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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 45 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.276 秒

ページ数: 3 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
03/15 15:30 4506 住友ファーマ
精神神経領域で開発中のウロタロントを含む4つの新薬候補化合物について全世界を対象とした開発および販売提携に関するライセンス契約改定のお知らせ その他のIR
疾患領域である精神神経領域においてウロタロントをはじめと する新薬候補化合物について、大塚製薬と共同開発を進めてきましたが、現在の状況では 2027(2023~2027 年度 )においてこれらの化合物を収益に結び付けることが難しくなりました。この状 況を踏まえ、住友ファーマグループとしては、開発優先品目の見直しを図り、 2027 中での 上市が期待できるがん領域および再生・細胞医薬事業の開発プログラムを最優先に注力し、ウロタロン トおよび SEP-380135 の開発を大塚製薬に委ねることとしました。 3. 業績に与える影響 契約改定による当社の 2024 年 3 月
03/04 22:00 4506 住友ファーマ
米国連結子会社における人員削減等の合理化に関するお知らせ その他のIR
「SMPA 社 」)における人員削減等の合理化を行うことを決定しましたので、お知らせします。 1. 人員削減等の合理化を行う理由 当社は、今後の収益構造改善のために経営および組織の効率化を図る一環として、米国におけるオ ペレーションの一層の合理化を目指して、SMPA 社の組織再編を実行することを決定し、以下に示す内 容で SMPA 社における人員削減を実施します。 当社は 2023 年 7 月に米国グループ会社の再編と共に約 500 人の人員削減を行いましたが、 2027(2023~2027 年度 )での業績見通しに対して基幹 3 製品 ( 進行性前立腺がん治療剤 「オル
02/01 14:16 4506 住友ファーマ
四半期報告書-第204期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、仕入及び販売を行っており、日本、北米、アジアのマーケット ごとに医薬品事業の業績管理を行っているため、日本、北米、アジアの3つを報告セグメントとしています。 なお、当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成要素のうち分離された財務情報が入手可能であ り、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているもので す。 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、 2027の策定に伴 い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、第 1 四半期連結会計期間より、日
01/31 15:30 4506 住友ファーマ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、アジアの3つを報告セグメントとしています。 なお、当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成要素のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、 2027の策定に伴 い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、第 1 四半期連結会計期間より、日本、北米、アジアの3つの 報告セグメントに変更しました。 なお、前第 3 四半期連結累計期間のセグメント情報は、変
11/28 09:29 4506 住友ファーマ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
記載しています。当社は中長期で目指す企業像である「ビジョン」および2023 年度を起点とする5か年の「 2027」を策定し、当社ウェブサイトに掲載しています。 (ウェブサイト) https://www.sumitomo-pharma.co.jp/ir/library/presentation/ (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、上記の「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」としてとりまとめ、 当社ウェブサイトに掲載しています。 (iii) 取締役会が取締役の報酬を決定するにあたっての方針および手続については、本報告書のII-1【 取締
11/02 14:44 4506 住友ファーマ
四半期報告書-第204期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているもので す。 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、 2027の策定に伴 い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、第 1 四半期連結会計期間より、日本、北米、アジアの3つの 報告セグメントに変更しました。 なお、前第 2 四半期連結累計期間及び前第 2 四半期連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づ き作成しています。 (3) セグメント収益及び業績 当社グループの報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失は、以下のとおりです
10/31 13:30 4506 住友ファーマ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
