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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.194 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 後半に かけては、諸外国でのインフレや半導体需要の急速な減少等により世界経済の減速懸念が強まるな ど、依然として不安定な状況が続きました。 こうした中、当社グループは「 地球環境 」と「ウェルネス( 健やかな暮らし)」という2つの成 長軸に沿って事業活動を通じた社会課題の解決に貢献し、持続的な成長と企業価値の向上を目指す 2030 年度に目指す姿 「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、2022 年度から2024 年度ま での3ヵ年を実行期間とする中期経営計画 「terrAWell30 1st stage」を策定しました。また、そ の実現の布石として、当社グループの強みである | |||
| 02/08 | 15:21 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| な経営環境の下、当社グループは、「 地球環境 」と「ウェルネス( 健やかな暮らし)」という2つの成 長軸に沿って事業活動を通じた社会課題の解決に貢献し、持続的な成長と企業価値の向上を目指す2030 年に向けた 長期ビジョン「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、2024 年度までの3ヵ年を実行期間とする中期経営 計画 「terrAWell30 1st stage」を策定しました。この基本方針と経営戦略に基づき、当社グループの経営資源で ある「 多様な事業、人材、技術 」から創出されるシナジーの最大化を図るため、「ユニット制 」を軸とした当社本 社組織とグループ会社群が一体とな | |||
| 02/08 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、 2024 年度までの3ヵ年を実行期間とする中期経営計画 「terrAWell30 1st stage」を策定しまし た。この基本方針と経営戦略に基づき、当社グループの経営資源である「 多様な事業、人材、技 術 」から創出されるシナジーの最大化を図るため、「ユニット制 」を軸とした当社本社組織とグル ープ会社群が一体となった経営体制を構築し、成長領域の拡大とともに収益力の強化や新事業育成 を図っております。 当第 3 四半期連結累計期間においては、成長領域と位置付けているエレクトロニクス関連事業と インドをはじめとした産業ガス供給事業が | |||
| 12/21 | 13:42 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| り当該機能の専門性をもった者で構成されており、専門性および受給者保護の観点から健全 な年金資金の運用が確認できる体制を整えております。 なお、2021 年 10 月 1 日以降は、全て確定拠出年金制度 (DC 制度 )に移行しております。【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (ⅰ) 当社の目指すところ、経営戦略、経営計画 当社は、当社グループの経営理念を制定し、公表しています。詳細は、当社のウェブサイトをご参照ください。(https://www.awi.co.jp/ja/company /idea.html) また、当社は、2022 年度から2024 年度までの3カ年を実行期間とする新中期経営計画 「terrAWell30 | |||
| 11/09 | 15:09 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| グループは、「 地球環境 」と「ウェルネス( 健やかな暮らし)」という2つの成 長軸に沿って事業活動を通じた社会課題の解決に貢献し、持続的な成長と企業価値の向上を目指す2030 年に向けた 長期ビジョン「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、2024 年度までの3ヵ年を実行期間とする中期経営 計画 「terrAWell 30 1st stage」を策定しました。 この基本方針と経営戦略に基づき、当社グループの経営資源である「 多様な事業、人材、技術 」から創出される シナジーの最大化を図るため、当社本社組織とグループ会社群が一体となった経営体制を構築し、インド・北米の 産業 | |||
| 11/09 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 指す2030 年に向けた長期ビジョン「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、 2024 年度までの3ヵ年を実行期間とする中期経営計画 「terrAWell 30 1st stage」を策定しまし た。 この基本方針と経営戦略に基づき、当社グループの経営資源である「 多様な事業、人材、技術 」 から創出されるシナジーの最大化を図るため、当社本社組織とグループ会社群が一体となった経営 体制を構築し、インド・北米の産業ガス分野やエレクトロニクス関連分野をはじめとした成長領域 の拡大や、ウェルネス領域を中心とした既存事業の収益力強化、さらに脱炭素関連をはじめとした 新事業の育成に取り | |||
| 08/18 | 18:33 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 当該機能の専門性をもった者で構成されており、専門性および受給者保護の観点から健全 な年金資金の運用が確認できる体制を整えております。 なお、2021 年 10 月 1 日以降は、全て確定拠出年金制度 (DC 制度 )に移行しております。【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (ⅰ) 当社の目指すところ、経営戦略、経営計画 当社は、当社グループの経営理念を制定し、公表しています。詳細は、当社のウェブサイトをご参照ください。(https://www.awi.co.jp/ja/company /idea.html) また、当社は、2022 年度から2024 年度までの3カ年を実行期間とする新中期経営計画 「terrAWell30 | |||
