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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 76 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.32 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/26 | 17:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 持分法適用関連会社の異動(出資持分の譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。)を決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 また、本件出資持分譲渡に伴い、Plalloy は当社の持分法適用関連会社から除外されることとなりますので、併 せてお知らせいたします。 記 1. 本件出資持分譲渡の理由 当社は、2024 年 6 月に公表しております3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」において、基本戦略の一 つとして「 事業基盤の強化のための海外事業の拡大 」を掲げており、その中でも「 重点戦略地域 」として設定し たインドを含めたアジア全般に経営資源を集中するために、当社が保有する Plalloy の全出資持分を KISCO へ 譲渡することを決議いた | |||
| 02/14 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 市場における当社普通株式の終値を比較し、高い方の金額を譲渡制限付株式の処 分価額として決定いたします。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2025 年 3 月期を初年度とする3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」において、新たな基本 戦略として「HR 戦略 」を策定し、「イノベーションが湧き上がる活力に満ちた企業風土の醸成 」を目標に 掲げております。 同目標達成のため、本日開催の当社取締役会において、本持株会に加入し本制度に同意する当社グルー プの従業員 ( 以下 「 対象従業員 」といいます。)に対し、エンゲージメント向上及び人財活躍推進に向け た福利厚生の増進策として、本持株会 | |||
| 02/14 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 別配当 15 円 00 銭 ) ( 参考 ) 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 40 円 00 銭 ( 普通配当 40 円 00 銭 ) 70 円 00 銭 ( 普通配当 40 円 00 銭 ) ( 特別配当 30 円 00 銭 ) 110 円 00 銭 ( 普通配当 80 円 00 銭 ) ( 特別配当 30 円 00 銭 ) 2. 修正の理由 当社は、2025 年 3 月期を期初とする3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」において、同期間中 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )における株主還元方針を、「 総還元性向 40~50%もしくは1 株当たり年間配当 | |||
| 02/14 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度の導入及び従業員持株会に対する譲渡制限付株式としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。)を通 じて譲渡制限付株式を付与する従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度 ( 以下 「 本制度 」といいま す。)を導入することを決議しましたので、お知らせいたします。 併せて、本持株会を割当予定先として、譲渡制限付株式としての自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」とい います。)を行うことについて決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本制度の導入目的 当社は、2025 年 3 月期を初年度とする3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」において、新たな基本戦略 として「HR 戦略 」を策定し、「イノベーションが湧き上がる活力に満ちた企業 | |||
| 12/04 | 12:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| &コーティング マテリアル(P&C) グラフィック&プリンティング マテリアル(G&P) 30 24 +5 +22.3% 28 +2 +7.1% 32 26 +5 +20.3% 30 +2 +6.7% 7 △5 +12 ‐ 2 +5 +250.0% 計 69 45 +23 +51.6% 60 +9 +15.0% 20 • 株主還元 21 株主還元 中期経営計画期間における株主還元方針 • 総還元性向 40~50%もしくは1 株当たり年間配当金 100 円を下限とする 普通配当を予定 *2025 年 3 月期についても、当社旧川口製造事業所譲渡に伴う特別利益を 配当原資の範囲から除外し、別途、特 | |||
| 11/11 | 10:11 | 4116 | 大日精化工業 |
| 半期報告書-第122期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 客様の製品を通じて、ESGなどの社会的なニーズに継続的に貢献してまいることにしておりま す。中期経営計画では、新規発展分野として1IT・エレクトロニクス機能性材料、2ライフサイエンス・ パーソナルケアを、継続発展分野として3モビリティ、4 環境配慮型パッケージングをターゲット市場に定 めて開発テーマの中心に置き、資金と人財を積極的に投入し、技術主導による競争優位性の確保を目的とし た「 技術オリエンテッド」 体制を構築し、色材、機能材、合成樹脂、天然物由来高分子など多岐にわたった 製品を生産することにより、自動車・電気機器・建材などの部品から日常生活に関連する繊維・パッケー ジ・情報関連素材ま | |||
