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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 76 件 ( 61 ~ 76) 応答時間:0.732 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
06/08 16:00 4116 大日精化工業
2022年3月期 決算説明会資料 その他のIR
大日精化工業株式会社 決算説明会資料 証券コード:4116 2022 年 6 月1. 当社について 当社の概要や沿革、事業セグメントと販売先業界に加え、 私たちの強みを紹介しています。 2. 2022 年 3 月期決算概要 当社及び事業セグメントごとの決算概要と通期業績予想を 紹介しています。 3. 進捗状況 2021 年 8 月に公表した初年度の進捗状況を技術 主導、ESG、海外戦略の3つの柱に分けて紹介しています。1. 当社について U会社概要 企 業 理 念 「 人に興味を持とう」「 新しいことに興味を持とう」「 未来に興味を持とう」 会社名 大日精化工業株式会
05/13 16:00 4116 大日精化工業
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 17 - 1 -大日精化工業株式会社 (4116) 2022 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度の世界経済は、新型コロナウイルス感染症の変異株拡大により、経済活動に対する緩和・規制が 繰り返され、また、期後半においては、ロシアによるウクライナ侵攻の影響などによりインフレが進み、世界経済 の不透明な状況が続きました。 このような環境の中、当社グループは、昨年 8 月に外部公表したにおいて、10 年後に在りたい姿と して、「 技術力を生かしニッチマーケットで社会に貢献し続け
04/20 15:00 4116 大日精化工業
定款一部変更に関するお知らせ その他のIR
2022 年 4 月 20 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 常務取締役推進機構総括廣田惠司 TEL 03-3662-1638 定款一部変更に関するお知らせ 当社は、2022 年 4 月 20 日開催の取締役会において、2022 年 6 月下旬開催予定の第 119 期定時株主総会に、定款 の一部変更について付議することを決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 定款の変更目的 (1) 2021 年 8 月に公表しております3ヶ年のにおいて、当社グループは様 々な分野
02/10 16:19 4116 大日精化工業
四半期報告書-第119期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
較情報は、「3. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 < 有償 受給取引による売上高への影響額 >」に記載のとおりであります。 ( 報告セグメントの変更 ) 当社グループの報告セグメントは、従来 「 化成品事業 」、「 化学品事業 」、「 高分子事業 」、「 印刷総合シ ステム事業 」 及び「その他事業 」としておりましたが、第 1 四半期連結会計期間の期首より、「カラー&ファ ンクショナルプロダクト」、「ポリマー&コーティングマテリアル」 及び「グラフィック&プリンティン グマテリアル」に変更しております。 この変更は、の策定を契機に、今後の基盤事業の再構築や、製品開発の強
02/10 16:00 4116 大日精化工業
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グマテリアル」に変更しております。 この変更は、の策定を契機に、今後の基盤事業の再構築や、製品開発の強化、新規事業の育成 など、中長期的な成長に向けた事業戦略の推進のため行うものです。 なお、変更後の各報告セグメントに属する主要製品・サービスは以下のとおりであります。 報告セグメント カラー&ファンクショナル プロダクト ポリマー&コーティング マテリアル グラフィック&プリンティング マテリアル 主要製品・サービス 顔料、繊維用着色剤、プラスチック用着色剤、コンパウンド、 顔料分散体、機能性材料 UVコート剤、ウレタン樹脂、天然物由来高分子 グラビアインキ、オフセットインキ なお、前第
11/12 10:02 4116 大日精化工業
四半期報告書-第119期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
の変更は、の策定を契機に、今後の基盤事業の再構築や、製品開発の強化、新規事業の育成 など、中長期的な成長に向けた事業戦略の推進のため行うものです。 なお、変更後の各報告セグメントに属する主要製品・サービスは以下のとおりであります。 報告セグメント カラー&ファンクショナル プロダクト ポリマー&コーティング マテリアル グラフィック&プリンティング マテリアル 主要製品・サービス 顔料、繊維用着色剤、プラスチック用着色剤、コンパウンド、 顔料分散体、機能性材料 UVコート剤、ウレタン樹脂、天然物由来高分子 グラビアインキ、オフセットインキ なお、前第 2 四半期連結累計期間の
11/11 16:00 4116 大日精化工業
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
&プリンティン グマテリアル」に変更しております。 この変更は、の策定を契機に、今後の基盤事業の再構築や、製品開発の強化、新規事業の育成 など、中長期的な成長に向けた事業戦略の推進のため行うものです。 なお、変更後の各報告セグメントに属する主要製品・サービスは以下のとおりであります。 報告セグメント カラー&ファンクショナル プロダクト ポリマー&コーティング マテリアル グラフィック&プリンティング マテリアル 主要製品・サービス 顔料、繊維用着色剤、プラスチック用着色剤、コンパウンド、 顔料分散体、機能性材料 UVコート剤、ウレタン樹脂、天然物由来高分子 グラビアインキ
