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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 45 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.364 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/08 | 15:35 | 4506 | 住友ファーマ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| nuvisertib)の開発方針確定後に策定を検討している新中期経営計画 に向け、財務規律を維持しつつ、再成長に向けた事業基盤を拡充し、R&D 基本戦略に沿った研究開発活動を推進すべ く、以下の方針に従って事業を運営してまいります。 1 売上収益の拡大 北米においては、進行性前立腺がん治療剤 「オルゴビクス」および過活動膀胱治療剤 「ジェムテサ」の価値最大 化に最注力してまいります。「オルゴビクス」については、強い成長トレンドを維持し、本剤の進行性前立腺がん 治療におけるアンドロゲン除去療法の標準治療薬としての位置付け獲得を目指します。また、薬剤給付制度の変更 により2025 年 1 月から患者自己負 | |||
| 04/08 | 15:33 | 4506 | 住友ファーマ |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 株式会社 (E00922) 訂正発行登録書 ( 注 ) 当社は、特定の領域・技術において「 価値創造サイクル」を力強く循環させ、継続的にイノベーションを創出・社会 実装します。これにより、人 々の健康で豊かな生活に貢献しグローバルに「 住友ファーマ」ブランドを確立すること でGSPの地位確立を目指します。 当社グループは、がん2 品目 (enzomenibおよびnuvisertib)の開発方針確定後に策定を検討している新中期経営計画に向け、 財務規律を維持しつつ、再成長に向けた事業基盤を拡充し、R&D 基本戦略に沿った研究開発活動を推進すべく、以下の方針に 従って事業を運営してまいります。 1 | |||
| 03/02 | 15:40 | 4506 | 住友ファーマ |
| Boost 2028 ―力強い住友ファーマの加速― 説明会資料 その他のIR | |||
| Boost 財務規律を維持しつつ、 再成長に向けた基盤を拡充 R&D 基本戦略に沿って推進 売上の 更なる拡大 がん2 品目 の方向性確定 成長戦略の 本格的な推進 研究開発型ファーマとしての 持続性ある成長戦略を推進、 魅力的なパイプラインおよび ポートフォリオを拡充 がん2 品目の方向性が定まり次第 新中期経営計画を策定 基幹 3 製品拡大 次世代成長 エンジンの育成 財務基盤 の強化 © Sumitomo Pharma Co., Ltd. All Rights Reserved. 9 目指す姿 :グローバル・スペシャライズド・プレーヤー(GSP) 特定の領域・技術において「 価値創造 | |||
| 03/02 | 15:31 | 4506 | 住友ファーマ |
| 発行登録書(株券、社債券等) 発行登録書 | |||
| まいります。 4/13 価値創造サイクル(「Reboot 2027 / Boost 2028」より) EDINET 提出書類 住友ファーマ株式会社 (E00922) 発行登録書 ( 株券、社債券等 ) ( 注 ) 当社は、特定の領域・技術において「 価値創造サイクル」を力強く循環させ、継続的にイノベーションを創 出・社会実装します。これにより、人 々の健康で豊かな生活に貢献しグローバルに「 住友ファーマ」ブランド を確立することでGSPの地位確立を目指します。 当社グループは、がん2 品目 (enzomenibおよびnuvisertib)の開発方針確定後に策定を検討している新中期経営計画に 向 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新中期経営計画 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を公表したとのことです。本中期経営計画の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 07/01 | 11:10 | 4506 | 住友ファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報開示にあたっては、「 情報開示規準 」に基づき、適時・適切・公正に開示するよう努めており、インサイダー情報の管理については、「 内部情 報管理規程 」に基づき、適切に管理しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 記載内容 検討状況の開示 英文開示の有無 有り 該当項目に関する説明 2025 年 5 月に「Reboot 2027 - 力強い住友ファーマへの再始動 -」を策定するとともに、2023 年 4 月に公表した「 中期経営計画 2027」(2023 年度から2 027 年度まで)を取り下げました。「Reboot 2027」は、2025 年度から2027 年度 | |||
| 05/13 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| Reboot 2027 ―力強い住友ファーマへの再始動― 策定について その他のIR | |||
| 「 中期経営計 画 2027」(2023 年度から2027 年度まで)を取り下げることについて決議しましたので、以下のとおりお知らせ します。 1. 「Reboot 2027」 策定の背景 当社は、「 中期経営計画 2027」において、「 事業構造および経営体質の質的転換を図る」を基本方針と し、当該期間をラツーダの米国での独占販売期間終了 (LOE) 後の再成長および「グローバル・スペシャラ イズド・プレーヤー(GSP)」の地位確立に向けた足場を築く期間と位置づけ、事業運営に取り組んできまし た。重要マイルストーンの未達により、2023 年度の業績は大幅に悪化しましたが、Roivant 社と | |||
