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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 72 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.531 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/29 | 17:05 | 4463 | 日華化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ://www.nicca.co.jp/ir/plan.html ( 中期経営計画 ) https://www.nicca.co.jp/ir/report.html ( 事業報告書 「GLOBE」) 2.コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、本報告書の「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資 本構成、企業属性その他の基本情報 」の1.に記載の通りです。 3. 取締役会が経営陣幹部及び取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続き 当社は、取締役報酬については、職位に職責の重みと会社業績や業績への貢献度をもとに決定してい | |||
| 03/29 | 10:39 | 4463 | 日華化学 |
| 有価証券報告書-第109期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| いると認識しています。 (2) 経営方針 当社グループは、企業パーパスを「Activate Your Life」と再定義し、全社基本ビジョンである「 世界中のお 客様から最も信頼されるイノベーション・カンパニー」 実現に向け、激変する経営環境をビジネスチャンスへと 昇華し、社会からますます必要とされる価値を提供する事業に注力することで更なる収益性向上に向けて邁進し てまいります。 また、2025 年に向けた5か年中期経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025)をアップデートし、新たな経営目 標を定めました。中期経営計画達成に向けて、次の課題に取り組んでまいります。 11 | |||
| 02/10 | 20:30 | 4463 | 日華化学 |
| (訂正)「中期経営計画(2023年~2025年)策定に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 2 月 10 日 会社名日華化学株式会社 代表者名代表取締役社長江守康昌 (コード番号 4463 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先取締役執行役員管理部門長 澤崎祥也 (TEL 0776-24-0213) ( 訂正 )「 中期経営計画 (2023 年 ~2025 年 ) 策定に関するお知らせ」の一部訂正について 当社は、本日発表の「 中期経営計画 (2023 年 ~2025 年 ) 策定に関するお知らせ」について、一部訂正があ りましたので下記の通りお知らせいたします。 なお、訂正後の全文を次ページ以降に掲載しております。 記 1. 訂正の理由 基本戦略に関する説明 | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」 「Sustainability」)のもと、激変する経営環境をビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる 価値を提供する事業に注力することで、着実に成長を遂げる真に強い企業集団へと生まれ変わるため、中期経営計 画 『INNOVATION25』(2021-2025)を掲げ、5つの全社基本戦略 (「 事業構造の大転換 」「 生産性改革 」「 財務基盤 の強化 」「サステナブル経営の推進 」「 大家族主義の進化 」)に取り組んでまいりました。 今回、新たな3か年中期経営計画 『INNOVATION25』(2023-2025)を掲げ、不透明な経営環境に左右されない強固 な経営基盤の構築と企業価値向上を図ってま | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 通期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| NICCA CHEMICAL CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED 193 中期経営計画 202022 年 12⽉ 期 中期経営計画 (2023〜2025 年 ) 単位 : 億円 中期 経営計画 INNOVATION25 『 世界中のお客様から最も信頼されるイノベーション・カンパニー』へ 日華化学が中 ⻑ 期的に⽬ 指したい姿 (2023〜2025 年アップデート) 2030 年のありたい姿 ROS 7% 以上 (〜2020) 売上 461 億 ROS 3% ※2019 年 INNOVATION25(〜2025) 売上 570 億 ROS 7% 売上 700 億 ROS 10 | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 中期経営計画(2023~2025年)策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 2 月 10 日 会社名日華化学株式会社 代表者名代表取締役社長江守康昌 (コード番号 :4463 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先取締役執行役員管理部門長 澤崎祥也 (TEL:0776-24-0213) 中期経営計画 「INNOVATION25」について この度、日華化学グループは 2021 年 2 月 26 日公表の中期経営計画 「INNOVATION25」 (2021~2025 年 )を更新しましたのでお知らせいたします。 1. 企業パーパス 『Activate Your Life』 2. 中期経営計画 「INNOVATION25」 基本骨子 (1) 全社基本 | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況及び計画の更新(計画期間の変更)について その他のIR | |||
