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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 69 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.658 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
04/20 12:00 4461 第一工業製薬
人的資本を基盤としたサステナビリティ経営を推進 PR情報
NEWS RELEASE 各位 2026 年 4 月 20 日 第一工業製薬株式会社 人的資本を基盤としたサステナビリティ経営を推進 ~ 多様な人財が活躍できる環境づくりを強化 ~ 第一工業製薬 ( 本社 : 京都市南区、代表取締役社長 : 山路直貴 )は、 「SMART 2030」 において、人的資本の強化をサステナビリティ経営の中核に位置づけています。 当社は、多様な人財がそれぞれの能力を発揮し、安心して働き続けられる環境づくりを強化 することで、企業の成長と持続可能な社会の実現に貢献していきます。 2016 年に「 社員活躍推進委員会 」を設置し、社員が働きやすい環境づくり
02/24 15:00 4461 第一工業製薬
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2026 年 2 月 24 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役上席執行役員坂本真美 管理本部長 (TEL 075-276-3028) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 当社は、下記の通り、2026 年 4 月 1 日付で組織変更と人事異動を行いますのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更の狙い 2025 年 4 月より開始した新 「SMART 2030」の実現を加速するため、各部門の役割・ 体制の最適化を図るとともに、部門横断的な連携機能の強化を推進する組織体制とします。 2
02/24 15:00 4461 第一工業製薬
代表取締役の役職変更に関するお知らせ その他のIR
各 位 2026 年 2 月 24 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役上席執行役員坂本真美 管理本部長 (TEL 075-276-3028) 代表取締役の役職変更に関するお知らせ 当社は、2026 年 2 月 24 日開催の取締役会において、以下のとおり、代表取締役の役職変更につい て決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 異動の理由 昨年 4 月に始動した 「SMART 2030」の遂行をさらに加速するとともに、経営体制の 一層の強化を図ることを目的として、当該代表取締役の職責を拡充することといたしました。 2. 異動の内容 新職旧職氏名 代表取締役専務取締役代表取締役常務取締役 清水伸二 (しみずしんじ) 3. 異動予定日 2026 年 4 月 1 日 以上
01/28 15:00 4461 第一工業製薬
2026年3月期通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
の事業展開に必要な設備投資や内部留保との整合を図りつつ、株主のみなさまへ の長期的かつ安定的な配当を維持することを基本方針としています。 2026 年 3 月期通期の連結業績は上記のとおり前回の発表値を上回り、各利益は過去最高値をさらに更 新する見込みです。また、2025 年 4 月からスタートした新 「SMART 2030」の1 年目の計画 値に対しても、各利益は大幅に上回り、親会社株主に帰属する当期純利益については、最終年度となる 2030 年 3 月期の目標値 50 億円を1 年目において達成する見込みです。 つきましては、2026 年 3 月期の期末配当予想は1 株当たり
12/24 16:01 4461 第一工業製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
働きやすい環境に加え、女性がキャリア開発できる雇用環境の整備を行い、管理職に占める女性の割合は、2025 年 3 月時点では目標 10.0% 以上に対して10.6%となり、目標達成となりました。 「SMART 2030」では、2030 年度の達成目標を15% 以上とし、施策を推進してまい ります。 また、全ての職場で女性が活躍できる環境を整えることで、2025 年 4 月での高専生女性採用比率は50%となりました。更に、仕事と子育ての両 立支援体制を整えることで女性産休復職率は100%を実現しております。これらの活動の結果、2024 年度には、「くるみん」を取得しております
11/11 14:44 KJ003
公開買付届出書 公開買付届出書
対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における及び単年度業績予想と異な 28/61
11/10 16:00 4461 第一工業製薬
半期報告書-第162期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
学品を中心に価格競争が激化するなど全体として厳しい事業環境となり ました。 このような環境のもと、当社はハイエンドサーバ向け低誘電樹脂材料や新規電池材料の負極用複合接着剤の引 き合いが一段と強まり、市場からの評価が着実に向上しています。その結果、成長領域における需要の拡大が業 績を牽引し、増収増益となりました。 「SMART 2030」で掲げた「ユニ・トップ」 戦略のもと、高付 加価値製品の拡充を進めています。今後も計画前倒しに向けて、各戦略を着実に実行してまいります。 当中間連結会計期間の業績としましては、『 電子・情報 』セグメントの電子材料の低誘電樹脂材料や『 環境
