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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 75 件 ( 61 ~ 75) 応答時間:0.519 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/31 12:48 7984 コクヨ
有価証券報告書-第75期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
め、「 共感共創 」を大切な価値観と し、顧客の体験価値を拡張するモノだけでないコトのニーズも捉え、「 実験カルチャー」による多様な発想の重な りで、事業領域を広げながら、2030 年には売上高 5,000 億円規模の多様な事業の集合体になることを目指します。 (2) 目標とする経営指標 2024 年度を最終年度とする第 3 次の目標数値として、売上高 3,600 億円、売上総利益 1,437 億円、営 業利益 275 億円、営業利益率 7.6%、自己資本当期純利益率 (ROE)8%の達成を目指します。 なお、2022 年 12 月期より「 収益認識に関する会計基準 」 等の適用を
03/30 17:00 7984 コクヨ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
的な企業価値向上を図るため、安定的な取引関係の維持・強化により当社の事業発展に資すると判断する企業の株式を政策的に 保有していますが、保有の合理性が認められる場合を除き、原則として政策保有株式を保有せず計画的に縮減していくことを基本方針としていま す。 このため、保有の合理性が認められないと判断する政策保有株式については、保有先企業の十分な理解を得たうえで売却を進めていきます。第 三次最終年度である2024 年までに、政策保有株式の時価合計の連結純資産比率 10% 未満を目指していきます。 2021 年 12 月末時点において当社が保有する政策保有株式は、30 銘柄です。保有残高は
02/15 12:00 7984 コクヨ
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
言の再発令が繰り返されるなど、予断を許さない状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とした 「 持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」として、メリハリを意識したスマートな稼ぐ力の向上と中長期事業成長を前提とし た効率的な事業運営に取り組んでまいりました。結果として、中計期間を通じて取り組んできたマネジメント改革が結実 し、グループ全体の収益性改善が大きく進展したため、当初計画において掲げた営業利益率目標を上回るなど、今後更に 推し進めていく事業ポートフォリオ経営の礎を築くことができまし
02/15 12:00 7984 コクヨ
2021年12月期 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR
表予想 (2021 年 7 月 30 日公表 ) 円銭 21.50 円銭 21.50 円銭 43.00 今期実績 21.50 25.50 47.00 ( 参考 ) 前期実績 (2020 年 12 月期 ) 19.50 19.50 39.00 2. 理由 当社は、引き続き株主の皆様への利益還元に努めます。配当額につきましては、第 2 次 において配当性向 40% 及び前期比での増配を達成すべく、足元の業績動向に鑑み決定 してまいります。2021 年 12 月期の1 株当たり配当金は、業績と株主還元方針に鑑み、直近の配当 予想の上方修正を実施し、47 円 00 銭 ( 中間配当金 21 円 50 銭、期末配当金 25 円 50 銭 )、配当性向 40.3%とする予定です。 足元の業績動向につきましては、本日開示した「2021 年 12 月期決算短信 」をご参照ください。 以上
12/24 16:00 7984 コクヨ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
開示の充実 ] (1) 会社の目指すところ( 企業理念等 )や経営戦略、経営計画 当社の目指すところ( 企業理念等 )や経営戦略、経営計画は、当社ホームページに掲載していますので、ご参照ください。 ( 当社グループの企業理念 : https://www.kokuyo.co.jp/com/brand.html) ( : https://www.kokuyo.co.jp/ir/strategy/plan.html) ( 長期ビジョン : https://www.kokuyo.co.jp/ir/strategy/pdf/vision_ccc2030.pdf) (2
11/29 16:00 7984 コクヨ
第3次中期経営計画「Field Expansion 2024」の策定に関するお知らせ その他のIR
2021 年 11 月 29 日 各位 上場会社名コクヨ株式会社 代表者代表取締役社長黒田英邦 (コード番号 7984 東証一部 ) 問合せ先責任者執行役員 理財本部長梅田直孝 (TEL06-6976-1221) 第 3 次 「Field Expansion 2024」の策定に関するお知らせ 当社は、2021 年 11 月 29 日開催の取締役会において、第 3 次 (2022 年度 ~ 2024 年度 )を決議いたしましたので、下記の通りお知らせ致します。 記 1.「 長期ビジョン CCC2030」について 当社は、2021 年 2 月 12 日付 「「 長期
11/01 10:31 7984 コクヨ
四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
いて、判断したものであります。 (1) 経営成績に関する分析 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 9 月 30 日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイル ス感染拡大影響により、引き続き不透明な状況で推移しております。ワクチン接種の広がり等により、経済正常化 への動きは続いているものの、緊急事態宣言の再発令が繰り返されるなど、予断を許さない状況が続いておりま す。 このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とした 「 持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」として
10/25 16:00 7984 コクヨ