医薬品事業の業績管理を行っているため、日本、北米、アジアの3つを報告セグメントとしています。 なお、当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成要素のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、 2027の策定に伴 い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、第 1 四半期連結会計期間より、日本、北米、アジアの3つの 報告セグメントに変更しました。 なお、前
09/15 10:23 4506 住友ファーマ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
載しています。当社は中長期で目指す企業像である「ビジョン」および2023 年度を起点とする5か年の「 2027」を策定し、当社ウェブサイトに掲載しています。 (ウェブサイト) https://www.sumitomo-pharma.co.jp/ir/library/presentation/ (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、上記の「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」としてとりまとめ、 当社ウェブサイトに掲載しています。 (iii) 取締役会が取締役の報酬を決定するにあたっての方針および手続については、本報告書のII-1【 取締役
08/03 15:11 4506 住友ファーマ
四半期報告書-第204期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
分離された財務情報が入手可能であ り、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているもので す。 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、 2027の策定に伴 い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、当第 1 四半期連結会計期間より、日本、北米、アジアの3つ の報告セグメントに変更しました。 なお、前第 1 四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成しています。 (3) セグメント収益及び業績 当社グループの報告セグメントごとの売
07/31 15:30 4506 住友ファーマ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
ています。 なお、当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成要素のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、 2027の策定に伴 い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、当第 1 四半期連結会計期間より、日本、北米、アジアの3つ の報告セグメントに変更しました。 なお、前第 1 四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成してい
07/03 11:22 4506 住友ファーマ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
しています。当社は中長期で目指す企業像である「ビジョン」および2023 年度を起点とする5か年の「 2027」を策定し、当社ウェブサイトに掲載しています。 (ウェブサイト) https://www.sumitomo-pharma.co.jp/ir/library/presentation/ (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、上記の「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」としてとりまとめ、 当社ウェブサイトに掲載しています。 (iii) 取締役会が取締役の報酬を決定するにあたっての方針および手続については、本報告書のII-1【 取締役報
06/27 16:44 4506 住友ファーマ
有価証券報告書-第203期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
価値を患者さん に届けてまいります。これにより、2033 年に「グローバル・スペシャライズド・プレーヤー」の地位を確立するこ とを目指します。 当社は、このビジョンのもと、2023 年度を起点とする5か年の「 2027」を2023 年 4 月に策定しまし た。 なお、当社は、グループ一体経営を推進するため、米国グループ会社の再編を契機に、2023 年 7 月 1 日付けで理 念体系を再構成し、理念、バリューおよび行動宣言をグループ全体で共有するフィロソフィとして、グループ内へ の浸透を進めます。 併せて、当社の理念の実践により、持続可能な社会実現に貢献し持続的な企業価値向上につな
05/15 13:00 4506 住友ファーマ
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
です。 医薬品業界では、各国において薬剤費抑制策が一段と進むなど、依然として厳しい環境が続いています。 このような状況のもと、当社グループは、2018 年度を起点とする5か年の「 2022」の最終年度として、 「 成長エンジンの確立 」と「 柔軟で効率的な組織基盤づくり」を推進することにより、経営基盤の再構築に取り組んで まいりました。一方、今後の成長を目指す製品や開発品に注力すべく選択と集中を進めてまいりましたが、一部品目の 事業予想や開発計画を見直した結果、特許権や仕掛研究開発などの無形資産において、減損損失を計上することとなり ました。 日本においては、糖尿病領域では、2
