開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 72 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.859 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 09:21 | 4043 | トクヤマ |
| 四半期報告書-第160期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 期借入金 及び1 年内返済予定の長期借入金が1,433 百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が4,431 百万円、賞与引当 金が1,315 百万円減少したことによるものです。 ( 純資産 ) 純資産は244,005 百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,402 百万円増加しました。主な要因は、親会社株 主に帰属する四半期純利益の積み上げ等により利益剰余金が1,663 百万円、為替換算調整勘定が1,595 百万円増 加したことによるものです。 6/232 当四半期の財務関連指標の状況に関する分析 当社は、「 中期経営計画 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております | |||
| 07/27 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しており ましたが、当第 1 四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更は、中期経営計画 2025に基づ く事業ポートフォリオ転換に伴う設備投資額が近年増加していることを契機に、改めて減価償却方法を検討し た結果、成長事業において国内外の市場へ積極展開するために必要な供給体制を構築する等の設備投資や現有 設備に対する環境負荷を最小化するためのプロセス改善・省エネ・設備更新等の設備投資は、長期にわたり安 定的に稼働することが見込まれることから定額法により取得原価を耐用年数にわたって均等配分するこ | |||
| 07/27 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 劣後特約付ローンの期限前弁済に関するお知らせ その他のIR | |||
| (1) 当社は 2014 年 3 月 20 日に調達した劣後特約付ローンの期限前弁済のための資金調達とし て本劣後ローンを実施し、財務健全性の維持および借換手段の多様化による財務戦略の機 動性と柔軟性の向上、金融費用の削減を図りました。 (2) 一方で、当社は 2021 年 2 月に「 中期経営計画 2025」を策定し、財務体質改善と新たな事 業の構築・成長に努めてまいりました。 (3) その結果、下記 「3. 本劣後ローンの概要 」の「リプレイスメント条項 」に定める例外規 定 1および2の基準を達成 (※1)しましたので、自己資金および借入金による期限前弁 済を実施致します。なお、本期限前 | |||
| 06/26 | 11:50 | 4043 | トクヤマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 重視を掲げました。2021 年 2 月に公 表した「 中期経営計画 2025」においてCSR 経営の推進を重要課題の一つと位置づけ、マテリアリティの解決・達成に向け、経営資源を集中して取り 組んでいます。さらに、2023 年 4 月に制定された「サステナビリティ基本原則 」において人権・人格・多様性を尊重し、人材の育成および健康経営の 推進により、働く人の働きがいを追求することを定めています。 また、従業員の多様な価値観や働き方にも応えるべく、2020 年に複線型の人事制度を導入しました。それぞれの役割・コースに応じた教育制度 を設けるとともに、公募型の研修を設けるなどして人材育成に取り組んで | |||
| 06/26 | 10:24 | 4043 | トクヤマ |
| 有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 価値を私た ちの顧客とともに創造する企業になることを掲げ、当社の経営理念を定めた存在意義を「 化学を礎に、環境と調和 した幸せな未来を顧客と共に創造する」に再定義しました。また存在意義に基づいた経営方針として、以下のあり たい姿を策定しています。 1マーケティングと研究開発から始める価値創造型企業 2 独自の強みを磨き、活かし、新領域に挑み続ける企業 3 社員と家族が健康で自分の仕事と会社に誇りを持てる企業 4 世界中の地域・社会の人 々との繋がりを大切にする企業 (3) 対処すべき課題 中長期的な当社の経営戦略として、2021 年 2 月 25 日に策定した「 中期経営計画 2025」におい | |||
| 05/24 | 11:00 | 4043 | トクヤマ |
| 半導体用多結晶シリコン事業の協業に係る覚書の締結について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 24 日 会社名株式会社トクヤマ 代表者名代表取締役社長執行役員横田浩 (コード番号 4043 東証プライム) 問合せ先広報・IR グループリーダー中野哲也 (TEL 03-5207-2552) 半導体用多結晶シリコン事業の協業に係る覚書の締結について 当社は、2023 年 5 月 24 日開催の当社取締役会において、マレーシアにおける OCI Company. Ltd ( 韓国ソウル、以下 「OCI」という)との半導体用多結晶シリコン事業の協業 ( 以下、「 本協業 」と いう)に係る覚書を締結することを決議しましたので、お知らせします。 記 当社は「 中期経営計画 2025 | |||
| 04/28 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、TDnetで同日開示しています。 ― 2 ―株式会社トクヤマ(4043) 2023 年 3 月期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営方針 ……………………………………………………………………………………………… P.2 (1) 事業環境に関する認識 ………………………………………………………………………… P.2 (2) 経営方針 ………………………………………………………………………………………… P.2 (3) 対処すべき課題 ………………………………………………………………………………… P.2 (4)「 中期経営計画 2025」 達成目標 | |||
