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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.329 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 2026年11月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、賃上げによる雇用・所得環境の改善や堅調な設備投資等によ り緩やかな回復が見られますが、継続した物価・エネルギー価格の上昇や不安定な国際情勢など依然として先行き 不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは当連結会計年度を2 年目とする中期経営計画に基づいて、引き続き「コ ア顧客との協業深化による製品の開発と顧客基盤の拡大 」「ビジネスモデルの聖域なき見直しによる収益基盤の強 化 」「 生産性向上と生産能力増強 」「 技術力強化 」「 投資強化 」などの重点施策に取組み、売上高及び利益の拡大 に努めまし | |||
| 02/20 | 18:44 | 4616 | 川上塗料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 針は策定しておりませんが、中長期的な企業価値向上の観点から、経営の重要課題と 認識しております。中期経営計画において、人的資本や知的財産への投資は、重点施策の推進には不可欠なものとして取組んでまいります。 当社のサステナビリティについての取組みの状況は、当社ホームページにて開示してまいります。 < 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2)> 現時点では短期的な視点での「 収益性の確保 」および「 配当維持 」を最優先事項としており、短期的なインセンティブとしての業績連動報酬を導入 し、取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、役位に応じた堅実な職務執行を促すための固定報酬、前連結会計年 | |||
| 02/20 | 16:18 | 4616 | 川上塗料 |
| 有価証券報告書-第111期(2024/12/01-2025/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社は、2025 年 1 月に公表した中期経営計画において、計画期間 3 年間を「 投資を強化し体質を改善する期間 」 ととらえ、いかなる環境においても持続的成長を成し得る企業体質の構築を進めております。中期経営計画の具体 的な数値目標といたしましては、2026 年 1 月に公表した「 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ」にお いて修正しており、最終年度の2027 年 11 月期に売上高 6,627 百万円、経常利益 265 百万円を定めております。 4. 経営環境 当社グループをとりまく経営環境は、堅調な設備投資や新政権の物価高対 | |||
| 01/29 | 12:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 第111回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ような状況下、当社グループは当連結会計年度を初年度とする新たな中期 経営計画に基づいて、「コア顧客との協業深化による製品の開発と顧客基盤の拡 大 」「ビジネスモデルの聖域なき見直しによる収益基盤の強化 」「 生産性向上と生 産能力増強 」「 技術力強化 」「 投資強化 」 等の重点施策に取り組み、持続的成長を 成し得る企業体質の構築を目指し、企業価値の向上に努めました。設備投資につ きましては、5 億円規模の設備投資を計画しておりましたが、発注から納品まで にある程度の期間を要する状況もあり、粉体塗料生産設備の導入など232 百万円 にとどまりました。 この結果、当連結会計年度の経営成績は、機 | |||
| 01/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の進捗について その他のIR | |||
| 還元策の充実を図ったことにより株価 上昇の傾向がみられましたが、PBR1 倍には達していない状況であります。 引き続き収益力及び株価の向上施策を検討し実施してまいります。 2. 方針及び目標 現状分析・評価を踏まえ、収益性の向上を図りながら成長実現に向けた投資に取組み、ROE につ いて最終的に8% 以上を目指します。 3. 具体的な取組みについて (1) 中期経営計画の達成・収益力の向上 本日公表しました「 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ」にありますように、2025 年 1 月 14 日に公表しました 2027 年 11 月期を最終年度とする中期経営計画の 2026 年 11 | |||
| 01/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 1 月 14 日 会社名川上塗料株式会社 代表者名代表取締役社長西村聰一 (コード:4616 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先取締役経理本部長秋山素寛 (TEL:06-6421-6325) 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2025 年 1 月 14 日に公表いたしました中期経営計画 (2025 年 11 月期 ~2027 年 11 月期 )の 2026 年 11 月期および 2027 年 11 月期の計画値を下記 のとおり修正することを決議いたしましたので、お知らせいたします。なお、2026 年 11 月期の 修正 | |||
