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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 57 件 ( 41 ~ 57) 応答時間:0.592 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 15:03 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 従来、有形固定資産 (リース資産を除く)の減価償却の方法は、機械装置については、特殊紙に関する設備は 定率法、その他は定額法、その他の有形固定資産は定率法 (ただし、1998 年 4 月 1 日以降取得した建物 ( 建物附 属設備を除く) 並びに2016 年 4 月 1 日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法 )を採用してお りましたが、当第 1 四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 これは、当連結会計年度における特殊素材事業の新製品の事業化を契機に、2023 年 4 月 1 日より開始する次期 中期経営計画策定に向けて特殊紙に関する設備の使用実態及び当社グループの | |||
| 08/10 | 15:00 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( 有形固定資産の減価償却方法の変更 ) 従来、有形固定資産 (リース資産を除く)の減価償却の方法は、機械装置については、特殊紙に関する設備は定 率法、その他は定額法、その他の有形固定資産は定率法 (ただし、1998 年 4 月 1 日以降取得した建物 ( 建物附属設 備を除く) 並びに2016 年 4 月 1 日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法 )を採用しておりまし たが、当第 1 四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 これは、当連結会計年度における特殊素材事業の新製品の事業化を契機に、2023 年 4 月 1 日より開始する次期中 期経営計画策定に向けて特殊紙 | |||
| 07/01 | 14:04 | 3708 | 特種東海製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業の選定や議決権行使の判断は運用受託機関に委ねられているため、運用成 績及びスチュワードシップ活動を考慮の上、運用受託機関及び投資商品の選定やモニタリングを適宜行うことで受益者利益の最大化に努めてお ります。【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は「ユニークで存在感のある企業集団として、社会と環境に貢献する」を経営理念としております。 また、当社グループの10 年後の姿を見据えた企業像 「 技術と信頼で顧客と共に未来をひらくオンリーワンビジネス企業 」 実現のために策定いたし ました第 5 次中期経営計画については、新型 | |||
| 06/24 | 15:12 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 有価証券報告書-第15期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| き姿として長期目標 ( 営業利益 100 億円、ROE8%)を定め、更なる成長の機会 探索と既存事業の体質強化に取り組んでおります。 第 5 次中期経営計画の「 成長戦略施策 」としては、 1 偽造防止機能や意匠性等を付与した高付加価値の「パッケージ分野の強化 」 2 特殊機能紙における既存 / 新技術を活かした「 環境対応型製品の開発 」 3 合成繊維・セルロースナノファイバー等の付加価値の高い「 高機能シート分野での上市・拡販 」 4 固形燃料事業の拡大や廃棄物の再資源化を目指した「 廃棄物利活用事業の強化・新規立上げ」 5 環境対応樹脂 ( 生分解性 )を使用したラミネート技術での「 新 | |||
| 02/21 | 15:30 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 株式の売出しに関するお知らせ その他のIR | |||
| オンリーワンカンパニーとしてステークホルダーの皆様に満足頂ける会社を目指 し、事業に取り組んでおります。 2020 年度よりスタートした第 5 次中期経営計画 「Jump Forward To Next 10」(2020 年度 ~2022 年度 ) においては、急速に変化する需要に対応していくための「 基盤事業の体質強化 」、第 4 次中期経営計画 「Next10」にて探索し、始動した「 成長分野の取り込み」の本格的な推進により、企業価値向上を図って おります。 このような状況のもと、今般、当社の株主である三菱商事株式会社、大王製紙株式会社、レンゴー株式 会社、株式会社三菱 UFJ 銀行及び三菱 | |||
