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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 70 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.399 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/19 05:45 4452 花王
2025年定時株主総会招集通知 その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
」、「パンデミック対応 」 等のリスクについて対応の強化を進めました。 「K27」の達成を阻害する重要リスクに関してリスク調査と経営幹部ヒアリングを行い、「グ ローバル・シャープトップ戦略 」に係わる重要リスクを明らかにしました。多くのリスクについては既に対応 を進めており、対応が十分ではないリスクについては2025 年のコーポレートリスクとして対応することにしま した。 令和 6 年能登半島地震への対応を踏まえて、津波対策、省庁・工業会と連携した支援物資対応の強化を進め ました。また、初めて発表された南海トラフ地震臨時情報 ( 巨大地震注意 )に対しては、南海トラフ地震対策 の一
02/19 05:45 4452 花王
2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
しています。 このような経営状況のもと、2024 年度の配当金につきまして は、期末配当金として1 株当たり76 円をご提案申しあげます。こ れにより、すでに実施しました中間配当金と合わせて通期で前年 度より2 円増配の1 株当たり152 円の配当金となり、35 期連続の増 配となります。 花王グループは社員が一丸となってその力を発揮することに努 め、 「K27」は計画通りに推移しています。メリハ リある人的資本投資により、社員活力を最大化するとともに、組 織のスクラム型運営によって花王の「よきモノづくり」の質・ス ピードが着実に上がっていることに手応えを感じています。 世界の資源
02/14 15:30 4452 花王
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
案についても、現時点 で導入する理由がないと判断するに至りました。特に、第 7 号議案について、当社の現 在の役員報酬制度は、2023 年 8 月に発表した花王グループ 「K27」のイン センティブ報酬として 2024 年 3 月の第 118 期定時株主総会にて提案し、株主の皆さまの 高い支持を得て導入に至っているところ、今般の株主提案は、「K27」 株式報酬制度を凍 結し、2025 年から 2028 年までを新たな対象期間とする報酬制度を導入するものであ り、「 K27」 対象期間である現時点において、必要はないものと判断いたしました。 以下、本株主提案の各議案に対する当社取締役
02/14 15:30 4452 花王
株主提案に対する当社取締役会意見と企業価値向上に向けた取り組み その他のIR
有する会社提案の取締役候補者は、花王の戦略実行に最適 • 花王の選任審査委員会の選任プロセスは、高い公正性と透明性を有する • 取締役会における社外取締役構成比は半数から過半数に上昇 ( 本年株主総会で株主の皆さまのご承認を得られた場合 ) 花王の成長戦略と 「K27」は 着実に進捗している • 花王グループ 「K27」を策定し、稼ぐ力の改革と成長戦略を進め、着実に成果を創出 • 「K27」 目標達成に向け、営業利益やROICなどを含む4 指標すべて、計画を上回るペースで好調に進捗 • グローバル・シャープトップ戦略を通じて、成長ドライバー領域を中心にグローバル成長が着実に進行
02/06 15:30 4452 花王
2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
グループ 「K27」の達成のため、顧客の重大なニーズに、エッジの効いたソリ ューションで世界 No.1の貢献をする「グローバル・シャープトップ戦略 」を着実に推進しています。 売上高は、前期に対して6.3% 増の1 兆 6,284 億円 ( 為替 3.0% 増、実質 3.3% 増 ( 内訳 : 数量等 1.7% 増、価格 1.5% 増 ))となりました。営業利益は、1,466 億円 ( 対前期 866 億円増 )、営業利益率は9.0%となりました。税引前利益 は1,510 億円 ( 対前期 872 億円増 )、当期利益は、1,104 億円 ( 対前期 642 億円増 )となりました。 基
02/06 15:30 4452 花王
2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR
」:Consumer Products(コンシューマープロダクツ)の略 • 「GC」:Global Consumer Care(グローバルコンシューマーケア)の略 • 「コア利益 」:2023 年に実施した構造改革に係る影響を除いた利益 2 Contents 01 Key Highlights 02 Financial Results 2024 年 12 月期連結決算概要 03 FY2025 Forecast 2025 年 12 月期連結業績予想 04 Significant Progress on the K27 Strategy 「K27」 進捗 05 Appendix Key
01/23 15:30 4452 花王
株主提案に関する書面受領のお知らせ その他のIR
