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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 83 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.736 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/20 | 15:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 中期経営計画(2023年3月期-2025年3月期)の策定について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 20 日 会社名三菱製紙株式会社 代表者名取締役副社 ⾧ 眞田茂春 (コード:3864、東証プライム) 問合せ先経営企画部 ⾧ 小幡浩司 (Tel 03-5600-1481) 中期経営計画 (2023 年 3 月期 -2025 年 3 月期 )の策定について 当社は 2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期の中期経営計画を策定致しましたので、概要を 下記の通りお知らせ致します。 記 1. 中期経営計画 (2023 年 3 月期 -2025 年 3 月期 )の基本方針 ~ 新しい三菱製紙グループの創造 ~ 1 「 選択と集中 」、「 新事業拡大 」による収益 | |||
| 05/12 | 14:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 混乱は収束せず、ロシア・ウク ライナの地政学的リスクの高まりからエネルギー価格や資材価格が高騰しました。 当社グループを取り巻く環境におきましては、外出やイベントの制限が緩和されたことなどから需要の回復がみ られました。しかしながら、製品配送コストの上昇に加えて、原油・石炭・天然ガスなどの燃料価格急騰の影響を 大きく受けることになりました。 このような状況下、当社グループは各事業の需要動向に合わせた生産体制の拡大・縮減を実施し生産性の向上を 図るとともに、販売面では製品価格の改定や新製品の拡販に努めました。 最終年度となる「 新中期経営計画 」(2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 | |||
| 05/12 | 14:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 当社取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| 定で す。 9 本信託の終了時に、受益者に分配された後の残余財産は、信託金から株式取得資金を控 除した信託費用準備金の範囲内で当社に帰属する予定です。また、信託費用準備金を超 過する部分については、当社及び取締役等と利害関係のない団体への寄附を行う予定で す。 2※ なお、当社は、取締役等に対する交付等の対象とする当社株式の取得資金として、本株主総 会で承認を受けた範囲内で、本信託に対し、追加で金銭を拠出する可能性があります。 (1) 本制度の概要 本制度は、当社が掲げる中期経営計画の対象となる期間に対応した3 事業年度 ( 以下、対象期 間 )を対象として、役位及び毎事業年度の業績目標の達成 | |||
| 03/03 | 15:52 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 出年金制度を採用しており、従業員の健全な資産形成を支援するために、教育啓発資料の配信等を実施しています。また、投 資商品の運用状況を定期的にモニタリングしています。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの経営理念 (https://www.mpm.co.jp/company/rinen.html) 及び経営戦略・中期経営計画 (https://www.mpm.co.jp/ir/library/midpla n.html)については、当社ホームページに掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考 | |||
| 02/28 | 14:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 代表取締役及び執行役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 28 日 会社名三菱製紙株式会社 代表者名取締役社長立藤幸博 (コード番号 3864 東証第一部 ) 問合せ先総務・広報室長長谷川保則 (TEL. 03-5600-1487 ) 代表取締役及び執行役員の異動に関するお知らせ 当社は、指名報酬委員会の答申に基づき、本日開催の取締役会において、下記のとおり、2 月 28 日付、4 月 1 日付の役員の異動について決議し、6 月 28 日開催予定の定時株主総会並びにその後の取締役会に付議す る取締役及び代表取締役の異動並びに執行役員の異動について内定しましたのでお知らせいたします。 記 1. 異動の理由 来年度から新中 | |||
| 02/14 | 14:17 | 3864 | 三菱製紙 |
| 四半期報告書-第157期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 月末に緊急事態宣言が解除され、海外経済の回復による好調な輸出などを背景に一 部に持ち直しの動きがありました。当社グループを取り巻く環境も、国内外において外出やイベントの制限が一定 程度緩和されたことなどから、緩やかに需要の回復がみられました。しかしながら、新型コロナウイルスの新たな 変異株の感染症拡大、原油・石炭・天然ガスなどの燃料価格の高騰の影響が懸念されております。 このような状況下、当社グループは各事業の需要動向に合わせた生産体制の拡大・縮減を実施するなど、急変す る状況に応じた柔軟な生産販売対応を行いました。 最終年度となる「 新中期経営計画 」(2019 年 4 月 ~2022 年 | |||