| 02/14 | 15:14 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| は、第 5 次中期経営計画 「Jump Forward To Next 10」(2020 年度から2022 年度の3カ年計画 )のもと、前計画で探索、始動した成長分野の取り込みを図るべく注力をしております。今回中 期経営期間中に全て果実を取り込めない成長分野は、次回の第 6 次中期経営計画でも引き続き一層強力に取り込み を進めるべく議論を開始しております。他方、基盤事業の強化につきましては、工場能率改善・原価削減など体力 強化を順調に進めており、その成果は既に今期の業績にも反映されております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高は59,794 百万円 ( 前年同期比 5.9 | |||
| 02/14 | 15:00 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 元で は、原燃料価格の高騰、急速に拡大の様相を見せる新たな変異株等の外部環境の変化により、先行きの不透明感が 拭えない状況にあり、増益のペースは緩やかなものとなっております。 このような状況の中、当社グループは、第 5 次中期経営計画 「Jump Forward To Next 10」(2020 年度から2022 年 度の3カ年計画 )のもと、前計画で探索、始動した成長分野の取り込みを図るべく注力をしております。今回中期 経営期間中に全て果実を取り込めない成長分野は、次回の第 6 次中期経営計画でも引き続き一層強力に取り込みを 進めるべく議論を開始しております。他方、基盤事業の強化につきまして | |||
| 12/17 | 13:37 | 3708 | 特種東海製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 動を考慮の上、運用受託機関及び投資商品の選定やモニタリングを適宜行うことで受益者利益の最大化に努めてお ります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は「ユニークで存在感のある企業集団として、社会と環境に貢献する」を経営理念としております。 また、当社グループの10 年後の姿を見据えた企業像 「 技術と信頼で顧客と共に未来をひらくオンリーワンビジネス企業 」 実現のために策定いたし ました第 5 次中期経営計画については、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を考慮し発表を延期しておりましたが、一部施策・数値の見直しや 体質強 | |||
| 11/12 | 15:14 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| コロナウイルスの影響を受けた昨 年度と比べ大幅に改善しており、需要の回復が進みました。その結果、売上高は前年同期比で増収となり、また利 益面でも、原燃料価格高騰の影響が出始めたものの、全般的な販売数量の回復に加え、昨年度に実施したグループ 全体での原価低減や固定費削減の効果等もあり、営業利益は前年同期比で大幅な増益となりました。 このような状況の中、当社グループは、第 5 次中期経営計画 「Jump Forward To Next 10」(2020 年度から2022 年度の3カ年計画 )のもと、前計画で探索、始動した成長分野の取り込みを本格的に進め、基盤事業の強化と資源 再利用事業、脱プラスチック等の社 | |||
| 11/12 | 15:00 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 出始めたものの、全般的な販売数量の回復に加え、昨年度に実施したグループ 全体での原価低減や固定費削減の効果等もあり、営業利益は前年同期比で大幅な増益となりました。 このような状況の中、当社グループは、第 5 次中期経営計画 「Jump Forward To Next 10」(2020 年度から2022 年 度の3カ年計画 )のもと、前計画で探索、始動した成長分野の取り込みを本格的に進め、基盤事業の強化と資源再 利用事業、脱プラスチック等の社会的要請も背景にした成長施策を実施し、当社グループのもつオンリーワンの品 質と技術を活かした新製品開発、更には製紙以外の新たな事業領域に取り組んでおります | |||
| 08/13 | 15:00 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| となり、また利 益面でも、全般的な販売数量の回復に加え、昨年度に実施したグループ全体での原価低減や固定費削減の効果等も あり、営業利益は前年同期比で大幅な増益となりました。 このような状況の中、当社グループは、第 5 次中期経営計画 「Jump Forward To Next 10」(2020 年度から2022 年度の3カ年計画 )のもと、前計画で探索、始動した成長分野の取り込みを本格的に進め、基盤事業の強化と資源 再利用事業、脱プラスチック等の社会的要請も背景にした成長施策を実施し、当社グループのもつオンリーワンの 品質と技術を活かした新製品開発、更には製紙以外の新たな事業領域に取り組んでお | |||
