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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 35 件 ( 21 ~ 35) 応答時間:0.314 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
09/30 14:39 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
://www.fkkasei.co.jp/csr/report.html 人的資本や知的財産への投資については今後策定する第 11 次において検討、開示いたします。 また、当社はTCFDまたはそれと同等の枠組みに基づく開示は行っておりません。 気候変動に係るリスク及び収益機会については中長期的な課題と認識しており、今後はCSR 推進委員会を中心に検討してまいります。 【 補充原則 4-1-3】 後継者の選定にあたりましては、豊富な経験・高い見識等を有し経営戦略策定やリーダーシップ等の後継者に求められる資質・要件を兼ね備えて いることを基準としております。代表取締役の選任プロセスとしましては、取締役会の
06/30 09:53 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
://www.fkkasei.co.jp/csr/report.html 人的資本や知的財産への投資については今後策定する第 11 次において検討、開示いたします。 また、当社はTCFDまたはそれと同等の枠組みに基づく開示は行っておりません。 気候変動に係るリスク及び収益機会については中長期的な課題と認識しており、今後はCSR 推進委員会を中心に検討してまいります。 【 補充原則 4-1-3】 後継者の選定にあたりましては、豊富な経験・高い見識等を有し経営戦略策定やリーダーシップ等の後継者に求められる資質・要件を兼ね備えて いることを基準としております。代表取締役の選任プロセスとしましては、取締役会の
06/29 11:23 4620 藤倉化成
有価証券報告書-第111期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
はエレクトロニクス、自動車、住宅等の分野に関連しておりますが、培ってきた技術 力と規模を活かした機動力で時代の変化に即応し、より価値のある、そして地球環境に優しい製品・サービスを 創出することで、お客様はじめ社会に貢献してまいります。 (2) 中長期的な経営戦略 この経営理念のもと当社グループは、2019 年度から2021 年度までを対象とした「 第 10 次 」を策定 し、「 次世代に繋げる新しい姿の追求 」(バックキャスティング思考によるリスタート)を基本コンセプトに次 の項目を重点施策とし、企業価値の向上に向けて現行事業の再強化を図るとともに、新市場への取り組みを強 化、推進
06/10 14:00 4620 藤倉化成
上場維持基準適合に向けた計画書に基づく進捗状況について その他のIR
説明資料の英訳を行い、当社英語版のホームページに公開しました。 2. 流通株式の増加 政策保有株主のうちの1 社と2022 年度中に相互の株式を市場で売却していく旨合意いたしました。 3. 株主還元の充実 2022 年 5 月 13 日に最大 100 万株・総額 5 億円の自己株式取得を決議いたしました。 引き続き配当性向の目標策定やさらなる自己株式の取得等の株主還元策の充実に努めてまいります。 具体的な数値目標につきましては、今年度策定予定の第 11 次の中で検討、開示を行う予定です。 以上
05/13 14:00 4620 藤倉化成
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
は従業員とその家族の健康・安全を確保しつつ、ステークホルダーに対する 責務を最優先に考え、事業の継続、維持に取り組んでまいります。また、世界的な気候変動問題への対応、脱炭素 社会への移行など、当社を取り巻く環境が大きく変化している中で、各事業部の技術部門の協業による新商品開発 と新マーケットの創出を今後の成長エンジンと位置付け、技術開発への注力による事業領域の拡大、継続的なコス ト削減、新規設備投資による生産体制の強化や生産効率の向上を図り、安定的な収益基盤の確保に努めてまいりま す。 当社グループは、2022 年度に第 11 次の策定を予定しております。当においては
05/13 14:00 4620 藤倉化成
第10次中期経営計画(2019年度~2021年度)の総括及び第11次中期経営計画の公表延期について その他のIR
各位 2022 年 5 月 13 日 上場会社名藤倉化成株式会社 代表者取締役社長加藤大輔 (コード番号 4620 東証プライム市場 ) 問合せ先責任者取締役管理本部長 栗原進 TEL (03) 3436-1101 第 10 次 (2019 年度 ~2021 年度 )の総括 及び第 11 次の公表延期について 当社は 2019 年度より第 10 次をスタートしており、2021 年度にその三か年計画を 終了しました。また、2022 年度よりスタートする予定であった第 11 次につきましては、 その公表を延期することといたしましたので、下記のとおり
03/30 15:14 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
CSRレポートをご覧ください。 https://www.fkkasei.co.jp/csr/report.html 人的資本や知的財産への投資については今後策定する第 11 次において検討、開示いたします。 【 補充原則 4-1-3】 後継者の選定にあたりましては、豊富な経験・高い見識等を有し経営戦略策定やリーダーシップ等の後継者に求められる資質・要件を兼ね備えて いることを基準としております。代表取締役の選任プロセスとしましては、取締役会の諮問機関として過半数が独立社外取締役で構成される指名 報酬委員会にて、代表取締役の選定等に関する審議と答申を行い、当該答申を踏まえ取締役会で決
03/30 15:00 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンスに関する基本方針の一部改訂に関するお知らせ その他のIR
