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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 64 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.915 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/07 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2023年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 不透明な状況となっております。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期よりスタートした、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半 となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画を推進し、各種施策に取り組んでおります。化成品事業におきましては、選択 と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大するUVインクジェ ットプリンター向け特殊インク用原料やバイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしました。電 子材料事業におきましては、次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の 拡販に努めてま | |||
| 02/24 | 10:51 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 有価証券報告書-第76期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 歩と発展に貢献することにより、ステークホルダーの皆様の期待に応え続ける企業であることを目指してまい ります。 (2) 目標とする経営指標 2015 年 11 月期より10ヶ年の長期経営計画 「Next Stage 10(NS10)」(2015 年 11 月期から2024 年 11 月期 )をスタート し、その目標を実現するために様 々な施策を実行してまいりました。その結果、早期に目標を達成できる見込みと なったことから、2018 年度に目標を見直しました。また、NS10 第 2 次 5ヶ年中期経営計画 (2020 年 11 月期から2024 年 11 月期 )を新たに策定し、更なる事業拡大と高 | |||
| 02/22 | 17:00 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 告書等にて開示を行っております。 【 補充原則 2-4(1)】 当社グループにおきましては、第 2 次 5ヶ年中期経営計画に基づく中期方針に「3つの意 ( 誠意、熱意、創意 )を育む風土づくり」の柱の1つに、「ダイ バーシティ( 価値観多様性 )の積極的活用 」を掲げ、マテリアリティの一つに「 人材の多様性 」を取り上げ、ダイバーシティの推進に取り組んでおり ます。2024 年度目標 (KPI)として以下の3 点に取り組んでおります。 ・中途採用比率向上 20% 以上 ・管理職に占める女性割合 10% 以上 (2026 年度目標 )・育児休業および育児を目的とした休暇の取得率向上 20% 以上 | |||
| 01/12 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2022年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、経済活動の 制限から抜け出しつつあり、景気は緩やかな回復基調となりました。先行きにつきましては、原材料価格の高騰や 急激な為替相場の変動、長期化するウクライナ情勢等、依然として不透明な状況が続くと考えられます。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期より、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向け特殊インク | |||
| 01/12 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2022年11月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 見えないけれど、 あなたのそばに 2023 年 1 月 12 日 2022 年 11 月期 決算説明会資料 東証プライム:4187 “ 特殊アクリル酸エステル”のリーディングカンパニー 大阪有機化学工業株式会社目次 2 ◆ 2022 年 11 月期決算概要 ◆ 2023 年 11 月期業績予想 ◆ 中期経営計画 ◆ トピックス2022 年 11 月期決算概要 3 外部状況売上高営業利益 新型コロナウイルス感染症再拡大等 の影響を受けながらも、経済活動の 制限から抜け出しつつあり、景気は 緩やかな回復基調となりました。一 方で、原材料価格の高騰や急激な為 替相場の変動、長期化するウクライ ナ情 | |||
| 10/07 | 15:54 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| した。しかしながら、原材料価格の高騰や急激 な為替相場の変動等に加え、ウクライナ情勢の長期化や中国におけるロックダウンの影響等もあり、依然として先 行き不透明な状況が続いております。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期より、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向け特殊インク用原料の拡販に注力いたしまし | |||
| 10/07 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2022年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向け特殊インク用原料の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、 次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の拡販に努めてまいりました。 機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、化粧品原料や高純度特殊溶剤の拡販 に取り組んでまいりました | |||
| 08/09 | 15:00 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 書等にて開示を行っております。 【 補充原則 2-4(1)】 当社グループにおきましては、第 2 次 5ヶ年中期経営計画に基づく中期方針に「3つの意 ( 誠意、熱意、創意 )を育む風土づくり」の柱の1つに、「ダイ バーシティ( 価値観多様性 )の積極的活用 」を掲げ、マテリアリティの一つに「 人材の多様性 」を取り上げ、ダイバーシティの推進に取り組んでおり ます。2024 年度目標 (KPI)として以下の3 点に取り組んでおります。 ・中途採用比率向上 20% 以上 ・管理職に占める女性割合 10% 以上 (2026 年度目標 )・育児休業および育児を目的とした休暇の取得率向上 20% 以上 | |||
| 07/07 | 16:38 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 営計画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向け特殊インク用原料の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきまして は、次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の拡販に努めてまいりまし た。機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、化粧品原料や高純度特殊溶剤の 拡販に取り組んでま | |||
| 07/07 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2022年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期より、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向け特殊インク用原料の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、 次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の拡販に努めてまいりました。 機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進 | |||
