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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.991 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な回復基調で推移いた しました。一方、円安の進行や原材料価格・エネルギーコストの上昇に伴う生活必需品の値上げが継続しており、 個人消費に足踏みが見られることに加え、欧米における金融引き締めによる世界経済の先行き懸念、地政学的リス クの長期化など先行きは依然として不透明な状況が続いております。 当アパレル・ファッション業界におきましては、生活防衛意識の更なる高まりによる個人消費の減速が懸念され るものの、円安を背景としたインバウンド需要が拡大するなど、総じて回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、2024 年を初年度とする中期経営計画 (2024 年 ~2028 年 | |||
| 05/14 | 14:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 速が懸念され るものの、円安を背景としたインバウンド需要が拡大するなど、総じて回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、2024 年を初年度とする中期経営計画 (2024 年 ~2028 年 )を策定し、「 収 益基盤の更なる拡大 」、「 資本政策の充実化 」、「ESG 戦略の強化 」に着手し、安定的な利益構造の確立に向けた事 業戦略に取り組んでおります。安定した事業基盤の構築として、主力ブランドの新規出店やブランド価値向上を目 的としたイベントの実施にも注力してまいりました。 その結果、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の売上高は139 億 3 千 9 百万円 | |||
| 05/13 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中、個人消費に足踏みが見られる ものの景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、全般的な物価の上昇に加え、地政学的リスク の長期化や欧米各国の金融引き締めによる世界経済の後退が懸念されるなど、先行きは依然として不透明な状況が 続いております。 当アパレル・ファッション業界におきましては、生活防衛意識の更なる高まりによる個人消費の減速が懸念され るものの、円安を背景としたインバウンド需要が拡大するなど、総じて回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、2024 年を初年度とする中期経営計画 (2024 年 ~2028 年 )を策定し、「 収 益基盤の更なる拡大 | |||
| 03/29 | 17:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おり目標を達成する見込みです。2024 年からの中期経営計画においては、2028 年年度末の女性管理職比率の目標を30% 以 上と掲げ、更なる女性の活躍を推し進めてまいります。中途採用者についても、中核人材として積極的に登用しております。また、海外子会社にお いては現地外国人を役員として登用しており、当社グループの経営計画策定にも携わっております。 ルックグループにとって人材は最も大切な資産の一つです。職種、役職などに応じた教育を実施しているほか、社会環境や経営戦略にあわせた 人材育成を進めています。また、子を養育する従業員の雇用の継続・福祉の増進を図るため、従業員の育児休職、および就業しつつ | |||
| 03/28 | 14:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 有価証券報告書-第62期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| した。「 飲食事業 」においては、今後の採算性が見込めないため事業を終了いた しました。 (4) 中長期的な経営戦略及び対処すべき課題等 2024 年度のわが国経済の見通しにつきましては、景気は緩やかに回復していくことが期待されるものの、原材料や エネルギー価格をはじめとした物価の上昇、為替市場の動向、海外景気の下振れ懸念、地政学リスクの高まりなど依 然として不透明な状況が続くことが予想されます。 このような状況において、当社グループは更なる企業価値向上を目指して、2028 年を最終年度とする新中期経営計 画を策定いたしました。 本計画におきましては、主に3つの政策に取り組んでまいります。 1 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 中期経営計画 」で掲げる重点政策を、 経営環境の変化に柔軟に対応しながら、継続的に推し進めてまいりました。EC 事業の強化策に取り組むとともに、 行動制限の緩和に伴い店舗販売にも注力してまいりました。また、不採算事業の終了など、徹底した効率経営に も努めてまいりました。 その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は554 億 7 千 5 百万円 ( 前年同期比 1.4% 増 )、営業利益は 30 億 6 千 9 百万円 ( 前年同期比 17.1% 減 )、経常利益は35 億 7 千 8 百万円 ( 前年同期比 10.7% 減 )、親会社株主 に帰属する当期純利益は24 億 5 千 8 百 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 剰余金の配当(記念配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| と認識し、財務体質の強化、積極的な 事業展開に備える内部留保の充実を図りつつ、収益状況を勘案しながら利益配分を実施することを基本方針と しております。 当社は 2023 年 12 月期を最終年度とする中期経営計画で掲げた経常利益目標 30 億円を 2022 年 12 月期に引 き続き 2023 年 12 月期も達成いたしました。つきましては、株主の皆様に感謝の意を表するとともに、中期経 営計画の目標の達成を記念いたしまして、2023 年 12 月期の期末配当において1 株当たり 10 円の記念配当を実 施させていただくことといたしました。 この結果、2023 年 12 月期の1 株当たり期末配当は、普通配当の 70 円と合わせて、80 円とさせていただきま す。 以上 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 2 月 14 日 上場会社名株式会社ルックホールディングス 代表者代表取締役社長多田和洋 (コード番号 8029 東証スタンダード) 問合せ先取締役上席執行役員 経理担当斉藤正明 (TEL 03-6439-1701) 中期経営計画策定に関するお知らせ 当社は、2024 年度を初年度とする中期経営計画 (2024 年 ~2028 年 )を策定しましたので、お知らせ いたします。 詳細につきましては、添付資料をご参照ください。 なお、当社ホームページにも掲載しております。 当社ホームページ URL:https://www.look-holdings.jp/irinfo | |||
