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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 71 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.958 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 09:41 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第157期第3四半期(2022/04/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、141 円 /ユーロ、1.07 米ドル/ユーロ( 前期末 122 円 / 米ドル、137 円 /ユーロ、1.12 米ドル/ユーロ)となっています。 ( 帝人グループの資本の財源及び資金の流動性について) 帝人グループの資金需要の主なものは、製品製造のための原材料等の購入、製造費、販売費やサービス提供費用 等の運転資金需要に加え、設備投資や研究開発活動費等の「 将来の成長に向けての投資 」があります。中期経営計 画 2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3 年累計では、設備投資及びM&A 枠として当初 3,500 億円の資源投入規模を 設定していましたが、大型投資である糖尿病治 | |||
| 02/08 | 11:00 | 3401 | 帝人 |
| 帝人グループ 収益性改善に向けた改革 その他のIR | |||
| 2023 年 2 月 8 日 帝人グループ 収益性改善に向けた改革 帝人株式会社 証券コード: 東証プライム 3401 見通しに関するご注意 当資料に記載されている内容は、種 々の前提に基づいたものであり、記載された将来の計画数値、対策の実現を確約したり、保証するものではありません。 当資料に記載されている2022 年度見通しの各数値・指標は、2023 年 2 月 8 日の公表値です。 当資料に含まれている医薬品、医療機器、再生医療等製品 ( 開発中のものも含む)に関する情報は、宣伝広告、医学的アドバイスを目的とするものではありません。目次 I. エグゼクティブサマリー II. 中期経営計画 2020 | |||
| 11/14 | 10:09 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第157期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 製造のための原材料等の購入、製造費、販売費やサービス提供費用 等の運転資金需要に加え、設備投資や研究開発活動費等の「 将来の成長に向けての投資 」があります。中期経営計 画 2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3 年累計では、設備投資及びM&A 枠として当初 3,500 億円の資源投入規模を 設定していましたが、大型投資である糖尿病治療薬の国内販売承継により早期のキャッシュ創出が見込めるため、 成長基盤確立のための積極投資を継続すべく、投資枠を4,500 億円に拡大しました。現時点では3 年累計で約 4,000 億円の見通しですが将来の成長に資する案件があれば4,500 億円 | |||
| 11/07 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2022年度 第2四半期決算 及び 業績見通し説明資料 その他のIR | |||
| • グローバルの各拠点について、売却を含む選択と集中を検討 • 低採算プログラムからの撤退 • 本部内人事を刷新し、現地マネジメント力を強化 • 強みのある整形領域での新薬の上市・販売による収益化 • 糖尿病治療剤のDPP-4 阻害剤領域におけるシェアアップ • 独自の事業基盤を活用したヘルスケアサービスの拡大 • 各事業の下方修正の主要因への中期的な対応策については、より具体的な収益改善策として2 月に公表予定 212. 2022 年度業績見通し 今中期計画のレビューと次期中期経営計画について(2023 年 2 月公表予定 ) • 「 中期経営計画 2020-2022」で目指してきた、「 成 | |||
| 08/12 | 09:34 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第157期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、状況に応じて自己株式取得等も機動的に実施します。また、積極的な成長投資を実行しなが ら企業価値を向上させていくために、資本コストを意識した経営を行っており、ROEや営業利益 ROICを最重 要指標として位置付け、資本効率の向上に取り組んでいます。 帝人グループの資金需要の主なものは、製品製造のための原材料等の購入、製造費、販売費やサービス提供費用 等の運転資金需要に加え、設備投資や研究開発活動費等の「 将来の成長に向けての投資 」があります。中期経営計 画 2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3 年累計では、設備投資及びM&A 枠として当初 3,500 億円の資源投入規模を | |||
| 08/08 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」といいます。) 5 名 27,972 株 (5) 処分先及びその人数並びに処分 取締役を兼務しない帝人グループ執行役員及び帝人グループ理事 株式の数 25 名 71,013 株 海外グループ会社の役員 14 名 32,115 株 本自己株式の処分については、金融商品取引法による有価証券届 (6)その他 出書を提出しています 2. 処分の目的及び理由 本自己株式処分は、対象取締役、並びに当社の取締役を兼務しない帝人グループ執行役員及び帝人グループ理事 並びに海外グループ会社の役員に対する当社の中期経営計画の達成や中長期的な企業価値の向上に向けたインセン ティブを付与するとともに、ステークホルダーとの一層の価値共有を進めることを目的として、2021 年 6 月 23 日開 催の第 155 回定時株主総会、及び、同日開催の取締役会において導入することが決議された「 譲渡制限付株式報酬 制度 」を踏まえ、2022 年 6 月 22 日開催の取締役会決議に基づき行われたものです。 - 9 - | |||