| 04/28 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 2023年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| % 66% © 2023 Tokuyama Corporation. All rights reserved. 19❸ トピックス 3. 償却方法変更に伴う修正・改定 償却方法変更により、以下について修正・改定 中期経営計画 2025での最終年度数値の修正 変更点 :1 2025 年度営業利益 400 億円 → 450 億円 2 2025 年度 ROE 10% 以上 → 11% 以上 業績連動型株式報酬制度の一部改定 変更点 : 中計期間の累計営業利益 1,620 億円 →1,790 億円 © 2023 Tokuyama Corporation. All rights reserved. 20 | |||
| 04/28 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 中期経営計画目標値修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 4 月 28 日 会社名株式会社トクヤマ 代表者名代表取締役社長執行役員横田浩 (コード番号 4043 東証プライム) 問合せ先広報・IRグループリーダー中野哲也 (TEL 03-5207-2552) 中期経営計画の最終年度の目標値変更に関するお知らせ 当社は、2021 年 2 月 25 日に、2021 年度を初年度とする5 年間の「 中期経営計画 2025」を策定し ました。 2023 年度から当社の会計方針の変更を行うことにより 2026 年 3 月 31 日で終了する最終年度達成 目標が変更になりますので下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 会計方針変更につい | |||
| 04/28 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 当社取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 4 月 28 日 会社名株式会社トクヤマ 代表者名代表取締役社長執行役員横田浩 (コード番号 4043 東証プライム) 問合せ先広報・IRグループリーダー中野哲也 (TEL 03-5207-2552) 当社取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の一部改定に関するお知らせ 当社は 2018 年 6 月 22 日開催の第 154 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 監査等委員である 取締役、非業務執行取締役、社外取締役及び国内非居住者を除く。) 及び執行役員 ( 国内非居住者を 除く。本制度の対象となる取締役と併せて以下 「 取締役等 」という。)を対象に、当社の中期経営計 画の | |||
| 02/09 | 09:16 | 4043 | トクヤマ |
| 四半期報告書-第159期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。主な要因は、非支配株 主持分が3,777 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益の積み上げ等により利益剰余金が3,479 百万円増加 したことによるものです。 6/242 当四半期の財務関連指標の状況に関する分析 当社は、「 中期経営計画 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 EDINET 提出書類 株式会社トクヤマ(E00768) 四半期報告書 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE 3,200 億円 400 億円 10% 以上 10% 以上 なお、当該将来に関する事項については、その作成時点での予想や一定 | |||
| 11/09 | 09:07 | 4043 | トクヤマ |
| 四半期報告書-第159期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 円増加したことによるも のです。 ( 純資産 ) 純資産は241,702 百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,784 百万円増加しました。主な要因は、親会社株 主に帰属する四半期純利益の積み上げ等により利益剰余金が4,040 百万円、非支配株主持分が3,699 百万円増加 したことによるものです。 2 当四半期の財務関連指標の状況に関する分析 当社は、「 中期経営計画 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE 3,200 億円 400 億円 10% 以上 10% 以上 なお | |||
| 10/28 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) () 内の数値は予想値 © 2022 Tokuyama Corporation. All rights reserved. 18❸ トピックス 1. 「 中期経営計画 2025」トピックス © 2022 Tokuyama Corporation. All rights reserved. 19❸ トピックス 1. 「 中期経営計画 2025」トピックス < 事業ポートフォリオの転換 > 「 健康 」 分野 : 歯科器材 / 供給体制強化 ・オムニクロマ ® ・オムニクロマフローは欧米に加え、ブラジル等の新興国市場好調 ・歯科充填用コンポジットレジン・ハイブリッドレジンブロック製造設備増強 | |||
| 08/05 | 09:43 | 4043 | トクヤマ |