| 02/14 | 14:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 社長交代、代表取締役、執行役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 14 日 会社名三菱製紙株式会社 代表者名取締役社長立藤幸博 (コード番号 3864 東証第一部 ) 問合せ先総務・広報室長長谷川保則 (TEL. 03-5600-1487 ) 社長交代、代表取締役、執行役員の異動に関するお知らせ 当社は、指名報酬委員会の答申に基づき、本日開催の取締役会において、下記のとおり、4 月 1 日付の役員 の異動について決議し、6 月 28 日開催予定の定時株主総会並びにその後の取締役会に付議する取締役及び代 表取締役の異動について内定しましたのでお知らせいたします。 記 1. 異動の理由 来年度から新中期経営計画をスタートさせるにあ | |||
| 02/14 | 14:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ガスなどの燃料価格の高騰の影響が懸念されております。 このような状況下、当社グループは各事業の需要動向に合わせた生産体制の拡大・縮減を実施するなど、急変す る状況に応じた柔軟な生産販売対応を行いました。 最終年度となる「 新中期経営計画 」(2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )につきましては、3つの重点戦略、 1 2 3 王子グループとのアライアンスによる強固な経営基盤の確立 既存事業の再構築と充実 新たな収益の柱の育成による事業基盤の多様化 に精力的に取組み、基本方針である「 新しいステージに立った事業基盤の強化と多様化 」を進めています。 王子グループとのアライアンスでは | |||
| 12/23 | 15:35 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定拠出年金制度を採用しており、従業員の健全な資産形成を支援するために、教育啓発資料の配信等を実施しています。また、投 資商品の運用状況を定期的にモニタリングしています。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの経営理念 (https://www.mpm.co.jp/company/rinen.html) 及び経営戦略・中期経営計画 (https://www.mpm.co.jp/ir/library/midpla n.html)については、当社ホームページに掲載しております。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的 | |||
| 12/23 | 15:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 希望退職者の募集について その他のIR | |||
| への取組による事業構造転換や様 々なコストダウン施策を懸命に実施 しており、来期からの新たな中期経営計画につきましても策定中です。しかしなが ら、今後も既存事業の市場縮小は継続する見通しであり、人員の適正化は不可決と判断 し、希望退職者の募集を行うことと致しました。 2. 希望退職者の募集の概要 (1) 対象会社 : 三菱製紙株式会社 (2) 対象者 :2022 年 4 月 1 日現在で 40 歳以上の正社員スタッフ職 ( 現業職を除く) (3) 募集人員 :60 名 (4) 募集期間 :2022 年 6 月 1 日 ~2022 年 6 月 13 日 ( 予定 ) (5) 退職日 :2022 | |||
| 12/23 | 15:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| たします。 記 1. 当社の上場維持基準の適合状況及び計画期間 当社の移行基準日時点におけるプライム市場の上場維持基準への適合状況は、以下のとおりとなっ ており流通株式時価総額については基準を充たしておりません。当社は後述の施策を実施することで 流通株式時価総額に関し、上場維持基準を充たすための施策に取り組んでまいります。 なお、計画期間につきましては、現在策定中の中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度、来春に公表予 定 )の最終年度となる2024 年度といたします。 流通株式数 ( 単位 ) 流通株式 時価総額 ( 億円 ) 流通株式比率 (%) 1 日平均 売買代金 ( 億円 | |||
| 11/12 | 09:45 | 3864 | 三菱製紙 |
| 四半期報告書-第157期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、緩やかに需要の回復がみられました。 このような状況下、当社グループは各事業の需要動向に合わせた生産体制の拡大・縮減を実施するなど、急変す る状況に応じた柔軟な生産販売対応を行いました。 最終年度となる「 新中期経営計画 」(2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )につきましては、3つの重点戦略、 1 王子グループとのアライアンスによる強固な経営基盤の確立 2 既存事業の再構築と充実 3 新たな収益の柱の育成による事業基盤の多様化 に精力的に取組み、基本方針である「 新しいステージに立った事業基盤の強化と多様化 」を進めています。 王子グループとのアライアンスでは、当社白河事業所の | |||
| 11/10 | 14:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 下、当社グループは各事業の需要動向に合わせた生産体制の拡大・縮減を実施するなど、急変す る状況に応じた柔軟な生産販売対応を行いました。 最終年度となる「 新中期経営計画 」(2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )につきましては、3つの重点戦略、 1 2 3 王子グループとのアライアンスによる強固な経営基盤の確立 既存事業の再構築と充実 新たな収益の柱の育成による事業基盤の多様化 に精力的に取組み、基本方針である「 新しいステージに立った事業基盤の強化と多様化 」を進めています。 王子グループとのアライアンスでは、当社白河事業所のプレスボード事業を王子エフテックス㈱へ事業譲渡すべ く準 | |||
| 09/14 | 08:15 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレートレポート公開 その他 | |||
