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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/24 15:00 4461 第一工業製薬
2025年3月期通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
35 円 ) ( 2 0 2 5 年 3 月期 ) ( 記念配当 10 円 ) - - ( 参考 ) 前期実績 20 円 45 円 65 円 ( 2 0 2 4 年 3 月期 ) ( 普通配当 20 円 ) ( 普通配当 45 円 ) ( 普通配当 65 円 ) (2) 修正の理由 配当については、将来の事業展開に必要な内部留保との整合を図りつつ、株主のみなさまへの長期的か つ安定的な配当を維持することを基本方針としています。 通期連結の業績は前回の発表値を上回り、営業利益および経常利益が過去最高益を更新する見込みで す。また、2025 年 4 月からスタートする新 「SMART
01/29 15:00 4461 第一工業製薬
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
と比較して増収増益となりました。 4 月から始動する新は、「SMART 2030」と名付けました。ユニ・トップ、サステナビリティ、チャ レンジの3つがキーワードです。2030 年 3 月期目標に売上高 1,000 億円、営業利益 100 億円達成を掲げました。本計 画を通じ、社会のさまざまな課題を解決するスマート・ケミカルパートナーを目指してまいります。 当第 3 四半期連結累計期間の業績としましては、すべてのセグメントが増収になりました。特に『 機能材料 』セ グメントの光硬化樹脂材料が大幅に伸長したことから、売上高は542 億 71 百万円 ( 前年同期比 18.9% 増 )と
01/29 15:00 4461 第一工業製薬
新中期経営計画「SMART 2030」について その他のIR
各位 2025 年 1 月 29 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先上席執行役員戦略統括部長坂本真美 (TEL 075-276-3027) 新 「SMART 2030」について 当社グループは、2030 年 3 月期を最終年度とする 5 カ年の新 「SMART 2030」( 以下、 新中計 「SMART 2030」) を策定しましたので、お知らせいたします。 1. 経営環境と「FELIZ 115」 計画の振り返り 2030 年に向かう世界経済は、年平均約 3%の成長が見込まれます。特に
01/29 15:00 4461 第一工業製薬
代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2025 年 1 月 29 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先上席執行役員管理本部長森島寿人 (TEL 075-276-3028) 代表取締役の異動に関するお知らせ 当社は、2025 年 1 月 29 日開催の取締役会において、以下のとおり、代表取締役を異動することに ついて決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 異動の理由 当社グループは、本日 (2025 年 1 月 29 日 )、新 「SMART 2030」を公表いたしました。 本計画の確実な遂行、企業価値向上と持続的成
01/29 15:00 4461 第一工業製薬
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2025 年 1 月 29 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先上席執行役員管理本部長森島寿人 (TEL 075-276-3028) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 第一工業製薬株式会社 ( 本社 : 京都市、社長 : 山路直貴 )は、下記の通り、2025 年 4 月 1 日付で 組織変更と人事異動を行いますのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更の狙い (1)2025 年 4 月より開始する新 「SMART 2030」を実現する組織体制とします。 (2) 経営と執行を一体化し、一
11/13 16:00 4461 第一工業製薬
半期報告書-第161期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
献しました。現経営計画の最終年度に相応しい実績を残し、次期 「SMART 2030 ( 仮 )」につなげます。 当中間連結会計期間の業績としましては、すべてのセグメントが増収になりました。特に『 機能材料 』セグメ ントの光硬化樹脂材料が大幅に伸長したことから、売上高は354 億 31 百万円 ( 前年同期比 21.3% 増 )となりまし た。 損益面につきましては、『 機能材料 』セグメントを中心として売上高が伸長したことにより、営業利益は24 億 74 百万円 ( 前年同期は4 億 49 百万円の損失 )、経常利益は25 億 79 百万円 ( 前年同期は3 億 79 百万円の損
10/30 14:00 4461 第一工業製薬
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