| しておりますので併せてお知らせいたします。 記 〇 当社の上場維持基準への適合状況の推移及び計画期間 当社の2022 年 12 月時点におけるプライム市場の上場維持基準への適合状況はその推移を含め、以下 のとおりとなっており、【 流通株式時価総額 】 及び【1 日平均売買代金 】については充たしておりません。 当社は、本日付で最終年度を2025 年 12 月期においた中期経営計画 「INNOVATION25」(2 023~2025 年 )を公表しましたが、同計画に合わせて上場維持基準の適合に向けた計画期間を202 5 年 12 月末までとし、それぞれ上場維持基準を充たすために、引き続き各種取組 | |||
| 12/09 | 09:15 | 4463 | 日華化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当該原則が求める外部の専門家の採用を含む人材の配置・登用などは特段必要ない と考えます。 【 原則 3-1】 1.「 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 」 当社は、経営理念や全社経営戦略、経営計画を当社ウェブサイト、中長期経営計画及び事業報告書等にて開示しています。 https://www.nicca.co.jp/corporate/creed.html ( 経営理念 / 社是社訓 ) https://www.nicca.co.jp/ir/plan.html ( 中期経営計画 ) https://www.nicca.co.jp/ir/report.html ( 事業報 | |||
| 11/25 | 10:47 | 4463 | 日華化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| め、当該原則が求める外部の専門家の採用を含む人材の配置・登用などは特段必要ない と考えます。 【 原則 3-1】 1.「 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 」 当社は、経営理念や全社経営戦略、経営計画を当社ウェブサイト、中長期経営計画及び事業報告書等にて開示しています。 https://www.nicca.co.jp/corporate/creed.html ( 経営理念 / 社是社訓 ) https://www.nicca.co.jp/ir/plan.html ( 中期経営計画 ) https://www.nicca.co.jp/ir/report.html ( 事業 | |||
| 11/11 | 09:07 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第109期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる 価値を提供する事業に注力することで、着実に成長を遂げる真に強い企業集団へと生まれ変わるため、5か年中期 経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025)を掲げ、5つの全社基本戦略 (「 事業構造の大転換 」「 生産性改革 」 「 財務基盤の強化 」「サステナブル経営の推進 」「 大家族主義の進化 」)に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は38,233 百万円 ( 前年同四半期は35,909 百万円 )、営業利益 2,315 百万円 ( 前年同四半期は2,177 百万円 )、経常利益 2,929 百万円 ( 前 | |||
| 10/27 | 17:00 | 4463 | 日華化学 |
| (差し替え)「2022年12月期 第3四半期決算補足説明資料の差し替えについて」 その他のIR | |||
| のために当該会計基準等を簡便的に適用した後の数値として、増減率を表しております。 152.2022 年度通期業績・配当予想 162022 年度通期業績・配当予想 第 3 四半期累計期間の業績、第 4 四半期の事業展開各分野における市場環境、および前回予想発表時に比して大幅 に円安となっている事などを踏まえて、売上高、各利益のいずれも前回発表予想に対し増加となる見込み 中期経営計画 2023 年目標の売上高 500 億円、営業利益 25 億円に対し、特に営業利益で大きく前倒し達成見込み 7 月 28 日時点 10 月 27 日時点単位 : 百万円 2021 年度 実績 ( 新基準 ) 2022 | |||
| 10/27 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| い企業集団へと生まれ変わるため、5か年中期 経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025)を掲げ、5つの全社基本戦略 (「 事業構造の大転換 」「 生産性改革 」 「 財務基盤の強化 」「サステナブル経営の推進 」「 大家族主義の進化 」)に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は38,233 百万円 ( 前年同四半期は35,909 百万円 )、営業利益 2,315 百万円 ( 前年同四半期は2,177 百万円 )、経常利益 2,929 百万円 ( 前年同四半期は2,399 百万円 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 1,871 百万円 ( 前年同四半期は | |||
| 10/27 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| る見込み 中期経営計画 2023 年目標の売上高 500 億円、営業利益 25 億円に対し、特に営業利益で大きく前倒し達成見込み 7 月 28 日時点 10 月 27 日時点単位 : 百万円 2021 年度 実績 ( 新基準 ) 2022 年度 直近予想 ( 新基準 ) 2022 年度 修正予想 ( 新基準 ) 増減額 前期比 増減率 売上高 46,588 51,500 52,000 +5,411 +11.6% 営業利益 2,377 2,500 2,900 ( 営業利益率 ) 5.1% 4.9% 5.6% +522 +22.0% 経常利益 2,706 3,000 3,500 +793 | |||