| 10/31 | 15:36 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 果、2024 年 3 月期は7 銘柄の全量売却と6 銘柄の一部売却を実施いたし ました。 なお、新 3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」におきまして、2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 年間で政策保有株式を15% 以上縮減 することを目標としており、更なる縮減に取り組みます。 また、保有株式の議決権については、「 議決権の行使に関する基準 」に従い、長期的な企業価値向上及び当社との関係強化の観点から適切に 判断し、行使します。発行会社の株主価値を毀損するような議案については、反対票を投じることを検討します。 < 議決権の行使に関する基準 > 1. 行使の方針 | |||
| 10/01 | 11:27 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、2024 年 3 月期は7 銘柄の全量売却と6 銘柄の一部売却を実施いたし ました。 なお、新 3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」におきまして、2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 年間で政策保有株式を15% 以上縮減 することを目標としており、更なる縮減に取り組みます。 また、保有株式の議決権については、「 議決権の行使に関する基準 」に従い、長期的な企業価値向上及び当社との関係強化の観点から適切に 判断し、行使します。発行会社の株主価値を毀損するような議案については、反対票を投じることを検討します。 < 議決権の行使に関する基準 > 1. 行使の方針 当 | |||
| 06/28 | 10:01 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当事業年度は7 銘柄の全量売却と6 銘柄の一部売却を実施いたしま した。 なお、新 3か年中期経営計画 「 明日への変革 2027」におきまして、2025 年 3 月期から2027 年 3 月期までの3 年間で政策保有株式を15% 以上縮減 することを目標としており、更なる縮減に取り組みます。 また、保有株式の議決権については、「 議決権の行使に関する基準 」に従い、長期的な企業価値向上及び当社との関係強化の観点から適切に 判断し、行使します。発行会社の株主価値を毀損するような議案については、反対票を投じることを検討します。 < 議決権の行使に関する基準 > 1. 行使の方針 当社が保有する | |||
| 06/27 | 15:29 | 4116 | 大日精化工業 |
| 有価証券報告書-第121期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 「 彩りの、その先へ( 今日の未知は未来への 道 )」を決定し、コア技術である1 有機無機合成・顔料処理技術、2 分散加工技術、3 樹脂合成技術を更に深化 させ、「 色彩のその先の可能性 」を追求して「 機能性マテリアル分野のエクセレントカンパニー」を目指してお ります。 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、2021 年 8 月に公表の2022 年 3 月期を初年度とする3か年中期経営計画において、ROA( 総資 産経常利益率 )5%、ROE( 自己資本利益率 )9%とすることを経営目標として掲げましたが、最終年度である 3 年目の2024 年 3 月期で | |||
| 06/26 | 05:45 | 4116 | 大日精化工業 |
| (訂正版)第121期定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 応えるために、これまで培ってま いりました1 有機無機合成・顔料処理技術、2 分散加工技術、3 樹脂合成技術の3つのコア技術を さらに一層深化させ、お客様の製品を通じて、ESGなどの社会的なニーズに継続的に貢献してまいること にしております。中期経営計画では、新規発展分野として1IT・エレクトロニクス機能性材料、2ライ フサイエンス・パーソナルケアを、継続発展分野として3モビリティ、4 環境配慮型パッケージングをタ ーゲット市場に定めて開発テーマの中心に置き、資金と人財を積極的に投入し、技術主導による競争優位 性の確保を目的とした「 技術オリエンテッド」 体制を構築し、色材、機能材、合成樹脂 | |||
| 06/05 | 14:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| (訂正)「新中期経営計画「明日への変革 2027」」の一部訂正について その他のIR | |||
| 2024 年 6 月 5 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 専務執行役員最高財務責任者駒田達彦 TEL 03-3662-1638 ( 訂正 )「 新中期経営計画 「 明日への変革 2027」」の一部訂正について 2024 年 6 月 5 日に公表いたしました「 新中期経営計画 「 明日への変革 2027」」の記載内容の一部に訂正すべき事 項がありましたので、お知らせいたします。 記 1. 訂正の理由 「 新中期経営計画 「 明日への変革 2027」」 内、P24:1 技術主導による競争優 | |||
| 06/05 | 12:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 新中期経営計画「明日への変革 2027」 その他のIR | |||
| 証券コード:4116 中期経営計画 大日精化工業株式会社 2024 年 6 月目次 • 前中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の総括 • 新中期経営計画 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )の発表 • 新中期経営計画のキャッチコピー • 10 年後のありたい姿 • 長期ビジョン、基本戦略 • 新中期経営計画のグループ数値目標とセグメント別数値目標 • 外部環境動向 • セグメント別中期戦略 • 中期投資計画 • 新中期経営計画の基本戦略 • 1 技術主導による競争優位性の確保 • 2 事業基盤の強化のための海外事業の拡大 • 3 サステナブル | |||
