| りました。 配当予想に関しまして、当社は、2022 年 4 月 14 日公表の「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」 において、2024 年 2 月期の株主還元目標を DOE( 株主資本配当率 )2%としておりました。今般、本日公表した「PBR 改善計画 」に記載した「 配当水準の段階的向上 」を実行し、2024 年 2 月期の株主還元目標を DOE 3%に変更致しま す。これに伴い、2024 年 2 月期の期末配当予想も、1 株当たり 59 円から 29 円増配の 88 円に修正致します。 ( 注 ) 上記の予想は現時点で入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は今後発生する様 々な要因よって予想数値 と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 10/06 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 2024年2月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| . All Rights Reserved. 10内容 1. 2024 年 2 月期第 2 四半期業績結果 2. 2024 年 2 月期第 2 四半期振り返り 3. 2024 年 2 月期通期計画 4. 配当計画 註 :2022/2 月期以前の数値は新収益認識基準に簡易的に置き換えた参考値 Copyright ©SANYO SHOKAI LTD. All Rights Reserved. 112024 年 2 月期の基本方針 基本方針 前期に引き続き中期経営計画に則った事業戦略を推進 前期実績を踏まえ、中期経営計画 2 年度の今期の売上・ 利益計画の必達を期す それにより最終年度目標達成に向けた | |||
| 10/06 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| PBR改善計画 その他のIR | |||
| PBR 改善計画 株式会社三陽商会 2023 年 10 月 6 日現状分析・課題・解決策 各種施策実行による株主資本コストを上回るROE 目標の達成、IR 活動の更なる強化、 次期中期経営計画 / 成長戦略の策定・実行により、PBRの改善を図る 現状分析と課題 解決策 理論 具体的施策 PBR 1 倍割れが継続 2023 年 2 月期実績 ( 連結 ) 0.55 倍 ROEは株主資本コストを 下回る水準 2023 年 2 月期実績 ( 連結 ) 6.1% 株主資本コストを下回る PBR の改善 = ROE の改善 × PER の向上 株主資本コストを上回るROE 目標 を達成する為の施策実行 | |||
| 08/31 | 16:21 | 8011 | 三陽商会 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /philosophy.html) ・中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )(https://www.sanyo-shokai.co.jp/company/ir/pdf/79_renketu_s2.pdf) ・2023 年 2 月期決算説明資料 (https://www.sanyo-shokai.co.jp/company/ir/pdf/80_renketu_s2.pdf) (2) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社ホームページの次のページをご覧ください。 ・コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 (https | |||
| 07/14 | 13:38 | 8011 | 三陽商会 |
| 四半期報告書-第81期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| あって急速に回復していることに加え、入国制限 緩和以降のインバウンド需要の押し上げ効果もあって総じて堅調に推移しています。 当アパレル・ファッション業界の市況も、感染症沈静化に伴う人流回復や入国制限の緩和に伴うインバウンド売上 の段階的な回復に支えられ堅調に推移しております。 こうした状況の下、当社グループにおきましても、人流やインバウンド需要の回復により主力の百貨店を始めとす る実店舗への集客が回復したこと、設立 80 周年の記念アイテムを含む春夏プロパー商材が好調に稼働したこと等によ り、想定を上回る売上高を確保することができました。当期は2022 年 4 月 14 日に公表いたしました中 | |||
| 06/30 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 2024年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社グループにおきましても、人流やインバウンド需要の回復により主力の百貨店を始めとす る実店舗への集客が回復したこと、設立 80 周年の記念アイテムを含む春夏プロパー商材が好調に稼働したこと等によ り、想定を上回る売上高を確保することができました。当期は2022 年 4 月 14 日に公表いたしました中期経営計画の2 年目であり、売上高の確保に加え、売上総利益率の改善、販売費及び一般管理費の抑制に継続的に取り組み更なる安 定収益基盤を構築するとともに、会社を成長軌道に乗せるための投資として、ECプラットフォーム刷新、未出店エ リア、施設への新規出店や既存店の改装を積極的に進めております。 この結 | |||
| 05/30 | 15:57 | 8011 | 三陽商会 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /philosophy.html) ・中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )(https://www.sanyo-shokai.co.jp/company/ir/pdf/79_renketu_s2.pdf) ・2023 年 2 月期決算説明資料 (https://www.sanyo-shokai.co.jp/company/ir/pdf/80_renketu_s2.pdf) (2) 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社ホームページの次のページをご覧ください。 ・コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 (https | |||
