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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/11 15:10 4187 大阪有機化学工業
2024年11月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善し、各種政策の効果もあり緩やかな回 復が続いております。一方で欧米における高い金利水準や中国における不動産市場の停滞により、海外景気の下振 れがわが国の景気を下押しするリスクとなっております。また、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場 の変動等の影響により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 このような状況の下で当社グループは、2024 年 11 月期より2030 年 11 月期までの新 Progress & Development 2030(P&D 2030)をスタートいたしました。P&D 2030では
07/11 15:24 4187 大阪有機化学工業
四半期報告書-第78期第2四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書
におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善し、各種政策の効果もあり緩やかな回 復がみられる一方で、世界的な金融引締めや中国経済の先行き懸念などの海外景気、円安や物価上昇による影響、 中東地域情勢や金融資本市場の変動等による下振れリスクを注視する必要があり、依然として先行きは不透明な状 況が続いております。 このような状況の下で当社グループは、2024 年 11 月期より2030 年 11 月期までの新 Progress & Development 2030(P&D 2030)をスタートいたしました。P&D 2030では、当社グループの経営理念のもと、「 特殊 アクリル酸エステルの
07/11 15:10 4187 大阪有機化学工業
2024年11月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
化学工業株式会社 (4187) 2024 年 11 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善し、各種政策の効果もあり緩やかな回 復がみられる一方で、世界的な金融引締めや中国経済の先行き懸念などの海外景気、円安や物価上昇による影響、 中東地域情勢や金融資本市場の変動等による下振れリスクを注視する必要があり、依然として先行きは不透明な状 況が続いております。 このような状況の下で当社グループは、2024 年 11 月期より2030 年 11 月期までの新 Progress
07/11 15:10 4187 大阪有機化学工業
2024年11月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
1H FY11/24 2024 年 7 月 11 日 2024 年 11 月期第 2 四半期 決算説明会資料 見えないけれど、あなたのそばに 大阪有機化学工業株式会社 東証プライム:4187 目次 2 01 02 2024 年 11 月期第 2 四半期決算概要 2024 年 11 月期業績予想 03 04 参考資料 P&D2030 2024 年 11 月期第 2 四半期決算概要 3 外部状況 雇用・所得環境が改善し、緩やかな 回復がみられる一方で、世界的な金 融引締めや中国経済の先行き懸念、 海外景気・円安や物価上昇による影 響などにより、依然として先行きは 不透明な状況が続い
05/24 16:30 4187 大阪有機化学工業
海外現地法人設立に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 5 月 24 日 会社名大阪有機化学工業株式会社 代表者名代表取締役社長安藤昌幸 (コード番号 :4187 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員管理本部長本田宗一 TEL 06-6264-5071( 代表 ) 海外現地法人設立に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 24 日開催の取締役会において、現地法人を大韓民国に設立することを決議いたし ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 設立の目的 当社は、の基本戦略の一つである海外戦略の強化を図るため、電子材料関連ビジネ ス等の拡大が見込まれることから、大韓民国に販売体制の強化を目
04/17 13:54 4187 大阪有機化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
原則 2-4(1)】 当社は、 Progress & Development 2030 における非事業領域の基本戦略の1つに「 雇用の多様化に向けた仕組みづくり、DE&Iの 推進 」を掲げ、2030 年度の目標として以下の2 点を設定し、ダイバーシティの推進に取り組んでおります。 ・従業員に占める女性比率に対する管理職に占める女性比率の割合 90~110% ・キャリア採用比率 50% 以上 また、その他の人的資本に関する指標や取組みとともに多様性の確保に向けた人材育成方針について、有価証券報告書およびホームページに 公表しております。 (https://www.ooc.co.jp
04/12 15:20 4187 大阪有機化学工業
四半期報告書-第78期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書
、国 内の景気を下押しするリスクもあることから、依然として先行きが不透明な状況となっております。 このような状況の下で当社グループは、2024 年 11 月期より2030 年 11 月期までの新 Progress & Development 2030(P&D 2030)をスタートいたしました。P&D 2030では、当社グループの経営理念のもと、「 特殊 アクリル酸エステルのリーディングカンパニーとして、グローバル市場に価値を提供する」という経営ビジョンを 掲げ、ESGに配慮したサステナブル経営を推進し、企業価値の向上と持続的成長を目指してまいります。 化成品事業におきましては、製品の
