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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.734 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 14:25 3947 ダイナパック
四半期報告書-第63期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
装の製造販売 EDINET 提出書類 ダイナパック株式会社 (E00668) 四半期報告書 (2) 企業結合を行った主な理由 当社は、で掲げている海外事業の「 持続的成長 」に取り組んでおります。ベトナムは 今後とも経済成長 (2023 年度 GDP 成長率 5%、2024 年度目標 6%)が期待されており、現行の段 ボール製造に加え軟包装製造機能を持つことにより、拡大する包装資材需要をさらに取り込んでいけ るものと考えております。このため、現地包装メーカーである同社株式を取得することとしました。 (3) 企業結合日 2024 年 3 月 8 日 (4) 企業結合の法的形式 現金及
05/10 15:00 3947 ダイナパック
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
から2026 年の3ヶ年を対象としたを策定しております。 2024 年から2026 年のでは、企業価値向上を実現するため「 成長戦略 」に重点を置き、取り組みを進 めてまいります。 なお、の詳細につきましては、2024 年 2 月 8 日に公表しております「 策定に関するお 知らせ」に記載の以下のURLよりご確認ください。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3947/ir_material_for_fiscal_ym/149302/00.pdf また、2024 年 2 月 8 日に公表しました連結業績予想および配当予想
03/29 16:06 3947 ダイナパック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
億円、連結営業利益率を4.3%とすることを目標としております。 また、収益力の強化に加え、収益に応じた株主還元施策などにより企業価値向上を図ることで、ROEおよびPBRの一層の向上を目指してまい ります。 < 中長期的な会社の経営戦略 > の命題を「 現在の深化と未来の創造 」とし、次の成長戦略を掲げ取り組みを進めてまいります。 1 「 既存事業強化 」・・・現在の深化 主力事業である段ボール事業の収益力強化 ・適正生産量で利益最大化を実現する商品・顧客ポートフォリオへの組み換え ・原価分析から弱点を明確にし、原価低減に直結する改善活動 ・物流クライシス2024への対応
03/29 14:39 3947 ダイナパック
有価証券報告書-第62期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
4.3%とすることを目標としておりま す。 なお、前期間の最終年度である当連結会計年度におきましては、目標とする経営指標を連結 売上高 567 億円、連結営業利益 12 億円、連結営業利益率 2.2%としておりましたが、2023 年度の連結売上高は 580 億円、連結営業利益は19 億円、連結営業利益率は3.3%でありました。 また、収益力の強化に加え、収益に応じた株主還元施策などにより企業価値向上を図ることで、ROEおよび PBRの一層の向上を目指してまいります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略および優先的に対処すべき課題について 当社グループでは、2024 年から2026 年度
02/08 15:00 3947 ダイナパック
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高く、景気は緩やかに持 ち直しの動きを見せております。一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化に加え、中東地域における紛争、人手 不足による企業の供給能力低下など、依然として先行き不透明な状況にもあります。 このような状況下、当社グループでは中期的な経営施策として、2021 年から2023 年までの3 年間を対象期間と するを策定し、企業価値の向上を目的として「 構造改革による収益力強化 」「 海外事業の持続的成 長 」「 新たな日常への変化対応力強化 」に取り組みました。 以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は580 億 26 百万円 ( 前年同期比 102.2
02/08 15:00 3947 ダイナパック
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 2 月 8 日 会社名ダイナパック株式会社 代表者名代表取締役社長齊藤光次 (コード:3947) 東証スタンダード市場 名証メイン市場 問合せ先執行役員企画本部長青木大篤 ( 電話番号 052-971-2651) 策定に関するお知らせ 当社は、2024 年 12 月期から 2026 年 12 月期までの 3 カ年を対象とした新を策定し ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 計画策定の背景と計画の概要 2023 年 12 月期を最終年度とした前では、新型コロナウイルス感染拡大の時 期に策定された計画であることから、対象期
11/08 15:00 3947 ダイナパック
