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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 41 ~ 51) 応答時間:0.154 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/28 | 16:30 | 4362 | 日本精化 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いながら安定収益を確保してまいりま したが、今般、「 医薬用リン脂質 」が用いられるナノ医療分野の今後の大きな成長を見込み、これを新たな成長 の柱として位置づけ、中期経営計画 (2018 年 4 月公表 )にもとづく設備投資計画を具体的に決定致しました。ま た、これを契機に、今後も積極的に設備投資を推進していくうえで、当社グループの有形固定資産の使用方法に ついて再検討致しました。 その結果、当社グループの製品需要実態から、当社グループの有形固定資産は概ね長期安定的な稼働が見込ま れること、また当連結会計年度 (2023 年 3 月期 )より上記設備投資について竣工・本格稼働が順次開始すること | |||
| 06/24 | 13:09 | 4362 | 日本精化 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| て経営戦略や事業ポートフォリオを見直すなど、収益力の向上などによりROE 等の資本効率向上に努めています。 また、中期経営計画や次期の見通しを当社ホームページや決算短信などで開示し、収益計画の実現に向けた経営戦略や経営資源の配分等に関 して説明しています。 《 補充原則 5-2-1》 当社は、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直しについて、取締役会での議論を進めています。今後、基本的方 針や見直し状況を分かりやすく開示していく予定です。【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-2 株主総会における権利行使 】 《 補充原則 1-2-4 | |||
| 06/24 | 09:09 | 4362 | 日本精化 |
| 有価証券報告書-第154期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ともに、社会の豊かな繁栄と、 幸福な生活に貢献し続けます。 環境、安全、健康に加え、更に品質面への諸対策を今後とも積極的に取り組むと同時に、コーポレート・ガバナ ンスの強化に基づく企業価値、株主価値の更なる向上を目指します。 経営理念・日本精化は化学を通じて社会に貢献する ・日本精化は我社をとりまく全ての人に貢献する ・日本精化は社員の自己実現に貢献する (2)2019 年 3 月期 ~2023 年 3 月期中期経営計画 当社は、2018 年 2 月に創立 100 周年を迎えました。新たな100 年に向けて更なる成長を目指し、2018 年 4 月からは じまる中期経営計画をスタートさせました | |||
| 05/18 | 10:00 | 4362 | 日本精化 |
| 2022年3月期(2021年度) 決算説明会資料 その他のIR | |||
| コーポレートガバナンス・コードへの対応促進 ⇒ 指名報酬委員会委員の過半数を独立社外取締役に ⇒「 議決権電子行使プラットフォーム」への参加 • 開示及びIR 活動の充実 (2022 年 5 月 ~) ⇒ 機関投資家・アナリスト向け決算説明会を開催 ⇒ 英文開示資料 ( 決算短信、決算説明会資料、招集通知 )を掲載予定 184.2022 年度連結業績予想 • 売上高は前年度比増加・過去最高更新見通しも営業利益横ばい • 中期経営計画比では、売上高は未達も営業利益は大幅達成 2 0 2 1 年度 2 0 2 2 年度 ( 単位 : 百万円 ) 実績金額予想金額 前年度比 増減率 ( %) 中期経営計画 ( 最終年度 | |||
| 04/28 | 16:30 | 4362 | 日本精化 |
| 利益配分に関する基本方針の変更及び剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会に付議する予定です。 記 1. 利益配分に関する基本方針の変更 (1) 変更理由 当社は、株主の皆さまへの利益還元を重要な課題のひとつと考え、配当水準の向上と安定化を目 指します。 当社は現在、2023 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画の諸目標を達成すべく取り組んでおり ますが、連結営業利益については、最終年度目標である39 億円を前年度である2021 年 3 月期に達成 しており、2022 年 3 月期である当年度も前年度の数値を大幅に更新致しました。 株主還元についても、配当水準の向上と安定化を着実に実施することをより明確にするため、D OE( 連結純資産配当率 )3.0%を目安 | |||
