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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.907 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 14:00 | 4109 | ステラケミファ |
| 中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 10 日 会社名ステラケミファ株式会社 代表者名代表取締役社長橋本亜希 (コード番号 :4109 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員経理部長中島康彦 (TEL. 06-4707-1512) 中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ 当社は、2022 年 5 月 10 日に公表しました中期経営計画の最終年度となる 2025 年 3 月期の数値 目標について、下記の通り修正いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 修正の内容 2025 年 3 月期 当初数値目標 2025 年 3 月期 修正数値目標 売上高 ( 連結 ) 400 億円 345 億円 | |||
| 02/21 | 11:10 | BCJ-80 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| ・キャンプは密を避けたレジャーとして認知が広がったことが新規キャンパーの獲得に繋がり、対象者グルー プは、顧客基盤及び事業基盤を拡大してきたとのことです。しかしながら、ワクチン接種率の上昇並びに緊急事 態宣言及びまん延防止等重点措置の解除により、経済活動が徐 々に正常化するにつれて、旅行等のアウトドア・ キャンプ以外のレジャー需要が回復傾向にあることを受け、上記のような外部環境の変化を踏まえた成長戦略を 示すため、2023 年 2 月 15 日付で「 中期経営計画 (2023-2025)」を公表したとのことです。その中で、国内及び海 外における新規キャンパー創出とロイヤルカスタマー化 ( 注 | |||
| 12/21 | 10:10 | 4109 | ステラケミファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年金について、当社がアセットオーナーとしての立場で企業年金の積立金の運用 に関与することなく、またそのような計画もございません。 【 原則 3-1】 (1) 当社の経営理念および中期経営計画につきましては、当社ホームページをご参照ください。 経営理念 (https://www.stella-chemifa.co.jp/company/philosophy.html) 中期経営計画 (https://www.stella-chemifa.co.jp/company/strategy.html) (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針につきましては、本報告書 「Ⅰ-1. 基 | |||
| 12/20 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| マテリアリティの特定ならびにTCFD提言に基づく情報開示に関するお知らせ その他のIR | |||
| マテリアリティの特定 社内・外双方の観点から、 重要課題の候補となりう る課題を抽出 抽出した課題に対し、 重要性評価を実施しマップ を作成し、絞込みを実施 重要度の高い課題を特定 経営の意思決定 ‣ 社内の視点 ・経営理念 ・社訓、スローガン ・中期経営計画 ・各種指針・方針 など ‣ 当社にとっての重要性 ‣ ステークホルダーおよび 社会にとっての重要性 ‣ 社内各部へのヒアリング ‣ 経営層との討論 ‣ サステナビリティ委員会 での議論・集約 ‣ 取締役会にて承認 ‣ 社外の視点 ・SDGs ・SASB ・GRIに基づいたESG 情報開示 ・業界他社のマテリアリティ など ‣ 表現方法の決定 | |||
| 12/20 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| % 2023 年 3 月末時点の自己資本比率は77.3%へ上 昇。一方で、有利子負債の返済が着実に進み、D/Eレ シオは0.10まで低下。十分な財務健全性を有するも、 資本効率改善に向けて、株主資本や有利子負債等の B/Sコントロールが課題。 2現状分析・課題 ~ 2 資本コスト 社内で適用する資本コストは、中期経営計画期間中 (3 年間 )は一定水準として運用中 有利子負債の積極活用による資本構成の改善やβ 値の引下げが課題 ≪ 第 2 次中期経営計画 ~ 第 3 次中期経営計画 ≫※2019~2024 年度 ・負債コスト : 0.75%~1.25% 程度 ・株主資本コスト : 8.00%~8.50 | |||
| 06/28 | 14:01 | 4109 | ステラケミファ |
| 有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ます。これを実現するために、事業活動を通じて適正な利益を確保し、変化を恐れず常に前向きに挑 戦し続ける経営の実践に努め、ステークホルダーの期待に応えるべく「 健全で信頼される企業 」として社会に貢献 してまいります。 (2) 中期経営計画 当社グループは、2023 年 3 月期から2025 年 3 月期を対象とする第 3 次中期経営計画を策定しています。「 新たな 取り組みを試行しながら事業の持続的な成長を図る」「 独自技術を活かした新製品の開発を進める」「 上場企業と しての社会的要請に応える」を基本課題として掲げ、これに基づき各分野における施策を定めています。 また計画の遂行に際し、事業 | |||
| 06/28 | 10:56 | 4109 | ステラケミファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略については、中期経営計画において、事業ポートフォリオの安定化、拡充化により持続 的な成長を実現するべく具体的な取り組み事項を定め、当社の技術力を軸に研究開発と人に積極投資することを掲げております。なお、その実行 に際しては、取締役会が、業務執行取締役の報告や半期ごとの全取り組み事項に関する報告等を通じて、計画に適合した業務執行がなされてい るかを監督しています。 <サステナビリティ基本方針 > 私たちは、経営理念の実践とともに、「 人 々が幸せになれる製品を生み出し、その結果として、より企業価値の高い企業を目指していきたい」という 思いを込めた | |||