い実績を残し、次期 「SMART 2030( 仮 )」に つなげます。 当中間連結会計期間の業績としましては、すべてのセグメントが増収になりました。特に『 機能材料 』セグメン トの光硬化樹脂材料が大幅に伸長したことから、売上高は354 億 31 百万円 ( 前年同期比 21.3% 増 )となりました。 損益面につきましては、『 機能材料 』セグメントを中心として売上高が伸長したことにより、営業利益は24 億 74 百万円 ( 前年同期は4 億 49 百万円の損失 )、経常利益は25 億 79 百万円 ( 前年同期は3 億 79 百万円の損失 )、親会社 株主に帰属する中間純利益は
07/30 16:00 4461 第一工業製薬
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 2024 年度は、5カ年 「FELIZ 115」の最終年度です。電子・情報、環境・エネルギー、ライフサイエ ンスの注力分野において、営業提案力と研究開発力を強化し、新規開発を早期に実現して目標値達成をめざしま す。 当第 1 四半期連結累計期間の業績としましては、『 機能材料 』セグメントの光硬化樹脂材料が大幅に伸長したこ とに加え、『 界面活性剤 』セグメントや『アメニティ材料 』セグメントでの増収により、売上高は175 億 31 百万円 ( 前年同期比 26.3% 増 )となりました。 損益面につきましては、『 機能材料 』セグメントを中心として売上高が伸長したことにより、営
06/25 16:01 4461 第一工業製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
り ます。 【 原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社にとって最も重要な財産は人であり、人を大切にするという思想のもと、優秀な人材と多様性の確保をめざしています。従業員の成長が会 社を発展させる原動力となり、広範な企業価値の向上につながるものと認識しています。 2020 年 4 月に始まった 「FELIZ 115」では、「SDGs/ESG 経営目標 」として「 女性活躍推進 」と「 雇用創出 」を、重点施策の「 経営基盤の 強化 」で「 適正人財のマネジメント強化、評価制度見直しプロジェクト」として掲げて、取り組んでいます。 ( 社員活躍推進 ) 経営
06/25 16:00 4461 第一工業製薬
有価証券報告書-第160期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
』 安定的な収益を生み出すための企業体質強化の取り組みを継続します。その一方で、「 京都から、世界へ未来 へ。」と飛躍を志した当社グループの成長戦略を確実に軌道に乗せるための諸施策を、全社員が一丸となり確実 に実行し、新たな会社の歴史を作ります。 3つの社訓 『 品質第一、原価逓減、研究努力 』を礎に、社是 「 産業を通じて、国家・社会に貢献する」の実現 に努めてまいります。 (2) 経営戦略等 「FELIZ 115」では、以下の経営方針を掲げて取り組んでいます。 12030 年の業績は、売上高 1,000 億円、営業利益 100 億円 ( 営業利益率 10.0%)として総資産回転
05/23 12:00 4461 第一工業製薬
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
……………………………………………… 39 グローバル化に向けた飛躍への行動を象徴する 第一工業製薬グループのロゴマーク。 「1000への挑戦 」へと成長する架け橋 (アーチ)を表現しています。 1 ごあいさつ 代表取締役社長 皆さまの平素のご支援に厚くお礼申し上げます。2020 年 4 月から開始した 「FELIZ 115」は4 年目を終えました。当連結会計年度は、前期に比べて減収増益の結果となりました。一 昨年の業績低迷から計画を立て直し、事業環境の変化への対応、収益構造の再構築を実施した地盤 固めの1 年でもありました。その結果、原油・ナフサをはじめとする原材料やエネルギー価格の高 騰にともなう製品の価格
05/14 14:00 4461 第一工業製薬
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。ハイエンドサーバ向け情報通 信分野で売上が伸長したことや値上げ活動による価格転嫁が進んだことで増益に寄与しました。また、全社一丸とな って実施した経費削減活動も利益に貢献しました。 2024 年度は 「FELIZ 115」の最終年度となります。売上好調な光硬化樹脂材料に加え、半導体関連の洗 浄剤や電子制御関連の封止材など、新規開発が少しずつ結実してくる計画です。ライフサイエンス事業は黒字化に目 途をつけ、目標数値の達成をめざしてまいります。 当連結会計年度の業績としましては、『 機能材料 』セグメントの光硬化樹脂材料が大幅に伸長したものの、海外向 け難燃剤が大きく落ち込んだことにより、売上高
03/08 14:00 4461 第一工業製薬
2024年3月期 通期連結業績予想の修正及び剰余金の配当(増配)に関するお知らせ 業績修正
2023 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 45 円 00 銭 30 円 00 銭 40 円 00 銭 配当金総額 430 百万円 ― 382 百万円 効力発生日 2024 年 6 月 26 日 ― 2023 年 6 月 26 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 (2) 理由 上記、通期の連結業績予想数値の修正に記載のとおり、通期の業績は各利益で前期実績から大幅に増 加する見通しとなります。また、当社は 「FELIZ 115」の最終年度となる 2024 年 4 月に創 業 115 周年を迎えます。これもひとえに株主のみなさまをはじめ、関係各位のご支援、ご協力の賜物と 心より感
02/28 16:00 4461 第一工業製薬
