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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 39 件 ( 21 ~ 39) 応答時間:0.814 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/24 15:00 4204 積水化学工業
(訂正)「中期経営計画説明資料」の一部訂正について その他のIR
各位 2023 年 5 月 24 日 会社名積水化学工業株式会社 代表者名代表取締役社長加藤敬太 (コード番号 4204 東証プライム) 問合せ先代表取締役専務執行役員上脇太 電話番号 03-6748-6467 ( 訂正 )「 説明資料 」の一部訂正について 2023 年 5 月 23 日に発表した標記開示資料について訂正がありましたので、下記の通りお知らせしま す。なお、数値データについては訂正はありません。また当社 WEB サイトに掲載している当該説明資料 は訂正を反映済みのものとなっております。 記 1. 訂正の理由 30 ページ、下段中央のグラフのタイトルおよび単位の記載
05/23 15:00 4204 積水化学工業
積水化学グループ 中期経営計画 「Drive 2.0」の策定について その他のIR
各位 2023 年 5 月 23 日 会社名積水化学工業株式会社 代表者名代表取締役社長加藤敬太 (コード番号 4204 東証プライム) 問合せ先代表取締役専務執行役員上脇太 電話番号 03-6748-6467 積水化学グループ 「Drive 2.0」の策定について 積水化学工業株式会社 ( 代表取締役社長 : 加藤敬太、以下 「 当社 」)は、長期ビジョン「Vision 2030」 実現に向けた重要なセカンドステップとして、 「Drive 2.0」を以下のとおり策定しました。2023 年度から 2025 年度の 3 年間を実行期間とし、「 持続的成長 」と「 仕込み
05/23 15:00 4204 積水化学工業
中期経営計画説明資料 その他のIR
積水化学工業株式会社 Drive 2.0 ー The 2nd phase for 2030 ー 説明会 2023-2025 代表勖取勚締役叓社 ⻑ 加匎藤卸敬太挲 2023 年 5 月 23 日前振り返り 1前中期勡経営協計匧画厐 「Drive 2022」 市況捵前提卖との差挽異 グローバル⾃ 動 ⾞区⽣ 産勩台卤数包 22 年度は半博導拗体不勘 ⾜拒影挼響捳が緩和匄。中期勡計匧画厐想挹定並みに市況捵 回復挴 110% 100% 90% 80% 70% COVID-19 COVID-19⻑ 期勡化、22 年度まで影挼響捳残拑る。中期勡計匧画厐 (20 年 度 1Q 緊
04/28 15:00 4204 積水化学工業
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 ( 前期比 +5.6%)、営業利益 1,000 億円 ( 前期比 +9.1%)、 経常利益 1,030 億円 ( 前期比 △1.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益 700 億円 ( 前期比 +1.1%) 次期は、初年度として、持続的な成長に向けた施策と ESG 経営基盤の強化を推進逭し ていきます。事業環境には不透明な要素があるものの、グローバルの自動車・スマートフォンなど の市況および住宅着工数は、下期に向けて徐 々に回復していくと見込んでいます。環境変化を着実 にとらえ、社会課題解決に資する高付加価値事業・製品販売の拡大を図るとともに、固定費削減・生 産最適遚化・事業構
10/27 13:30 4204 積水化学工業
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
0.0 +2.9 +4.3 ― (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 1,157,945 88,879 97,001 37,067 83.17 (3) 配当予想の修正に関する説明 当社は、企業価値を増大させ、株主の皆様への利益還元を積極的に行うことを経営上の重要課題の一 つとして位置付けています。株主還元につきましては、 Drive2022 において次の方針を表 明しコミットを強化・明確化しています。 ・配当性向 :35% 以上 ・DOE:3% 以上 ・総還元性向 :D/E レシオ 0.5 以下であれば、50% 以上 ・自己株式消却 : 自己株式が発行済株式総数の5
10/27 13:30 4204 積水化学工業
剰余金の配当(中間配当)の決定および期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
正予想 ― 30.00 59.00 当期実績 29.00 ― ― 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 24.00 25.00 49.00 3. 修正の理由 当社は、企業価値を増大させ、株主の皆様への利益還元を積極的に行うことを経営上の重要課題の 一つとして位置付けています。株主還元につきましては、 Drive2022 において次の方針 を表明し強化・明確化しています。 ・配当性向 :35% 以上 ・DOE:3% 以上・総還元性向 :D/E レシオ 0.5 以下であれば、50% 以上 ・自己株式消却 : 自己株式が発行済株式総数の 5% 以内となるよう、新規取得見合い分を消却