| 06/04 | 12:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 第121期定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 応えるために、これまで培ってま いりました1 有機無機合成・顔料処理技術、2 分散加工技術、3 樹脂合成技術の3つのコア技術を さらに一層深化させ、お客様の製品を通じて、ESGなどの社会的なニーズに継続的に貢献してまいること にしております。中期経営計画では、新規発展分野として1IT・エレクトロニクス機能性材料、2ライ フサイエンス・パーソナルケアを、継続発展分野として3モビリティ、4 環境配慮型パッケージングをタ ーゲット市場に定めて開発テーマの中心に置き、資金と人財を積極的に投入し、技術主導による競争優位 性の確保を目的とした「 技術オリエンテッド」 体制を構築し、色材、機能材、合成樹脂 | |||
| 06/04 | 12:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 第121期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ては厳しい外部環境となりました。 こうした中、当社グループは2021 年 8 月に公表した中期経営計画 の3 年目を迎え、「 技術力を生かしニッチマーケットで社会に貢献し 続ける」「サステナブル社会の実現に向けた課題解決と新たな価値創 造に取り組む」というミッションの実現に向け、「 技術主導 」「ESG 重視 」「 海外事業拡大 」と資本効率を重視した経営を基本戦略に据 え、取り組んできましたが、先行きの見えにくい経営環境が続き、残 念ながら、業績は厳しい結果となりました。 2025 年 3 月期が初年度となる新 3か年中期経営計画 「 明日への変 革 2027」においては、経営の基本となる人 | |||
| 05/15 | 16:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| び業績予想のご利用に当たっ ての注意事項等については、添付資料 3ページ「1. 経営成績等の概況 (4) 今後の見通し」をご覧ください。 ・当社は、以下のとおり、「 決算説明会 」 及び「 次期中期経営計画 『 明日への変革 2027』 説明会 」を開催する予定で す。 この説明会で配布する資料等については、前日までに東京証券取引所及び当社ウェブサイトにて開示・掲載する予 定です。 日時 :2024 年 6 月 6 日 ( 木 ) 概要 : 機関投資家・アナリスト向け「 決算説明会 」 及び「 次期中期経営計画 『 明日への変革 2027』 説明会 」 大日精化工業株式会社 (4116 | |||
| 05/15 | 16:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 新中期経営計画「明日への変革 2027」骨子の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 5 月 15 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 専務執行役員最高財務責任者駒田達彦 TEL 03-3662-1638 新中期経営計画 「 明日への変革 2027」 骨子の公表に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 15 日開催の取締役会において、2025 年 3 月期を初年度とする3ヶ年の新中期経営計画 「 明 日への変革 2027」の骨子を決議しましたので、お知らせいたします。なお、新中期経営計画 「 明日への変革 2027」の詳細につきましては、2024 年 6 | |||
| 05/15 | 16:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 新中期経営計画期間中における株主還元方針及び特別配当の実施並びに剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 5 月 15 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 専務執行役員最高財務責任者駒田達彦 TEL 03-3662-1638 新中期経営計画期間中における株主還元方針及び 特別配当の実施並びに剰余金の配当 ( 増配 )に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 15 日開催の取締役会において、新中期経営計画期間 (2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )( 以 下、本期間中 )の株主還元方針、2024 年 3 月 25 日に公表いたしました「 固定資産の譲渡及び特別 | |||
| 02/14 | 16:24 | 4116 | 大日精化工業 |
| 四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| を伸ばして、着実に伝承し ていく企業風土、文化、経営方針であるものと確信しております。そして、環境や時代の変化に応じて、こ の企業価値の源泉に真摯に向き合い、改めて研鑽し合うことで、一層の輝きを引き出し、その結果として、 企業価値も高まり、ひいては、株主のみならず、取引先、従業員、地域社会等、当社をとりまく全ての方に とっての価値が最大化できるものと考えております。 また、当社は、2021 年 8 月に、中期経営計画を公表し、長期的な展望とともに今後 3 年間に当社が進むべ き方向性をお示ししております。 一点目は、長期ビジョン、基本戦略の策定です。10 年後のありたい姿として、 1 技術力を | |||
| 12/13 | 15:45 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| れております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念や経営戦略、経営計画 当社の経営理念及び社是については、下記に記載しております。 また、中期経営計画を当社ホームページで開示・公表しておりますので、併せてご参照ください。 < 中期経営計画 > https://www.daicolor.co.jp/ir/library/plan/pdf/202108_plan.pdf なお、経営理念は、2016 年 1 月 1 日をもって「 企業理念 」として次の内容に変更しております。 < 企業理念 > ・人に興味を持とう ・新しいことに興味を持とう ・未来に興味を持とう < 行動指針 | |||