| 01/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 2025年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2025 年 11 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンドの増加等による緩やかな回復も見 られましたが、原材料価格・エネルギー価格の高止まり、物価高・実質賃金の減少による個人消費の低迷、米国の 関税政策の影響など、先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような状況下、当社グループは当連結会計年度を初年度とする新たな中期経営計画に基づいて、「コア顧客 との協業深化による製品の開発と顧客基盤の拡大 」「ビジネスモデルの聖域なき見直しによる収益基盤の強化 」 「 生産性向上と生産能力増強 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 07/15 | 15:08 | 4616 | 川上塗料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 針は策定しておりませんが、中長期的な企業価値向上の観点から、経営の重要課題と 認識しております。中期経営計画において、人的資本や知的財産への投資は、重点施策の推進には不可欠なものとして取組んでまいります。 < 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2)> 現時点では短期的な視点での「 収益性の確保 」および「 配当維持 」を最優先事項としており、短期的なインセンティブとしての業績連動報酬を導入 し、取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、役位に応じた堅実な職務執行を促すための固定報酬、前連結会計年度の連結経常利益額の実績に応 じて支給する業績連動報酬の2 種類から構成されております。な | |||
| 07/15 | 13:13 | 4616 | 川上塗料 |
| 半期報告書-第111期(2024/12/01-2025/11/30) 半期報告書 | |||
| 関税政策の影響など、依然として先行き 不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、中期経営計画に基づいて企業価値向上に向けた重点施策に取り組んでおり、設備投資につ きましては、千葉工場において計画しておりました粉体塗料生産設備の導入が予定通り2025 年 2 月に完了し、粉体塗 料の生産力増強を図っております。 当中間連結会計期間における当社グループの業績は、機械・金属関連といった当社の主要な取引先の生産量の大幅 減による需要減少などの影響が続いており、売上高は2,799 百万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )となりました。利益につき ましては、売上減少に加え、原材料価格の高騰や運 | |||
| 07/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| な取組みについて (1) 中期経営計画の達成・収益力の向上 2025 年 1 月 14 日に公表しました 2027 年 11 月期を最終年度とする中期経営計画において、計 画期間 3 年間を「 投資を強化し体質を改善する期間 」ととらえ、いかなる環境においても持続的成 長を成し得る企業体質を構築することを本中期経営計画の基本方針とし、前中期経営計画で未達成 の施策も含め新たなアプローチにより以下に掲げる重点施策を関連設備投資とともに着実に実行 することにより高収益体質の確立を目指します。 1 コア顧客との協業深化による製品の開発と顧客基盤の拡大 • 既存顧客との協業深化による更なる付加価値の創 | |||
| 07/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 2025年11月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2025 年 11 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンドの増加等による緩やかな回 復も見られましたが、物価高・実質賃金の減少による個人消費の低迷や米国の関税政策の影響など、依然として先 行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、中期経営計画に基づいて企業価値向上に向けた重点施策に取り組んでおり、設備投資に つきましては、千葉工場において計画しておりました粉体塗料生産設備の導入が予定通り2025 年 2 月に完了し、粉 体塗料 | |||
| 02/21 | 17:28 | 4616 | 川上塗料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 針は策定しておりませんが、中長期的な企業価値向上の観点から、経営の重要課題と 認識しております。中期経営計画において、人的資本や知的財産への投資は、重点施策の推進には不可欠なものとして取組んでまいります。 < 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2)> 現時点では短期的な視点での「 収益性の確保 」および「 配当維持 」を最優先事項としており、短期的なインセンティブとしての業績連動報酬を導入 し、取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、役位に応じた堅実な職務執行を促すための固定報酬、前連結会計年度の連結経常利益額の実績に応 じて支給する業績連動報酬の2 種類から構成されております。な | |||
| 02/21 | 16:47 | 4616 | 川上塗料 |
| 有価証券報告書-第110期(2023/12/01-2024/11/30) 有価証券報告書 | |||
| を創造しよう」・「 地球にやさしさを暮らしに彩りをお客様に満足 を」を経営の基本理念として掲げ、技術力を高め、環境に優しく信頼性の高い製品を提供することを基本方針とし ております。 2. 経営戦略 当社グループは更なる「 顧客満足度の向上 」を目指し、一層の品質改善と顧客への即応体制を強化し、更には、 環境対応型塗料の拡充に努め、新規需要の創出や顧客要求に応え営業基盤の拡大に注力をいたします。 3. 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社は、2025 年 1 月に公表した中期経営計画において、計画期間 3 年間を「 投資を強化し体質を改善する期間 」 ととらえ、いかなる環境 | |||