04/28 13:00 4506 住友ファーマ
2024年3月期配当予想および役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 4 月 28 日 住友ファーマ株式会社 代表取締役社長野村博 (コード:4506 プライム市場 ) 執行役員 コーポレートコミュニケーション担当野口直記 (TEL.06-6203-5321) 2024 年 3 月期配当予想および役員報酬の減額に関するお知らせ 当社は、本日 (4 月 28 日 )、 2027(2023~2027 年度 )を策定し、配当方針を開示しました ので、2024 年 3 月期の配当予想について、下記のとおりお知らせします。また、役員報酬の減額につい て、併せてお知らせします。 記 1.2024 年 3 月期配当
04/28 13:00 4506 住友ファーマ
中期経営計画 2027(2023~2027 年度)の策定について その他のIR
各位 2023 年 4 月 28 日 会社名住友ファーマ株式会社 代表者名代表取締役社長野村博 (コード:4506 プライム市場 ) 問合せ先執行役員 コーポレートコミュニケーション担当野口直記 (TEL.06-6203-5321) 2027(2023~2027 年度 )の策定について 当社は、このたび、 2027(2023~2027 年度 )を策定しましたので、下記のとおりお知らせ します。 当社は、「 人 々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社 会に貢献する」を企業理念として掲げ、事業活動を進めています。 少子高齢化社会
03/03 15:00 4506 住友ファーマ
減損損失の計上および配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正
営基盤の確保と財務内容の充実を図って おり、2019 年 3 月期を起点とする 2023 年 3 月期までのでは、5 年間平均の配当性向とし て 20% 以上を目指しています。 しかしながら、2023 年 3 月期は、複数品目において販売不振および開発不成功に伴う減損損失を計 上した結果、営業利益および親会社の所有者に帰属する当期利益は、多額の損失を計上する見込みと なったため、当期の期末配当予想につきましては、誠に遺憾ながら 1 株あたり 7 円に修正させていただき ます。 株主の皆様には、深くお詫び申し上げますとともに、早期の業績回復に努めてまいりますので、何卒ご 理解の上、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。 以上 2
11/30 17:00 4506 住友ファーマ
連結子会社住友ファーマフード&ケミカルの株式譲渡に関するお知らせ その他のIR
: 原信行、以下 「 住友ファーマフード&ケミカル」)の全株式を、株式会社メディパルホール ディングス( 本社 : 東京都中央区、代表取締役社長 : 渡辺秀一、以下 「メディパル」)に譲渡 ( 以下 「 本株 式譲渡 」)することを決議し、メディパルとの間で、本株式譲渡に関する契約を締結しましたので、下記 のとおりお知らせします。 なお、本株式譲渡の実行は、独占禁止法に基づく規制当局の承認その他クロージング条件の充足を 条件としています。 記 1. 本株式譲渡の理由および目的 当社は、新たな策定に向け、事業基盤の強化のために事業の選択と集中を進める方 針を掲げ、様 々な施策を検討して
06/23 16:00 4506 住友ファーマ
有価証券報告書-第202期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
は、企業理念の実践を「CSR 経営 」と定義し、事業活動を通してSDGs( 持続可能な開発目標 )の達成にも貢献 していきます。 2022 高齢化社会の進展や医療財政のさらなるひっ迫が想定されるなか、製薬業界は、デジタル技術を活用した創薬や 治療方法の創出、予防医療の普及など「 変革の時 」を迎えています。かかる環境において、当社は、企業理念のも と、ヘルスケア領域での課題解決に貢献するため、新たなビジョン「もっと、ずっと、健やかに。最先端の技術と 英知で、未来を切り拓く企業 」と、2018 年度を起点とした2022 年度までの5か年の「 2022」を2019 年
05/13 13:00 4506 住友ファーマ
2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
いては、先発医薬品の価格抑制や後発医薬品の使用促進、新薬開発の難易度の高まりおよび研究開発 費の高騰に加え、予防・複合型ソリューションの普及、異業種の参入などにより、事業の予見性がさらに低下していま す。 このような状況のもと、当社グループは、事業環境の変化を踏まえ、2021 年 5 月に、2018 年度を起点とする5か年の 「 2022」の経営目標の見直しを行い、新たな目標のもと事業活動を進めてまいりました。当連結会計年度 においても、新型コロナウイルス感染症によるさまざまな影響が当社グループの事業活動に生じましたが、従業員の感 染防止を徹底しつつ、従来どおりの事業活動を継続さ
06/24 16:00 4506 大日本住友製薬
有価証券報告書-第201期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
」と、2018 年度を起点とした2022 年度までの5か年の「 2022」を2019 年 4 月に発表しました。 「 2022」の基本方針は、次のとおりです。 2022 < 基本方針 > ポスト・ラツーダ、すなわち、2023 年 2 月 20 日以降に米国において非定型抗精神病薬 「ラツーダ」の後発医薬 品の市場参入が可能となる将来の事業環境を見据えつつ、「 変革の時 」に対応するため、「 成長エンジンの確 立 」と「 柔軟で効率的な組織基盤づくり」により、事業基盤の再構築に取り組む。 この方針に則り、当社は、2019 年 12 月からロイバント