10/13 16:00 4116 大日精化工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おります。また、個別の投資先企 業の選定や議決権行使は、各運用機関に判断を一任することにより、企業年金の受益者と会社との間に利益相反が生ずる可能性を回避すること としております。 基金の財政状況や運用状況については、定期的に取締役会へも報告されております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念や経営戦略、経営計画 当社の経営理念及び社是については、下記に記載しております。 また、を当社ホームページで開示・公表しておりますので、合わせてご参照ください。 < > http://www.daicolor.co.jp/ir/library/plan/pdf
08/31 15:00 4116 大日精化工業
(訂正)「中期経営計画資料」の一部訂正について その他のIR
2021 年 8 月 31 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証第 1 部 ) 問合せ先 : 常務取締役推進機構総括廣田惠司 TEL 03-3662-7111 ( 訂正 )「 資料 」の一部訂正について 2021 年 8 月 24 日に公表いたしました「 資料 」の記載内容の一部に訂正すべき事項がありましたの で、お知らせいたします。なお、訂正箇所には下線を付しております。 1. 訂正の理由 「 資料 」の記載内容の一部に訂正すべき事項が判明したため、訂正するものであります。 2. 訂正の内容 17 頁 5 数値集計 ― 計数目標 (2021~2023 年度 ) 【 訂正前 】【 訂正後 】 以 上
08/24 15:00 4116 大日精化工業
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
2021 年 8 月 24 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証第 1 部 ) 問合せ先 : 常務取締役推進機構総括廣田惠司 TEL 03-3662-7111 の策定に関するお知らせ 当社グループは、2022 年 3 月期を初年度とする3ヶ年のを策定しましたので、下記の通りお知らせ いたします。 記 本においては、当社グループの様 々な分野における企業活動を通じて、これまで培ってきた技術を より一層深化させることにより、お客様や我 々を取り巻く社会の問題解決への貢献を通じて、持続
08/24 15:00 4116 大日精化工業
中期経営計画資料 その他のIR
⼤⽇ 精化 ⼯ 業株式会社 証券コード:4116 2021 年 8⽉⽬ 次 1 ⻑ 期ビジョン、基本戦略 2 技術テーマ 3 ESGテーマ 4 海外テーマ 5 数値集計1 ⻑ 期ビジョン、基本戦略 「10 年後のありたい姿 」 ミッション 技術 ⼒を⽣かしニッチマーケットで社会に貢献し続ける サステナブル社会の実現に向けた課題解決と新たな価値創造に取り組む 基本戦略 資本効率を重視した経営 (ROE 9% 以上、ROA 5% 以上 ) 技術主導による競争優位性の確保 サステナブル社会の実現に向けたESG 重視の経営推進 事業基盤の強化のための海外事業の拡 ⼤( 海外売上 ⾼ 向
08/11 16:14 4116 大日精化工業
四半期報告書-第119期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
法を同様に変更 しております。 当該変更による、従来の方法との比較情報は、「3. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 < 有償 受給取引による売上高への影響額 >」に記載のとおりであります。 ( 報告セグメントの変更 ) 当社グループの報告セグメントは、従来 「 化成品事業 」、「 化学品事業 」、「 高分子事業 」、「 印刷総合シ ステム事業 」 及び「その他事業 」としておりましたが、当第 1 四半期連結会計期間より、「カラー&ファンク ショナルプロダクト」、「ポリマー&コーティングマテリアル」 及び「グラフィック&プリンティング マテリアル」に変更しております。 この変更は、
08/11 16:00 4116 大日精化工業
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提と なる条件及び業績予想のご利用に当たっての注意事項等については、添付資料 3ページ「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (3) 連結業績予想な どの将来予測情報に関する説明 」をご覧ください。 ・当社は以下のとおり会社説明会を開催する予定です。また同説明会において、の公表も予定しております。この説明会で配布する資料等 については、前日までに東京証券取引所及び当社ウェブサイトにて開示・掲載する予定です。 日時 :2021 年 8 月 25 日 ( 水 ) 概要 : 機関投資家・アナリスト向け会社説明会大日
07/09 11:00 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
(アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま
06/30 10:00 4116 大日精化工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーの信頼をより高め、社会に貢献し ていくため、コーポレート・ガバナンスを整備・拡充することが、経営上の重要な課題の一つであると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-1-2】 当社では、対外的に公表できる形でのを策定しておりませんが、につきましては引き続き早期の公表に向け取り組 み中です。 取締役会では、の重要性を認識しており、その実現に向けて最善の努力を行っております。と実績との乖離が生じ た場合には、原因を分析し、必要に応じて次期以降の計画の見直し及び必要な対策を行っており
04/30 10:08 4116 大日精化工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーの信頼をより高め、社会に貢献し ていくため、コーポレート・ガバナンスを整備・拡充することが、経営上の重要な課題の一つであると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-1-2】 当社では、対外的に公表できる形でのを策定しておりませんが、につきましては引き続き早期の公表に向け取り組 み中です。 取締役会では、の重要性を認識しており、その実現に向けて最善の努力を行っております。と実績との乖離が生じ た場合には、原因を分析し、必要に応じて次期以降の計画の見直し及び必要な対策を行っており