06/23 14:44 4204 積水化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
との利益相反を適切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1】 当社は、経営の透明性を確保し社会的責任を果たすためには、適時適切かつ積極的な情報開示が必要であると考えています。この考えを当社グ ループ全体で確実に実践していくため、「 企業情報開示理念 」「 企業情報開示規則 」を策定し、情報開示体制を強化しています。 それぞれの項目についての状況は以下の通りです。 (1) 経営における理念体系や経営戦略、を当社ウェブサイト、決算説明資料および事業報告に開示しています。 (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方について、当社ウェブサイト、コーポレート
06/22 14:30 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ルソリューション」を両輪として成長していくため、長期ビジョン「Vision 2030」、ならびに2020 年度から2022 年度までの3か年を対象期間とした 「Drive 2022」を策定し、以下の取り組みを推進している。 15/1441 長期ビジョン「Vision 2030」 長期ビジョン「Vision 2030」では、積水化学グループがイノベーションを起こし続けることにより、「サステ ナブルな社会の実現に向けてLIFEの基盤を支え『 未来につづく安心 』を創造していく」という強い意志を込めたビ ジョンステートメント「Innovation for the Earth」を掲げている
05/16 15:00 4204 積水化学工業
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
スタートした において次の方針を表明し、コミットを強化・明確化しています。 ・配当性向 :35% 以上 ・DOE:3% 以上 ・総還元性向 :D/E レシオ 0.5 以下であれば、50% 以上 ・自己株式消却 : 自己株式が発行済株式総数の 5% 以内となるよう、新規取得見合い分を消却 当期の利益配当につきましては、上述の方針を総合的に勘案し、期末配当は直近予想と同額の 25 円とし、年 49 円とさせていただくこととしました。 (ご参考 ) 年間配当の内訳 1 株当たり配当金 第 2 四半期末期末合計 当期 24 円 00 銭 25 円 00 銭 49 円 00 銭 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 23 円 00 銭 24 円 00 銭 47 円 00 銭 以上
04/27 13:30 4204 積水化学工業
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が堅調に推移したことにより、増収・増益となりました。 ー3ー積水化学工業株式会社 (4204)2022 年 3 月期決算短信 2) 次期の見通し a. 全社の見通し 売上高 12,416 億円 ( 前期比 +7.2%)、営業利益 1,000 億円 ( 前期比 +12.5% )、 経常利益 1,000 億円 ( 前期比 +3.1% )、親会社株主に帰属する当期純利益 665 億円 ( 前期比 +79.4%) 次期は、最終年度として成長施策の推進を加速します。ロシア・ウクライナ情勢に ついては、業績への直接的な影響は軽微ですが、それに起因する資源不足、原材料価格の高騰長期 化、欧州の自
01/27 09:47 4204 積水化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
との利益相反を適切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1】 当社は、経営の透明性を確保し社会的責任を果たすためには、適時適切かつ積極的な情報開示が必要であると考えています。この考えを当社グ ループ全体で確実に実践していくため、「 企業情報開示理念 」「 企業情報開示規則 」を策定し、情報開示体制を強化しています。 それぞれの項目についての状況は以下の通りです。 (1) 経営における理念体系や経営戦略、を当社ウェブサイト、決算説明資料および事業報告に開示しています。 (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方について、当社ウェブサイト、コーポレート
12/10 14:50 4204 積水化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