Strategic Fund Ltd. 2. 本株主提案において提案された議題 第 1 号議案社外取締役 5 名選任の件 第 2 号議案社外取締役に対する報酬額改訂の件 第 3 号議案社外取締役に対する事後交付型株式報酬付与の件 第 4 号議案社外取締役を除く取締役に対する株式報酬制度承認の件 以上 花王は引き続き、透明性と実効性の高いガバナンスを追求していくとともに、 「K27」の戦略を遂行し、企業価値向上に全力で取り組んでまいります。
12/02 11:00 4452 花王
取締役候補者及び監査役候補者に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 12 月 2 日 会社名花王株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員 長谷部佳宏 (コード番号 4452 東証プライム) 取締役候補者及び監査役候補者に関するお知らせ 2025 年 3 月下旬に開催予定の第 119 期定時株主総会に提案する取締役候補者及び監査 役候補者について、お知らせいたします。 花王グループ 「K27」において、構造改革やグローバル・シャープトップ 戦略が着実に進捗する中、利益ある成長をさらに加速させるべく、今年度は、早期から 取締役・監査役体制について議論を重ね、下記のとおり、内定にいたりました。 なお、これらの役員人事は、第 119
12/02 11:00 4452 花王
組織変更及び執行役員等の異動に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 12 月 2 日 会社名花王株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員 長谷部佳宏 (コード番号 4452 東証プライム) 組織変更及び執行役員等の異動に関するお知らせ 当社は、2025 年 1 月 1 日付の組織変更及び執行役員等の異動について下記の通り決定い たしましたので、お知らせいたします。 記 花王グループ 「K27」は計画通りに推移しておりますが、「K27」の達成を目 指して、グローバル成長をさらに加速させるべく、各国エリア責任の明確化と迅速な意思 決定をするために、事業と販売を一体化させ「グローバルコンシューマーケアビジネス」 として統合します。花
11/07 15:30 4452 花王
2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
。また、イン フレの長期化と金融引き締めが消費や投資の回復を鈍らせています。日本では、物価高が続く中で賃上げの動きが 広がり、内需の回復が経済成長を支える重要な鍵となっています。このように、経営環境は依然として不透明な状 況にあります。 当社グループの主要市場である日本のコンシューマープロダクツ(トイレタリー及び化粧品 ) 市場は、小売店の 販売実績や消費者購入調査データによると、2024 年 1 月から9 月において前年同期を上回りました。 当社グループは、花王グループ 「K27」の達成のため、顧客の重大なニーズに、エッジの効いたソリ ューションで世界 No.1の貢献をする
08/09 11:06 4452 花王
半期報告書-第119期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
リスク等により、先 行きは不透明な状況にあります。 当社グループの主要市場である日本のコンシューマープロダクツ(トイレタリー及び化粧品 ) 市場は、小売店の 販売実績や消費者購入調査データによると、2024 年 1 月から6 月において前年同期を上回りました。 当社グループは、花王グループ 「K27」の達成のため、顧客の重大なニーズに、エッジの効いたソ リューションで世界 No.1の貢献をする「グローバル・シャープトップ戦略 」を順調に推進しています。 売上高は、前年同期に対して6.7% 増の7,880 億円 ( 為替 4.8% 増、実質 1.9% 増 ( 内訳 : 数量等 0.9
08/09 10:40 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
. 上記の員数には、2023 年 3 月 24 日開催の第 117 期定時株主総会終結の時をもって退任した社内取締役 2 名及び社内監査役 1 名が含まれておりま す。 2. 長期インセンティブ報酬 ( 業績連動型株式報酬 )のうち、変動部分については、当事業年度が 「K25」の最終年度となるため、当事 業年度に確定いたします。当初対象期間を2021 年から2025 年 12 月 31 日で終了する事業年度までの5 事業年度としていましたが、 「K 27」の公表に伴い、これを2023 年 12 月 31 日で終了する事業年度までの3 事業年度に変更となる見込みです。「K25
08/08 15:00 4452 花王
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
州や中東での地政学リスク等により、先 行きは不透明な状況にあります。 当社グループの主要市場である日本のコンシューマープロダクツ(トイレタリー及び化粧品 ) 市場は、小売店の 販売実績や消費者購入調査データによると、2024 年 1 月から6 月において前年同期を上回りました。 当社グループは、花王グループ 「K27」の達成のため、顧客の重大なニーズに、エッジの効いたソリ ューションで世界 No.1の貢献をする「グローバル・シャープトップ戦略 」を順調に推進しています。 売上高は、前年同期に対して6.7% 増の7,880 億円 ( 為替 4.8% 増、実質 1.9% 増 ( 内訳
08/08 15:00 4452 花王
2024年12月期第2四半期(中間期)連結決算の概要及び中期経営計画「K27」の進捗 その他のIR