| 三菱製紙グループが目指すもの 三菱製紙は1898 年の創業以来、「 技術の三菱 」として、付加価値の高い商品を開発提供し、印刷・出版・ 写真などの情報メディアの発展に貢献してまいりました。 情報社会はデジタル化により、紙媒体を必要としない構造への転換が急速に進んでいます。このような 経営環境が激変する中、三菱製紙グループの持続的成長且つ企業価値向上を目指し、王子ホールディン グス株式会社と資本業務提携を締結し、2019 年に同社の持分法適用会社となりました。 現在、三菱製紙グループは「 新たなステージに立った事業基盤の強化と多様化 」を基本方針とした「 新 中期経営計画 」(2019 年 4 | |||
| 08/12 | 14:25 | 3864 | 三菱製紙 |
| 四半期報告書-第157期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 況 当第 1 四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響による悪化から日本経済および世界経済は一部 に持ち直しの動きがありました。当社グループを取り巻く環境も、国内外の一部地域において外出やイベントの制 限が緩和されたことなどから、緩やかに需要の回復がみられました。 このような状況下、当社グループは各事業の需要動向に合わせた生産体制の拡大・縮減を実施するなど、急変す る状況に応じた柔軟な生産販売対応を行いました。 最終年度となる「 新中期経営計画 」(2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )につきましては、3つの重点戦略、 1 王子グループとのアライアンスによる強固な経営基盤 | |||
| 08/12 | 14:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コロナウイルス感染症の影響による悪化から日本経済および世界経済は一部 に持ち直しの動きがありました。当社グループを取り巻く環境も、国内外の一部地域において外出やイベントの制 限が緩和されたことなどから、緩やかに需要の回復がみられました。 このような状況下、当社グループは各事業の需要動向に合わせた生産体制の拡大・縮減を実施するなど、急変す る状況に応じた柔軟な生産販売対応を行いました。 最終年度となる「 新中期経営計画 」(2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )につきましては、3つの重点戦略、 1 2 3 王子グループとのアライアンスによる強固な経営基盤の確立 既存事業の再構築と充実 新たな収 | |||
| 06/28 | 10:41 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの経営理念 (https://www.mpm.co.jp/company/rinen.html) 及び経営戦略・中期経営計画 (https://www.mpm.co.jp/ir/library/midplan.html)については、当社ホームページに掲載しております。(2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」 及び当社の「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」 (https://www.mpm.co.jp/governance | |||
| 06/25 | 13:22 | 3864 | 三菱製紙 |
| 有価証券報告書-第156期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| た事業基盤の強化と多様化 」を基本方針とする「 新中期経営計画 」 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )に取り組んでおります。「 新中期経営計画 」では最終年度 (2022 年 3 月期 )の経営数 値目標を設定しております。 ○ 経営数値目標 連結指標目標値 (2022 年 3 月期 ) 売上高 営業利益 経常利益 有利子負債 D/Eレシオ 2,200 億円 55 億円 60 億円 980 億円 1.3 倍 10/119(4) 会社の対処すべき課題 EDINET 提出書類 三菱製紙株式会社 (E00644) 有価証券報告書 当社グループは2019 年 4 月より「 新中期経営計画 」に | |||
| 05/29 | 23:13 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2021年定時株主総会招集通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 当社は、中期経営計画において目標となる連結ベースの基本計画を定め、各部門が実施すべき 具体的な目標及び効率的な達成方法 ( 執行役員への権限委譲を含む)を担当取締役が定めます。 2その達成に向け、毎期主要な業績評価指標 (KPI)を設定し、進捗状況を管理します。取締役会は 定期的にその結果を評価し、効率化を阻害する要因を排除・低減するなどの改善を促すことにより、 目標達成の確度を高め、全社的な業務の効率化を実現するシステムを構築します。 5. 当社並びに子会社からなる企業集団における業務の適正を確保するための体制 当社は、「 子会社等管理規定 | |||
| 05/29 | 23:13 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 。 新型コロナウイルス感染症は、全世界の社会と経済に大きな影響を与 えています。あらためまして、亡くなられた方 々に謹んでお悔やみ申し 上げますとともに、罹患された方 々に心よりお見舞い申し上げます。 2021 年 3 月期は、新中期経営計画の2 年目として、「 新しいステージ に⽴った事業基盤の強化と多様化 」を一層進める年と位置付けておりま したが、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受け、営業損失を計 上するに至りました。 当期の配当につきましては、このような情勢を踏まえ、見送ることとさせ ていただきました。株主の皆様のご期待にそえず誠に申し訳ございません。 新中期経営計画の諸施策の効果 | |||