10/30 14:00 4461 第一工業製薬
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
け低誘電樹脂材料や新規電池材料の負極用複合接着剤の引き 合いが一段と強まり、市場からの評価が着実に向上しています。その結果、成長領域における需要の拡大が業績を 牽引し、増収増益となりました。 「SMART 2030」で掲げた「ユニ・トップ」 戦略のもと、高付加価値 製品の拡充を進めています。今後も計画前倒しに向けて、各戦略を着実に実行してまいります。 当中間連結会計期間の業績としましては、『 電子・情報 』セグメントの電子材料の低誘電樹脂材料や『 環境・エ ネルギー』セグメントの電池用材料の負極用水系複合接着剤が大幅に伸長したことにより、売上高は376 億 11 百万円 ( 前年同
10/30 14:00 4461 第一工業製薬
2026年3月期通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
績 ( 普通配当 35 円 ) ( 普通配当 45 円 ) ( 普通配当 80 円 ) (2025 年 3 月期 ) ( 記念配当 10 円 ) ( 記念配当 10 円 ) ( 記念配当 20 円 ) (2) 修正の理由 配当については、将来の事業展開に必要な内部留保との整合を図りつつ、株主のみなさまへの長期的か つ安定的な配当を維持することを基本方針としています。 通期連結の業績は前回の発表値を上回り、各利益は過去最高益を大幅に更新する見込みです。また、 2025 年 4 月からスタートする新 「SMART 2030」の1 年目の計画値に対しても、各利益は大 幅に上回る見込みとな
10/23 12:00 4461 第一工業製薬
第5回サステナブルマテリアル展(11/12~14)に出展します! PR情報
品や技術を提供してきました。当社は 2025 年 4 月より、5 カ年の 「SMART 2030」をスタートしました。本中計では、「ユニ・トップ」「サステナビリティ」 「チャレンジ」の 3 つの理念を掲げました。 本展示会では、持続可能な社会の実現 (=サステナビリティ)に向けて、当社が研究開発を進 める新たな材料 (=ユニ・トップ)をご紹介します。当社は、未来に向けて挑戦 (=チャレン ジ)し続ける企業として、お客さまの発展に貢献します。 ※ユニ・トップとは? 「 規模を追わず独自性でトップになる」という当社の戦略です。Unique と Top を掛け合わせた言葉で、 技術・品
09/30 12:00 4461 第一工業製薬
DKSレポート2025(統合報告書)を発行しました! PR情報
NEWS RELEASE 各位 2025 年 9 月 30 日 第一工業製薬株式会社 DKSレポート2025( 統合報告書 )を発行しました! 第一工業製薬 ( 本社 : 京都市南区、代表取締役社長 : 山路直貴 )は、統合報告書 「DKS レポート 2025」を発行し、当社ウェブサイトにて公開いたしました。本レポートでは、当社の将来へ向け た道筋を示すため、事業の現状を多角的に整理・分析しています。今後、ステークホルダーの皆 さまとの対話を深めるコミュニケーションツールとして積極的に活用してまいります。 統合報告書 「DKS レポート」は、今年で 10 回目の発行 となりました。当社は 「SMART
08/25 16:00 4461 第一工業製薬
自己株式の処分及び株式売出しに関するお知らせ その他のIR
」を掲げ、化学の素材メーカーとして事業を運営してきました。当社の強みは、 界面活性剤をはじめとする多様な技術を組み合わせ、幅広い産業分野に材料を提供することです。近 年では、デジタル化や脱炭素への対応、健康社会や循環型社会の実現に寄与する材料開発に注力し、 研究開発型企業としてお客さまのニーズに応える付加価値のある製品づくりに取り組んでいます。 当社は、2025 年 4 月より、5カ年 「SMART 2030(スマートニイゼロサンゼロ)」を始 動しました。当社のビジョンである「 社会のさまざまな課題を解決するスマート・ケミカルパートナ ー」となることを目指し、「ユニ・トップ( 規
08/25 16:00 4461 第一工業製薬
従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR
、当社が発行又は処分する当社普通株式を譲渡 制限付株式として取得させる機会を創出することによって、対象従業員の財産形成の一助とすることに加えて、 当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを対象従業員に与えるとともに、対象従業員の管理職と してのオーナーシップを醸成し、新 (SMART 2030)の達成を促進することを目的とした本制度を 導入することを決定いたしました。 なお、本制度の概要等につきましては、以下のとおりです。 【 本制度の概要等 】 本制度においては、当社から対象従業員に対し当社が定める従業員等級に応じて規定する1 名当たりの付与 株式数 (5 等級 : 最大
08/25 16:00 4461 第一工業製薬
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) (公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
