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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:2.218 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/28 | 14:36 | 4045 | 東亞合成 |
| 有価証券報告書-第111期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| リスクが高まりました。そのような中、欧米ではインフレ抑制を目的に金融引締め策がとられ、 欧州経済は年間を通じて停滞したものの、米国経済は個人消費に支えられて堅調に推移しました。一方、中国経済 は深刻な不動産不況によるデフレが意識されるようになり、成長力の低下が懸念されています。 なお、今後の見通しにつきましては、地政学リスクやインフレおよび金利動向などの不確実性が高まり、先行き に対する不透明感が強い状況が続くと予想されます。 (3) 中期的な経営戦略および会社の対処すべき課題 当社グループは、2023 年から2025 年の3 年間を対象とする2025 年中期経営計画 「Leap | |||
| 02/13 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の実現に向け、資本効率の向上を図るため、2025 年中期経営計画の期間 (2023~25 年 )における期 間総還元性向は、自己株式の取得や配当を含め100%を目途といたしました。 当期の期末配当金につきましては、1 株当たり33 円とさせていただきたいと存じます。当期は中間配当金として 普通配当 20 円をお支払いしておりますので、1 株当たりの年間配当金は53 円 ( 配当性向 51.6%)となります。また、 当期は59 億 9 千 9 百万円 (4,708,800 株 )の自己株式の取得を行いましたので、自己株式の取得を含めた総還元性向 は100.5%となります。なお、自己株式 | |||
| 01/31 | 14:30 | 4045 | 東亞合成 |
| 2023年12月期連結業績予想および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 正について (1) 期末配当予想の修正の内容 1 株当たり年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想 (2023 年 7 月 31 日発表 ) 20 円 00 銭 40 円 00 銭 今回修正予想 33 円 00 銭 53 円 00 銭 当期実績 20 円 00 銭 (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 18 円 00 銭 18 円 00 銭 36 円 00 銭 (2) 修正の理由 当社は、PBR 改善に向けた取組みの一環として、2025 年中期経営計画期間の期間総還元性向 100%を目途とする株主還元を行い、資本効率の向上を図っています。 2023 年は、60 億円の自 | |||
| 12/20 | 10:23 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 理念としており、その詳細を当社ホーム ページにおいて公表しています。 (URL:https://www.toagosei.co.jp/company/organization/philosophy.html) (2) 経営計画 当社グループは2023 年度を初年度とする2025 年中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」を策定しており、その詳細を当社ホームページ において公表しています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp/ir/individual/plan.html) 2 本コードのそれぞれの原則を踏まえた | |||
| 11/14 | 11:57 | 4045 | 東亞合成 |
| 四半期報告書-第111期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結累計期間において、当社グループの中期的な経営戦略および対処すべき課題について重要な変 更はありません。 また、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めておりますが、当第 3 四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。 なお、PBR 改善に関する目標および施策について、当社取締役会において以下のとおり決議し、2023 年 8 月 4 日に 発表しております。 1. 目標 以下の施策の実行により、2027 年にROE8%を達成し、PBR1 倍超えを目指す。 2. 施策 (1) 収益力の強化 2025 年中期経営計画における成長戦略の推進によ | |||
| 08/10 | 10:32 | 4045 | 東亞合成 |
| 四半期報告書-第111期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間において、重要な変更はありません。 なお、PBR 改善に関する目標および施策について、当社取締役会において以下のとおり決議し、2023 年 8 月 4 日 に発表しております。 1. 目標 以下の施策の実行により、2027 年にROE8%を達成し、PBR1 倍超えを目指す。 2. 施策 (1) 収益力の強化 2025 年中期経営計画における成長戦略の推進により収益力を強化する。 1 重点事業 (モビリティ、半導体関連高機能製品 )の推進 2メディカルケア、セルロースナノファイバーの早期事業化 (2) 資本効率の向上 資本効率の観点から、以下の施策により自己資本をコントロールする | |||
| 08/04 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| PBR改善に向けた取組みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 4 日 会社名東亞合成株式会社 (URLhttps://www.toagosei.co.jp/) 代表者名代表取締役社長髙村美己志 (コード番号 4045 東証プライム) 問合せ先コーポレートコミュニケーション部長 松田明彦 (TEL 03-3597-7215) PBR 改善に向けた取組みに関するお知らせ 当社グループは、今年度から 2025 年度を最終年度とする中期経営計画 (2025 年中期経 営計画 )を推進しています。 現状、PBR1 倍以下の状況にあり、PBR 改善に向け、収益性や資本効率等を中心に検討 審議を重ね、当社取締役会において、下記のとおり決議 | |||
