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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 76 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.664 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/15 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 「当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収への対応方針)」の継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| 体的な「ニーズ」 及びオープンイノベーションでの共同開発や知 財戦略に基づく新技術創出などによる「シーズ」に応えるために、これまで培ってまいりました1 有機無機 合成・顔料処理技術、2 分散加工技術、3 樹脂合成技術の3つのコア技術をさらに一層深化させ、お客様 の製品を通じて、ESG などの社会的なニーズに継続的に貢献してまいることにしております。 2024 年 4 月より取り組んでおります3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」( 以下、「 本中期経営計画 」 といいます。)では、新規発展分野として1IT・エレクトロニクス機能性材料、2ライフサイエンス・パーソ ナルケアを、継続発展分 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 02/13 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 連結業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 銭 ( 普通配当 75 円 00 銭 ) ( 特別配当 15 円 00 銭 ) 156 円 00 銭 ( 普通配当 126 円 00 銭 ) ( 特別配当 30 円 00 銭 ) (2) 修正の理由 当社は、2025 年 3 月期を期初とする3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」において、同期間中 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )における株主還元方針を以下のとおりとしております。 ・3か年平均総還元性向 50% 以上 ・配当性向 40% 以上 ( 特別配当を除く) ・1 株当たり年間配当金の下限を 100 円とする( 特別配当を除く) ・自己株式の取得を機動的に | |||
| 02/13 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 位への利益還元を重視した配当政策を継続的に実施することを基本方針としております。 • 2026 年 3 月期の期末配当金 ( 増配、予想 ) • 1 株当たり121 円 ( 普通配当 106 円 + 特別配当 15 円 ) *1 株当たり年間配当金 ( 予想 )208 円 ( 普通配当 178 円 + 特別配当 30 円 ) • 中期経営計画期間 3か年 (2027 年 3 月期まで)の株主還元方針 ( 下線は株式分割による影響を考慮したもの、実質的な変更は無し) • 中計 3か年平均の総還元性向 50% 以上を目指す 特別配当 普通配当 • 配当性向 40% 以上 ( 特別配当を除く | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新中期経営計画 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を公表したとのことです。本中期経営計画の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5 | |||
| 12/03 | 12:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 証券コード:4116 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算説明会 大日精化工業株式会社 2025 年 12 月 4 日目次 • サマリー • 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算 • 2026 年 3 月期連結業績予想 • 株主還元 • 中期経営計画 2 年目の進捗設備投資計画進捗 • 参考資料 P3 P5 P15 P18 P21 P23 2 •サマリー 3 サマリー 2026 年 3 月期 第 2 四半期 ( 中間期 ) 実績 売上高 営業利益 中間期実績 617 億円 41 億円 前年同期比 △4 億円 △0.7% +6 億円 +18.1 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 11/11 | 10:19 | 4116 | 大日精化工業 |
| 半期報告書-第123期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| な」 機能を持った素材をさまざまな分野に提供 し、社会やお客様の願いに応えております。お客様の具体的な「ニーズ」 及びオープンイノベーションでの 共同開発や知財戦略に基づく新技術創出などによる「シーズ」に応えるために、これまで培ってまいりまし た1 有機無機合成・顔料処理技術、2 分散加工技術、3 樹脂合成技術の3つのコア技術をさらに一層 深化させ、お客様の製品を通じて、ESGなどの社会的なニーズに継続的に貢献してまいることにしておりま す。中期経営計画では、新規発展分野として1IT・エレクトロニクス機能性材料、2ライフサイエンス・ パーソナルケアを、継続発展分野として3モビリティ、4 環境配 | |||
| 11/10 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 変更 ) 当社は、2025 年 11 月 10 日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款一部変更並びに2024 年 6 月に公表いたしました3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」( 以下、「 本中期経営計画 」といいます。) 中に実施予定の株主還元方針の再変更を行うことを決議しました。 1. 株式分割 (1) 株式分割の目的 当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、より多くの投資家の皆さまが投資しやすい 環境を整えることで、投資家層の拡大と当社株式の流動性の向上を図ることを目的としております。 (2) 株式分割の概要 1 株式分割の方法 2026 年 3 | |||
| 11/10 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR | |||
| • 比率 • 普通株式 1 株につき4 株の割合 • 効力発生日 • 2026 年 4 月 1 日 ( 水 )( 予定 ) • 2026 年 3 月期の中間配当金 • 1 株当たり87 円 ( 普通配当 72 円 + 特別配当 15 円 ) *1 株当たり年間配当金 ( 予想 )174 円 ( 普通配当 144 円 + 特別配当 30 円 ) • 中期経営計画期間 3か年 (2027 年 3 月期まで)の株主還元方針 ( 下線は株式分割による2027 年 3 月期の影響を考慮したもの、実質的な変更は無し) • 中計 3か年平均の総還元性向 50% 以上を目指す • 配当性向 40% 以上 ( 特別 | |||
| 11/10 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 株式分割及び株式分割に伴う定款一部変更並びに株主還元方針の再変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 11 月 10 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 専務執行役員最高財務責任者駒田達彦 TEL 03-3662-1638 株式分割及び株式分割に伴う定款一部変更並びに株主還元方針の再変更に関するお知らせ 当社は、2025 年 11 月 10 日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款一部変更並びに 2024 年 6 月に公表いたしました3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」( 以下、「 本中期経営計画 」といいます。) 中に 実施予定の株主還元方針の再 | |||