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ております。ワクチン接種の広がり等により、経済正常化へ の動きは続いているものの、緊急事態宣言の再発令が繰り返されるなど、予断を許さない状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とした 「 持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」として、メリハリを意識したスマートな稼ぐ力の向上と中長期事業成長を前提 とした効率的な事業運営に取り組んでおります。 新型コロナウイルス感染拡大影響によって、当社グループを取り巻く経営環境は激変し、大きな影響を受けまし た。しかしながら、各顧客企業がコロナ禍におけ
10/25 16:00 7984 コクヨ
2021年12月期 第3四半期連結業績概要 その他のIR
当たり四半期純利益 円銭 円銭 70.42 97.77 38.1 1. 全体業績概要 新たな需要の取り込みと収益性改善の取り組みを推進 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 1 月 1 日から 2021 年 9 月 30 日まで)におけるわが国経 済は、新型コロナウイルス感染拡大影響により、引き続き不透明な状況で推移しております。ワクチン接 種の広がり等により、経済正常化への動きは続いているものの、緊急事態宣言の再発令が繰り返される など、予断を許さない状況が続いております。このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とし た 「 持続的な成長力の獲得 Smart
08/06 10:00 7984 コクヨ
四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
したものであります。 (1) 経営成績に関する分析 当第 2 四半期連結累計期間 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 6 月 30 日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイル ス感染拡大影響により、引き続き不透明な状況で推移しております。ワクチン接種の広がり等により、経済正常化 への動きは続いているものの、緊急事態宣言の再発令が繰り返されるなど、予断を許さない状況が続いておりま す。 このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とした 「 持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」として、メリハリを意
07/30 12:00 7984 コクヨ
2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
言の再発令が繰り返されるなど、予断を許さない状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とした 「 持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」として、メリハリを意識したスマートな稼ぐ力の向上と中長期事業成長を前提と した効率的な事業運営に取り組んでおります。 新型コロナウイルス感染拡大影響によって、当社グループを取り巻く経営環境は激変し、大きな影響を受けまし た。しかしながら、各顧客企業がコロナ禍における新しい働き方を模索する中、当社グループがこれまで行ってきた 価値提供を武器に、新たな需要の
07/30 12:00 7984 コクヨ
剰余金の配当(第2四半期末配当)及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
( 第 2 四半期末配当 )および配当予想 第 2 四半期末期末合計 円銭 円銭 円銭 前回発表予想 20.00 20.00 40.00 実績 21.50 今回発表 今回発表 予想 21.50 43.00 ( 参考 ) 前期実績 19.50 19.50 39.00 (2020 年 12 月期 ) (2) 理由 当社は、引き続き株主の皆様への利益還元に努めます。配当額につきましては、第 2 次 において当初掲げていた配当性向 40% 及び前期比での増配を達成すべく、足元の業績 動向に鑑み決定してまいります。今般の業績上方修正と株主還元方針に鑑み、2021 年 12 月期第 2 四半期配当及び通期配当予想の上方修正を実施致します。 足元の業績動向につきましては、本日開示した「2021 年 12 月期第 2 四半期決算短信 」をご参照 ください。 以上
05/11 10:01 7984 コクヨ
四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
。 EDINET 提出書類 コクヨ株式会社 (E00670) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において、判断したものであります。 (1) 経営成績に関する分析 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大影響により、引き続き不透明な 状況で推移しております。経済正常化への動きは続いているものの、足元で緊急事態宣言の再発令がなされるな ど、予断を許さない状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とした 「 持続
05/10 16:00 7984 コクヨ
2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 売上高 90,283 90,157 △0.1 営業利益 8,936 9,982 11.7 経常利益 8,901 5,383 △39.5 親会社株主に帰属する四半期純利益 6,064 2,172 △64.2 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大影響により、引き続き不透明な状 況で推移しております。経済正常化への動きは続いているものの、足元で緊急事態宣言の再発令がなされるなど、予 断を許さない状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、今年を最終年とした 「 持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable
05/10 16:00 7984 コクヨ
2021年12月期 第1四半期連結業績概要 その他のIR
1 株当たり四半期純利益 51.27 18.38 △64.2 1. 全体業績概要 新型コロナウイルス感染拡大影響は続くも、競争力を発揮し、業績の回復傾向継続 当第 1 四半期におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大影響により、引き続き不透明な 状況で推移しております。経済正常化への動きは続いているものの、足元で緊急事態宣言の再発令が なされるなど、予断を許さない状況が続いております。当社グループは、今年を最終年とした 「 持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」として、メリハリを意 識したスマートな稼ぐ力の向