には、適時適切かつ積極的な情報開示が必要であると考えています。この考えを当社グ ループ全体で確実に実践していくため、「 企業情報開示理念 」「 企業情報開示規則 」を策定し、情報開示体制を強化しています。 それぞれの項目についての状況は以下の通りです。 (1) 経営における理念体系や経営戦略、を当社ウェブサイト、決算説明資料および事業報告に開示しています。 (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方について、当社ウェブサイト、コーポレート・ガバナンス報告書、事業報告書などに開示して います。 (3) 取締役・監査役の報酬等に関する方針を、コーポレート・ガバナンス報告書、有
09/01 13:51 4204 積水化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
続きの客 観性・適時性・透明性を高めるために、指名・報酬等諮問委員会で候補者が社長に相応しい資質を有するか十分な時間をかけて審議を行ない、 取締役会に意見の具申を行い、取締役会で決定します。 2020 年 3 月の代表取締役社長の異動にあたっては、製造業のモノづくり現場に通じ、技術開発、M&A、グローバル経営に関する知見・経験も豊富 で、高機能プラスチックスカンパニープレジデントとして最高益更新に貢献した加藤敬太氏を後継候補として、指名・報酬等諮問委員会において継 続的に検討してきました。特に直近 1 年間では、取締役会で全社を管掌する立場から経営状況全般を報告し、経営戦略部長として次期
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/09 11:00 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
(アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま
06/24 14:44 4204 積水化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、手続きの客 観性・適時性・透明性を高めるために、指名・報酬等諮問委員会で候補者が社長に相応しい資質を有するか十分な時間をかけて審議を行ない、 取締役会に意見の具申を行い、取締役会で決定します。 2020 年 3 月の代表取締役社長の異動にあたっては、製造業のモノづくり現場に通じ、技術開発、M&A、グローバル経営に関する知見・経験も豊富 で、高機能プラスチックスカンパニープレジデントとして最高益更新に貢献した加藤敬太氏を後継候補として、指名・報酬等諮問委員会において継 続的に検討してきました。特に直近 1 年間では、取締役会で全社を管掌する立場から経営状況全般を報告し、経営戦略部長として次期
06/23 14:30 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
精神を遵守し、誠実に行動する。 5 よき企業市民として、サステナブルな視点で地球環境問題と社会貢献に取り組む。 (2) グループビジョンを実現するための経営戦略 積水化学グループは、社是 「3S 精神 」の下、グループビジョンに掲げる「 住・社会のインフラ創造 」と「ケミカ ルソリューション」を両輪として成長していくため、新たな長期ビジョン「Vision 2030」、ならびに2020 年度か ら2022 年度までの3か年を対象期間とした 「Drive 2022」を策定し、以下の取り組みを推進してい る。 14/1381 長期ビジョン「Vision 2030」 長期ビジョン
05/26 07:57 4204 積水化学工業
第99回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
グループビジョンを実現するための経営戦略 積水化学グループは、社是 「3S 精神 」の下、グループビジョンに掲げる「 住・社会のイン フラ創造 」と「ケミカルソリューション」を両輪として成長していくため、新たな長期ビジ ョン「VISION 2030」、ならびに2020 年度から2022 年度までの3か年を対象期間とした 「Drive 2022」を策定し、以下の取り組みを推進しています。 (1) 長期ビジョン「VISION 2030」 長期ビジョン「VISION 2030」では、積水化学グループがイノベーションを起こし続 けることにより、「サステナブルな社会の実現に向けてLIFEの基盤を支え
05/17 15:00 4204 積水化学工業
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
らスタートした において次の方針を表明し、コミットを強化・明確化しています。 ・配当性向 :35% 以上 ・DOE:3% 以上 ・総還元性向 :D/E レシオ 0.5 以下であれば、50% 以上 ・自己株式消却 : 自己株式が発行済株式総数の 5% 以内となるよう、新規取得見合い分を消却 当期の利益配当につきましては、上述の方針を総合的に勘案し、期末配当は直近予想と同額の 24 円とし、年 47 円とさせていただくこととしました。 (ご参考 ) 年間配当の内訳 1 株当たり配当金 第 2 四半期末期末合計 当期 23 円 00 銭 24 円 00 銭 47 円 00 銭 前期実績 (2020 年 3 月期 ) 23 円 00 銭 23 円 00 銭 46 円 00 銭 以上