| 04/28 | 16:30 | 4362 | 日本精化 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2018 年 4 月 27 日に公表しました5 年間の中期経営計画の最終年度にあたりますが、最終年 度の達成状況は、連結売上高は中期計画比 7.7% 減 ( 中期計画 390 億円 )、連結営業利益は中期計画比 24.4% 増 ( 中 期計画 39 億円 )となる見通しであります。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主価値の増大を図ることを基本方針とし、株主の皆さまへの利益還元を重要な課題のひとつと考えて おります。株主還元につきましてはDOE( 連結純資産配当率 )3.0%を目安とし、配当水準の向上と安定化を目 指します。 内部留保資金については、大規模災害や感染症 | |||
| 01/28 | 13:52 | 4362 | 日本精化 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に対応して経営戦略や事業ポートフォリオを見直すなど、収益力の向上などによりROE 等の資本効率向上に努めています。 また、中期経営計画や次期の見通しを当社ホームページや決算短信などで開示し、収益計画の実現に向けた経営戦略や経営資源の配分 等に関して説明しています。 《 補充原則 5-2-1》 当社は、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直しについて、取締役会での議論を進めています。今後、基本 的方針や見直し状況を分かりやすく開示していく予定です。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 ※2021 年 6 月の改訂後のコーポレートガバナンス・コードに | |||
| 12/17 | 10:16 | 4362 | 日本精化 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| して経営戦略や事業ポートフォリオを見直すなど、収益力の向上などによりROE 等の資本効率向上に努めています。 また、中期経営計画や次期の見通しを当社ホームページや決算短信などで開示し、収益計画の実現に向けた経営戦略や経営資源の配分 等に関して説明しています。 《 補充原則 5-2-1》 当社は、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見直しについて、取締役会での議論を進めています。今後、基本 的方針や見直し状況を分かりやすく開示していく予定です。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 ※2021 年 6 月の改訂後のコーポレートガバナンス・コードに基づき | |||
| 06/24 | 13:56 | 4362 | 日本精化 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| りませんが、経営戦略や経営計画の策定に当たっては、中長期的な企業価値の向上を図るた め、経営環境の変化に対応して経営戦略や事業ポートフォリオを見直すなど、収益力の向上などによりROE 等の資本効率向上に努めていま す。また、中期経営計画や次期の見通しを当社ホームページや決算短信などで開示し、収益計画の実現に向けた経営戦略や経営資源の配分 等に関して説明しています。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社は、取引関係の維持、強化や事業運営上の必要性その他の理由を勘案し、中長期的に見て企業価値向上に資すると判断した場合に、 政策保有株式を | |||
| 06/24 | 09:13 | 4362 | 日本精化 |
| 有価証券報告書-第153期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| の人に貢献する ・日本精化は社員の自己実現に貢献する (2)2019 年 3 月期 ~2023 年 3 月期中期経営計画 当社は、2018 年 2 月に創立 100 周年を迎えました。新たな100 年に向けて更なる成長を目指し、2018 年 4 月からは じまる中期経営計画をスタートさせました。 「 新たな100 年へ持続的に成長する企業グループに」をスローガンに掲げ、「 人 々の美と健康、豊かな生活の実 現をサポートする価値の提供を通じて、社会にとって必要不可欠な企業グループとなる」ことを目指し、以下の基 本方針と事業戦略を定めております。 基本方針 コンプライアンスと安全・安心の徹底 | |||
| 05/28 | 11:23 | 4362 | 日本精化 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| する。 (3) 当社は、取締役会において中期経営計画を策定のうえ、年度ごとの予算管理を通じて、 経営上の課題や目標の進捗状況など重要な情報を共有し、経営の効率化をはかるとと もに、目標達成に努める。 (4) 代表取締役およびその他の業務執行を担当する取締役・執行役員に業務執行の決定を 委任された事項は、組織および職務分掌規程、稟議取扱規程に基づき、意思決定手続 きを明確化し、効率的な業務執行体制を整備する。 - 20 -5 当社グループにおける業務の適正を確保するための体制 (1) 当社で定める倫理綱領をグループ共通の倫理行動基準として、当社グループ内へ周知 し、共有する。 (2) 子会社の取 | |||