| 06/29 | 16:09 | 3401 | 帝人 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 反取引について、会社法及び取締役会規則等に基づき、取締役会で決議及び報告を要 することとしています。また、役員による利益相反取引を把握すべく、関連当事者間の取引の有無を毎年定期的に役員各 々に確認しています。 補充原則 2-4-1 【 中核人材の登用等による多様性の確保 】 当社は、2020 年度から2022 年度までの中期経営計画において、イノベーション創出の重要施策の1つとして、ダイバーシティ&インクルージョン推 進を位置づけています。働き方の多様化・女性活躍・人財多様化をさらに推進し、価値観・経験の異なる多様な人財がより一層、能力発揮できる 組織を目指します。 役員層における | |||
| 06/24 | 16:37 | 3401 | 帝人 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 反取引について、会社法及び取締役会規則等に基づき、取締役会で決議及び報告を要 することとしています。また、役員による利益相反取引を把握すべく、関連当事者間の取引の有無を毎年定期的に役員各 々に確認しています。 補充原則 2-4-1 【 中核人材の登用等による多様性の確保 】 当社は、2020 年度から2022 年度までの中期経営計画において、イノベーション創出の重要施策の1つとして、ダイバーシティ&インクルージョン推 進を位置づけています。働き方の多様化・女性活躍・人財多様化をさらに推進し、価値観・経験の異なる多様な人財がより一層、能力発揮できる 組織を目指します。 役員層における | |||
| 06/22 | 17:30 | 3401 | 帝人 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社の取締役を兼務しない帝人グループ執行役員及び帝人グルー プ理事並びに海外グループ会社の役員 ( 以下、「RS 割当対象者 」といいます。)に対する当社の中期経営計画 の達成や中長期的な企業価値の向上に向けたインセンティブを付与するとともに、ステークホルダーとの一 層の価値共有を進めることを目的として、2021 年 6 月 23 日開催の第 155 回定時株主総会、及び、同日開催 の取締役会において導入することが決議された「 譲渡制限付株式報酬制度 」( 以下、「 本制度 」といいます。) を踏まえ、2022 年 6 月 22 日開催の取締役会決議に基づき行われるものです。 なお、当社は、本制 | |||
| 06/22 | 16:41 | 3401 | 帝人 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 取締役と総称して、「 対象取締役等 」といいます。)に対する当社の中期経営計画 の達成や中長期的な企業価値の向上に向けたインセンティブを付与するとともに、ステークホルダーとの一 層の価値共有を進めることを目的として、2021 年 6 月 23 日開催の第 155 回定時株主総会、及び、同日開催の 取締役会において導入することが決議された「 譲渡制限付株式報酬制度 」( 以下、「 本制度 」といいま す。)を踏まえ、2022 年 6 月 22 日開催の取締役会決議に基づき行われるものです。 なお、当社は、本制度に基づき、当社の第 157 期事業年度 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 | |||
| 06/22 | 16:25 | 3401 | 帝人 |
| 有価証券報告書-第156期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 害、事故などの様 々なリスクから生命と暮らしを守る製品・サービスを 提供 あらゆる年齢の人 々の健康的で快適な生活を支える製品・サービスを提供 (2) 対処すべき課題 a) 中期経営計画と定量目標について 2020 年 2 月に「 中期経営計画 2020-2022 ALWAYS EVOLVING」( 以下、「 中期経営計画 」)を公表し、中期経営計画期間を 「 成長基盤確立期 」と位置付けました。中期経営計画では、将来の収益獲得のために育成が必要な事業を「Strategic Focus」、既に収益を上げており、さらなる成長を目指す事業を「Profitable Growth」として位置付け、積極 | |||
| 05/12 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、エネルギーや鉱物などの価格が供給不安によって上昇するなど、経済の先行き不透明感 が増大しました。 帝人グループは、持続可能な社会の実現に貢献し、「 未来の社会を支える会社 」になるという長期ビジョンのもと、 2020 年度から3か年の中期経営計画を「 成長基盤の確立期 」と位置づけ、各施策を推進しています。中期経営計画 2 年目 である当期においては、COVID-19の影響を受けながらも、将来の収益拡大に向けた投資として、マテリアル事業領域に おいてはオランダでパラアラミド繊維の生産能力増強の設備投資を進め、北米では自動車向け複合成形材料のテキサス 新工場の建設や炭素繊維新工場の立ち上げを実行しま | |||
| 05/12 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2021年度 決算 及び 2022年度 業績見通し説明資料 その他のIR | |||
| 株式併合の影響を踏まえて換算 38% 223. 次期中計策定に向けた本年度の取り組み 233. 次期中計策定に向けた本年度の取り組み 次期中計策定に向けた本年度の取り組み 「2020-2022 中期経営計画 」 2030 年に向け持続的成長していくための「 成長基盤確立期 」と位置付け 前中期経営計画 2017-2019 重点分野選択 ・新規コアビジネスの確立 ・基礎収益力の強化 中期経営計画 2020-2022 成長基盤確立 持続的成長へ 2030 年に向けて 持続可能な社会実現への 貢献 243. 次期中計策定に向けた本年度の取り組み 2020-2021 年度の取り組み総括 2020 年度 | |||