条取締役会は、において、取締役会及び指名報酬委員会が 社長及び各業務執行取締役の業績評価をする際に用いるべきROEその他 の経営指標及びその他の経営指標及びその目標値を随時設定し、適時適切 に開示する。( 取締役の責務 ) 第 17 条取締役は、その職務を執行するに十分な情報を収集するとともに、積 極的に意見を表明して議論を尽くさなければならない。 2 取締役は、その期待される能力を発揮して、当社のために十分な時間を費や し、取締役としての職務を遂行する。 3 当社の取締役は、就任するにあたり、関連する法令、当社の定款、取締役会 規則その他の当社の内部規程を理解し、その職責を十分に
12/10 14:00 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
のCSRレポートをご覧ください。 https://www.fkkasei.co.jp/csr/report.html 人的資本や知的財産への投資については今後策定する第 11 次において検討、開示いたします。 【 補充原則 4-1-3】 後継者の選定にあたりましては、豊富な経験・高い見識等を有し経営戦略策定やリーダーシップ等の後継者に求められる資質・要件を兼ね備えて いることを基準とし、取締役の相互評価及び独立社外取締役の客観的な意見や助言を踏まえ、決定することとしております。 現時点におきましては、取締役会が主体的に作成いたしました最高経営責任者 (CEO) 等の後継者の計画等は
12/10 14:00 4620 藤倉化成
東京証券取引所新市場区分プライム市場の選択申請及び上場維持基準適合に向けた計画書に関するお知らせ その他のIR
った会社の目指す方向と、その活動成果を まとめたCSR 報告書等の非財務情報の開示を充実させました。 現在も人権に関する基本方針の検討を行っており、2022 年度中の策定と公表を目標に準備を進めております。 引き続き、非財務情報の開示を充実させることで、投資家の皆さまの信頼を高めるよう努めてまいります。・IR 活動の活性化 次期ではこれまでの内容に加え、株主還元策などの事業計画以外の内容を加えることで 投資家の皆さまの信頼を高めるよう努めてまいります。 なお、次期につきましては、2023 年 3 月期中の公表を予定しております。 年 2 回行っている決算説明会等のIR
12/10 14:00 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンスに関する基本方針の一部改訂に関するお知らせ その他のIR
役または監査役等を兼任してはならない。 また、他の上場企業の取締役または監査役等を兼任している独立社外取締 役及び独立社外監査等委員の兼任状況は、適切な方法により開示する。 ( 業績評価の指標 ) 第 16 条取締役会は、において、取締役会が社長及び各取締役の 業績評価をする際に用いるべき ROE その他の経営指標及びその他の経営指 標及びその目標値を随時設定し、適時適切に開示する。 ( 取締役の責務 ) 第 17 条取締役は、その職務を執行するに十分な情報を収集するとともに、積 極的に意見を表明して議論を尽くさなければならない。 2 取締役は、その期待される能力を発揮して、当社の
09/10 14:38 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
戦略、を当社ホームページもしくは決算説明会資料にて開示しています。 (ⅱ)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方・基本方針については、「1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 当社は2021 年 2 月 12 日の取締役会におきまして、取締役の報酬の決定方針について以下のとおり決定いたしました。今後は、より客観性・透 明性のある報酬設計を検討してまいります。 取締役の個人別の報酬は、役職、過去の職務経験・成果を基本に、会社の業績や経済情勢、同業種同規模の他社企業の状況等を総合的に考 慮し決定する。 報酬は年俸制 ( 固定報酬 )とし、支払時期は毎月とする。 取
07/01 09:47 4620 藤倉化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
略、を当社ホームページもしくは決算説明会資料にて開示しています。 (ⅱ)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方・基本方針については、「1. 基本的な考え方 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 当社は2021 年 2 月 12 日の取締役会におきまして、取締役の報酬の決定方針について以下のとおり決定いたしました。今後は、より客観性・透 明性のある報酬設計を検討してまいります。 取締役の個人別の報酬は、役職、過去の職務経験・成果を基本に、会社の業績や経済情勢、同業種同規模の他社企業の状況等を総合的に考 慮し決定する。 報酬は年俸制 ( 固定報酬 )とし、支払時期は毎月とする。 取締
06/29 11:20 4620 藤倉化成
有価証券報告書-第110期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
業はエレクトロニクス、自動車、住宅等の分野に関連しておりますが、培ってきた技術 力と規模を活かした機動力で時代の変化に即応し、より価値のある、そして地球環境に優しい製品・サービスを 創出することで、お客様はじめ社会に貢献してまいります。 (2) 中長期的な経営戦略 この経営理念のもと当社グループは、2019 年度から2021 年度までを対象とした「 第 10 次 」を策定 し、「 次世代に繋げる新しい姿の追求 」(バックキャスティング思考によるリスタート)を基本コンセプトに次 の項目を重点施策とし、企業価値の向上に向けて現行事業の再強化を図るとともに、新市場への取り組みを強 化、推
06/02 22:28 4620 藤倉化成
第110期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
対処す べき課題につき検討を行う。 当社グループの業務の運営については、将来の事業環境を検討し、3 年をサ イクルとする及び各年度予算を立案し、グループ全社的目標を設 定している。 5 当社の子会社の取締役等の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する体制 その他の当社グループにおける業務の適正を確保するための体制 当社は、当社グループ各社にコンプライアンス推進担当者を置くとともに管 理部がグループ全体のコンプライアンスを統括する体制とする。 また、グループ共通の「 藤倉化成グループコンプライアンス・マニュアル」 を策定するとともに、相談・通報体制の範囲をグループ全体とする。 子会