| 04/21 | 11:39 | BCJ-92 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| グループは2021 年度に中長期ビジョン「JAMCO Vision 2030」を公表し、「 技術と品質を翼に、 快適で持続可能な未来へ」をスローガンとして、グループ全社の成長の方向性を示し、ビジョン実現に向けた ロードマップとしてアクションプラン( 行動計画 AP2030)を掲げているとのことです。2024 年 5 月 23 日には「 選 択と集中 」を基本方針とする2024 年度中期経営計画 ( 以下 「 対象者中期経営計画 」といいます。)を公表し、ア クションプランの着実な遂行と並行して、将来の成長を支える財務体質をはじめとした経営基盤の強化にも取 り組んできたとのことです。具体的には、1 内 | |||
| 07/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2024年度(2025年3月期)第1四半期決算 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 領域 2 品 ⽬(TP-3654、DSP-5336)および再 ⽣・細胞医薬プログラム(パーキンソン病対象の CT1-DAP001/DSP-1083)など中期経営計画 2027での上市が期待できる品 ⽬の開発を推進 � 将来の成 ⻑シーズの⼀ 部である、HLCR011( 網膜 ⾊ 素上 ⽪ 裂孔 )、SMP-3124( 固形がん)、DSP-3077( 網膜 ⾊ 素変性 ) などへの投資を継続 ⇒ CT1-DAP001/DSP-1083の⽇ 本での申請準備着 ⼿、フェーズ1/2 試験においてnuvisertib (TP-3654)とモメロチニブ*との併 ⽤を評価するため、GSK 社と臨床協 ⼒ 契 | |||
| 07/01 | 09:34 | 4506 | 住友ファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 長期で目指す企業像である「ビジョン」および2023 年度を起点とする5か年の「 中期経営計画 2027」を策定し、当社ウェブサイトに掲載しています。 (ウェブサイト) https://www.sumitomo-pharma.co.jp/ir/library/presentation/ (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、上記の「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」としてとりまとめ、 当社ウェブサイトに掲載しています。 (iii) 取締役会が取締役の報酬を決定するにあたっての方針および手続については、本報告書のII-1【 取締役報酬関係 】に記載して | |||
| 06/25 | 16:54 | 4506 | 住友ファーマ |
| 有価証券報告書-第204期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、確かな価値を患者さんに届けてまいりま す。これにより、2033 年に「グローバル・スペシャライズド・プレーヤー」の地位を確立することを目指します。 当社は、このビジョンのもと、2023 年度を起点とする5か年の「 中期経営計画 2027」を2023 年 4 月に策定しました が、当社グループが目標として掲げる、2033 年における「グローバル・スペシャライズド・プレーヤー」の地位確立の 方針に変更はないものの、当社グループが直面する経営環境を受け、「 中期経営計画 2027」については、見直しの必要 があると考えています。新たな中期経営計画については、可能な限り早期に公表できるよう取り組んで | |||
| 05/30 | 17:45 | 4506 | 住友ファーマ |
| 第204期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 297,592 16,966 ( 注 )1. 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、中期経営計画 2027の策定に伴い、当社 グループの経営状況をより適切に示すため、当期より、日本、北米、アジアの3つの報告セグメントに変更しました。 2.その他の源泉から認識した収益は、相手先が顧客とはみなされない場合の共同パートナーとの契約等から生じる売上収益 です。 (2) 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報 2024 年 3 月 31 日における顧客との契約から生じた契約残高は、以下のとおりです。 顧客との契約から生じた債権 ( 単位 : 百万円 ) 売 | |||
| 05/30 | 17:45 | 4506 | 住友ファーマ |
| 第204期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の難度の高まり、研 究開発費の高騰、競争の激化などにより、事業の予見性が低下しています。 このような状況のもと、当社グループは、2023 年度を起点とした2027 年度までの5か年の 「 中期経営計画 2027」を2023 年 4 月に発表し、これに基づき事業活動を進めてまいりました。 しかしながら、北米事業における進行性前立腺がん治療剤 「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内 膜症治療剤 「マイフェンブリー」および過活動膀胱治療剤 「ジェムテサ」( 以下 「 基幹 3 製品 」) の売上収益の伸びが想定を下回ったことにより、事業予想を見直した結果、特許権などの無形資 産やのれんにおいて多額の減損 | |||