| 12/21 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 主力市場の月次報告開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 12 月 21 日 会社名株式会社ルックホールディングス 代表者名代表取締役社長多田和洋 (コード番号 8029 東証スタンダード) 問合せ先人事総務部長須賀俊行 (TEL 03-6439-1701) 主力市場の月次報告開始に関するお知らせ 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に向けた取組みの一環として、主力市場である日本及び 韓国における店頭販売概況の前期比 (%)を、2024 年 1 月実績より、毎翌月 10 日前後のタイミングで、当社 ウェブサイト内での公表をしてまいります。 なお、公表する数値は当社グループの月次で集計可能な日本・韓国における実店舗及びオンラインショッ プでの販売実績 ( 小売価格 )の前期比となります。 今回の取り組みを含め、2023 年 11 月 10 日公表の「 次期中期経営計画の公表予定について」で記載いたし ました 2024 年 2 月公表予定の新中期経営計画を遂行することで、企業価値の向上を図ってまいります。 以上 | |||
| 11/30 | 16:30 | 8029 | ルックホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 行っております。 ・株主との対話を通じて得た有用な意見・要望は、取締役が把握し企業価値向上等に繋がるように適切かつ効果的にフィードバックを行っておりま す。 ・株主との対話にあたっては、法令及び関連規則等を遵守し、インサイダー情報を適切に管理しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 当社グループは、中期経営計画を開示しており、中長期的な企業価値向上のための経営基盤の構築、また安定的な株主還元を基本方針としております。東京証券取引所が2023 年 3 月 31 日に発表した「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」を受け、現在東 | |||
| 11/13 | 14:21 | 8029 | ルックホールディングス |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| の、外出機会の増加やインバウンド消費が伸長するなど総じて回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、当事業年度を最終年度とする「 中期経営計画 」で掲げる重点政策を、経 営環境の変化に柔軟に対応しながら、継続的に推し進めてまいりました。EC 事業の強化策に取り組むとともに、行 動制限の緩和に伴い店舗販売にも注力してまいりました。また、不採算事業の終了など、徹底した効率経営にも努 めてまいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高につきましては、9 月末まで続いた猛暑の影響で日本・韓国事業 で秋物販売は苦戦したものの、韓国事業でのセール販売が増加し、399 | |||
| 11/10 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の5 類移行に伴い、経済活動の正 常化が一段と進み、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、資源・エネルギー価格をはじめ様 々な物 価の上昇や欧米諸国での金融引き締め政策等による為替相場の急激な円安の進行など、依然として先行き不透明な 状況が続いております。 当アパレル・ファッション業界におきましては、物価上昇の影響等による生活防衛意識が高まることが懸念され るものの、外出機会の増加やインバウンド消費が伸長するなど総じて回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、当事業年度を最終年度とする「 中期経営計画 」で掲げる重点政策を、経 営環境の変化に柔軟に対応しながら | |||
| 11/10 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 次期中期経営計画の公表予定について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 11 月 10 日 会社名株式会社ルックホールディングス 代表者名代表取締役社長多田和洋 (コード番号 8029 東証スタンダード) 問合せ先人事総務部長須賀俊行 (TEL 03-6439-1701) 次期中期経営計画の公表予定について 当社は、現在、2024 年 12 月期を初年度とする5カ年の新中期経営計画 (2024 年 12 月期 -2028 年 12 月期 )の策定を進めております。 新中期経営計画の公表につきましては、2023 年 12 月期決算発表時の 2024 年 2 月を予定しており、 「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」の内容等を踏まえて公表させて 頂く予定です。 以上 | |||