2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算の概要及び 「K27」の進捗 花王株式会社 2024 年 8 月 8 日免責事項 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び 合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のもの ではありません。また、実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります 用語の定義 • 文中の▲ 付きの数字はマイナス • 売上高の対前年実質増減率は為替変動の影響を除く増減率。また、数量等には製品構成差を含む • 「トイレタリー」: 化粧品を除く
05/14 10:57 4452 花王
四半期報告書-第119期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
(トイレタリー及び化粧品 ) 市場は、小売店の 販売実績や消費者購入調査データによると、2024 年 1 月から3 月において前年同期を上回りました。 当社グループは、2023 年 8 月 3 日に発表した花王グループ 「K27」をスタートさせ、顧客の重大なニー ズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1の貢献をする「グローバル・シャープトップ戦略 」を推進してい ます。 売上高は、前年同期に対して5.2% 増の3,658 億円 ( 為替 4.8% 増、実質 0.4% 増 ( 内訳 : 数量等 0.2% 増、価格 0.2% 増 ))となりました。営業利益は220 億円 ( 対前年
05/09 15:00 4452 花王
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
の地政学リスク、さらには原材料価格上 昇等により、先行きは不透明な状況にあります。 当社グループの主要市場である日本のコンシューマープロダクツ(トイレタリー及び化粧品 ) 市場は、小売店の 販売実績や消費者購入調査データによると、2024 年 1 月から3 月において前年同期を上回りました。 当社グループは、2023 年 8 月 3 日に発表した花王グループ 「K27」をスタートさせ、顧客の重大なニー ズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1の貢献をする「グローバル・シャープトップ戦略 」を推進してい ます。 売上高は、前年同期に対して5.2% 増の3,658 億円
03/25 14:36 4452 花王
臨時報告書 臨時報告書
式報酬制度に係る内容の一部改定の件 当社の社内取締役及び執行役員を対象とした、第 115 期定時株主総会で承認済みの「 業績連動型株式報酬制度 」を 見直し、花王グループ 「K27」に対応する対象期間を設定する等、業績連動型株式報酬制度を改定す る。 第 5 号議案監査役の報酬等の額改定の件 監査役の報酬等の額を年額 1 億 8,000 万円以内とする。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要 件並びに当該決議の結果 当日出席を含めた議決権行使個数 :3,632,715 個 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個
03/22 16:04 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
役 1 名が含まれておりま す。 2. 長期インセンティブ報酬 ( 業績連動型株式報酬 )のうち、変動部分については、当事業年度が 「K25」の最終年度となるため、当事 業年度に確定いたします。当初対象期間を2021 年から2025 年 12 月 31 日で終了する事業年度までの5 事業年度としていましたが、 「K 27」の公表に伴い、これを2023 年 12 月 31 日で終了する事業年度までの3 事業年度に変更となる見込みです。「K25」の業績達成度等に基づく過年 度引当金繰入戻入額が46 百万であるところ、当事業年度の繰入計上額は、112 百万となるため、その差額
02/22 10:24 4452 花王
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) 794 (136) 610 (136) 82 (-) 66 (-) 36 (-) ( 注 ) 1. 上記の員数には、2023 年 3 月 24 日開催の第 117 期定時株主総会終結の時をもって退任した社内取締役 2 名及び社内監査役 1 名が含まれておりま す。 2. 長期インセンティブ報酬 ( 業績連動型株式報酬 )のうち、変動部分については、当事業年度が 「K25」の最終年度となるため、当事 業年度に確定いたします。当初対象期間を2021 年から2025 年 12 月 31 日で終了する事業年度までの5 事業年度としていましたが、 「K 27」の公表に伴い、これを
02/07 15:00 4452 花王
当社取締役等に対する株式報酬制度の継続及び一部改定について その他のIR
「 本株主総会 」といいます。)に付議することとしましたので、下記のとおりお知らせい たします。 1. 本制度の継続について 記 (1) 当社グループは、2030 年度までに「グローバルで存在価値ある企業 」、そして長期 的にはパーパスである「 豊かな共生世界の実現 」をめざすうえで、これまでの 「K25」を見直し、本年度から 2027 年度までの4 事業年度を対象に、具体的な成長 軸を明確にした新たな花王グループ 「K27」を策定しました。 かかるありたい姿の実現に向けた取締役等の 「K27」の重点的な取組み をより一層推進し、中長期の取組みや活動の結果を総