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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 35 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.316 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/28 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 00 銭 11 円 00 銭 20 円 00 銭 9 円 00 銭 9 円 00 銭 9 円 00 銭 18 円 00 銭 修正の理由 当社は、第 11 次中期経営計画において、各事業年度の業績及び財務状況並びに経営基盤の強化と今後の事業展開 等を勘案し、総還元性向 70% 以上を目指すとしております。 当期の期末配当につきましては、上記の業績予想の修正を踏まえ、親会社株主に帰属する当期純利益が予想を上回る 見込みであることから、前回予想から2 円増額し、1 株当たり11 円に修正いたします。これにより年間配当金は中間配当金 ( 第 2 四半期末 )9 円と合わせて、1 株当たり20 円となる予 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 05/13 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| グループは従業員とその家族の健康・安全を確保しつつ、ステークホルダーに対する 責務を最優先に考え、事業の継続、維持に取り組んでまいります。また、世界的な気候変動問題への対応、脱炭素 社会への移行など、当社を取り巻く環境が大きく変化している中で、新商品開発と新マーケットの創出を今後の成 長エンジンと位置付け、新規設備投資による生産体制の強化や生産効率の向上を図り、事業領域の拡大、継続的な コスト削減、安定的な収益基盤の確保に努めてまいります。 当社グループは、第 11 次中期経営計画 「 次世代に繋げる新しい姿の構築 」を2023 年 4 月よりスタートいたしまし た。2030 年のありたい姿として | |||
| 02/13 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 固定資産の取得(新工場建設)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 13 日 会社名 藤倉化成株式会社 代表者名取締役社長加藤大輔 (コード番号 4620 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役管理本部本部長 栗原進 (TEL. 03-3436-1101) 固定資産の取得 ( 新工場建設 )に関するお知らせ 当社は、2025 年 2 月 12 日開催の取締役会において、下記のとおり新工場の建設を決議しましたので、お知らせ いたします。 なお、本件は適時開示基準には該当しませんが、有益な情報と判断して任意開示を行うものです。 記 1. 取得の理由 当社グループは、2023 年 2 月に第 11 次中期経営計画 「 次世代に繋げる新 | |||
| 06/27 | 15:25 | 4620 | 藤倉化成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 次中期経営計画にて開示いたしました。 詳細は当社の第 11 次中期経営計画をご覧ください。 https://www.fkkasei.co.jp/ir/reference/midplan.html (ⅱ)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方・基本方針については、「1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 取締役の報酬の決定方針については後記 【 取締役報酬関係 】の「 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」をご参照ください。 (ⅳ) 当社においては、取締役会が経営陣幹部の選任と取締役候補の指名を行うに当たって、業務執行を担当する取締役については、経験と実績 を考慮 | |||
| 06/26 | 11:22 | 4620 | 藤倉化成 |
| 有価証券報告書-第113期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 度 (2024 年 3 月期 )を初年度とする三か年の中期経営計画を策定 しました。2030 年のありたい姿 『 共創 × 進化 × 化学の力で新たな価値を提供する』を掲げ、本中期経営計画をそ の実現に向けた礎の期間と位置付けました。現在の5 事業セグメントを「そだてる」「のばす」「ささえる」の 領域に分け、それぞれの収益性の追求と経営資源の投下により、持続的な成長を目指します。 また、その達成に向け、以下に掲げる5つの戦略と株主還元、資本政策を実践することにより、2030 年のあり たい姿の実現に向けその取り組みを推進します。 ■5つの戦略 ・事業領域の3つの戦略 「 技術開発の拡充 」 各 | |||
| 06/04 | 12:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 第113期定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 体制 当社は、取締役会を、原則として毎月 1 回開催し、重要事項の決定並びに取 締役の業務執行状況の監督を行う。 取締役会の機能をより強化し経営効率を向上させるため、常勤の取締役が出 席する常務会を毎月 1 回、必要に応じ随時開催し、業務執行に関する基本的事 項に係る意思決定を機動的に行う。 社長以下常勤の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く) 及び経営幹部をメン バーとする事業幹部会議を月 1 回開催し、各年度の予算の進捗状況及び対処す べき課題につき検討を行う。 当社グループの業務の運営については、将来の事業環境を検討し、3 年をサ イクルとする中期経営計画及び各年度予算を立案し | |||