| 08/10 | 15:34 | 8029 | ルックホールディングス |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 済活動 の正常化が進み、景気は緩やかな回復傾向で推移いたしました。一方、エネルギー価格や原材料価格の高騰、円安 による更なる物価上昇など、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当アパレル・ファッション業界におきましては、物価上昇の影響等による消費者の生活防衛意識が高まることが 懸念されるものの、外出機会の増加や入国制限緩和に伴いインバウンド消費が伸長するなど、総じて回復基調で推 移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、当事業年度を最終年度とする「 中期経営計画 」で掲げる重点政策に、経 営環境の変化に柔軟に対応しながら、継続的に取り組んでまいりました。EC 事業の更なる | |||
| 08/08 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、当事業年度を最終年度とする「 中期経営計画 」で掲げる重点政策に、経 営環境の変化に柔軟に対応しながら、継続的に取り組んでまいりました。EC 事業の更なる強化策を推し進めるとと もに、行動制限の緩和に伴い店舗販売にも注力してまいりました。また、不採算事業の終了など、徹底した効率経 営にも努めてまいりました。 その結果、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の売上高は270 億 7 千 7 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )、営業 利益は13 億 7 千 9 百万円 ( 前年同期比 20.5% 減 )、経常利益は18 億 8 百万円 | |||
| 05/12 | 13:14 | 8029 | ルックホールディングス |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 格や原材料費高騰に伴う物価の上昇や欧米各 国の金融引き締め等による世界的な景気減速懸念など、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当アパレル・ファッション業界におきましても、経済活動の正常化が進んだことにより外出機会が増加したこと に加え、入国制限の緩和等によるインバウンド消費が復調するなど、総じて回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、当事業年度を最終年度とする「 中期経営計画 」で掲げる重点政策に継続 的に取り組む一方、新型コロナウイルス感染症対策等による経営環境の変化にも柔軟に対応してまいりました。EC 事業の更なる強化策を推し進めるとともに、行動制限 | |||
| 05/11 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が復調するなど、総じて回復基調で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、当事業年度を最終年度とする「 中期経営計画 」で掲げる重点政策に継続 的に取り組む一方、新型コロナウイルス感染症対策等による経営環境の変化にも柔軟に対応してまいりました。EC 事業の更なる強化策を推し進めるとともに、行動制限の緩和に伴い店舗販売にも注力してまいりました。また、不 採算事業の終了など、徹底した効率経営にも努めてまいりました。 その結果、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の売上高は139 億 5 千 4 百万円 ( 前年同期比 6.8% 増 )、営業 利益は11 億 8 千 3 百万円 | |||
| 03/31 | 16:30 | 8029 | ルックホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の有 無 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 代表取締役が、年 2 回決算説明会を行なっております。 あり IR 資料のホームページ掲載 有価証券報告書、四半期報告書、決算短信 ( 四半期含む)、決算補足説明資 料、中期経営計画、決算情報以外の適時開示資料等を当社ホームページIR 情報 (URL https://www.look-holdings.jp/irinfo/)に掲載しております。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 人事総務部がIR 担当窓口となっております。 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重 | |||
| 03/29 | 16:02 | 8029 | ルックホールディングス |
| 有価証券報告書-第61期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| し ていくことが期待されるものの、資源価格や原材料費の高騰に伴う物価の上昇や為替市場の動向、海外経済の減速懸 念など、依然として不透明な状況が続くことが予想されます。 新型コロナウイルス感染症は、当アパレル・ファッション業界においても生活様式や消費者の価値観に変化をもた らし、消費者ニーズの多様化が進んでいます。 これらの環境の変化に対応するため、当社グループは、景気の変動に左右されないブランド価値を確立し、さらな る売上の拡大を図ってまいります。併せて、厳しい経営環境においても持続的に利益を創出できる収益性のあるブラ ンド事業に経営資源を効果的に投資してまいります。 中期経営計画 (2019 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8029 | ルックホールディングス |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円の営業利益 )、経常利益は40 億 5 百万円 ( 前年同期は27 億 2 千万円の経常利益 )、親会社株主に帰属する当期純利益は26 億 6 千 5 百万円 ( 前年同期は18 億 1 千 5 百万円 の親会社株主に帰属する当期純利益 )となり、2019 年 2 月に策定いたしました中期経営計画で掲げた業績目標の 経常利益 30 億円を上回りました。 セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。 (アパレル関連事業 ) 「 日本 」につきましては、主力ブランドである「マリメッコ」や「A.P.C.」が堅調に推移したことに加え、百 貨店を主販路とするアパレルブランドの「キース」や | |||