| 02/14 | 09:58 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第156期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 準備を進めています。ヘルスケア事業領域では、2021 年 4 月 1 日付で武田薬品工業 ㈱から2 型糖尿病治療剤の日本における販売移管等を実施し、承継価額は1,330 億円となり ました。また、再生医療等製品事業への参入を目的としたJ-TECのTOBによる子会社化を行うなど、大型投資を推し 進めました。中期経営計画 2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3 年累計では、設備投資及びM&A 枠として当初 3,500 億円の資源投入規模を設定していましたが、上記大型投資を踏まえて4,500 億円まで拡大し、今後も「 将来の 成長に向けての投資 」を継続していきます。研究開発費につ | |||
| 12/24 | 17:00 | 3401 | 帝人 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 則 1-7 【 関連当事者間の取引 】 当社は、取締役の競業取引や取締役と会社間の利益相反取引について、会社法及び取締役会規則等に基づき、取締役会で決議及び報告を要 することとしています。また、役員による利益相反取引を把握すべく、関連当事者間の取引の有無を毎年定期的に役員各 々に確認しています。 補充原則 2-4-1 【 中核人材の登用等による多様性の確保 】 当社は、2020 年度から2022 年度までの中期経営計画において、イノベーション創出の重要施策の1つとして、ダイバーシティ&インクルージョン推 進を位置づけています。働き方の多様化・女性活躍・人財多様化をさらに推進し、価値観・経験の異 | |||
| 11/12 | 09:56 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第156期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ました。また、再生医療等製品事業への参入を目的としたJ-TECのTOBによる子会社化を行うなど、大型投資を推し 進めました。中期経営計画 2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3 年累計では、設備投資及びM&A 枠として当初 3,500 億円の資源投入規模を設定していましたが、上記大型投資を踏まえて4,500 億円まで拡大し、今後も「 将来の 成長に向けての投資 」を継続していきます。研究開発費については、マテリアル事業領域の複合成形材料分野やヘ ルスケア事業領域を中心に同中期経営計画の3 年累計で1,100 億円の資源投入を計画しています。 帝人グループの事業活動の維持拡大 | |||
| 09/22 | 08:30 | 3401 | 帝人 |
| 当社海外連結子会社の商号変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| Automotive s.r.o.および CSP Victall (Tangshan) Structural Composites Co., Ltd についても、順 次、商号変更を行うことをお知らせします。 1. 変更の理由 帝人グループは、中期経営計画 2020-2022「ALWAYS EVOLVING」における将来の収益源育成 (Strategic Focus) 分野として、自動車向け複合成形材料事業におけるグローバル展開を推 進しています。当該事業では、マルチマテリアル化による高付加価値用途への展開を通し、 米国でのトップシェアのプレゼンスを維持・強化するとともに、欧州・中国でのビジネス | |||
| 09/03 | 09:14 | 3401 | 帝人 |
| 帝人グループ統合報告書 2021 その他 | |||
| る軽量・高強度でデザイン性に優れる部品や、安全性に貢献する製品の開発に向けた技術や知見を追求しています。 TEIJIN LIMITED 統合報告書 2021 1エグゼクティブサマリー 中期経営計画 2020-2022「ALWAYS EVOLVING」( 以下、本中計 )の初年度である2020 年度は、将来のありたい姿 に向けた積極投資を継続し、2030 年度の目標ポートフォリオに「 再生医療等製品分野 」および「 糖尿病治療・重症化 予防 」が加わりました。また、気候変動に関連する環境長期目標を引き上げています。2022 年度の計数目標に変更は ありませんが、本中計策定時からEBITDAの事業 | |||
| 08/12 | 10:06 | 3401 | 帝人 |
| 四半期報告書-第156期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の「 将来の成長に向けての投資 」としての資金需要があり ます。マテリアル事業領域では、パラアラミド繊維の生産能力増強の設備投資、北米での自動車向け複合成形材料 のテキサス新工場の建設や炭素繊維新工場の立ち上げ準備を進めています。ヘルスケア事業領域では、2021 年 4 月 1 日付で武田薬品工業 ㈱から2 型糖尿病治療剤の日本における販売移管等を実施し、承継価額は1,330 億円となり ました。また、再生医療等製品事業への参入を目的としたJ-TECのTOBによる子会社化を行うなど、大型投資を推し 進めました。中期経営計画 2020-2022『ALWAYS EVOLVING』の3 年累計では | |||
| 08/06 | 11:30 | 3401 | 帝人 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループ会社の役員に対する当社の中期経営計画の達成や中長期的な企業価値の向上に向けたインセン ティブを付与するとともに、ステークホルダーとの一層の価値共有を進めることを目的として、2021 年 6 月 23 日開 催の第 155 回定時株主総会、及び、同日開催の取締役会において導入することが決議された「 譲渡制限付株式報酬 制度 」を踏まえ、2021 年 7 月 13 日開催の取締役会決議に基づき行われるものです。 - 11 - | |||