| 08/12 | 10:43 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第109期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の懸念が強まるなど、国内外ともに依然先行きは不透明な状況が 続いております。 このような中、当社グループは、永続的成長に向けて2025 年までの全社基本ビジョンを「 世界中のお客様から最 も信頼されるイノベーション・カンパニー」と掲げ、3つの経営軸 (「Innovation」「Efficiency」 「Sustainability」)のもと、激変する経営環境をビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる 価値を提供する事業に注力することで、着実に成長を遂げる真に強い企業集団へと生まれ変わるため、5か年中期 経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025)を掲げ、5つの全 | |||
| 07/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、 3 つの経営軸 ( 「Innovation 」 「Efficiency 」 「Sustainability」)のもと、激変する経営環境をビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる 価値を提供する事業に注力することで、着実に成長を遂げる真に強い企業集団へと生まれ変わるため、5か年中期 経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025)を掲げ、5つの全社基本戦略 (「 事業構造の大転換 」「 生産性改革 」 「 財務基盤の強化 」「サステナブル経営の推進 」「 大家族主義の進化 」)に取り組んでおります。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は24,917 百万円 | |||
| 07/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2 月 10 日発表の業績・配当予想から売上高、利益共に上方修正。増収減益から増収増益 ( 営業利益、 経常利益 )に転じ、中期経営計画の2023 年計画である売上高 500 億円、営業利益 25 億円を前倒し達成見込 2 月 10 日時点 7 月 28 日時点単位 : 百万円 2021 年度 実績 ( 新基準 ) 2022 年度 直近予想 ( 新基準 ) 2022 年度 修正予想 ( 新基準 ) 増減額 前期比 増減率 売上高 46,588 48,500 51,500 +4,911 +10.5% 営業利益 2,377 2,100 2,500 ( 営業利益率 ) 5.1% 4.3% 4.9 | |||
| 05/13 | 11:33 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第109期第1四半期(令和4年1月12日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、当社グループは、永続的成長に向けて2025 年までの全社基本ビジョンを「 世界中のお客様から最 も信頼されるイノベーション・カンパニー」と掲げ、3つの経営軸 (「Innovation」「Efficiency」 「Sustainability」)のもと、激変する経営環境をビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる 価値を提供する事業に注力することで、着実に成長を遂げる真に強い企業集団へと生まれ変わるため、5か年中期 経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025)を掲げ、5つの全社基本戦略 (「 事業構造の大転換 」「 生産性改革 」 「 財務基盤の強化 | |||
| 04/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 実に成長を遂げる真に強い企業集団へと生まれ変わるため、5か年中期 経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025)を掲げ、5つの全社基本戦略 (「 事業構造の大転換 」「 生産性改革 」 「 財務基盤の強化 」「サステナブル経営の推進 」「 大家族主義の進化 」)に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は12,022 百万円 ( 前年同四半期は11,496 百万円 )、営業利益 729 百万円 ( 前 年同四半期は702 百万円 )、経常利益 905 百万円 ( 前年同四半期は827 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益 520 百万円 ( 前年同四半 | |||
| 03/28 | 16:38 | 4463 | 日華化学 |
| 有価証券報告書-第108期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、激変する経営環 境をビジネスチャンスへと昇華し、社会からますます必要とされる価値を提供する事業に注力することで、着実 に成長を遂げる真に強い企業集団へと生まれ変わるため、5か年中期経営計画 『INNOVATION25』(2021-2025) を掲げ、5つの全社基本戦略に取り組んでまいります。 11/117EDINET 提出書類 日華化学株式会社 (E00887) 有価証券報告書 (3) 全社基本戦略 全社基本戦略 1 事業構造の大転換 :「 環境 」「 健康・衛生 」「 先端材料 」 領域への注力 当社グループは、「 環境 (Environment)」「 健康・衛生 (Health)」「 先端 | |||
| 03/28 | 14:13 | 4463 | 日華化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /ir/plan.html ( 中期経営計画 ) https://www.nicca.co.jp/ir/report.html ( 事業報告書 「GLOBE」) 2.コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、本報告書の「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資 本構成、企業属性その他の基本情報 」の1.に記載の通りです。 3. 取締役会が経営陣幹部及び取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続き 当社は、取締役報酬については、職位に職責の重みと会社業績や業績への貢献度をもとに決定しています。具体的な報酬の決 | |||