| 07/07 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2022年11月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| る⽀ 出 △811 百万円 ( 半導体関連製造設備 ) 他 現 ⾦ 及び現 ⾦ 同等物に係る 換算差額 現 ⾦ 及び現 ⾦ 同等物の増減額 (△は減少 ) 72 110 900 248 ⻑ 期借 ⼊⾦の返済による⽀ 出 ⾃⼰ 株式の取得による⽀ 出 配当 ⾦の⽀ 払額 △383 百万円 △1,109 百万円 △553 百万円 他 現 ⾦ 及び現 ⾦ 同等物の 四半期末残 ⾼ 7,412 9,842 設備投資・減価償却・研究開発費の推移 11 * 中期経営計画にて、2020 年 〜2024 年度までの累計で約 200 億円の設備投資を 計画しております。 ( 百万円 ) 6,000 半導体関連材 | |||
| 04/08 | 15:47 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| ( 当社及び連結子会社 )が判 断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、景気回復の傾向が見られたものの、新たな変異株による新型 コロナウイルス感染症の急拡大、原油価格の上昇等に伴う原材料コストの高騰、世界的な海上輸送の混乱や輸送費 の高騰などにより、引き続き厳しい状況が続いております。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期より、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きまして | |||
| 04/08 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2022年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期より、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向け特殊インク用原料の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、 次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の拡販に努めてまいりました。 機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、化粧品原料や高純度特殊溶剤の拡販 | |||
| 02/28 | 13:45 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 有価証券報告書-第75期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| 。また、NS10 第 2 次 5ヶ年中期経営計画 (2020 年 11 月期から2024 年 11 月期 )を新たに策定し、更なる事業拡大と高収益化を目指すこととしております。 なお、NS10 第 2 次 5ヶ年中期経営計画において、当社グループは、連結売上高及び連結営業利益率に加え、ROE( 親 会社所有者帰属持分当期利益率 )を目標とすべき重要経営指標と位置づけており、その目標を下記のとおり設定して おります。 2024 年 11 月期 達成目標 当初目標修正目標第 2 次中計目標 (2015 年 1 月公表 ) (2018 年 1 月公表 ) (2019 年 11 月公表 ) 連結売上高 | |||
| 02/25 | 16:31 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上 を目的とし、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン( 事業活動 の継続 )の共通認識を醸成しながらコーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 3-1(3)】 大阪有機化学工業グループでは、第 2 次 5ヶ年中期経営計画見直しの際に、サステナビリティを意識した理念体系を構築し、マテリアリティ、SDGs を関連付け、中期部門目標との紐づけを行い活動していま | |||
| 02/03 | 13:24 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2022年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| コロナウイルス感染症の全世界的蔓延の影響 等により、経済活動の停滞が継続し、厳しい状況で推移しました。先行きにつきましては、 感染拡大の防止策を講じつつ、経済社会活動のレベルが段階的に引き上げられていく中で、 持ち直しに向かうことが期待されますが、資源価格の高騰等による景気の下振れリスクが高 まるなど、今後の動向を注視する必要があります。 また、化学工業界におきましては、コロナ禍からの回復を背景に持ち直しの動きが継続 し、需要の増加が見られております。 このような状況の下で当社グループは、2020 年 11 月期より、長期経営計画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画を | |||
| 01/12 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2021年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 画 「Next Stage 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向け特殊インク用原料の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、 次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の拡販に努めてまいりました。 機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、化粧品原料や高純度特殊溶剤の拡販 に取り組んでまいり | |||
| 01/12 | 15:10 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 2021年11月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| “ 特殊アクリル酸エステル”のリーディングカンパニー 大阪有機化学工業株式会社 2022 年 1 月 12 日 2021 年 11 月期 決算説明会資料 見えないけれど、 あなたのそばに 東証 1 部 :4187目次 2 ◆ 2021 年 11 月期決算概要 ◆ 2022 年 11 月期業績予想 ◆ 中期経営計画目次 3 ◆ 2021 年 11 月期決算概要 ◆ 2022 年 11 月期業績予想 ◆ 中期経営計画決算ハイライト 4 化成品・電子材料・機能化学品のいずれも好調。 売上高・営業利益ともに過去最高を達成。 ( 百万円 ) ( 前年同期比 ) 決算 売上高 35,027 +22.1 | |||
| 12/17 | 16:30 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、経営の透明性を高め経営システムの効率性とスピードの向上 を目的とし、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための仕組みと捉えており、社内外とのゴーイング・コンサーン( 事業活動 の継続 )の共通認識を醸成しながらコーポレート・ガバナンスの充実を重要な経営課題とし、その向上と改善に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 3-1(3)】 大阪有機化学工業グループでは、第 2 次 5ヶ年中期経営計画見直しの際に、サステナビリティを意識した理念体系を構築し、マテリアリティ、SDGs を関連付け、中期部門目標との紐づけを行い活動してい | |||
| 10/01 | 15:57 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 10」の後半となる、第 2 次 5ヶ年中期経営計画をスタートさせ、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。化成品事業にお きましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大 するUVインクジェットプリンター向けに特殊インク用原料の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきまして は、次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の拡販に努めてまいりまし た。機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、化粧品原料や高純度特殊溶剤の 拡販に取り組んでまいりました。 この結果、当第 | |||