| 08/13 | 15:00 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中期経営計画 「Jump Forward To Next 10」(2020 年度から2022 年度の3カ年計画 )のもと、前計画で探索、始動した成長分野の取り込みを本格的に進め、基盤事業の強化と資源 再利用事業、脱プラスチック等の社会的要請も背景にした成長施策を実施し、当社グループのもつオンリーワンの 品質と技術を活かした新製品開発、更には製紙以外の新たな事業領域に取り組んでおります。当第 1 四半期よりウ エットモウルドの製造販売に参入いたしました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高は18,820 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )、営業利益は 1,167 百万円 | |||
| 06/29 | 10:10 | 3708 | 特種東海製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ために策定いたし ました第五次中期経営計画については、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を考慮し発表を延期しておりましたが、一部施策・数値の見直しや 体質強化策の追加を行い、2021 年 6 月に当社ホームページで公開いたしました。当計画は『Jump Forward To Next10』をスローガンとしており、第 四次中期経営計画で探索・始動した成長分野の取り込みを本格的に進めていく所存です。なお、対象期間は当初の予定から変更せず、2020 年度 から2022 年度の3 年間と設定しております。 当社の経営理念・目指す企業像・中期経営計画は、当社ホームページに掲載しております。 経営理念等 | |||
| 06/24 | 15:01 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 有価証券報告書-第14期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 第 5 次中期経営計画は、第 4 次 中期経営計画で探索し始動した成長分野の取り込みを本格的に進めていく期間とし、中計の対象期間は変更せず、 2020 年度から2022 年度の最終年度とした第 5 次 3ヶ年計画を策定いたしました。 第 5 次中期経営計画の最終年度においては、売上高 825 億円、営業利益 45 億円、ROE6.5%を目指し、その中で 「 成長戦略施策 」としては、 1 偽造防止機能や意匠性等を付与した高付加価値の「パッケージ分野の強化 」 2 特殊機能紙における既存 / 新技術を活かした「 環境対応型製品の開発 」 3 合成繊維・セルロースナノファイバー等の付加価値の高い | |||
| 05/27 | 19:18 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 2021年定時株主総会招集通知 インターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| ( 定時 ) 開催するほか、必要に応じて臨時に開催する。 2 取締役会において財務部門、各事業本部の所管取締役等が経営実績を報告するとともに子 会社各社の経営状況の報告を行う。また、「 中期経営計画進捗報告会 」を月 1 回開催し、各 取締役等が中期経営計画の進捗報告を行う。さらに、常務執行役員以上が出席し経営上の重 要課題を審議する「 常務会 」を原則月 2 回開催し、執行役員が出席し経営課題等について情 報の共有化を図る「 執行役員連絡会 」を原則毎週 1 回開催する。 3 当社は社外取締役と経営陣との意思疎通を促進し、ガバナンスや経営戦略等幅広い意見交 換を行うため常務会メンバー及び社外 | |||
| 05/27 | 19:18 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 役員 ( 現職 ) [ 取締役候補者とした理由 ] 同氏は、研究開発部門や特殊素材事業の営業部門の責任者、事業グループのトップ、 グループ会社社長等を歴任し、代表取締役社長に就任後は、「Technology & Trust ( 技術と信頼 )」をコーポレートアイデンティティーとして、ステークホルダーか ら信頼される企業を目指し経営の舵取りを担ってきました。2020 年 4 月から第五次 中期経営計画 (3ヶ年計画 )がスタートしましたが、新型コロナウイルスの世界的蔓 延による事業環境の急速な変化で中期経営計画を見直し、基盤事業の体質強化と新 規事業への積極的な資源集中による計画達成に向け | |||
| 05/14 | 15:05 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 2021年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 属する当期純利益 3,600 百万円を見込んでおります。 また、新型コロナウイルス感染拡大の影響を考慮し、発表を延期しておりました第五次中期経営計画につきまし ては、6 月上旬を目処に発表する予定です。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題に位置づけ、将来の事業環境を見据えた財務基盤の強 化、自己株式取得による利益還元等を総合的に勘案したうえで、配当性向 30%を目処とした安定配当に努めること を基本方針としております。 当期につきましては、2021 年 4 月 27 日付の「 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」にて | |||