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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 72 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.352 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/28 11:00 4043 トクヤマ
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR
取得の完了 (※1)、海外での不採算事業からの撤退の完了に加え、伝統事業であるセメント 事業におけるセメント・固化材の国内販売事業等の譲渡の決定 (※2) 等、 2025 の重点課 題である事業ポートフォリオの転換を強力に進めるうえで重要な施策を行うことができました。 経営指標の面では、米国の高関税政策に伴う世界的な物価上昇や、マイナス金利政策の解除に伴う 国内金利の上昇に加え、今年 2 月以降の中東情勢に伴う原材料供給の不安定化やこれに付随する国 内株価の変動等による影響はあったものの、当社の業績と株価はともに伸長し(※3)、PBR はおおむね 1 倍前後で推移するまでに至りまし
04/28 09:00 4043 トクヤマ
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………… P.2 (1) 経営理念および中長期的な会社の経営戦略 ………………………………………………………… P.2 (2) 対処すべき課題とその対応 …………………………………………………………………………… P.2 (3) 2025 達成目標 ………………………………………………………………………… P.3 2. 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況分析 ……………………………… P.4 (1) 経営成績に関する分析 ………………………………………………………………………………… P.4 (2) 財政状態に関する分析
04/28 09:00 4043 トクヤマ
2026年3月期決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期原燃料 数量差販売価格差原単位・ その他 2026 年 3 月期 単価差 操業度変動他 © Tokuyama Corporation All rights reserved. 8 ❷ トピックス 1. 2027 年 3 月期業績・配当予想について 2. 事業環境について 3. 資本コストや株価を意識した経営の 実現に向けた対応 4. 株主還元 5. について © Tokuyama Corporation All rights reserved. 9 ❷ トピックス 1. 2027 年 3 月期業績予想・配当予想について 2027 年 3 月期業績予想・配当予
03/26 14:01 4043 トクヤマ
臨時報告書 臨時報告書
・廃棄物系の新規事業への転 用も含めて活用方法を検討します。 当社は、 2025において「 電子 」「 健康 」「 環境 」 分野を成長事業と位置づけ、2030 年度には成長事業 の売上高比率 60% 以上を目指し事業ポートフォリオの転換を進めています。本取引の実行により、南陽工場を有する徳 山製造所のあり方や構造は大きく変わることになりますが、更なる構造改革と体質転換を進めて競争力の強化を図る とともに、成長事業への資源配分を進めてまいります。 (3) 本吸収分割の方法、吸収分割に係る割当ての内容その他の吸収分割契約の内容 1 本吸収分割の方法 当社を分割会社とし、新会社を承継会社
03/25 15:30 4043 トクヤマ
セメント・固化材の国内販売事業および一部連結子会社株式の譲渡に伴う完全子会社の設立および会社分割ならびに当該完全子会社株式の譲渡に関するお知らせ その他のIR
めて活用方法を検討します。 当社は、 2025 において「 電子 」「 健康 」「 環境 」 分野を成長事業と位置づけ、2030 年 度には成長事業の売上高比率 60% 以上を目指し事業ポートフォリオの転換を進めています。本取引の 実行により、南陽工場を有する徳山製造所のあり方や構造は大きく変わることになりますが、更なる 構造改革と体質転換を進めて競争力の強化を図るとともに、成長事業への資源配分を進めてまいり ます。 2. 新会社の概要 (1) 名称未定 (2) 所在地山口県周南市 (3) 代表者の役職・氏名未定 (4) 事業内容セメント・固化材の販売 (5) 資本金 1 百万円
01/30 09:00 4043 トクヤマ
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
92 百万円増加しました。主な要因は、親会 社株主に帰属する四半期純利益の積み上げ等により利益剰余金が109 億 42 百万円、為替換算調整勘定が31 億 7 百 万円、非支配株主持分が25 億 88 百万円増加したことによるものです。 2 当四半期の財務関連指標の状況に関する分析 当社グループは、「 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE 4,000 億円 450 億円 10% 以上 11% 以上 なお、当該将来に関する事項については、作成時点での予想や一定の前
01/30 09:00 4043 トクヤマ