| 01/24 | 17:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 当社株式の大規模買付行為等への対応方針(買収への対応方針)の継続について その他のIR | |||
| 。 Ⅱ 基本方針の実現に資する特別な取組み 1 当社の企業価値及び株主共同の利益向上に向けた取組み (1) 当社の経営理念と経営方針 当社グループは、「 人と技術で豊かな未来を創造しよう」「 地球にやさしさを暮らしに彩りをお客様 に満足を」を経営の基本理念として掲げ、「 技術力を高め、環境に優しく信頼性の高い製品を提供すること」 2 を基本方針としております。 (2) 経営方針を具現化するための中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 2025 年 1 月 14 日公表の中期経営計画 (2025 年 11 月期 ~2027 年 11 月期 )においては、経営理念と 基本方針に基づき、計画期間 3 | |||
| 01/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| させ維持してい くことが課題であり、企業価値向上に向けた施策を実施していくことが重要と考えて、2024 年 11 月期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画の達成に向けて取り組んでまいりました。 しかしながら、2024 年 11 月期の業績は下記の通りであり、想定以上に長引く原材料の高騰及 び物流費や人件費など経費の増加を、生産性の向上や販売価格への転嫁などで補いきれなかった ことに加え、機械・金属関連といった当社の主要な取引先での生産減による需要減少などで売上高 が減少したことから、利益が大きく減少し、売上高・利益とも計画未達となりました。また、設備 投資につきましては、半導体不足による納期の | |||
| 01/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 1 月 14 日 会社名川上塗料株式会社 代表者名代表取締役社長西村聰一 (コード:4616 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先取締役経理本部長松下田佳子 (TEL:06-6421-6325) 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2025 年 11 月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を決議 しましたので、お知らせいたします。 記 1. 中期経営計画の概要 (1) 対象期間 2025 年 11 月期から 2027 年 11 月期までの3ヵ年 (2) 基本方針 【 経営理念 】 当社グループは、「 人と技術で豊かな未来を創造しよう | |||
| 01/14 | 15:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 2024年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 12 4.その他 ………………………………………………………………………………………………………………… 13 - 1 - 川上塗料 ㈱(4616) 2024 年 11 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、持続的な賃上げによる雇用や所得環境の改善等により緩やかな回復基調 にありましたが、原材料価格・エネルギー価格の高騰や円安基調による物価上昇、不安定な為替相場など、依然と して先行き不透明な状況が続いております。 このような状況下、当社グループは当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画に基づいて、昨年度に引き続 き顧客や社会 | |||
| 07/12 | 10:30 | 4616 | 川上塗料 |
| 四半期報告書-第110期第2四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書 | |||
| 料価格・エネルギー価格の上昇、物価高・実質賃金の減少による個人消費の低迷など、依然として先行き 不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、中期経営計画に基づいて企業価値向上に向けた重点施策に取り組んでおり、設備投資につ きましては、千葉工場において計画しておりました粉体塗料工場建屋の新設及び生産設備の導入が予定通り2024 年 5 月に完了いたしました。さらに粉体塗料生産設備については追加投資も計画中であり、粉体塗料の生産力増強を図っ ております。 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、海外景気の減速や物価高による個人消費の停滞によ り、主要顧客製品の需要が低迷 | |||
| 07/11 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 2024年11月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 化や急激な円安 等による原材料価格・エネルギー価格の上昇、物価高・実質賃金の減少による個人消費の低迷など、依然として先 行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、中期経営計画に基づいて企業価値向上に向けた重点施策に取り組んでおり、設備投資に つきましては、千葉工場において計画しておりました粉体塗料工場建屋の新設及び生産設備の導入が予定通り2024 年 5 月に完了いたしました。さらに粉体塗料生産設備については追加投資も計画中であり、粉体塗料の生産力増強 を図っております。 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、海外景気の減速や物価高による個人消費の停滞によ | |||