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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.364 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/12 | 09:08 | 4616 | 川上塗料 |
| 四半期報告書-第110期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 復してきたこ とに加え、価格改定を進めたことにより、売上高は1,438 百万円 ( 前年同期比 2.6% 増 )となりました。利益につきま しては、経常利益 49 百万円 ( 前年同期比 24.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 34 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増 )となり、前年同期に比べ増益ではあるものの、原材料価格や運送費など諸経費の増加により、経常利益率 は3.5%( 中期経営計画目標 3.9%)となりました。 なお、当社グループは、塗料の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略してお ります。 ( 財政状態の分析 ) ( 資産 ) 総資産 | |||
| 04/11 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 2024年11月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| や運送費など諸経費の増加により、経常利 益率は3.5%( 中期経営計画目標 3.9%)となりました。 なお、当社グループは、塗料の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略して おります。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 総資産は、前連結会計年度末に比べ投資有価証券が107 百万円、現金及び預金が59 百万円増加し、電子記録債権 が104 百万円減少したこと等により、8,390 百万円 ( 前連結会計年度末比 46 百万円増 )となりました。 ( 負債 ) 負債は、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金が178 百万円、流動負債その他が143 百万円減少 | |||
| 02/22 | 18:04 | 4616 | 川上塗料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| が、中長期的な企業価値向上の観点から、経営の重要課題と 認識しております。中期経営計画において、人的資本や知的財産への投資は、重点施策の推進には不可欠なものとして取組んでまいります。 < 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2)> 現時点では短期的な視点での「 収益性の確保 」および「 配当維持 」を最優先事項としており、短期的なインセンティブとしての業績連動報酬を導入 し、取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、役位に応じた堅実な職務執行を促すための固定報酬、前連結会計年度の連結経常利益額の実績に応 じて支給する業績連動報酬の2 種類から構成されております。なお、中長期的な | |||
| 02/22 | 16:37 | 4616 | 川上塗料 |
| 有価証券報告書-第109期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| い製品を提供することを基本方針とし ております。 2. 経営戦略 当社グループは更なる「 顧客満足度の向上 」を目指し、一層の品質改善と顧客への即応体制を強化し、更には、 環境対応型塗料の拡充に努め、新規需要の創出や顧客要求に応え営業基盤の拡大に注力をいたします。 3. 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社は、2021 年 12 月に公表した中期経営計画において、基本理念に立ち返り、計画期間 3 年間を「 事業環境の変 化に対応しうる基礎固めの期間 」と位置付け基盤整備を進めております。中期経営計画の具体的な数値目標とし て、最終年度の2024 年 11 月期に売上高 | |||
| 01/12 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 上場維持基準への適合に向けた計画について その他のIR | |||
| 額が低迷しているた めととらえております。従いまして、業績を向上させることで株価及び時価総額を向上させ維持 していくことが課題であり、企業価値向上に向けた施策を実施していくことが重要と考えており ます。 ( 取組内容 ) 当社は、2021 年 12 月 23 日に中期経営計画 (2022 年 11 月期 ~2024 年 11 月期 )を公表して おります。計画期間 3 年間を「 事業環境の変化に対応しうる基礎固めの期間 」と位置付け、各重 点施策に取組むことで基盤整備を進め業績の向上を目指しております。 しかしながら、予想以上に長引いた新型コロナウイルス感染症や国際情勢による影響や、未だ に続 | |||
| 01/12 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 1 月 12 日 会社名川上塗料株式会社 代表者名代表取締役社長村田泰通 (コード番号 :4616、スタンダード市場 ) 問合せ先取締役経理本部長松下田佳子 (TEL:06-6421-6326) 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2021 年 12 月 23 日に公表いたしました中期経営 計画 (2022 年 11 月期 ~2024 年 11 月期 )の最終年度の計画値を下記のとおり修正するこ とを決議いたしましたので、お知らせいたします。なお、この修正後の数値は、本日発表し ました決算短信の 2024 年 11 月期業績予 | |||