| 05/14 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 激化などにより、事業の予見性が低下しています。 このような状況のもと、当社グループは、2023 年度を起点とした2027 年度までの5か年の「 中期経営計画 2027」を 2023 年 4 月に発表し、これに基づき事業活動を進めてまいりました。しかしながら、北米事業における進行性前立腺が ん治療剤 「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内膜症治療剤 「マイフェンブリー」および過活動膀胱治療剤 「ジェムテ サ」( 以下 「 基幹 3 製品 」)の売上収益の伸びが想定を下回ったことにより、事業予想を見直した結果、特許権などの 無形資産やのれんにおいて多額の減損損失を計上することとなりました。 日本におい | |||
| 05/14 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2023年度(2024年3月期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| より⼤きく減収 • 2024 年度薬価改定影響 : 約 52 億円 アジア • 中国では集中購買の影響もありながら前期並みを⾒ 込む • 前期にあったメロペン( 東南アジア)の⼀ 時的な出荷の 拡 ⼤は落ち着く⾒ 込み © Sumitomo Pharma Co., Ltd. All Rights Reserved. 18 2024 年度業績予想 財務・配当 ⽅ 針、中期経営計画 2027の⾒ 直し予定 財務 ⽅ 針 : • ブリッジローン約 1,450 億円 (2024 年 3⽉ 末残 ⾼)の返済期限は、2024 年 9⽉ 末まで延 ⻑ • 2024 年 4⽉に売却したRoivant 社株式に | |||
| 04/30 | 14:47 | 4506 | 住友ファーマ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 発生年月日 2024 年 4 月 30 日 (2) 当該事象の内容 1 減損損失の計上 当社グループでは、中期経営計画 2027(2023~2027 年度 )での業績見通しに対して基幹 3 製品 ( 進行性前立腺がん 治療剤 「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内膜症治療剤 「マイフェンブリー」、過活動膀胱治療剤 「ジェムテサ」) の売上収益の伸びが想定を下回っており、北米事業の事業予想を見直した結果、「マイフェンブリー」にかかる特許 権の一部 133,457 百万円 (923 百万米ドル)およびのれんの一部 35,858 百万円 (248 百万米ドル)を減損します。また、 rodatristat | |||
| 04/30 | 08:45 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2023年度業績予想の修正、2024年度業績見通しに関する説明会 その他のIR | |||
| ⽶での基幹 3 製品 ( 進 ⾏ 性前 ⽴ 腺がん治療剤 「オルゴビクス」、⼦ 宮筋腫・⼦ 宮内膜症治療剤 「マイ フェンブリー」、過活動膀胱治療剤 「ジェムテサ」)の売上収益拡 ⼤ � 販管費・研究開発費の合理化 2025 年 3⽉ 期の配当予想 : コア営業利益 10 億円を⾒ 込むものの、中期経営計画 2027で想定したコア営業利益を⼤きく下回って いることから、無配を予定 © Sumitomo Pharma Co., Ltd. All Rights Reserved. 3 2025 年 3⽉ 期業績 ⾒ 通し(コア営業利益 ) 出典 : 住友化学株式会社 2024 年 4⽉30⽇ 開催 | |||
| 04/30 | 08:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 減損損失、事業構造改善費用および金融収益(為替差益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| らせします。 記 1. 減損損失の内容 当社グループでは、中期経営計画 2027(2023~2027 年度 )での業績見通しに対して基幹 3 製品 ( 進 行性前立腺がん治療剤 「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内膜症治療剤 「マイフェンブリー」、過活動膀胱 治療剤 「ジェムテサ」)の売上収益の伸びが想定を下回っており、北米事業の事業予想を見直した結果、 「マイフェンブリー」にかかる特許権の一部 133,457 百万円 (923 百万米ドル)およびのれんの一部 35,858 百万円 (248 百万米ドル)を減損します。また、rodatristat ethyl および EPI-589(いずれも | |||
| 04/30 | 08:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2024年3月期業績予想の修正ならびに2025年3月期業績見通しおよび配当予想に関するお知らせ 業績修正 | |||
| について 2025 年 3 月期の連結業績については、2023 年 4 月公表の中期経営計画 2027( 以下 「 中計 2027」)に おいて、売上収益 4,600 億円、コア営業利益 400 億円と設定していました。北米での基幹 3 製品 ( 進行性 前立腺がん治療剤 「オルゴビクス」、子宮筋腫・子宮内膜症治療剤 「マイフェンブリー」、過活動膀胱治療 剤 「ジェムテサ」)の売上収益は伸長しており、今後の業績は回復基調を見込むものの、中計 2027 公表 時の想定を下回っていることから、売上収益 3,380 億円 ( 中計 2027 比 1,220 億円減 )、コア営業利益 10 億円 | |||