| 05/09 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 株主還元方針の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 9 日 会社名ステラケミファ株式会社 代表者名代表取締役社長橋本亜希 (コード番号 :4109 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員経理部長中島康彦 (TEL. 06-4707-1512) 株主還元方針の策定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会におきまして、新たに株主還元方針について決議いたしました ので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 策定の理由 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題の一つと位置付けております。 2022 年 5 月に公表した中期経営計画においては、経営資源配分の基本方針として、「 資本効率・ 収益性 | |||
| 06/27 | 13:30 | 4109 | ステラケミファ |
| 有価証券報告書-第79期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| に挑 戦し続ける経営の実践に努め、ステークホルダーの期待に応えるべく「 健全で信頼される企業 」として社会に貢献 してまいります。 (2) 中期経営計画 ア. 第 2 次中期経営計画 (2020 年 3 月期 ~2022 年 3 月期 ) 当社グループは、2020 年 3 月期から2022 年 3 月期を対象とする第 2 次中期経営計画において、事業ポートフォ リオの安定化、拡大化により持続的な成長を実現するべく、技術力を軸に、「 研究開発と人材への積極投資 」 「 中核事業の競争力のさらなる強化 」「 次世代事業の育成 」 等をテーマに、各施策に取り組んでまいりました。 その結果、売上高およ | |||
| 06/27 | 10:25 | 4109 | ステラケミファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示しておりません。今後、明示に向けて検討してまいります。また、 経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略については、中期経営計画において、事業ポートフォリオの安定化、拡充化により持続的な成 長を実現するべく具体的な取り組み事項を定め、当社の技術力を軸に研究開発と人に積極投資することを掲げております。 なお、その実行に際しては、取締役会が、業務執行取締役の報告や半期ごとの全取り組み事項に関する報告等を通じて、計画に適合した業務 執行がなされているかを監督しています。 【 補充原則 4-3(3)】 現時点では、CEO( 取締役社長 )を解任する評価基準や要件を具体的には定めておりませんが、解 | |||
| 05/10 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 中期経営計画(2023年3月期~ 2025年3月期)策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 10 日 会社名ステラケミファ株式会社 代表者名代表取締役社長橋本亜希 (コード番号 :4109 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員総務部長小池みゆき (TEL. 06-4707-1511) 中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 ) 策定のお知らせ 当社は、2023 年 3 月期から 2025 年 3 月期までの3 年間を対象とした「 第 3 次中期経営計画 」( 以 下、本計画 )を策定いたしましたのでお知らせいたします。 本計画は、「 新たな取り組みを試行しながら事業の持続的な成長を図る」「 独自技術を活かした新 製品の開発を | |||
| 05/10 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 中期経営計画(2023年3月期~ 2025年3月期) その他のIR | |||
| 中期経営計画 2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 ステラケミファ株式会社 2022,5,10目 次 Ⅰ 経営理念・社訓・・・・・・・・・・ 3 Ⅱ 第 2 次中期経営計画の振り返り・・・・・・・・・・ 4 Ⅲ 第 3 次中期経営計画 位置づけ・・・・・・・・・・ 9 基本課題・・・・・・・・・・ 11 数値目標・・・・・・・・・・ 12 経営資源配分・・・・・・・・・・ 13 Ⅳ 事業分野別の取り組み 1. 高純度薬品事業 (1) 半導体分野・・・・・・・・・・ 15 (2)その他分野・・・・・・・・・・ 20 (3) 研究開発・・・・・・・・・・ 25 2. 運輸事業 | |||
| 03/04 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 連結子会社の異動を伴う株式の一部売却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、との株式保有方針を表明しておりました。 当社グループは、2022 年 4 月より第 3 次中期経営計画をスタートする予定であり、この機に事 業ポートフォリオの見直しを行うべく、ステラファーマとの親子関係を解消することといたしまし た。当社グループとしては、一つのビジネスモデルとして貫かれた高純度薬品事業と運輸事業に一 層の集中を図り、一方でステラファーマは当社グループの連結経営状況や収支計画等に左右される ことなく、戦略的な研究開発投資や海外での事業展開を迅速な意思決定により進めていくことが両 社の企業価値向上に資する、と判断いたしました。 以上を鑑み、当社はステラファーマ株式の一部を売却す | |||