おいては、米中間の貿易摩擦や中東情勢の不安定化が継続しており、先行きに対する金融市場の不透 明感が高まっています。特に、米国による関税措置が日本の輸出産業へ与える影響が注目されており、外需を巡る リスクは依然として警戒が必要な状況です。 このような状況下、当社グループは低誘電樹脂の堅調な販売に加え、出荷を開始した電池材料の負極用複合バイ ンダーが大きく伸長し、過去最高を更新する好調なスタートを切ることができました。4 月から始まった 「SMART 2030」をさらに前倒しすべく、研究開発のスピードアップと早期実績化を進めてまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績としまして
08/25 15:38 4461 第一工業製薬
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
投資資金に、残 額を2026 年 6 月末までに長期借入金の返済資金に充当する予定であります。 リチウムイオン二次電池負極用水系複合接着剤については、すでに2025 年 5 月に滋賀工場の生産能力を増強 していますが、その後も顧客からの需要が拡大していることを踏まえ、2025 年 7 月に四日市工場霞地区に約 30 億円の設備投資を決定しております。 「SMART 2030」では、半導体、情報通信、ライフサイエンスなど注力分野への成長投資を行っ ていく方針であり、四日市工場霞地区における設備投資資金の調達に加え、今後の成長投資に備えた財務基盤 の強化を図るため、今回の公募による自
07/29 15:00 4461 第一工業製薬
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
極用複合バイ ンダーが大きく伸長し、過去最高を更新する好調なスタートを切ることができました。4 月から始まった 「SMART 2030」をさらに前倒しすべく、研究開発のスピードアップと早期実績化を進めてまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績としましては、『 電子・情報 』セグメントの電子材料の低誘電樹脂や『 環境・ エネルギー』セグメントの電池用材料の負極用水系複合接着剤が大幅に伸長したことにより、売上高は190 億 46 百万 円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。 損益面につきましては、『 電子・情報 』セグメントの売上高が伸長したことにより、営業利益は
05/23 12:00 4461 第一工業製薬
2025年定時株主総会招集ご通知に際してのその他の電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
れ ています。一方で、米国による大幅な関税引き上げの不確実性や中国経済の動向といったリスク要因に より、世界的に景気後退への警戒感も高まっています。また、為替相場の変動や金融政策の変更に起因 する金利上昇の影響についても、一層不透明感が増しています。 このような環境下、当社グループは事業環境の急激な変化に迅速に対応し、企業活動の持続的発展に 努めてまいりました。その結果、ハイエンドサーバ向け製品や新規電池材料の販売拡大の取り組みが奏 功し、前年度比較で増収増益となり、売上高、営業利益ともに過去最高を更新しました。 4 月から新たな 「SMART 2030」が始動しました。さらなる研
05/23 12:00 4461 第一工業製薬
2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
…………………………………………… 32 DKSグループロゴ ご参考 ……………………………………………… 34 グローバル化に向けた飛躍への行動を象徴する 第一工業製薬グループのロゴマーク。 「1000への挑戦 」へと成長する架け橋 (アーチ)を表現しています。 1 ごあいさつ 代表取締役社長 皆さまの平素のご支援に厚くお礼申し上げます。2020 年 4 月から開始した 「FELIZ 115」の最終年度が締まりました。当連結会計年度は、前期に比べて増収増益の結果となり、売上 高および営業利益は過去最高を更新しました。2023 年度は電子材料用途の需要拡大や市況の回復 に伴い販売数量が増加しまし
05/14 14:00 4461 第一工業製薬
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
最高を更新しました。 4 月から新たな 「SMART 2030」が始動しました。さらなる研究開発の確度とスピードの向上を図り、 競争力を向上させます。人事制度改革を通じ、人的資源の最大効率活用、企業文化の革新を図ります。これらの戦略 的な取り組みにより、新規事業の早期収益化を実現し、当初計画を前倒しすることをめざします。 当連結会計年度の業績としましては、すべてのセグメントが増収になりました。『 機能材料 』セグメントのハイエ ンドサーバ向け光硬化樹脂材料及び『 電子デバイス材料 』セグメントの新規電池材料の販売が大幅に伸長したことか ら、売上高は732 億 55 百万円 ( 前期
04/01 10:30 4461 第一工業製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
社にとって最も重要な財産は人であり、人を大切にするという思想のもと、優秀な人材と多様性の確保をめざしています。従業員の成長が会 社を発展させる原動力となり、広範な企業価値の向上につながるものと認識しております。 2025 年 4 月からスタートした 「SMART 2030」では、「DKSがめざす行動・人財 」として、「ユニ・トップ」、「サステナビリティ」、「チャレン ジ」を掲げ取り組んでおります。 ( 社員活躍推進 ) 経営トップを委員長とした社員活躍推進委員会を設置し、会社の業績向上に貢献・活躍できる人材の集団をめざし、女性・高齢者・障がい者・外 国人・LGBTQなど多様な社員の