| 07/31 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2023年12月期連結業績予想の修正ならびに剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 18 円 00 銭 18 円 00 銭 36 円 00 銭 (3) 修正の理由 当社は、PBR 改善に向けた取組みとして、2025 年中期経営計画期間の期間総還元性向 100%を目途とする株主還元を行い、資本効率の向上を図ることといたしました。これによ り、第 2 四半期末配当 ( 中間配当 )は 1 株当たり 2 円増配し、1 株当たり 20 円といたしま す。期末配当の予想についても、前回予想の 1 株当たり 18 円に対し 2 円増配し、20 円に 引き上げることといたします。 この結果、1 株当たり年間配当金は、前回発表予想に比べ 4 円増配の 40 円となる予定で す。 ( 注 1) 当社の PBR 改善に向けた取組みについては、8 月初旬に別途開示いたします。 ( 注 2) 予想数値は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき当社が判断した数値であり、 実際の業績は今後さまざまな要因によって予想値とは異なる結果となる可能性があります。 以上 - 2 - | |||
| 07/31 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2023年12月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 確保に努めてまいります。 このような状況の下、需要が回復してきた分野や販売が好調な開発製品もありますが、2023 年 12 月期通期の売上 高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、2023 年 2 月 10 日に発表しました連結業績予想 を下回ると予想いたします。 また、当社は資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、資本効率の向上を図るため2025 年中期経営計画期 間は、期間総還元性向 100%を目途とする株主還元を行うこととし、剰余金の配当も増額いたしますので、2023 年 7 月 31 日発表の「2023 年 12 月期連結業績予想の修正ならびに剰余金の配当 | |||
| 05/12 | 13:22 | 4045 | 東亞合成 |
| 四半期報告書-第111期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 継続する中、米国を中心とした利上げによるインフレ抑制策が続き、一部金融機関が破 綻するなど、金融政策をとりまく不確実性も高まりました。 わが国経済は、製造業は、昨年後半からの電子・電気製品などの生産減の影響を受け、引続き出荷は低調なも のの、コロナウイルス感染症に対する規制緩和により、旅行や飲食などの非製造業においては営業活動が活発と なり、明るい兆しが見える部分も出てきました。 このような状況下、当社グループは新しく作成した2025 年中期経営計画を開始し、第 1 四半期の売上高は381 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期比 1.2% 増収 )、営業利益は25 億 8 千 7 百万円 | |||
| 04/28 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2023年12月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| などの生産減の影響を受け、引続き出荷は低調なも のの、コロナウイルス感染症に対する規制緩和により、旅行や飲食などの非製造業においては営業活動が活発と なり、明るい兆しが見える部分も出てきました。 このような状況下、当社グループは新しく作成した2025 年中期経営計画を開始し、第 1 四半期の売上高は381 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期比 1.2% 増収 )、営業利益は25 億 8 千 7 百万円 ( 前年同期比 37.0% 減益 )、経常利益は29 億 7 千 4 百万円 ( 前年同期比 36.1% 減益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は21 億 8 千 5 百万円 ( 前年同期 | |||
| 04/05 | 12:01 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| としており、その詳細を当社ホーム ページにおいて公表しています。 (URL:https://www.toagosei.co.jp/company/organization/philosophy.html) (2) 経営計画 当社グループは2023 年度を初年度とする2025 年中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」を策定しており、その詳細を当社ホームページ において公表しています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp/ir/individual/plan.html) 2 本コードのそれぞれの原則を踏まえた | |||
| 03/30 | 14:52 | 4045 | 東亞合成 |
| 有価証券報告書-第110期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、インフレおよび金利動向などの不確実 性により、先行きの不透明感が高い状況が続くと予想されます。 (3) 中期的な経営戦略および会社の対処すべき課題 当社グループは、2023 年から2025 年の3 年間を対象とする2025 年中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」を策定いたしました。この中期経営計画では研究開発と設備投資に一層の経営資源を投入し、特異な研究開 発力のさらなる強化と生産基盤の強化を実現します。これにより、ユニークで付加価値の高い事業の一層の拡大を 図り、激しい事業環境の変化にも揺るがない事業基盤を築いていくこととしました。 1 中期経営計画の基本方 | |||
| 03/06 | 16:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 当社第110回定時株主総会の議案に関する議決権行使助言会社ISS社レポートに対する当社見解 その他のIR | |||