2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
△25 △6 ( 注 ) 各事業セグメントの売上高・営業利益にはセグメント間取引を含む 2025 年 10 月 29 日に公表したセグメント別内訳を修正 © Tokuyama Corporation All rights reserved. 16 ご案内 次期説明会開催について ◆ 説明会の開催 日時 :2026 年 5 月 29 日 ( 金 ) ※ 予定 投資家・アナリスト向け 13:30~ マスコミ向け 16:00~ ※ 詳細は別途ご案内 © Tokuyama Corporation All rights reserved. 17 ❸ 補足資料 1. 連結財務諸表
11/11 14:44 KJ003
公開買付届出書 公開買付届出書
対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における及び単年度業績予想と異な 28/61
11/07 09:22 4043 トクヤマ
半期報告書-第162期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書
。 ( 純資産 ) 純資産は285,701 百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,843 百万円増加しました。主な要因は、親会社株 主に帰属する中間純利益の積み上げ等により利益剰余金が8,541 百万円、非支配株主持分が2,017 百万円増加し たことによるものです。 6/31 EDINET 提出書類 株式会社トクヤマ(E00768) 半期報告書 2 当中間期の財務関連指標の状況に関する分析 当社グループは、「 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE
10/29 09:00 4043 トクヤマ
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り利益剰余金が85 億 41 百万円、非支配株主持分が20 億 17 百万円増 加したことによるものです。 2 当中間期の財務関連指標の状況に関する分析 当社グループは、「 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE 4,000 億円 450 億円 10% 以上 11% 以上 なお、当該将来に関する事項については、作成時点での予想や一定の前提に基づいており、その達成および 将来の業績について保証するものではありません。また、財務関連指標の進捗については、連結会計年度
10/08 23:45 4043 トクヤマ
トクヤマレポート2025(統合報告書)_Part1 ESGに関する報告書
TOKUYAMA REPORT 2025 トクヤマレポート 2025 統合報告書トクヤマの価値創造 価値創造戦略 成長戦略の進捗 持続可能な成長への マネジメント コーポレートデータ トクヤマの価値創造ストーリー OUR VALUE CREATION STORY ありたい姿 存在意義 化学を礎に、 環境と調和した幸せな未来を マテリアリティ 顧客と共に創造する 2025 事業ポートフォリオ の転換 売上高 : 営業利益 : 重点課題 地球温暖化防止 への貢献 目標 成長事業の売上高 • 連結売上高比率 : •CAGR: ROE: 4,000 億円 450 億円 価値観 顧客満足
10/08 23:45 4043 トクヤマ
トクヤマレポート2025(統合報告書)_Part2 ESGに関する報告書
として 事業に関わるリスクと機会を管掌し、業務執行へのガバナンス強化 を図っております。さらに監査室は、サステナビリティに関するマネ ジメントシステムについて、第 3 線として定期的な監査を行ってい ます。これらの結果は、社長および取締役会に報告され監督を受 けています。 2024 年度には「コーポレートガバナンス・ポリシー」を制定するこ とで取締役の役割と責務を明確にし、サステナビリティを含む経営 課題に対しガバナンス面から促進するとともに、取締役の職務執 行の実効性をより高める体制を築きました。このようなマネジメン トシステムのもと、 2025で掲げた「CSR 経営の推進
07/29 09:00 4043 トクヤマ
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円、賞与引当金が18 億 72 百万円減少したことによるものです。 ( 純資産 ) 純資産は2,766 億 97 百万円となり、前連結会計年度末に比べ28 億 39 百万円増加しました。主な要因は、非支配 株主持分が22 億 30 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益の積み上げ等により利益剰余金が13 億 8 百万円増 加したことによるものです。 2 当四半期の財務関連指標の状況に関する分析 当社グループは、「 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE
05/26 12:00 4043 トクヤマ
2025年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