| 06/04 | 12:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 第113期定時株主総会招集ご通知(株主総会資料を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| いパスワードを 設定してください 「 登録 」をクリック 以降は画面の案内に従って賛否をご入力ください。 ※ 操作画面はイメージです。 三井住友信託銀行証券代行ウェブサポート専用ダイヤル 電話番号 :0120-652-031(フリーダイヤル) ( 受付時間 9:00~21:00) 機関投資家の皆さまは、株式会社 ICJの運営する機関投資家向け議決権電子行使プラットフォームをご利用いただ くことが可能です。 - 5 - 株主総会参考書類 議案及び参考事項 第 1 号議案 剰余金の処分の件 当期の期末配当につきましては、第 11 次中期経営計画にて公表しました通り、本 中期経営計画期間中は年間配当 | |||
| 05/14 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| エンジンと位置付け、新規設備投資による生産体制の強化や生産効率の向上を図り、事業領域の拡大、継続的な コスト削減、安定的な収益基盤の確保に努めてまいります。 当社グループは、第 11 次中期経営計画 「 次世代に繋げる新しい姿の構築 」を2023 年 4 月よりスタートいたしまし た。2030 年のありたい姿として『 共創 × 進化 × 化学の力で新たな価値を提供する』を掲げ、本中期経営計画をその 実現に向けた礎の期間と位置付けました。現在の5 事業セグメントを「そだてる」「のばす」「ささえる」の領域 に分け、それぞれ収益性の追求と経営資源の投下により、持続的な成長を目指してまいります。 現時点に | |||
| 05/14 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 自己株式の取得を行う理由 第 11 次中期経営計画において開示しました株主還元方針に基づき、資本効率の向上と機動的な資本政策を 遂行するため自己株式の取得を行うものであります。 2. 取得の内容 (1) 取得する株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 1,000,000 株 ( 上限 ) ( 自己株式を除く発行済株式総数に対する割合 3.24%) (3) 株式の取得価額の総額 500,000,000 円 ( 上限 ) (4) 取得する期間 2024 年 5 月 27 日から2024 年 8 月 30 日まで (5) 取得方法東京証券取引所における市場買付 (ご参考 )2024 年 3 月 31 日時点の自己株式の保有 発行済株式総数 ( 自己株式を除く) 自己株式数 30,829,164 株 20,836 株 以上 | |||
| 11/10 | 14:11 | 4620 | 藤倉化成 |
| 四半期報告書-第113期第2四半期(2023/04/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 年 2 月 10 日に公表した第 11 次中期経営計画の方針に基づく株主還元の一環のため。 2. 消却の内容 (1) 消却する株式の種類当社普通株式 (2) 消却する株式の総数 1,866,878 株 ( 消却前の発行済株式総数に対する割合 5.70%) (3) 消却予定日 2023 年 11 月 24 日 2【その他 】 2023 年 11 月 10 日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 中間配当による配当金の総額 ……………………… 246,633 千円 (ロ) 1 株当たりの金額 …………………………………… 8 円 (ハ) 支払請求の効力発 | |||
| 11/10 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 定に基づき、自己株式を消却することを決 議いたしました。 1. 自己株式の消却を行う理由 2023 年 2 月 10 日に公表した第 11 次中期経営計画の方針に基づく株主還元の一環のため。 2. 消却の内容 (1) 消却する株式の種類当社普通株式 (2) 消却する株式の総数 1,866,878 株 ( 消却前の発行済株式総数に対する割合 5.70%) (3) 消却予定日 2023 年 11 月 24 日 - 10 - | |||
| 09/11 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| プライム市場上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況並びにスタンダード市場への選択申請と適合状況について その他のIR | |||
| いた株式の最終価格の平均値 (2023 年 1 月 ~3 月 )は436.11 円です。 2. 上場維持基準適合に向けた計画の実施状況及び評価 当社は流通株式時価総額と売買代金の基準適合には株価及び出来高の向上が必要であると認識し、業績の回復、 中長期的な企業価値の向上策の実施、政策保有株式の見直し及び株主還元の充実に取り組んでまいりました。 2023 年 2 月 10 日に第 11 次中期経営計画を公表し計画の達成に向けて取り組んでまいります。 ・事業ポートフォリオの導入により「そだてる」「のばす」「ささえる」 領域への特性に合った取り組みと適切な経営資源の 投入の推進・株主還元 ( 総還元 | |||