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た準備の期間と捉え、2021 年から2023 年の3か年を対象としたを進めております。この構造改革 の取組みにて「 収益力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」の3つの重点課 題を推進し、収益体質への転換を確実にするとともに、さらにその先の成長に向けた取組みを引き続き進めてま いります。 なお、2023 年 8 月 4 日に公表しております、2023 年 12 月期通期連結業績予想は変更しておりません。 また、配当予想につきましても、当社の利益配分の方針および業績予想数値を鑑み、現時点におきましては 2023 年 8 月 4 日に公表しておりま
08/07 15:00 3947 ダイナパック
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
本経済は、供給制約の緩和や訪日外国人消費の回復などを背景に、内需主導で緩やかな回復が続くと 見込まれます。また、雇用・賃金の増加を背景に個人消費の増加基調が維持されることや、アフターコロナを見 据えた企業の前向きな設備投資も景気を押し上げる原動力になります。しかし、ロシア・ウクライナ戦争の激化 によるインフレ率の上昇や食糧問題、中国の景気後退懸念など海外景気の下振れが国内景気の押下げ要因となる リスクもあります。 このような環境下、当社グループは新型コロナウイルス感染拡大で落ち込んだ需要の回復期を次なる成長に向 けた準備をする期間と捉えた2021 年から2023 年の3か年を対象とする
05/11 15:00 3947 ダイナパック
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
化の可能性、ロシア・ウクライナ戦争の激化による食料・エネルギ ー価格の上昇、多くの国や地域で労働市場が逼迫している状況など、海外景気の下振れが国内景気の押下げ要因と なるリスクもあります。 このような環境下、当社グループは新型コロナウイルス感染拡大で落ち込んだ需要の回復期を次なる成長に向け た準備をする期間と捉えた2021 年から2023 年の3ヶ年を対象とするのもと、構造改革による「 収益力 強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」の3つの重点課題を推進し、収益体質へ の転換を確実にするとともに、さらにその先の成長に向けた取り組みを進めてまいり
04/10 22:05 3947 ダイナパック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ります。 < 目標とする経営指標 > 当社グループが、において目標とする経営指標は次のとおりであります。 2023 年度売上高 :566 億円、営業利益 :12 億円、営業利益率 :2.2% < 中長期的な会社の経営戦略 > において構造改革を起点とする「 収益力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」などを柱とすると ともに、財務基盤およびコーポレートガバナンスの維持強化に努め企業価値の向上を目指します。 また、システム再構築を通じて、経営施策の迅速化・高度化に向けた業務改革を推進してまいります。事業運営の基本である従業員の安全、健
03/30 13:10 3947 ダイナパック
有価証券報告書-第61期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
経営戦略および優先的に対処すべき課題について 当社グループでは、2021 年から2023 年度までの3 年間を対象期間としたを2021 年 2 月 5 日に 公表しております。 その中で、中期的な経営課題の認識および課題に対する経営戦略を示しており、その内容は次のとおりで あります。 a) 構造改革による「 収益力強化 」 ・グループ拠点の収益構造を再構築し、収益力を強化する。 ・利益は企業が継続するための次代を担う投資の原資であり、確実に利益を生む構造をつくる。 ・地球環境保全の観点から脱プラ社会に向け、新規事業としてパルプモールド事業に再挑戦する。 ・デジタル印刷技術を活用し
02/14 16:30 3947 ダイナパック
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
㈱(3947)2022 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に係る行動制限が多くの国で緩和される一 方で、ウクライナ情勢の長期化や円安の影響により原材料およびエネルギー価格の高騰が進むなど依然として先 行き不透明な状況で推移しました。 このような状況下、当社グループでは、中期的な経営施策として、2021 年から2023 年までの3 年間を対象期間 とするに基づき、財務基盤の強化を図りつつ、成長市場への投資を通じた売上高および収益力の向 上による企業価値の向上を目的として、構造改革によ
11/08 15:00 3947 ダイナパック
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、運搬費等も継続して上昇していることから、当社グループにおいても10 月 1 日からの段ボール 製品の価格改定に取り組んでおります。 このような環境下において、当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大で落ち込んだ需要の回復期を次な る成長に向けた準備をする期間と捉えた2021 年から2023 年の3か年を対象とするのもと、構造改革 による「 収益力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」の3つの重点課題を推 進し、収益体質への転換を確実にするとともに、さらにその先の成長に向けた取組みを進めてまいります。 なお、2022 年 3 月 8 日に公表し
08/05 15:00 3947 ダイナパック
2022年12月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