| 08/04 | 15:41 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、2024 年度までの3ヵ年を実行期間とする中期経営計画 「terrAWell 30 1st stage」を策定しました。 また、長期ビジョンを実現するための布石として、本年 4 月に大規模な組織改革を実施し、当社グループの経営 資源である「 多様な事業・人材・技術 」の融合と全体最適化によるシナジーの創出に向け、当社本社組織とグルー プ会社群が一体となった経営体制に移行しました。 当第 1 四半期連結累計期間においては、新たな組織体制の下、中期経営計画の基本方針に基づき、エレクトロニ クス分野や北米における産業ガス事業の拡大を図るとと | |||
| 08/04 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| インフレの加速は、内需関連産 業を中心に企業収益を圧迫する要因となっており、先行きが見通しにくい状況が続いております。 このような状況の中、当社は、2030 年度に向け、「 地球環境 」と「ウェルネス( 健やかな暮ら し)」の成長軸に沿って事業活動を通じた社会課題の解決に貢献し、持続的な成長と企業価値の向 上を目指す長期ビジョン「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、2024 年度までの3ヵ 年を実行期間とする中期経営計画 「terrAWell 30 1st stage」を策定しました。 また、長期ビジョンを実現するための布石として、本年 4 月に大規模な組織改革を実施し、当社 | |||
| 07/15 | 10:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2030年度に目指す姿『terrAWell(テラウェル)30』及び中期経営計画(2022年度~2024年度)の策定について その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 7 月 15 日 エア・ウォーター株式会社 代表取締役会長豊田喜久夫 (コード:4088 東証プライム・札証 ) 広報・IR 推進室理事広報グループ長 中井康市 (TEL: 06-6252-3966) テラウェル 2030 年度に目指す姿 『terrAWell 30』 及び 中期経営計画 (2022 年度 ~2024 年度 )の策定について 当社は、このたび、2030 年度に目指す姿 『terrAWell 30』を定めるとともに、2022 年度から 2024 年度までの 3 ヵ年を実行期間とする「terrAWell 30 1st stage」を | |||
| 07/13 | 13:56 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 者保護の観点から健全 な年金資金の運用が確認できる体制を整えております。 また、2021 年 10 月 1 日以降は、全て確定拠出年金制度 (DC 制度 )に移行しております。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (ⅰ) 当社は、当社グループの経営理念を制定し、公表しています。詳細は、当社のウェブサイトをご参照ください。(https://www.awi.co.jp/ja/comp any/idea.html)また、当社は、当社グループの長期経営ビジョンである「 売上高 1 兆円企業ビジョン」を実現するため、2022 年度から2024 年度ま での3カ年を実行期間とする新中期経営計画を策定 | |||
| 07/06 | 10:49 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 保護の観点から健全 な年金資金の運用が確認できる体制を整えております。 また、2021 年 10 月 1 日以降は、全て確定拠出年金制度 (DC 制度 )に移行しております。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (ⅰ) 当社は、当社グループの経営理念を制定し、公表しています。詳細は、当社のウェブサイトをご参照ください。(https://www.awi.co.jp/ja/comp any/idea.html)また、当社は、当社グループの長期経営ビジョンである「 売上高 1 兆円企業ビジョン」を実現するため、2022 年度から2024 年度ま での3カ年を実行期間とする新中期経営計画を策定し | |||
| 07/04 | 19:15 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 保護の観点から健全 な年金資金の運用が確認できる体制を整えております。 また、2021 年 10 月 1 日以降は、全て確定拠出年金制度 (DC 制度 )に移行しております。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (ⅰ) 当社は、当社グループの経営理念を制定し、公表しています。詳細は、当社のウェブサイトをご参照ください。(https://www.awi.co.jp/ja/comp any/idea.html)また、当社は、当社グループの長期経営ビジョンである「 売上高 1 兆円企業ビジョン」を実現するため、2022 年度から2024 年度ま での3カ年を実行期間とする新中期経営計画を策定し | |||