| 06/28 | 16:19 | 4620 | 藤倉化成 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 体的な数値目標などは定めておりませんが、管理職のうち中途採用者の占める割合は3 割程度です。 引き続き、その経験や人格を重視し多様な人材採用を行っていきます。 現在当社では外国人の管理職は在籍しておりませんが、当社グル―プで見ると現地法人の多くの経営者や管理職はその地域の国籍の者で占め られています。 【 原則 2-6】当社は、企業型確定拠出年金制度へ移行しており、企業年金基金制度はございません。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 経営理念や経営戦略、経営計画につきましては、当社ホームページにて開示しています。 事業ポートフォリオの基本的な方針につきましては、第 11 次中期経営計画にて開示いたしま | |||
| 06/27 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 上場維持基準適合に向けた計画書に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| での 1 日あたりの出来高の不足にあります。 当社は、以下の通り、業績の回復、中長期的な企業価値の向上策の実施、情報発信の強化、政策保有株式の 見直し及び株主還元の充実により、株価向上と出来高の増加を図ってまいります。(1) 第 11 次中期経営計画の着実な実行による業績の回復 当社は2023 年 2 月 10 日に第 11 次中期経営計画 ( 次世代に繋げる新しい姿の構築 )を公表いたしました。 本中期経営計画では事業ポートフォリオを導入いたしました。当社の事業ポートフォリオは各セグメントの事業を、 「そだてる」、「のばす」、「ささえる」の3つの分野に区分しております。 各分野ごとに定めた戦 | |||
| 06/27 | 10:52 | 4620 | 藤倉化成 |
| 有価証券報告書-第112期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 変化に即応し、より価値のある、そして地球環境に優しい製品・サービスを 創出することで、お客様はじめ社会に貢献してまいります。 EDINET 提出書類 藤倉化成株式会社 (E00832) 有価証券報告書 (2) 中長期的な経営戦略 この経営理念のもと当社グループは、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を初年度とする三か年の中期経営計画を策定 しました。2030 年のありたい姿 『 共創 × 進化 × 化学の力で新たな価値を提供する』を掲げ、本中期経営計画をそ の実現に向けた礎の期間と位置付けました。現在の5 事業セグメントを「そだてる」「のばす」「ささえる」の 領域に分け、それぞれの収益 | |||
| 06/13 | 15:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 2023年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期決算説明会資料 プライム市場 4620 藤倉化成株式会社 代表取締役社長 2023 年 6 月 13 日 加藤大輔目次 • 藤倉化成の事業概要 P 2 • 2023 年 3 月期決算概要 • 2024 年 3 月期業績予想 • 中長期のありたい姿 • 第 11 次中期経営計画 P12 P19 P25 P28藤倉化成の事業概要経営理念 経営理念 ともに挑みともに繋ぐ 常にお客様目線で上質な価値を創出する 行動指針 私たちは、全ての仲間と手を取り合い、創出する喜びを分かち合います。 私たちは、失敗を恐れず、常にチャレンジャーであり続けます。 私たちは、お客様と誠実に向き合い | |||
| 05/12 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| のと思われます。 このような状況の下、当社グループは従業員とその家族の健康・安全を確保しつつ、ステークホルダーに対する 責務を最優先に考え、事業の継続、維持に取り組んでまいります。また、世界的な気候変動問題への対応、脱炭素 社会への移行など、当社を取り巻く環境が大きく変化している中で、新商品開発と新マーケットの創出を今後の成 長エンジンと位置付け、新規設備投資による生産体制の強化や生産効率の向上を図り、事業領域の拡大、継続的な コスト削減、安定的な収益基盤の確保に努めてまいります。 当社グループは、2024 年 3 月期を初年度とする三か年の第 11 次中期経営計画 「 次世代に繋げる新しい姿 | |||
| 03/30 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 上場維持基準適合に向けた計画書に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| 表の通りとなっております。 2022 年 12 月 31 日時点では流通株式時価総額に加えて売買代金が上場維持基準に抵触することとなりました。 引き続き当初の計画を着実に実行することで上場維持基準の適合に向けた取り組みを進めてまいります。 また、後記の通り当社は2023 年 2 月 10 日に第 11 次中期経営計画を公表いたしました。この中期経営計画と 当初の計画による、情報発信の改善、流通株式の増加及び市場における認知度の向上策等を着実に進めることに より売買代金及び株価の上昇を図り、2024 年度中の上場維持基準の適合を目指してまいります。 流通株式時価総額につきましては、2023 年 | |||
| 02/10 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 2 月 10 日 上場会社名藤倉化成株式会社 代表者取締役社長加藤大輔 (コード番号 4620 東証プライム市場 ) 問合せ先責任者取締役管理本部長 栗原進 TEL (03) 3436-1101 中期経営計画策定に関するお知らせ 第 11 次中期経営計画 「 次世代に繋げる新しい姿の構築 」 当社は、2023 年度 (2024 年 3 月期 )を初年度とする三か年の中期経営計画を策定いたしました ので、お知らせいたします。 1. 対象期間 2024 年 3 月期 -2026 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 -2026 年 3 月 31 日 ) 2. 中期経営計画の | |||