| 12/23 | 11:07 | 4109 | ステラケミファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 高い後継者計画の策定・運用を検討してま いります。 【 補充原則 4-2(2)】 当社取締役会は、サステナビリティを巡る課題への対応が中長期的な企業価値の向上に重要な要素であることを認識し、これらの課題に積極 的・能動的に取り組むことを重要視しておりますが、現在のところ基本方針を明示しておりません。今後、明示に向けて検討してまいります。また、 経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略については、中期経営計画において、事業ポートフォリオの安定化、拡充化により持続的な成 長を実現するべく具体的な取り組み事項を定め、当社の技術力を軸に研究開発と人に積極投資することを掲げております。 なお、その | |||
| 10/08 | 12:00 | 4109 | ステラケミファ |
| 「研究開発棟」建設 着工のお知らせ PR情報 | |||
| 各 位 2021 年 10 月 8 日 会社名ステラケミファ株式会社 代表者名代表取締役社長橋本亜希 (コード番号 :4109 東証 1 部 ) 問合せ先取締役執行役員総務部長小方教夫 (TEL. 06-4707-1511) 「 研究開発棟 」 建設着工のお知らせ 当社は、第 2 次中期経営計画における取り組み事項のひとつとして掲げておりましたとおり、当 社の技術力を最大限活かせる環境づくりとして、新しく研究開発棟を建設することとし、本日、地 鎮祭を挙行いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 建設の背景 当社におきましては、これまで研究開発業務を当社三宝工場 ( 堺市 | |||
| 06/25 | 13:30 | 4109 | ステラケミファ |
| 有価証券報告書-第78期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 向きに挑戦し続ける経営で、ステークホル ダーとともに「 新しい時代に繁栄する企業 」として、社会に貢献していきます。 (2) 中期経営計画 当社グループでは、2020 年 3 月期を初年度とする3か年の第 2 次中期経営計画を策定しています。第 2 次中期経 営計画では、成長市場への投資、独自技術を活かした新製品の開発等により事業拡大を図り、これを支える経営基 盤の強化に取り組みます。 また、将来にわたる持続的成長に向けて、当社の強みである技術力を軸に、研究開発と人材への投資を通じ、中 核事業の競争力のさらなる強化、次世代事業の育成に取り組み、事業ポートフォリオの安定化、拡充化を図ってま いり | |||
| 06/25 | 09:53 | 4109 | ステラケミファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| プログラム を実施するなど、後継者候補の発掘と育成が具体的、計画的に実行されていくよう取り組んでおります。指名報酬委員会への諮問を含め、取締役 会が適切に監督を行ってまいります。 【 補充原則 4-3(3)】 現時点では、CEOを解任する評価基準や要件を具体的には定めておりませんが、解任すべき事情が生じた場合は、取締役会の諮問に基づき、 委員の過半数を独立社外取締役とする指名報酬委員会が審議し、同委員会の答申を踏まえて取締役会で決議することといたします。 【 原則 5-2】 当社は、中期経営計画を策定・公表しており、同計画の中で、売上高、営業利益の目標値ならびにその目標達成に向けた施策を提示してい | |||
| 06/04 | 12:19 | 4109 | ステラケミファ |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 式会社大和銀行 ( 現株式会社りそな銀行 ) 入行 2003 年 5 月株式会社りそな銀行深井支店長 なかしまやすひこ 中島康彦 (1959 年 11 月 4 日生 ) 2008 年 1 月同大阪公務部営業第一部長 2016 年 8 月当社出向経理部長 2017 年 3 月株式会社りそな銀行退社 0 株 6 2017 年 4 月当社入社経理部長 2017 年 6 月当社取締役執行役員経理部長 ( 現任 ) 【 取締役候補者とした理由 】 中島康彦氏は、長年にわたる金融機関での勤務経験で培われた財務・会計に関する豊富な経験と見識 を活かし、取締役就任以降、中期経営計画に掲げる経営基盤の強化に取り | |||
| 05/21 | 10:06 | 4109 | ステラケミファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -2】 当社は、中期経営計画を策定・公表しており、同計画の中で、売上高、営業利益の目標値ならびにその目標達成に向けた施策を提示していま す。また、同計画の内容、進捗状況、課題等については、決算説明会や株主総会等で説明するとともに、説明会資料を当社ホームページ上に開 示しています。自社の資本コスト、利益水準を踏まえた課題認識に基づき、同計画期間において、資本効率の向上およびキャッシュフロー創出力 の強化等に取り組んでまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4】 (1) 政策保有株式に関する方針 当社は、取引先との間で、中長期的な取引関係の維持・強化を図 | |||
| 05/10 | 15:20 | 4109 | ステラケミファ |
| 中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2021 年 5 月 10 日 各 位 会社名ステラケミファ株式会社 代表者名代表取締役社長橋本亜希 (コード番号 : 4109 東証 1 部 ) 問合せ先取締役執行役員経理部長中島康彦 (T EL. 0 6 - 4 707- 1 5 1 2) 中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ 当社は、2019 年 5 月 16 日に公表しました中期経営計画の最終年度となる 2022 年 3 月期の 数値目標について、下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 修正の内容 2022 年 3 月期 当初数値目標 2022 年 3 月期 修正数値目標 売上高 ( 連結 ) 406 | |||