| 06/28 | 16:07 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| メーカー等のBCP( 事業継続計画 )におい て重要な役割を担っており、製品の欠陥・ 不具合等により顧客に大きな損害を与えた 場合、対策費用、賠償金などが発生する可 能性があります。 当社グループでは、中期経営計画におい て、重要な経営課題の一つとして品質コン プライアンスの強化を掲げており、グルー プ共通の指標として品質コンプライアンス ガイドラインを制定し、定期的に品質リス ク調査と品質コンプライアンス監査を実施 することでリスクの最小化を図っておりま す。 当社及び国内の連結子会社を適用範囲とす る包括賠償責任保険を付保し、製商品の品 質問題に起因する賠償責任リスクに備えて おります | |||
| 05/12 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 年度までの3 年間を実行期間とする中期経営計画 「NEXT-2020 Final」の最終年度であり、その達成に向けた取り組みとともに、次世代の成長を見 据えたグループ経営基盤の強化に注力しました。ガス製造・エンジニアリング・技術開発部門の組 織改革や管理部門の体制強化を進めたほか、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に より全社的な業務効率化を図り、収益基盤の強靭化が進展いたしました。さらに、中長期的な企業 成長の牽引を海外に求めるグローバル戦略のもと、三井物産株式会社との戦略的提携による協業を 開始するとともに、インド・北米における産業ガス・エンジニアリング分野を中心に事業推進体 | |||
| 02/10 | 16:40 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ら2021 年度までの3 カ年を実行期間とする中期経営計画 「NEXT2020-Final」を策定し、公表しております。 詳細は、当社のウェブサイトをご参照ください。(https://www.awi.co.jp/ir/message/plan.html) (ⅱ)コーポレート・ガバナンス報告書のI-1.「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 (ⅲ) 役員報酬については、会社法改正に伴い基本報酬、業績連動報酬、非金銭報酬の額の比率目安を7:2:1とし、同業種あるいは同規模の他 企業の報酬レンジとの妥当性を踏まえ、代表取締役間で協議の上、各取締役の報酬額の案を作成した後、独立社 | |||
| 12/17 | 16:36 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 度から2021 年度までの3カ年を実行期間とする中期経営計画 「NEXT2020-Final」を策定し、公表しております。 詳細は、当社のウェブサイトをご参照ください。(https://www.awi.co.jp/ir/message/plan.html) (ⅱ)コーポレート・ガバナンス報告書のI-1.「 基本的な考え方 」に記載していますので、ご参照ください。 (ⅲ) 役員報酬については、会社法改正に伴い基本報酬、業績連動報酬、非金銭報酬の額の比率目安を7:2:1とし、同業種あるいは同規模の他 企業の報酬レンジとの妥当性を踏まえ、代表取締役間で協議の上、各取締役の報酬額の案を作成した後、独立 | |||
| 07/06 | 18:31 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 員会は、人事、経理、財務部門より当該機能の専門性をもった者で構成されており、専門性および受給者保護の観点から健全 な年金資金の運用が確認できる体制を整えております。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (ⅰ) 企業理念、経営戦略・経営計画 当社は、当社グループの経営理念を制定し、公表しています。詳細は、当社のホームページをご参照ください。 (https://www.awi.co.jp/company/idea/) また、当社は、当社グループの長期経営ビジョンである「 売上高 1 兆円企業ビジョン」を実現するため、2019 年度から2021 年度までの3カ年を実行期 間とする中期経営計画 「NEXT2020 | |||
| 06/25 | 15:09 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 提供する企業であり続けることを目指しております。 (2) 中期経営計画 2019 年度を初年度とする3カ年中期経営計画 「NEXT-2020 Final」では、これまでの3 次にわたる中期経営計画にお ける取組と成果を踏まえながら、「 革新 =イノベーションの実行 」を基本コンセプトとして、6つの革新とそれに連 動する経営施策に取り組んでおります。 (3) 経営環境、目標とする経営指標及び対処すべき課題 当社グループを取り巻く事業環境は、新型コロナ感染拡大の影響で不透明な状況が継続しておりますが、ワクチン の普及や感染対策の進展等により、今年度後半には国内外ともに成長基調に転じることが見込まれ | |||
| 06/04 | 12:19 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| グループを取り巻く事業環境は、新型コロナ感染拡大の影響で不透明な状況が継続しておりま すが、ワクチンの普及や感染対策の進展等により、今年度後半には国内外ともに成長基調に転じるこ とが見込まれます。他方、コロナ禍で起きた様 々な変化は、従来の価値観やビジネスの仕組みに大き な変化をもたらし、勤務形態のみならず営業活動やライフスタイルに至るまで常識が激変し、「 新常 態 (ニューノーマル)」として定着しようとしています。 このような事業環境のもと、当社グループは中期経営計画 「NEXT-2020 Final」の最終年度をス タートさせました。計画に定める諸種の施策を着実に実行するとともに、これからの10 | |||