、半導体関連製品の販売が堅調に進んだこと、および製造コストの改 善が進んだこと等により、売上高は対前年比 0.3% 増の3,430 億円、営業利益は16.9% 増の299 億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、31.8% 増の233 億円となりました。 1 事業ポートフォリオの転換施策を積極的に推進 当期も 2025の重点課題 「 事業ポートフォリオの転換 」「 地球温暖化防止への貢 献 」「CSR 経営の推進 」の各施策に取り組みました。特に、最重要である「 事業ポートフォリオ の転換 」については、成長事業と位置付ける電子分野では電子工業用高純度イソプロピルアルコ
04/28 09:00 4043 トクヤマ
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………… P.2 (1) 経営理念および中長期的な会社の経営戦略 ………………………………………………………… P.2 (2) 対処すべき課題とその対応 …………………………………………………………………………… P.2 (3) 2025 達成目標 ………………………………………………………………………… P.3 2. 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況分析 ……………………………… P.4 (1) 経営成績に関する分析 ………………………………………………………………………………… P.4 (2) 財政状態に関する分析
04/28 09:00 4043 トクヤマ
2025年3月期決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期決算 決算説明会 2025 年 4 月 28 日 2025 年 3 月期決算のポイント • 半導体関連製品の販売が堅調に推移したこと、および製造コストの 改善が進んだこと等により、対前期比で増収増益 • 2026 年 3 月期見通しは、 2025 策定時の 最終年度達成目標には届かないものの、売上高・営業利益・ 経常利益は過去最高予想 • 2025 年 3 月期の期末配当は50 円、2026 年 3 月期は 年間 120 円の配当を予定し、2 期連続で年間 20 円の増配。 PBR1 倍達成に向け、引き続き株主還元の充実化および 資本効率の向上を目指す ©
04/28 09:00 4043 トクヤマ
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR
)( 円 ) 2,793 1,718 2,105 2,715 2,789 (※1)2024 年度の経営指標は、監査が終了していない財務諸表に基づいた計算 ( 以下同様 ) (※2)ROE の分母は期中平均自己資本を、PBR の分母は当期末の自己資本を使用 2. 方針・目標 当社は「 化学を礎に、環境と調和した幸せな未来を顧客と共に創造する」という経営理念 ( 存在意 義 )を定めましたが、この理念は株主をはじめとするステークホルダーの皆さまとの信頼と協働を通 じて実現されます。また、 2025(※)は今年最終年を迎えますが、当社は目標達成に向 けて最後の奮闘を行っております。現在当社は
04/22 15:51 4043 トクヤマ
臨時報告書 臨時報告書
おりますが、今後更に健康分野の成長を加速するためには、新 たな事業領域への進出により持続的に高収益を生み出すことが現状の課題と認識しております。 そこで、当社は、JSR 株式会社 ( 以下、「JSR」)の体外診断用医薬品事業及び体外診断用医薬品材料事業 ( 以 下、「 対象事業 」)を取得することといたしました。 当社は、 2025において「 電子 」「 健康 」「 環境 」 分野を成長事業と位置付け、2030 年度には成長事 業の売上高比率 60% 以上を目指し事業ポートフォリオの転換を進めており、対象事業は、当社の「 健康 」 分野の中核 を担うべき事業であると考えています
04/22 15:30 4043 トクヤマ
JSR株式会社の体外診断用医薬品事業および体外診断用医薬品材料事業を吸収分割により承継する新設会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR
らせいたします。 1. 株式取得の理由 当社は、 2025 において「 電子 」「 健康 」「 環境 」 分野を成長事業と位置付け、2030 年 度には成長事業の売上高比率 60% 以上を目指し事業ポートフォリオの転換を進めており、対象事業は、 当社の「 健康 」 分野の中核を担うべき事業であると考えています。 診断事業として当社の完全子会社である株式会社エイアンドティーにおいて体外診断事業を展開 するとともに、新規体外診断薬の創出に向け研究開発を進めておりますが、今後更に健康分野の成長 を加速するためには、新たな事業領域への進出により持続的に高収益を生み出すことが現状の課題 と認
01/31 09:00 4043 トクヤマ
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
利益剰余金が100 億 63 百万円増加したことによるものです。 2 当四半期の財務関連指標の状況に関する分析 当社グループは、「 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE 4,000 億円 450 億円 10% 以上 11% 以上 なお、当該将来に関する事項については、作成時点での予想や一定の前提に基づいており、その達成および将来 の業績について保証するものではありません。また、財務関連指標の進捗については、連結会計年度末時点の状況 を報告する予定です。 ― 5