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 2 月 28 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先管理本部長森島寿人 (TEL 075-323-5748) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 第一工業製薬株式会社 ( 本社 : 京都市、社長 : 山路直貴 )は、下記の通り、2024 年 4 月 1 日付で 組織変更と人事異動を行いますのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更の狙い 「FELIZ 115」の最終年度の集大成として、研究開発から量産までのスピードアップ を図るべく生産技術開発体制の強化と、同時に当社が持つ
02/08 16:00 4461 第一工業製薬
四半期報告書-第160期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
連の市況回復や、価格転 嫁、経費削減をはじめとした「 底入れ」への各種対策が進んだことから、当四半期 (10-12 月 )の前年同期比較で は、大幅な増収増益となりました。 今期は、次期に向けた土台づくりのため、極めて重要な一年と捉えております。2025 年 3 月期を 最終年度とする 「FELIZ 115」の目標達成に向けて、価格転嫁と経費削減の継続、研究開発テーマの 早期実績化により確実な収益確保をめざします。 今年の年間標語は「 成果への執着心 」としました。人事制度の刷新と人材育成の強化により企業の持続的な発 展につなげてまいります。 当第 3 四半期連結累計期
01/30 16:00 4461 第一工業製薬
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、中東地域 をめぐる情勢、物価上昇による消費者の節約志向の高まりなど、依然として先行き不透明な状況が続いています。 このような環境のもと、当社グループでは、販売数量の減少と工場稼働率低下による工費負担増、原材料価格の 高騰などが利益を圧迫し、減収減益となりました。一方、半導体やディスプレイ関連の市況回復や、価格転嫁、経 費削減をはじめとした「 底入れ」への各種対策が進んだことから、当四半期 (10-12 月 )の前年同期比較では、大幅 な増収増益となりました。 今期は、次期に向けた土台づくりのため、極めて重要な一年と捉えております。2025 年 3 月期を最 終年度とする 「FELIZ
11/09 16:00 4461 第一工業製薬
四半期報告書-第160期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
引き締めの影響による円安の進行によ り、原材料・エネルギーコストの高止まりをはじめ様 々な物価が上昇するなど、先行きは不透明な状態が続いて おります。 そのような環境のもと、当社グループでは主要分野の市況悪化、原材料・エネルギー上昇分の価格転嫁遅れな どから、利益を圧迫する結果となりました。まずは、確実な利益確保のために適正価格への転換を進めます。さ らに、研究開発効率の改善と工場稼働率の向上、新規事業の収益化を加速させます。 「FELIZ 115」 計画の修正値から2030 年に向けた次期 「SMART2030( 仮 )」の目指す姿に向かって、電子・情報、環 境
10/30 14:00 4461 第一工業製薬
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ために適正価格への転換を進めます。さら に、研究開発効率の改善と工場稼働率の向上、新規事業の収益化を加速させます。 「FELIZ 115」 計画 の修正値から2030 年に向けた次期 「SMART2030( 仮 )」の目指す姿に向かって、電子・情報、環境・エネ ルギー、ライフサイエンスの重点 3 分野へ経営資源を集中投入し、収益構造を変革してまいります。 当第 2 四半期連結累計期間の業績としましては、『 機能材料 』セグメントの海外向け難燃剤が大きく落ち込んだ ことにより、売上高は292 億円 ( 前年同期比 10.9% 減 )となりました。 損益面につきましては、原
10/30 14:00 4461 第一工業製薬
2024年3月期通期連結決算見通しと成長戦略について その他のIR
せます。 当社の現在から将来への展望に対する理解を深めるために、今後も積極的な情報開示を行ってま いります。注力分野のより具体的な開発テーマや売上高、営業利益の内訳などの詳細については、 次期の発表時 (2025 年 3 月期第 3 四半期を目途 )にお示しする予定です。 ※ 業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断す る一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、 実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。 以上 2PBRについての現状認識 【 添付資料 1】 < 当社の現状
08/08 16:00 4461 第一工業製薬
四半期報告書-第160期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
影響懸念ほか、海外の経済・物価動向、今後のウクライナ情勢の展開などを要因として、景気の先行きは依然 として不透明な状況が続いています。 このような環境のもと、2020 年 4 月より実行してきた 「FELIZ 115」を、本年 6 月 12 日、当社を取 り巻く外部環境や注力分野の市況を考慮し、実態に即した計画値へ見直しました。まずは、総力を挙げて確実な 価格転嫁を推進し、収益改善を図ります。さらには、製品開発のスピードを上げ、競争力のある製品の生産を増 やし、低下した工場稼働率を向上させます。ライフサイエンス事業では、機能性表示食品の届出が完了した新商 品や素材販売の促進、受託な