| 01/12 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 12 - 1 -川上塗料 ㈱(4616) 2023 年 11 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の「5 類感染症 」への移行に伴い、経済活動 の正常化が進み緩やかな回復がみられました。一方、原材料価格・エネルギー価格の上昇や各国のインフレ対策を 目的とした金融引き締めの影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況下、当社グループは当連結会計年度を2 年目とする3ヵ年の中期経営計画に基づいて、昨年度に 引き続き顧客や社会のニーズに応えた高品質製品の開発や生産体 | |||
| 10/12 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 2023年11月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 体不足による納期の長期化などで遅れておりましたが、中期経営計画の重 点施策の一環として、粉体塗料の増産と品質向上を図るため、千葉工場の粉体塗料工場建屋及び生産設備に対し て、3 億円規模の投資を計画し、2024 年 5 月完成を目指して着工いたしました。計画の概要は、次のとおりであり ます。 投資予定金額 着手及び完了予定年月 事業所名 資金調達 会社名 設備の内容総額既支払額 ( 所在地 ) 方法着手完了 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 粉体塗料 千葉工場 2023 年 2024 年 川上塗料 ㈱ 工場建屋及び 307 81 自己資金 ( 千葉県市原市 ) 3 月 5 月 生産設備 注 | |||
| 02/17 | 16:32 | 4616 | 川上塗料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| が、中長期的な企業価値向上の観点から、経営の重要課題と 認識しております。中期経営計画において、人的資本や知的財産への投資は、重点施策の推進には不可欠なものとして取組んでまいります。 < 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2)> 現時点では短期的な視点での「 収益性の確保 」および「 配当維持 」を最優先事項としており、短期的なインセンティブとしての業績連動報酬を導入 し、取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、役位に応じた堅実な職務執行を促すための固定報酬、前連結会計年度の連結経常利益額の実績に応 じて支給する業績連動報酬の2 種類から構成されております。なお、中長期的な | |||
| 02/17 | 15:48 | 4616 | 川上塗料 |
| 有価証券報告書-第108期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 。 1. 経営方針 当社グループは「 人と技術で豊かな未来を創造しよう」・「 地球にやさしさを暮らしに彩りをお客様に満足 を」を経営の基本理念として掲げ、技術力を高め、環境に優しく信頼性の高い製品を提供することを基本方針とし ております。 2. 経営戦略 当社グループは更なる「 顧客満足度の向上 」を目指し、一層の品質改善と顧客への即応体制を強化し、更には、 環境対応型塗料の拡充に努め、新規需要の創出や顧客要求に応え営業基盤の拡大に注力をいたします。 3. 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社は、2021 年 12 月に公表した中期経営計画において、基本理念に立ち返り、計画期 | |||
| 01/13 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 2022年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| によ る景気減速の懸念もあり、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況下、当社グループは当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画に基づいて、顧客や社 会のニーズに応えた高品質製品の開発や生産体制の合理化等の重点施策に取り組み、利益率向上等による収益体 質・財務体質の改善を図り、企業価値の向上に努めました。また、設備投資について、これら重点施策推進に向け 計画いたしましたが、半導体・資材不足などの影響で予想以上に時間を要する状況となり、設備投資額は94 百万円 にとどまりました。 この結果、当連結会計年度の経営成績は、取引先での部品不足等の影響を受けながらも、経済活 | |||
| 01/13 | 15:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| ― ― 2024 年 11 月末 ― ※ 当社の適合状況は、東京証券取引所が基準日時点で把握している当社の株券等の分布状況等をもとに 算出を行ったものであります。 2. 上場維持基準の適合に向けた取組みの実施状況 当社は、2021 年 12 月 23 日に 2022 年 11 月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を公表しており ます。計画達成を目指し業績を向上させることが、企業価値を向上させ、株価上昇および流通株式時価 総額の増額につながるととらえ、中期経営計画で掲げた「 環境配慮型塗料および高機能・高付加価値製 品の開発強化 」「きめ細やかな対応による顧客満足度の向上 」「 生産の合理化・自動化 」「 利益率の改善お よび安定した財務体質の構築 」などの重点施策への取組みを実施しております。引き続き各種施策の実 施を通じて持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組み、スタンダード市場の上場維持基準の 維持を図ってまいります。 以上 1 | |||
| 02/18 | 17:56 | 4616 | 川上塗料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、サステナビリティを巡る取組みについての基本方針は策定しておりませんが、中長期的な企業価値向上の観点から、経営の重要課題と 認識しております。中期経営計画において、人的資本や知的財産への投資は、重点施策の推進には不可欠なものとして取組んでまいります。 < 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2)> 現時点では短期的な視点での「 収益性の確保 」および「 配当維持 」を最優先事項としており、短期的なインセンティブとしての業績連動報酬を導入 し、取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、役位に応じた堅実な職務執行を促すための固定報酬、前連結会計年度の連結経常利益額の実績に応 じて支給する業績連動 | |||