| 10/01 | 14:55 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 本コストに見合っているか否かについて、毎事業年度、経理・財務本部及び事業部門で検 討を重ね、取締役会で個別の銘柄毎に検証し、保有の適否を判断しております。 具体的には、保有先企業との取引状況や当社の経営戦略等の観点を考慮し、かつ保有する株式の配当利回りや取引上の収益等と当社の資本 コストを比較・検証し、必要に応じて政策保有株式を縮減することとしております。 また、3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」におきまして、2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 年間で政策保有株式を15% 以上削減す ることを目標としており、2025 年 3 月期については6 銘柄の全量売却 | |||
| 08/08 | 10:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び自己株式の取得終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| たので、併せてお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行った理由 当社は、2024 年 6 月に公表いたしました3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」 中に実施予定の株主還元 方針として、自己株式の取得を機動的に実施することとしているほか、「 資本コストや株価を意識した経営の実 現に向けた対応について」において ROE や PBR の向上を掲げており、資本効率の向上と株主への利益還元、機 動的な資本政策の遂行を可能とするために実行するものであります。 2. 取得の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得した株式の総数 315,300 株 ( 発行済株式総数 | |||
| 08/07 | 16:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR | |||
| の規定により読み替え て適用される同法第 156 条の規定に基づき、自己株式を取得すること及びその具体的な取得方法について決議しまし たので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、2024 年 6 月に公表いたしました3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」 中に実施予定の株主還元 方針として、自己株式の取得を機動的に実施することとしているほか、「 資本コストや株価を意識した経営の実 現に向けた対応について」において ROE や PBR の向上を掲げており、資本効率の向上と株主への利益還元、機 動的な資本政策の遂行を可能とするために実行するものであります | |||
| 08/07 | 15:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算短信 1. 処分の概要 (1) 処分期日 2025 年 7 月 1 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 219,780 株 (3) 処分価額 1 株につき 3,065 円 (4) 処分価額の総額 673,625,700 円 (5) 処分方法及び割当先 (6) その他 第三者割当の方法による ( 大日精化従業員持株会 219,780 株 ) 本自己株式処分については、金融商品取引法による臨時報告書を 提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2025 年 3 月期を初年度とする3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」において、新たな基本戦 略として | |||
| 06/30 | 09:58 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 本コストに見合っているか否かについて、毎事業年度、経理・財務本部及び事業部門で検 討を重ね、取締役会で個別の銘柄毎に検証し、保有の適否を判断しております。 具体的には、保有先企業との取引状況や当社の経営戦略等の観点を考慮し、かつ保有する株式の配当利回りや取引上の収益等と当社の資本 コストを比較・検証し、必要に応じて政策保有株式を縮減することとしております。 また、3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」におきまして、2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 年間で政策保有株式を15% 以上削減す ることを目標としており、2025 年 3 月期については6 銘柄の全量売却 | |||
| 05/15 | 15:19 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、保有に伴う便益・リスク、資本コストに見合っ ているか否かについて、毎事業年度、財務部門、事業部門の検討を経て、取締役会で個別の銘柄毎に検証し、保有の適否を判断しております。 具体的には、保有先企業との取引状況や当社の経営戦略等の観点を考慮し、かつ保有する株式の配当利回りや取引上の収益等と当社の資本 コストを比較・検証し、必要に応じて政策保有株式を縮減することとした結果、2024 年 3 月期は7 銘柄の全量売却と6 銘柄の一部売却を実施いたし ました。 なお、新 3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」におきまして、2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 年間で政策保 | |||
| 05/15 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 組んでおります3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」( 以下、「 本中期経営 計画 」という。)にてお示ししているとおり、本中期経営計画期間中の株主還元方針について、 1. 総還元性向 40~50% 若しくは1 株当たり年間配当金 100 円を下限 2.1に加えて特別配当 (30 円 )を2024 年 3 月期より4 年間毎年実施 ( 当社旧川口製造事業所譲渡益を原資とし たもの) 3. 自己株式の取得を機動的に実施 としておりましたが、2025 年 5 月 15 日開催の取締役会において、本中期経営計画期間中の株主還元方針を変更する ことを決議いたしました。 詳細につきましては、本 | |||
| 05/15 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 続的に実施することを基本方針としております。 配当方針 • 2025 年 3 月期の期末配当金 • 1 株当たり90 円 ( 普通配当 75 円 + 特別配当 15 円 ) *1 株当たり年間配当金 156 円 (うち中間配当金 66 円 ) • 中期経営計画期間 3ヶ年 (2027 年 3 月期まで)の株主還元方針 ( 今回見直し) • 中計 3ヶ年平均の総還元性向 50% 以上を目指す • 配当性向 40% 以上 ( 特別配当を除く) • 1 株当たり年間配当金の下限を100 円とする • 特別配当 (1 株当たり年間 30 円 )を2027 年 3 月期まで実施 • 自己株式の取得を機動 | |||
| 05/15 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 株主還元方針の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 15 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 専務執行役員最高財務責任者駒田達彦 TEL 03-3662-1638 株主還元方針の変更に関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 15 日開催の取締役会において、2024 年 6 月に公表いたしました3か年中期経営計画 「 明日 への変革 2027」( 以下、「 本中期経営計画 」といいます。) 中に実施予定の株主還元方針について、下記のとおり変 更することを決議しましたのでお知らせいたします。 記 1. 本中期経営計画期 | |||