| 05/30 | 14:08 | 8011 | 三陽商会 |
| 有価証券報告書-第80期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 、ウクライナ情勢等の地政学リスク の影響を受けるものの、新型コロナウイルス感染症の影響緩和やインバウンド需要の増加による消費の本格回復が 期待され、国内経済は中期的に回復基調が続くものと期待しております。 2024 年 2 月期につきましては「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」の2 年目として売上・利益計 画の必達を期し、最終年度目標達成に向けた基礎固めを行います。2024 年 2 月期通期連結業績予想につきまして は、売上高 595 億円、営業利益 24 億円、経常利益 25 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 22 億円といたします。 7 | |||
| 05/10 | 16:00 | 8011 | 三陽商会 |
| (更新)「2023年2月期決算説明資料」の一部更新について その他のIR | |||
| 2 月期 決算説明資料 株式会社三陽商会 2023 年 4 月 14 日内容 1. 2023 年 2 月期業績結果 2. 2023 年 2 月期振り返り 3. 2024 年 2 月期計画 4. 中期経営計画の進捗状況 • 三カ年計画 • 成長戦略 ‒ ブランド戦略 ‒ チャネル戦略 ‒ EC 戦略 • 資本戦略 • ESGへの取り組み 註 :2022/2 月期以前の数値は新収益認識基準に簡易的に置き換えた参考値 Copyright ©SANYO SHOKAI LTD. All Rights Reserved. 1連結 PL:2023 年 2 月期実績 売上高は582.7 億円、営業利益は | |||
| 04/14 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売上高の増加に寄与する結果となりました。 さらに、昨年 4 月 14 日に公表いたしました「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」に沿って、調達原 価率の低減やインベントリーコントロールの強化、プロパー販売強化と値引販売の値引き率抑制等の施策を継続推 進したことにより売上総利益も計画を上回りました。また、販売費及び一般管理費については、引き続き管理体制 を強化し抑制に努めたことで、売上高増加に伴う変動費の増加を除けばほぼ計画通りとなりました。 この結果、当連結会計年度の売上高は582 億 7 千 3 百万円、営業利益は22 億 3 千 5 百万円、経常利益は | |||
| 04/14 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 2023年2月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 2 月期 決算説明資料 株式会社三陽商会 2023 年 4 月 14 日内容 1. 2023 年 2 月期業績結果 2. 2023 年 2 月期振り返り 3. 2024 年 2 月期計画 4. 中期経営計画の進捗状況 • 三カ年計画 • 成長戦略 ‒ ブランド戦略 ‒ チャネル戦略 ‒ EC 戦略 • 資本戦略 • ESGへの取り組み 註 :2022/2 月期以前の数値は新収益認識基準に簡易的に置き換えた参考値 Copyright ©SANYO SHOKAI LTD. All Rights Reserved. 1連結 PL:2023 年 2 月期実績 売上高は582.7 億円 | |||
| 04/14 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| わり、 4 期連続で営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が 存在していると認識しておりました。 当該状況を解消すべく、2020 年 4 月 14 日公表の「 再生プラン」に則った基礎収益力の回復とその為の事業構造改革 の断行、2022 年 4 月 14 日公表の「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」に則った構造改革施策 継続による KPI 改善及び事業成長施策を実施して参りました。その結果、当連結会計年度におきまして、営業利益 22.3 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 21.5 億円を計 | |||
| 04/14 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| プライム市場上場維持基準への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| プラン」に基づき、基礎収益力の回復とその為の事業構造改革の断行を実施して参 りました。コロナ禍の影響が想定以上に拡大・長期化した結果、当初目標としていた 2022 年 2 月期における営業黒 字化は未達成となったものの、構造改革及びその他の重点施策実施については計画通り乃至計画以上に進展し、 2023 年 2 月期において営業黒字化を達成しました。(3) 新・中期経営計画の策定 / 実行 2022 年 4 月 14 日に「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」を公表し、再生プランで実行した 構造改革施策継続による KPI 改善及び事業成長、ESG への取り組みのより一層の強化等に取り組んでおります。 以上 | |||