04/12 15:10 4187 大阪有機化学工業
2024年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
透明な状況となっております。 このような状況の下で当社グループは、2024 年 11 月期より2030 年 11 月期までの新 Progress & Development 2030(P&D 2030)をスタートいたしました。P&D 2030では、当社グループの経営理念のもと、「 特殊 アクリル酸エステルのリーディングカンパニーとして、グローバル市場に価値を提供する」という経営ビジョンを 掲げ、ESGに配慮したサステナブル経営を推進し、企業価値の向上と持続的成長を目指してまいります。 化成品事業におきましては、製品の統廃合により採算性の向上に努めるとともに、バイオマス由来などの環境
02/29 09:29 4187 大阪有機化学工業
有価証券報告書-第77期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書
の期待に応え続ける企業であることを目指してまい ります。 (2) 目標とする経営指標 当社グループでは、2015 年 11 月期に開始した前 (Next Stage 10)を1 年前倒しとなる2023 年 11 月期 にて終了し、2024 年 11 月期より2030 年 11 月期までの新 Progress & Development 2030(P&D 2030)を スタートいたしました。 新 P&D 2030において、その目標を下記のとおり設定しております。 2023 年度 2026 年度 2030 年度 実績目標目標 連結売上高 289 億円 400 億
02/28 15:55 4187 大阪有機化学工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
原則 2-4(1)】 当社は、 Progress & Development 2030 における非事業領域の基本戦略の1つに「 雇用の多様化に向けた仕組みづくり、DE&Iの 推進 」を掲げ、2030 年度の目標として以下の2 点を設定し、ダイバーシティの推進に取り組んでおります。 ・従業員に占める女性比率に対する管理職に占める女性比率の割合 90~110% ・キャリア採用比率 50% 以上 また、その他の人的資本に関する指標や取組みとともに多様性の確保に向けた人材育成方針について、有価証券報告書およびホームページに 公表しております。 (https://www.ooc.co.jp
01/11 15:10 4187 大阪有機化学工業
2023年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5 類感染症への移行などに伴い、経済活動 が徐 々に正常化へ向かい、景気は緩やかな回復傾向が続いております。しかしながら、中国経済の停滞や原材料・ エネルギー価格の高騰などによる物価高、地政学的リスクの高まりなどにより、依然として不透明な状況が続くと 考えられます。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期よりスタートした、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半 となる、第 2 次 5ヶ年を推進し、各種施策に取り組んでまいりました。化成品事業におきましては、 選択
01/11 15:10 4187 大阪有機化学工業
2023年11月期 決算補足説明資料 その他のIR
品原料は、引き続き積極的な海外拡販を進める。 ・機能材料グループは受託品が低調に推移。 ・子会社の特殊溶剤の販売は、電子材料用途の回復を 期待。 21.7 16.7 25 ● 市場におけるリスク ・中国による日本製品不買運動の深刻化。 0 2022 年 11 月期 2023 年 11 月期 2024 年 11 月期 0 ( 点線 : 予想値 ) 設備投資・減価償却・研究開発費の推移 11 に沿って、計画的に設備投資を進めています。 2023 年には半導体材料製造設備をはじめ、86.6 億円の設備投資を行いました。 2024 年は減価償却費が増加する見込みです。 設備投資 8,666
01/11 15:10 4187 大阪有機化学工業
新中期経営計画「Progress & Development 2030」に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 1 月 11 日 会社名大阪有機化学工業株式会社 代表者代表取締役社長安藤昌幸 (コード番号 :4187 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員管理本部長 本田宗一 TEL 06-6264-5071( 代表 ) 新 「Progress & Development 2030」に関するお知らせ 当社はこのたび、2024 年 11 月期を初年度とする 「Progress & Development 2030」を策定しましたの で、その概要を下記の通りお知らせします。 記 2015 年 11 月期からスタートさせた 「Next
10/06 16:12 4187 大阪有機化学工業
四半期報告書-第77期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
10」の後半 となる、第 2 次 5ヶ年を推進し、各種施策に取り組んでおります。化成品事業におきましては、選択 と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大するUVインク ジェットプリンター向け特殊インク用原料やバイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしまし た。電子材料事業におきましては、次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ 材料の拡販に努めてまいりました。機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、 化粧品原料や高純度特殊溶剤の拡販に取り組んでまいりました。しかし