| 四半期報告書-第159期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、「 中期経営計画 2025」において最終年度達成目標を以下のとおり掲げております。 EDINET 提出書類 株式会社トクヤマ(E00768) 四半期報告書 指標 2025 年度達成目標 売上高 営業利益 成長事業の売上高成長率 (CAGR) ROE 3,200 億円 400 億円 10% 以上 10% 以上 なお、当該将来に関する事項については、その作成時点での予想や一定の前提に基づいており、その達成及 び将来の業績について保証するものではありません。また、財務関連指標の進捗については、連結会計年度末 時点の状況を報告する予定です。 (3) 資本の財源及び資金の流動性に関する分析 ( 資本の財 | |||
| 07/27 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 2023年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期第 1 四半期決算 決算説明会 2022 年 7 月 27 日2023 年 3 月期第 1 四半期決算のポイント • 化学品、セメント、半導体関連製品などで販売価格修正を 進めたこと等により増収であったものの、物流費や 原燃料価格などのコスト増により減益 • 原燃料価格は期初想定を上回る水準で推移。 引き続き販売価格修正などの施策を実施し、通期業績予想 達成に向けて注力 • FTAC 社 ( 台湾 )・STAC 社 ( 韓国 )におけるICケミカル 事業拡大、徳山化工 ( 中国 )でのシリカ生産能力増強など、 「 中期経営計画 2025」に掲げる事業ポートフォリオ転換 | |||
| 06/27 | 13:00 | 4043 | トクヤマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の重視を掲げました。2021 年 2 月に公 表した「 中期経営計画 2025」においてCSR 経営の推進を重要課題の一つと位置づけ、マテリアリティの解決・達成に向け、経営資源を集中して取り 組んでいます。 また、従業員の多様な価値観や働き方にも応えるべく、2020 年に複線型の人事制度を導入しました。それぞれの役割・コースに応じた教育制度 を設けるとともに、公募型の研修を設けるなどして人材育成に取り組んでいます。外国人および中途採用者の管理職登用に関する数値目標は設 けていませんが、2020 年に導入した人事制度の目的である「 公正な評価と処遇 」の精神に則って運用しており、管理職に占める中 | |||
| 06/27 | 10:13 | 4043 | トクヤマ |
| 有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| とを掲げ、当社の経営理念を定めた存在意義を「 化学を礎に、環境と調和 した幸せな未来を顧客と共に創造する」に再定義しました。また存在意義に基づいた経営方針として、以下のあり たい姿を策定しています。 1マーケティングと研究開発から始める価値創造型企業 2 独自の強みを磨き、活かし、新領域に挑み続ける企業 3 社員と家族が健康で自分の仕事と会社に誇りを持てる企業 4 世界中の地域・社会の人 々との繋がりを大切にする企業 (3) 対処すべき課題 中長期的な当社の経営戦略として、2021 年 2 月 25 日に策定した「 中期経営計画 2025」において、以下の3 項目を 重点施策といたしました | |||
| 04/28 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 足説明資料の入手方法 ) 決算説明資料は、TDnetで同日開示しています。 ― 2 ―株式会社トクヤマ(4043) 2022 年 3 月期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営方針 ……………………………………………………………………………………………… P.2 (1) 事業環境に関する認識 ………………………………………………………………………… P.2 (2) 経営方針 ………………………………………………………………………………………… P.2 (3) 対処すべき課題 ………………………………………………………………………………… P.2 (4)「 中期経営計画 2025」 達成目標 | |||
| 04/28 | 09:00 | 4043 | トクヤマ |
| 2022年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 3 月期決算 決算説明会 2022 年 4 月 28 日2022 年 3 月期決算のポイント • 2022 年 3 月期は、半導体関連製品・ヘルスケア関連製品 などの堅調な販売や、石化製品の販売価格上昇などにより 対前期比で実質増収であったものの、原燃料価格や 物流費などのコスト増により減益 • 2023 年 3 月期見通しは増収ながら、更なる原燃料コストの 上昇を見込み、営業利益は前期並み。 価格修正・コスト削減等の施策を進め、収益確保に努める • 成長戦略の着実な実行により、中期経営計画 2025の 目標達成に注力 © 2022 Tokuyama Corporation | |||
| 02/09 | 13:20 | 4043 | トクヤマ |
| 四半期報告書-第158期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。主な要因は、長期借入金 及び1 年内返済予定の長期借入金が5,067 百万円、その他流動負債が2,340 百万円減少した一方、支払手形及び 買掛金が11,723 百万円増加したことによるものです。 ( 純資産 ) 純資産は216,437 百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,176 百万円増加しました。主な要因は、親会社株 主に帰属する四半期純利益の積み上げ等により利益剰余金が8,578 百万円、非支配株主持分が1,485 百万円、為 替換算調整勘定が1,277 百万円増加したことによるものです。 2 当四半期の財務関連指標の状況に関する分析 当社は、「 中期経営計画 2025」において | |||