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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 48 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.308 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/09 12:30 3407 旭化成
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
961 千株、当連結会計年度 1,695 千株 )。 -25- 旭化成株式会社 (3407) 2024 年 3 月期決算短信 8( 重要な後発事象 ) 重要な設備投資 1 設備投資の目的 当社は2024 年 4 月 24 日開催の取締役会において、リチウムイオン電池 (LIB) 用湿式セパレータ「ハイポア ™ 」 について、カナダ・オンタリオ州における製膜・塗工一貫工場建設を決定しました。 当社は『 2024 ~Be a Trailblazer~』において、蓄エネルギー関連事業を「グループの次の成 長を牽引する10のGrowth Gears(“GG10”)」の1つとして位置付け
04/24 15:30 3407 旭化成
リチウムイオン電池用セパレータ事業に係る孫会社の増資(特定子会社化)に関するお知らせ その他のIR
リチウムイ オンを透過させる機能を有するとともに、正極と負極の接触を遮断し、ショートを防止する部材です。 記 1. 本件増資の目的 当社グループは、「 世界の人びとの“いのち”と“くらし”に貢献する」をミッションとして、カーボン ニュートラルな社会における新しいエネルギーのあり方を見据えた蓄エネルギー関連事業に取り組んでいま す。また、『 2024 ~Be a Trailblazer~』において、同事業をグループの次の成長を牽引する 10 の Growth Gears の一つとして位置付け、中長期的な利益成長を目指しています。 その中核事業であるリチウムイオン電池用セパレータ
02/09 14:25 3407 旭化成
臨時報告書 臨時報告書
) 本吸収分割の目的 当社グループは、「 世界の人びとの“いのち”と“くらし”に貢献する」をミッションとして、カーボンニュー トラルな社会における新しいエネルギーのあり方を見据えた蓄エネルギー関連事業に取り組んでいます。また、 『 2024 ~Be a Trailblazer~』において、同事業をグループの次の成長を牽引する10のGrowth Gears の一つとして位置付け、中長期的な利益成長を目指しています。 その中核事業であるリチウムイオン電池用セパレータ「ハイポア™」( 湿式膜 )は、民生用電子機器用途から車載 用途に販売を拡大してまいりましたが、昨今、米国インフレ抑制法
02/07 17:00 3407 旭化成
会社分割(簡易吸収分割)によるリチウムイオン電池用セパレータ事業の承継に関するお知らせ その他のIR
触を遮断し、ショートを防止 する部材です。 1. 本吸収分割の目的 当社グループは、「 世界の人びとの“いのち”と“くらし”に貢献する」をミッションとして、カーボン ニュートラルな社会における新しいエネルギーのあり方を見据えた蓄エネルギー関連事業に取り組んでいます。 また、『 2024 ~Be a Trailblazer~』において、同事業をグループの次の成長を牽引する 10 の Growth Gears の一つとして位置付け、中長期的な利益成長を目指しています。 その中核事業であるリチウムイオン電池用セパレータ「ハイポア™」( 湿式膜 )は、民生用電子機器用途から 車載用途に販
12/22 15:48 3407 旭化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
するメンタープログラムなど、キャリア形成に対する支援についても取り組みを行ってきた結 果、1994 年に3 名だった女性管理職は現在 276 名に増加しています(2023 年 3 月 31 日現在 )。また、現在、旭化成株式会社における女性の執行役員は2 名、取締役は2 名、監査役は1 名です。 2022 年 4 月に発表したでは、多様な人財の活躍状況を測るKPIとして、管理職の中でも特に指導的役割を果たすポジション(ラインポ スト及び高度専門職 )の女性比率を2030 年度 10%まで増やすという目標を掲げました(2022 年度実績 3.8%)。またその比率を役員報酬にも連動さ
12/14 15:00 3407 旭化成
旭化成株式会社の子会社(旭化成ホームズ株式会社)による中央ビルト工業株式会社株式(証券コード 1971)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR
ており、更 なる生産増大に対応すべく環境整備を計画的に進めているとのことです。また、仮設機材事業におい ては、主要材料である鉄・アルミ・亜鉛メッキ鋼板等の原材料価格及び工場稼働に必要となる電気料 金・軽油・ガソリン等のエネルギー価格の高騰により、製造コストが増加しており、収益確保のため 価格への転嫁を行ったものの、同業他社との価格競争が激化する等の事業環境の変化が生じており、 このような状況の中、対象者は、堅調な業績推移が見込まれる住宅鉄骨事業をベースとして、直近 4 事業年度連続してセグメント損益が赤字である仮設機材事業の業績回復のための経営改善施策を中心 とした ( 以下
06/27 16:33 3407 旭化成
有価証券報告書-第132期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