10/06 15:10 4187 大阪有機化学工業
2023年11月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
Stage 10」の後半 となる、第 2 次 5ヶ年を推進し、各種施策に取り組んでおります。化成品事業におきましては、選択 と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大するUVインクジェ ットプリンター向け特殊インク用原料やバイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしました。電 子材料事業におきましては、次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の 拡販に努めてまいりました。機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、化粧品 原料や高純度特殊溶剤の拡販に取り組んでまいりました
10/06 15:10 4187 大阪有機化学工業
2023年11月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
想値 )設備投資・減価償却・研究開発費の推移 7 * にて、2020 年 ~2024 年度までの累計で約 200 億円の設備投資を 計画しております。 累計 ( 百万円 ) 12,000 ( 百万円 ) 設備投資 減価償却 研究開発費 9,870 8,388 17,461 19,961 20,000 15,000 6,000 0 3,570 設備投資額累計 ( 右軸 ) 4,776 4,776 6,422 7,591 2,452 2,304 1,771 2,085 1,646 1,169 1,064 1,209 1,289 1,233 2019 年 2020 年 2021 年
07/06 15:34 4187 大阪有機化学工業
四半期報告書-第77期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和を受け、経 済活動に再開の動きが見られております。一方で長期化するロシア・ウクライナ情勢に伴う資源・エネルギー価格 の高騰や世界的な物価上昇、各国の金融引き締めによる急激な為替変動など、依然として先行き不透明な状況が継 続しております。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期よりスタートした、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半 となる、第 2 次 5ヶ年を推進し、各種施策に取り組んでおります。化成品事業におきましては、選択 と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努める
07/06 15:10 4187 大阪有機化学工業
2023年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
して先行き不透明な状況が継 続しております。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期よりスタートした、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半 となる、第 2 次 5ヶ年を推進し、各種施策に取り組んでおります。化成品事業におきましては、選択 と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大するUVインクジェ ットプリンター向け特殊インク用原料やバイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしました。電 子材料事業におきましては、次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の
07/06 15:10 4187 大阪有機化学工業
2023年11月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
下期 2023 年上期 15 0 機能化学品 化成品 ( 営業利益率 ) 電子材料 ( 営業利益率 ) 機能化学品 ( 営業利益率 )設備投資・減価償却・研究開発費の推移 6 * にて、2020 年 ~2024 年度までの累計で約 200 億円の設備投資を 計画しております。 累計 ( 百万円 ) 20,000 設備投資 減価償却 研究開発費 9,870 17,461 19,961 15,000 設備投資額累計 6,422 7,591 4,776 3,570 4,776 2,452 2,304 1,771 2,085 1,646 1,169 1,064 1,209 1,289
04/07 15:37 4187 大阪有機化学工業
四半期報告書-第77期第1四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
、エネ ルギーや穀物価格の高騰が続くとともに、世界的な金融引き締めに伴う景気の下振れリスクが高まり、依然として 先行きが不透明な状況となっております。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期よりスタートした、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半 となる、第 2 次 5ヶ年を推進し、各種施策に取り組んでおります。化成品事業におきましては、選択 と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大するUVインク ジェットプリンター向け特殊インク用原料やバイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしまし た