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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
07/27 16:00 4461 第一工業製薬
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の段階的緩和によ り穏やかな回復基調の動きが見られました。一方で、急激な円安や資源・エネルギー価格の高騰による消費への影 響懸念ほか、海外の経済・物価動向、今後のウクライナ情勢の展開などを要因として、景気の先行きは依然として 不透明な状況が続いています。 このような環境のもと、2020 年 4 月より実行してきた 「FELIZ 115」を、本年 6 月 12 日、当社を取り 巻く外部環境や注力分野の市況を考慮し、実態に即した計画値へ見直しました。まずは、総力を挙げて確実な価格 転嫁を推進し、収益改善を図ります。さらには、製品開発のスピードを上げ、競争力のある製品の生産を増やし、 低
07/27 16:00 4461 第一工業製薬
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 7 月 27 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先管理本部長森島寿人 (TEL 075-323-5748) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 第一工業製薬株式会社 ( 本社 : 京都市、社長 : 山路直貴 )は、下記の通り、2023 年 8 月 1 日付で 組織変更と人事異動を行いますのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更の狙い 「FELIZ 115」の前半 2 年間では不採算事業を整理し利益体質の改善を進めまし た。3 年目は大きく業績が減益となりましたが、計画最
06/23 16:01 4461 第一工業製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
う等、関連当事者間の取引について管理する体制を構築しており ます。 【 原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社にとって最も重要な財産は人であり、人を大切にするという思想のもと、優秀な人材と多様性の確保をめざしています。従業員の成長が会 社を発展させる原動力となり、広範な企業価値の向上につながるものと認識しています。 2020 年 4 月に始まった 「FELIZ 115」では、「SDGs/ESG 経営目標 」として「 女性活躍推進 」と「 雇用創出 」を、重点施策の「 経営基盤の 強化 」で「 適正人財のマネジメント強化、評価制度見直しプロジェクト」として掲
06/23 16:00 4461 第一工業製薬
有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
施策を、全社員が一丸となり確実 に実行し、新たな会社の歴史を作ります。 3つの社訓 『 品質第一、原価逓減、研究努力 』を礎に、社是 「 産業を通じて、国家・社会に貢献する」の実現 に努めてまいります。 (2) 経営戦略等 「FELIZ 115」では、以下の経営方針を掲げて取り組んでいます。 1 地政学リスク等の外部環境、注力分野の各市況、主要顧客の販売状況等を鑑みて、最終年度 2025 年 3 月期は売 上高 700 億円、営業利益 45 億円 ( 営業利益率 6.4%)に修正します。本計画策定時に想定した2030 年 3 月期の目標 売上高 1,350 億円、営業利益 180
06/12 16:35 4461 第一工業製薬
中期経営計画「FELIZ 115」の修正に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 6 月 12 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役清水伸二 (TEL 075-323-5955) 「FELIZ 115」の修正に関するお知らせ 当社は、2020 年 1 月 30 日に公表しました 「FELIZ 115」の経営目標数値に関し て、下記の通り修正することとしましたのでお知らせいたします。 記 1. 修正の内容 (1)2025 年 3 月期通期連結目標数値の修正 (2024 年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 ) 前回公表時今回修
05/15 14:00 4461 第一工業製薬
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
な回復が見られました。一方、半導体不足やサプライチェーンの混乱による原材料の供給制限、ウクライナ情勢 の長期化に伴う原材料価格の高騰は企業の成長を妨げ、なお先行き不透明な状況が続いています。 このような環境のもと、当社グループでは前期に比べて増収減益となりました。前述の外的要因や製品の価格転嫁 および新規開発の遅れなどの影響で、 「FELIZ 115」 策定時の前提が大きく崩れる結果となりました。計 画 4 年目となる2024 年 3 月期も当社を取り巻く環境は厳しく、急速な回復は見込めない状況です。 まずは、確実な価格転嫁と経費節減により収益性改善と利益確保に努めます。さらには
02/27 16:00 4461 第一工業製薬
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 2 月 27 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役社長山路直貴 (コード番号 4461 東証プライム市場 ) 問合せ先管理本部長森島寿人 (TEL 075-323-5822) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 第一工業製薬株式会社 ( 本社 : 京都市、社長 : 山路直貴 )は、下記の通り、2023 年 4 月 1 日付で 組織変更と人事異動を行いますのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更の狙い 経営と執行の役割を明確にする。 軍事侵攻で崩れた、「FELIZ 115」の前提を立て直す。 成長分野として投資した新工場を含めた事業構造の改
02/07 16:00 4461 第一工業製薬
四半期報告書-第159期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の行動制限緩和が進み、経済活 動正常化の兆しが見られました。その一方で、ウクライナ情勢の長期化、円安の進行、物価高による家計圧迫な ど、国内景気を下押しするリスクは未だ払拭されていません。 このような環境のもと、当社グループでは半導体をはじめとする部材の供給不足、エネルギー価格や各種原材 料価格高騰における製品価格への転嫁遅れなどにより、利益確保に苦戦しました。 「FELIZ
01/26 16:00 4461 第一工業製薬
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
されていません。 このような環境のもと、当社グループでは半導体をはじめとする部材の供給不足、エネルギー価格や各種原材料 価格高騰における製品価格への転嫁遅れなどにより、利益確保に苦戦しました。 「FELIZ 115」で掲げ る電子・情報、環境・エネルギー分野での収益拡大と、ライフサイエンス分野の早期実績化に向け経営資源を集中 します。ユニ・トップ戦略 ( 規模を追わない独自性のある製品提供 )と顧客志向を徹底し、稼ぐ力の強化をめざし ます。 当第 3 四半期連結累計期間の業績といたしましては、『 機能材料 』セグメントの海外向け難燃剤が大幅に伸長し たことにより、売上高は490 億
12/06 16:27 4461 第一工業製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社にとって最も重要な財産は人的資本であり、人を大切にするという思想のもと、優秀な人材と多様性の確保をめざしています。従業員の 成長が会社を発展させる原動力となり、広範な企業価値の向上につながるものと認識しています。 2020 年 4 月に始まった 「FELIZ 115」では、 「SDGs/ESG 経営目標 」として「 女性活躍推進 」と「 雇用創出 」 を、重点施策の「 経営基盤の 強化 」で「 適正人財のマネジメント強化、評価制度見直しプロジェクト」として掲げて、取り組んでいます。 ( 社員活躍推進 ) 経営トップ
08/05 16:00 4461 第一工業製薬
四半期報告書-第159期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
不透明な状況が 継続しています。 このような環境のもと、当社グループにおいて2020 年 4 月より実行してきた 「FELIZ 115」は3 年 目を迎えました。現在、原油・ナフサをはじめとする原材料、エネルギー価格の高騰の影響を受け利益確保が厳 しい局面になっているものの、原材料の確実な確保と価格転嫁の活動を総力を挙げて推進しています。先行投資 した霞工場の稼働率アップとライフサイエンス事業の実績化と共に、着実に進めてまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績といたしましては、『 機能材料 』セグメントの海外向け難燃剤が大幅に伸長 したことにより、売上高は154 億 41
07/28 16:00 4461 第一工業製薬
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
方で、急激な円安による為替相場の変動や長期化しているロシ ア/ウクライナ情勢などを起因とする各種原材料価格の高騰により、景気の先行きは依然として不透明な状況が継続 しています。 このような環境のもと、当社グループにおいて2020 年 4 月より実行してきた 「FELIZ 115」は3 年目 を迎えました。現在、原油・ナフサをはじめとする原材料、エネルギー価格の高騰の影響を受け利益確保が厳しい 局面になっているものの、原材料の確実な確保と価格転嫁の活動を総力を挙げて推進しています。先行投資した霞 工場の稼働率アップとライフサイエンス事業の実績化と共に、着実に進めてまいります。 当第
06/24 16:01 4461 第一工業製薬
有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
『 機能材料 』 5 導電性ペースト及び射出成形用ペレットを中心とする『 電子デバイス材料 』 6 健康補助食品を中心とする『ライフサイエンス』 安定的な収益を生み出すための企業体質強化の取り組みを継続します。その一方で、「 京都から、世界へ未来 へ。」と飛躍を志した当社グループの成長戦略を確実に軌道に乗せるための諸施策を、全社員が一丸となり確実 に実行し、新たな会社の歴史を作ります。 3つの社訓 『 品質第一、原価逓減、研究努力 』を礎に、社是 「 産業を通じて、国家・社会に貢献する」の実現 に努めてまいります。 (2) 経営戦略等 「FELIZ 115」では、以下の経営方針を
06/24 16:00 4461 第一工業製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社にとって最も重要な財産は人的資本であり、人を大切にするという思想のもと、優秀な人材と多様性の確保をめざしています。従業員の 成長が会社を発展させる原動力となり、広範な企業価値の向上につながるものと認識しています。 2020 年 4 月に始まった 「FELIZ 115」では、 「SDGs/ESG 経営目標 」として「 女性活躍推進 」と「 雇用創出 」 を、重点施策の「 経営基盤の 強化 」で「 適正人財のマネジメント強化、評価制度見直しプロジェクト」として掲げて、取り組んでいます。 ( 社員活躍推進 ) 経営トップ
05/16 14:00 4461 第一工業製薬
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
き課題となっています。ロシアのウクライナへの軍事 侵攻によって世界情勢が緊迫し、先行き不透明な状況に追い打ちをかけることになりました。 このような環境のもと、当社グループは 「FELIZ 115」2 年目の計画値には届かなかったものの、前期 比で増収増益を達成し、売上高は過去最高となりました。計画通り、最初の2 年で不採算事業の整理をはじめとする 事業ポートフォリオの見直し、利益体質の改善を進めました。計画 3 年目となる2023 年 3 月期は、原材料価格の高騰 や地政学リスクなどの課題はあるものの、先行投資した事業収益の刈り取りとライフサイエンス事業の実績化に努 め、着実な計画
02/22 16:00 4461 第一工業製薬
代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 2 月 22 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長坂本隆司 (コード番号 4461 東証一部 ) 問合せ先管理本部長首藤拓也 (TEL 075-323-5822) 代表取締役の異動に関するお知らせ 当社は、2022 年 2 月 22 日開催の取締役会において、以下のとおり、代表取締役を異動することに ついて決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 異動の理由 当社グループでは、本年 4 月から 「FELIZ 115」の 3 年目がスタートいたします。2025 年 3 月期の目標達成が、次期 2030 年 3 月期経営計画の
02/22 16:00 4461 第一工業製薬
組織変更及び人事異動に関するお知らせ その他のIR
各 位 2022 年 2 月 22 日 会社名第一工業製薬株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長坂本隆司 (コード番号 4461 東証一部 ) 問合せ先管理本部長首藤拓也 (TEL 075-323-5822) 組織変更及び人事異動に関するお知らせ 第一工業製薬株式会社 ( 本社 : 京都市、会長兼社長 : 坂本隆司 )は、下記の通り、4 月 1 日付で 組織変更と人事異動を行いますのでお知らせいたします。 記 1. 組織変更の狙い (1) 「FELIZ 115」の 3 年目となる 2022 年 4 月から、2025 年 3 月期の目標を実現し、 次期 「SMART
02/22 16:00 4461 第一工業製薬
剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR
近の配当予想 (2021 年 5 月 13 日 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 基準日 2022 年 3 月 31 日同左 2021 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 45 円 00 銭 35 円 00 銭 35 円 00 銭 配当金総額 458 百万円 ― 356 百万円 効力発生日 2022 年 6 月 27 日 ― 2021 年 6 月 28 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題として捉え、安定した配当を目指してまいりました。 「FELIZ 115」の二年目において既存事業の利益構造の改革を
02/08 16:00 4461 第一工業製薬
四半期報告書-第158期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
更 )」に記載のとおりであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、重症化 率は下がったものの、新たな変異株の脅威が拭い切れず、回復基調とはいえ依然として厳しい状態が継続してい ます。足元では、原油ナフサや原材料価格の高騰が継続中であり、半導体をはじめとする部材不足や物流遅延な どが追い打ちをかけ、先行きの不透明感が高まっています。 このような状況のもと、当社グループは 「FELIZ 115」2 年目の最終コーナーに入り、当初目標に 掲げていた不採算事業の整理をは
01/27 16:00 4461 第一工業製薬
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、当社グループは 「FELIZ 115」2 年目の最終コーナーに入り、当初目標に掲 げていた不採算事業の整理をはじめとする事業ポートフォリオの見直しや利益体質の改善が進みました。計画 3 年 目となる4 月からは、先行投資の刈り取りとライフサイエンス事業の早期実績化に努め、着実に飛躍する所存で す。 当第 3 四半期連結累計期間の業績といたしましては、『 機能材料 』セグメントの光硬化樹脂用材料は大きく落ち 込みましたが、『 電子デバイス材料 』セグメントの太陽電池用途の導電性ペーストが大幅に伸長しましたことによ り、売上高は466 億 97 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増