年度比で30% 以上の削減を目指します。 14/189EDINET 提出書類 旭化成株式会社 (E00877) 有価証券報告書 ・ 2024 ~Be a Trailblazer~の進捗状況 2022 年 4 月に発表しました 2024 ~Be a Trailblazer~は、2030 年の目指す姿に向けたファース トステップと位置づけ、利益成長、ROE、ROICを重要指標として、「 次の成長事業への重点リソース投入 」と 「 成長投資の刈り取りと戦略再構築事業の改革 」による事業ポートフォリオ進化を進めています。中計 1 年目 となる2022 年度は、半導体不足の長期
06/27 15:32 3407 旭化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
形成を支援するメンタープログラムなど、キャリア形成に対する支援についても取り組みを行ってきた結 果、1994 年に3 名だった女性管理職は現在 276 名に増加しています(2023 年 3 月 31 日現在 )。また、現在、旭化成株式会社における女性の執行役員は2 名、取締役は2 名、監査役は1 名です。 2022 年 4 月に発表したでは、多様な人財の活躍状況を測るKPIとして、管理職の中でも特に指導的役割を果たすポジション(ラインポ スト及び高度専門職 )の女性比率を2030 年度 10%まで増やすという目標を掲げました(2022 年度実績 3.8%)。またその比率を役員報酬に
05/10 12:30 3407 旭化成
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
Concrete, LLC、Focus Fire Protection LLC 事業の内容 米国ネバダ州の建築における配管施工、躯体施工、電気施工、基礎施工、防火設 備施工 -18-旭化成株式会社 (3407) 2023 年 3 月期決算短信 2 企業結合を行った主な理由 旭化成ホームズは、建築請負事業を中心とする国内事業の強化とともに、今後の成長を担う事業として 「 北米・豪州住宅 」を掲げており、当社グループの『 2024 ~Be a Trailblazer~』において も、グループの次なる成長を牽引する事業である10のGrowth Gears(“GG10”)の1つに位置付け
02/13 15:56 3407 旭化成
四半期報告書-第132期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
企業の名称及びその事業の内容 被取得企業の名称 Focus Plumbing LLC、Focus Framing, Door & Trim LLC、Focus Electric LLC、 Focus Concrete, LLC、Focus Fire Protection LLC 事業の内容米国ネバダ州の建築における配管施工、躯体施工、電気施工、基礎施工、防火設備 施工 2 企業結合を行った主な理由 旭化成ホームズは、建築請負事業を中心とする国内事業の強化とともに、今後の成長を担う事業として 「 北米・豪州住宅 」を掲げており、当社グループの『 2024 ~Be a
11/11 15:07 3407 旭化成
四半期報告書-第132期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
「 北米・豪州住宅 」を掲げており、当社グループの『 2024 ~Be a Trailblazer~』において も、グループの次なる成長を牽引する事業である10のGrowth Gears(“GG10”)の1つに位置付けています。 北米事業では、2018 年にアリゾナ州を中心に事業を展開する大手建築部材サプライヤーであるErickson Framing Operations LLC、2020 年には基礎工事や設備工事を行うAustin 社 (※1)、さらに2021 年には配管工 事を行うBrewer 社 (※2)を買収してきました。旭化成ホームズが持つ工業化住宅のノウハウを通じて
11/09 12:30 3407 旭化成
2022年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
&A 案件 (2021 年 4 月以降 ) P38 P39 設備投資額、減価償却費、研究開発費 主な設備投資案件 P40 トピックス(2022 年 4 月以降 ) P41~42 四半期売上高・営業利益推移 (2019 年度以降 ) P43 P44 P45 新における成長牽引事業 (GG10) 注記 IRカレンダー 41.2022 年度上期実績 52022 年度上期実績 ( 連結 ) ‣ 売上高は為替の円安影響や石化製品市況の高騰等により全セグメントで増収 ‣ 一方、営業利益は半導体不足の長期化、中国ロックダウン、ロシア・ウクライナ情勢に加えて、景気後退等による需要減 速や原燃料価格高
08/04 12:30 3407 旭化成
2022年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
( 事業別 ) 事業別売上高・営業利益予想 P14 特別損益 P24 開示区分の変更 P15 連結貸借対照表 P25~30 セグメント別概況 P16 連結キャッシュ・フロー計算書 P31 主なM&A 案件 P32 トピックス P33~34 四半期売上高・営業利益推移 (2019 年度以降 ) P35 P36 P37 における成長牽引事業 (GG10) 注記 IRカレンダー 41.2022 年度第 1 四半期実績 52022 年度第 1 四半期実績 ( 連結 ) ‣ 売上高は為替の円安影響や石化製品市況の高騰等により全セグメントで増収 ‣ 営業利益は中国ロックダウン、半導体不足の長
06/24 15:43 3407 旭化成
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
役会の実効性の分析・評価とその結果概要の開示 ) 【 更新 】 当社取締役会では、その実効性を毎年度終了後、取締役会での審議を通じて定期的に評価しております。2021 年度の主な取組みおよび今後に 向けての課題認識は以下のとおりです。 1) 2021 年度の取組み 2021 年度の当社取締役会では、前年度の評価結果を踏まえて、主に以下の取組みを実行しました。 1 中長期的な経営課題に関する議題の充実および独立役員会合の開催を含む年間を通じた取締役会のあり方の検討 サステナビリティ、事業ポートフォリオ管理、リスク管理の推進、そして2022 年度から始まる新に向けた議題を積極的に取り上
06/24 14:21 3407 旭化成
有価証券報告書-第131期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
もに、サステナブルな 社会の実現に向けた行動を一段と推進していくことを狙いとするものです。 12/190EDINET 提出書類 旭化成株式会社 (E00877) 有価証券報告書 ⅱ 前 「Cs+(シーズプラス) for Tomorrow 2021」の振り返り 2019 年 4 月より3ヵ年の 「Cs+(シーズプラス) for Tomorrow 2021」の実行を進めてまいりまし た。米国と中国のデカップリングによる国際情勢の変化やCOVID-19の感染拡大、原燃料高騰等、大きな経営環 境の変化の中、前の最終年度である2021 年度の売上高は、当初計画を達成し
05/13 12:00 3407 旭化成
2021年度 決算説明資料 その他のIR
長期化に伴うサプライチェーンの 混乱、原燃料価格高騰等の影響を受け、営業利益は下振れ 2022 年度業績予想 ‣ 基盤マテリアル事業等の減益を、自動車内装材事業の回復や、成長牽引事業 (10のGrowth Gears、 以下 GG10 * 詳細はP41 参照 )の順調な推移によりカバー、前期比で増益を見込む ‣ 半導体不足の更なる長期化、ロシア・ウクライナ情勢、COVID-19 感染再拡大、更なる原燃料価格高騰等 による経営環境の変化についてはリスクとして注視 ‣ 新の2024 年度目標達成に向け、GG10への投資等の実行計画を積極的に遂行する 株主還元 ‣ 2021 年度の年間配
04/22 16:00 3407 旭化成
取締役及び監査役の金銭報酬額、取締役に対する株式報酬制度、取締役報酬の決定方針の一部改定に関するお知らせ その他のIR
部として、非 金銭報酬である株式報酬を付与する。当社におい ては、株価上昇によるメリットを享受するのみな らず株価下落リスクをも負担し、株主視点を共有 するべく、株式報酬制度を導入しているが、これ は当社が設定した信託が当社株式を取得し、対象 となる取締役に対して当社株式を交付する株式 交付信託である。具体的には、取締役会で定めた 株式交付規程に基づき、対象取締役に対して職位 等に応じてで設定する目標の達成 度に連動したポイントを付与し(1 事業年度当た り 150,000 ポイントを上限とする。)、付与を受 けたポイント数に応じて、取締役かつ当社グルー プの役員の退任時に、当社株
02/09 16:00 3407 旭化成
代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
2022 年 2 月 9 日 会社名旭化成株式会社 代表者名代表取締役社長小堀秀毅 (コード番号 :3407 東証第一部 ) 問合せ先広報部長楠神輝美 (TEL 03-6699-3008) 各位 代表取締役の異動に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記の通り代表取締役の異動を決定いたしましたのでお知ら せいたします。 記 1. 異動の理由 2022 年 4 月に新たにスタートするの実行に向けて経営体制の刷新を図るため。 2. 異動の内容 氏名 たかやま 髙山 しげき 茂樹 現職 代表取締役 兼副社長執行役員 新職 4 月 1 日付 6 月下旬株主総会日付 取締役 ― 3. 異動後の代表取締役体制 本異動に伴いまして、当社の代表取締役は以下の2 名となります。 氏名新職 (2022 年 4 月 1 日付 ) こぼり 小堀 ひでき 秀毅 代表取締役会長 くどう 工藤 こうしろう 幸四郎 代表取締役社長兼社長執行役員 以上
02/09 13:00 3407 旭化成
2021年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
、ヘルスケア) ( 億円 ) 1,500 1,200 900 600 14% 14% 17% 16% 20% 16% 12% 8% 2021 年度予想 19% 基盤マテリアル 399 億円 300 4% 2,131 億円 46% スペシャルティソリューション ヘルスケア合計 992 億円 0 0% 2018 2019 2020 2021 予想 ( 年度 ) のれん償却前営業利益 (スペシャルティソリューション) のれん償却前営業利益 (ヘルスケア) のれん償却前営業利益率 (スペシャルティソリューション+ヘルスケア) 10現 3 年間の各セグメントの業績動向 ヘルスケア セグメント 業績
01/28 11:30 3407 旭化成
代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
各位 代表取締役の異動に関するお知らせ 2022 年 1 月 28 日 会社名旭化成株式会社 代表者名代表取締役社長小堀秀毅 (コード番号 :3407 東証第一部 ) 問合せ先広報部長楠神輝美 (TEL 03-6699-3008) 当社は、本日開催の取締役会において、下記の通り代表取締役の異動を決定いたしましたのでお知らせいたし ます。 記 1. 代表取締役の異動 (1) 異動の理由 2022 年 4 月に新たにスタートするの実行に向けて経営体制の刷新を図るため。 (2) 異動の内容 氏名 現職 新職 (2022 年 4 月 1 日付 ) こぼり 小堀 ひでき 秀毅 代表取締役社