| る第 4 号議案の剰余金の処分の件について、当社の現金 等の水準からは、同議案に係る増配が当社財務健全性に問題を生じさせることはないとしてい ます。また、提案株主による株主提案議案である第 5 号議案の自己株式取得の件については、同 議案の決議が当社に自己株式取得を義務付けるものではなく、また当社の現金等の水準や資本 政策、市場評価から、同議案に係る自己株式取得をすることは合理的であるとしています。 2. 本レポートに対する当社見解 ISS 社は本件について当社からの対話依頼に応じることなく本レポートを発行しております。 また、当社が 2023 年 1 月 31 日に公表した中期経営計画 ( 以 | |||
| 02/10 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2022年12月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 算短信 く)を対象としております。 4. 営業キャッシュ・フローおよび利払いは、連結キャッシュ・フロー計算書に計上されている「 営業活動によ るキャッシュ・フロー」および「 利息の支払額 」を用いております。 (4) 今後の見通し 文中の将来に関する事項は、本資料の発表日現在において当社グループが判断したものです。 今後の見通しにつきましては、ウクライナ情勢、コロナの変異株、インフレおよび金利動向などの不確実性によ り、先行きの不透明感が高い状況が続くと予想されます。 このような事業環境のもと、当社グループは2023 年から2025 年の3 年間を対象とする2025 年中期経営計画 「Leap | |||
| 02/10 | 14:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 株主提案に関する書面受領および当該株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 当社取締役会の意見 当社取締役会は、本株主提案に反対いたします。 1(2) 反対の理由 当社グループは、企業理念である素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい 幸せをあなたへ届けます。」 に基づき、既存事業の拡大と新たな柱となる新製品・新事 業の創出による持続的な成長を目指しています。 この企業理念を核とし、2023 年 1 月 31 日に、2023 年から 2025 年の3 年間を対象 とする 2025 年中期経営計画 ( 以下、本計画 」といいます。) を発表しました。本計画 では、3 つの基本方針として、新製品・新技術の開発力強化 」 海外売上高の拡大 」 持 続可能な社会の実現 | |||
| 01/31 | 16:00 | 4045 | 東亞合成 |
| 2025年 中期経営計画について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 1 月 31 日 会社名東亞合成株式会社 (URLhttps://www.toagosei.co.jp/) 代表者名代表取締役社長髙村美己志 (コード番号 4045 東証プライム) 問合せ先コーポレートコミュニケーション部長 松田明彦 (TEL 03-3597-7215) 2025 年中期経営計画について 東亞合成グループ中期経営計画 「Leap Forward to the Next 2025」 東亞合成グループは、企業理念である「 素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新し い幸せをあなたへ届けます。」 に基づき、既存事業の拡大と新たな柱となる新製品・新事 業の創出に | |||
| 01/27 | 10:52 | BCJ-70 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| です。 対象者グループは、2021 年 11 月 24 日に、「 中期経営計画 2022-2026」を策定しているとのことです。具体的に は、HRソリューション事業においては、事業規模拡大により売上高を成長させることで、対象者グループ全体 の売上高を牽引させつつ、店舗 DBを活用した「 販促の効率化 」「ムダの削減 」を行うSDGs 販促を推進する ことで、サービスの付加価値を高め利益率を向上させることにも注力しているとのことです。また、IoTソ リューション事業においては、高付加価値であるサイネージ拡大による納品する製品の単価の上昇、オンライン サイネージの稼働台数増加によるストック型 | |||
| 06/30 | 15:44 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /organization/philosophy.html) (2) 経営計画 当社グループは2020 年度を初年度とする中期経営計画 「Stage up for the Future」を策定しており、その詳細を当社ホームページにおいて公表し ています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp/ir/individual/plan.html) 2 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社グループのコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と方針については、基本方針に記載のとおりです。 3 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定する | |||
| 03/31 | 13:22 | 4045 | 東亞合成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /organization/philosophy.html) (2) 経営計画 当社グループは2020 年度を初年度とする中期経営計画 「Stage up for the Future」を策定しており、その詳細を当社ホームページにおいて公表し ています。 (URL: https://www.toagosei.co.jp/ir/individual/plan.html) 2 本コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社グループのコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と方針については、基本方針に記載のとおりです。 3 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定する | |||