| 02/18 | 17:06 | 4616 | 川上塗料 |
| 有価証券報告書-第107期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社は、中期経営計画において、基本理念に立ち返り、計画期間 3 年間を「 事業環境の変化に対応しうる基礎固 めの期間 」と位置付け基盤整備を進めております。中期経営計画の具体的な数値目標として、最終年度の2024 年 11 月期に売上高 6,500 百万円、経常利益 400 百万円を定めております。 4. 経営環境 当社グループをとりまく経営環境は、新型コロナウイルスの感染拡大とその対策により経済活動は停滞し、国内 外の需要は低迷しております。中国・米国をはじめとして需要は徐 々に回復してきておりますが、感染再拡大の懸 念もあり未だ収束は見通せず、先行 | |||
| 01/31 | 08:11 | 4616 | 川上塗料 |
| 第107回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 立委員会 による勧告を最大限尊重して発動されます。 ― 11 ―Ⅱ 基本方針の実現に資する特別な取組み 1 当社の企業価値及び株主共同の利益向上に向けた取組み (1) 当社の経営理念と経営方針 当社グループは、「 人と技術で豊かな未来を創造しよう」「 地球にやさしさを暮ら しに彩りをお客様に満足を」を経営の基本理念として掲げ、「 技術力を高め、環境に 優しく信頼性の高い製品を提供すること」を基本方針としております。 (2) 経営方針を具現化するための中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 2021 年 12 月 23 日公表の中期経営計画 (2022 年 11 月期 ~2024 年 11 月期 | |||
| 01/21 | 21:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| に業績回復が進んでおり、さらに は、2022 年 11 月期以降の中期経営計画を策定・公表して経営戦略を遂行していること 当社は、2020 年 11 月期においては、新型コロナウイルス感染症の影響を受け売上高が大きく減 少し、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。当社を取り巻く事業環境は、コロナ禍に 端を発した人流物流の混乱だけでなく、自然災害や原材料工場における災害等も相まって需要減少 と原材料の供給不足・供給価格高騰の異常事態となりましたが、そのような状況下でも、雇用及び 安定配当を維持し、損失を最小限に抑えることができたのは、現経営陣が財務安定性を重視しつつ 配当と必要な投資を | |||
| 01/21 | 21:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 当社株式の大規模買付行為等への対応策(買収防衛策)の導入について その他のIR | |||
| 場合であって、かつ、大規模買付者が大規模買付 行為等を撤回しない場合、又は、(b) 大規模買付者が下記 Ⅲに記載した手続を遵守しない場合にのみ、 独立委員会による勧告を最大限尊重して発動されます。 Ⅱ 基本方針の実現に資する特別な取組み 1 当社の企業価値及び株主共同の利益向上に向けた取組み (1) 当社の経営理念と経営方針 当社グループは、「 人と技術で豊かな未来を創造しよう」「 地球にやさしさを暮らしに彩りをお客様 2に満足を」を経営の基本理念として掲げ、「 技術力を高め、環境に優しく信頼性の高い製品を提供すること」 を基本方針としております。 (2) 経営方針を具現化するための中期経営計画 1 | |||
| 12/29 | 16:43 | 4616 | 川上塗料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、サステナビリティを巡る取組みについての基本方針は策定しておりませんが、中長期的な企業価値向上の観点から、経営の重要課題と 認識しております。中期経営計画において、人的資本や知的財産への投資は、重点施策の推進には不可欠なものとして取組んでまいります。 < 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2)> 現時点では短期的な視点での「 収益性の確保 」および「 配当維持 」を最優先事項としており、短期的なインセンティブとしての業績連動報酬を導入 し、取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、役位に応じた堅実な職務執行を促すための固定報酬、前連結会計年度の連結経常利益額の実績に応 じて支給する業績連 | |||
| 12/23 | 17:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| たしました ので、お知らせいたします。 記 1. 当社の上場維持基準の適合状況及び計画期間 当社の移行基準日時点におけるスタンダード市場の上場維持基準への適合状況は、以下 のとおりとなっており「 流通株式時価総額 」については基準を充たしておりません。当社は、 取組内容に記載の中期経営計画の最終年度である 2024 年 11 月期までに上場維持基準を充 たすために各種取組を進めてまいります。 株主数 ( 人 ) 流通株式数 ( 単位 ) 流通株式時価 総額 ( 億円 ) 流通株式比率 (%) 当社の状況 ( 移行基準日時点 ) 934 人 6,991 単位 8.7 億円 69.9% 上場維持基 | |||
| 12/23 | 17:00 | 4616 | 川上塗料 |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 12 月 23 日 会社名川上塗料株式会社 代表者名代表取締役社長村田泰通 (コード番号 :4616 東証第二部 ) 問合せ先取締役経理本部長松下田佳子 (TEL:06-6421-6325) 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、2022 年 11 月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定しましたのでお知 らせいたします。 記 1. 中期経営計画の概要 (1) 対象期間 2022 年 11 月期から 2024 年 11 月期までの 3 ヵ年 (2) 基本方針 【 経営理念 】 当社グループは、「 人と技術で豊かな未来を創造しよう」「 地球にやさしさを暮 らしに彩 | |||