| 01/13 | 13:39 | 8011 | 三陽商会 |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| うな見通しとなり、継続的な為替変動のボラティリティの高さ等により、経済や消費の先行きに は懸念がある状況です。 かかる状況下、当社は2022 年 11 月末時点で、主要金融機関との間で、返済期限が到来した50 億円の借入金の借換え を完了しております。 さらに当社は2022 年 4 月 14 日に発表した2023 年 2 月期から2025 年 2 月期までの「 中期経営計画 」の実行に関して順 調なスタートを切り、第 1 四半期連結累計期間は営業黒字化を達成、第 2 四半期連結累計期間の営業赤字も2022 年 2 月期との比較で大幅に圧縮、当第 3 四半期連結累計期間においては営業黒字転換を実 | |||
| 12/27 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 押上げ要因になりました。 こうした状況の下、当社グループにおいては、行動制限の緩和による外出機会の増加や百貨店・直営店の集客が回 復したことを受けて、コートを始めとした重衣料が堅調に推移したことや10 月以降は一部ブランドにおいてインバウ ンド需要の回復も見られたこと等により売上高は計画を上回りました。 加えて、本年 4 月 14 日に公表いたしました「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」に則り、インベント リーコントロールの強化、プロパー販売強化と値引販売の値引き率の抑制等の施策を継続推進したことにより、売上 総利益も計画を上回りました。また、販売費及び一 | |||
| 11/16 | 12:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 2022 年 4 月 14 日公表の「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」 及び同年 10 月 6 日公表の 「2023 年 2 月期第 2 四半期決算説明資料 」において表明した株主還元の強化方針に基づき、株主還元の拡充及び 資本効率の向上を図る為、自己株式の取得を行うものであります。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 50 万株を上限とする ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 4.1%) (3) 株式の取得価格の総額 7 億円を上 | |||
| 10/14 | 13:32 | 8011 | 三陽商会 |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 要因とした円安等により、景気後退懸念が 取りざたされ、経済や消費の先行きに不透明感が漂っております。 かかる状況下、当社は2022 年 8 月末時点で、金融機関より総額 68 億円の安定した借入を継続しております。 さらに当社は2022 年 4 月 14 日に発表した2023 年 2 月期から2025 年 2 月期までの「 中期経営計画 」の実行に関して順 調なスタートを実現し、第 1 四半期は営業黒字化を達成、当第 2 四半期の営業赤字も2022 年 2 月期との比較で大幅に 圧縮することができ、通期での計画達成に向けて順調に推移しております。在庫の管理等の運転資本コントロールも 軌道に乗り | |||
| 10/06 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 2023年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| オケージョン商材の需要が回 復したことや、行動制限の緩和により百貨店や直営店の集客が回復したこと等により売上高は計画を上回りました。 加えて、本年 4 月 14 日に公表いたしました「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」に沿って、調達原価率 の低減やインベントリーコントロールの強化、プロパー販売強化と値引販売の値引き率の抑制等の施策を今期も継続 推進したことにより、売上総利益率が計画以上に改善し、売上総利益は計画を上回りました。また、販売費及び一般 管理費についても、引き続き抑制に努めたことで、売上高増加に伴う変動費の増加を除けばほぼ計画通りの推移とな りま | |||
| 10/06 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 第2四半期業績予想と実績値との差異及び通期業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| に勘案の上、継続的な安 定配当を実施することを基本方針としております。上記方針の下、株主還元目標については、2022 年 4 月 14 日公表の 「 中期経営計画 (2023 年 2 月期 ~2025 年 2 月期 )」において、2023 年 2 月期は 40 円配当を計画、2024 年 2 月期以降は DOE( 株主資本配当率 )2%の配当実施を目指すこととしておりました。 今般、2023 年 2 月期の通期連結業績予想の修正に伴い、株主還元目標である DOE 2%の配当を 2023 年 2 月 期より前倒して実施することとしました。2023 年 2 月期の期末配当予想につきましては、1 株当たり 40 円から 10 円増配 の 50 円に修正致します。 ( 注 ) 上記の予想は現時点で入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は今後発生する様 々な要因よって予想数値 と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 10/06 | 11:00 | 8011 | 三陽商会 |
| 2023年2月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2 月期通期計画 4. 株主還元の強化 註 : 前期以前の数値は、特段の註釈が無い限り、新収益認識基準に簡易的に置き換えた参考値 Copyright ©SANYO SHOKAI LTD. All Rights Reserved. 17株主還元の強化 通期計画上方修正に伴い、今期よりDOE 2%の配当を前倒して実施し、50 円に増配 中期経営計画の基本方針に則り、株主還元を更に強化する方針 株主還元方針 (2022/4/14 公表の『 中期経営計画 』) 株主還元の強化 強固な財務基盤の確立 将来成長に向けた積極投資 株主資本 400 億円超を目指す • 収益力拡大による資本積上げ: 3 年間で | |||