活動の正常化が進むなかで、各種 政策の効果もあり、持ち直していくことが期待されます。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化や中国におけ る経済活動の抑制の影響などが懸念され、原材料価格の上昇、供給面での制約、物価の上昇等に加え、金融資本 市場の変動による下振れリスクに注意する必要があります。 このような環境下において、当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大で落ち込んだ需要の回復期を次な る成長に向けた準備をする期間と捉えた2021 年から2023 年の3か年を対象とするのもと、構造改革 による「 収益力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」の
05/11 15:00 3947 ダイナパック
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経済においても回復基調で推移すると見込まれていますが、ウクライナ情勢の 影響や、中国のコロナ対策での経済活動の抑制による下振れリスクに注意する必要があります。 このような環境下において、当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大で落ち込んだ需要の回復期を次なる 成長に向けた準備をする期間と捉えた2021 年から2023 年の3ヶ年を対象とするのもと、構造改革によ る「 収益力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」の3つの重点課題を推進し、 収益体質への転換を確実にするとともに、さらにその先の成長に向けた取り組みを進めてまいります。 なお
04/08 17:53 3947 ダイナパック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
社グループが、において目標とする経営指標は次のとおりであります。 2023 年度売上高 :566 億円、営業利益 :12 億円、営業利益率 :2.2% < 中長期的な会社の経営戦略 > において構造改革を起点とする「 収益力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」などを柱とすると ともに、財務基盤およびコーポレートガバナンスの維持強化に努め企業価値向上を目指します。 また、システム再構築を通じて、経営施策の迅速化・高度化に向けた業務改革を推進してまいります。事業運営の基本である従業員の安全、健 康、人材育成面においても働き方改革など新
03/24 14:08 3947 ダイナパック
有価証券報告書-第60期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
%であります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略および優先的に対処すべき課題について 当社グループでは、2021 年から2023 年度までの3 年間を対象期間としたを2021 年 2 月 5 日に 公表しております。 その中で、中期的な経営課題の認識および課題に対する経営戦略を示しており、その内容は次のとおりで あります。 a) 構造改革による「 収益力強化 」 ・グループ拠点の収益構造を再構築し、収益力を強化する。 ・利益は企業が継続するための次代を担う投資の原資であり、確実に利益を生む構造をつくる。 ・地球環境保全の観点から脱プラ社会に向け、新規事業としてパルプモールド事業に再挑
02/09 15:00 3947 ダイナパック
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
こと、印刷紙器事業において業績が回復したこと、生産性 の改善などにより増益となりました。 海外においては、販売面では比較的堅調に推移したものの、主原材料価格上昇の先行負担や、感染急拡大で生 産活動に制約を受けた影響により収益面では厳しい状況で推移しました。 中期的な経営施策としては、2021 年から2023 年までの3 年間を対象期間とするに基づき、財務基 盤の強化を図りつつ、成長市場への投資を通じて売上高および収益力の向上により企業価値の向上を目的とし て、構造改革による収益力強化、海外事業の持続的成長、新たな日常への変化対応力強化に取り組んでおりま す。 以上の結果により、当社
12/24 16:02 3947 ダイナパック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ます。 < 目標とする経営指標 > 当社グループが、において目標とする経営指標は次のとおりであります。 2023 年度売上高 :566 億円、営業利益 :12 億円、営業利益率 :2.2% < 中長期的な会社の経営戦略 > において構造改革を起点とする「 収益力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」などを柱とすると ともに、財務基盤およびコーポレートガバナンスの維持強化に努め企業価値向上を目指します。 また、システム再構築を通じて、経営施策の迅速化・高度化に向けた業務改革を推進してまいります。事業運営の基本である従業員の安全、健 康
11/08 15:00 3947 ダイナパック
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ありま す。海外においても回復が続くことが見込まれていますが、供給の混乱や物価の上昇圧力などにより回復の勢い が鈍化し不確実性が高まっていく懸念があります。 このような環境において当社グループは、新型コロナウイルスで落ち込んだ需要の回復期を次なる成長に向け た準備をする期間と捉えた2021 年から2023 年の三か年を対象とするのもと、構造改革による「 収益 力強化 」、海外事業の「 持続的成長 」、新たな日常への「 変化対応力強化 」の三つの重点課題を推進し、収益体 質への転換を確実なものとするとともに、さらにその先の成長に向けた取組みを進めてまいります なお、2021 年 8