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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 62 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.006 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/21 | 17:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分について その他のIR | |||
| きましては、2018 年 6 月 20 日の取締役会決議により対象取締役等に付与された株式報酬 と同様、本制度の導入目的である株主価値の共有を長期にわたって実現することを主たる目的とする長期株式報酬 については30 年、中期経営計画の業績目標達成に向けたインセンティブとなることを主たる目的とする中期業績 連動株式報酬については3 年としております。 本自己株式処分においては、本制度に基づき、当社と対象取締役等との間で、長期株式報酬及び中期業績連動株 式報酬それぞれにおいて、譲渡制限付株式割当契約 ( 以下 「 本割当契約 」と総称 )を締結することを条件として、 割当予定先である対象取締役等 | |||
| 06/21 | 16:27 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 12,500 株 ) ( 以下、上記 12を合計した金銭報酬債権及び金銭債権を「 本金銭報酬債権 」、普通株式を「 本割当株 式 」といいます。) また、譲渡制限期間につきましては、本制度の導入目的である株主価値の共有を長期にわたって実現する ことを主たる目的とする長期株式報酬については30 年、中期経営計画の業績目標達成に向けたインセン ティブとなることを主たる目的とする中期業績連動株式報酬については3 年としております。 今回の取締役会決議に基づく自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」といいます。)においては、本制 度に基づき、当社と対象取締役等との間で、長期株式報酬及び中期業績連動株 | |||
| 06/01 | 12:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 中期経営計画STS2030のRevision(改訂)について-2030年 Vision実現に向けた成長フェーズに前倒しで移行- その他のIR | |||
| 2023 年 6 月 1 日 会社名塩野義製薬株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長 CEO 手代木功 (コード番号 4507 東証プライム) 問合せ先広報部長京川吉正 TEL. 06-6209-7885 中期経営計画 STS2030 の Revision( 改訂 )について -2030 年 Vision 実現に向けた成長フェーズに前倒しで移行 - 塩野義製薬株式会社 ( 本社 : 大阪市中央区、代表取締役会長兼社長 CEO: 手代木功、以下 「 当社 」) は、このたび、2020 年 6 月に公表しました 2030 年度を最終年度とする中期経営計画 「SHIONOGI | |||
| 06/01 | 12:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 中期経営計画「SHIONOGI Transformation Strategy 2030(STS2030)」Revision その他のIR | |||
| 中期経営計画 「SHIONOGI Transformation Strategy 2030(STS2030)」 Revision 2023 年 6 月 1 日 塩野義製薬株式会社 1Agenda 1. STS Phase1の振り返り 2. 2030 年 Vision 実現への道筋 3. STS Phase2 STS2030 これまでの 計画 Transformationの具現化 STS Phase1 Transformationによる成長 STS Phase2 (’20 -’24) (’25 - ’30) STS2030 Revision Transformationの具現化 | |||
| 05/10 | 13:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 2022年度決算説明資料 その他のIR | |||
| 国内医療用医薬品 764 750 98.2% 891 △15.8% △141 < 感染症薬構成製品 > 10 • ゾフルーザ • ラピアクタ • ブライトポックFlu・Neo インフルエンザファミリー • フィニバックス • フルマリン • フロモックス • シオマリン • バンコマイシン • バクタ • フラジール • イソジン * 4-3 月にインフルエンザファミリーで42 億円の売上を計上、第 2 四半期にゾフルーザ、ラピアクタの返品で△53 億円を計上中期経営計画 STS2030のKPIに対する2022 年度の成果 KPI FY2019 ( 実績 ) FY2020 ( 実績 | |||
| 04/24 | 15:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 2023年3月期 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 135.00 円 当期実績 60.00 円 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 55.00 円 60.00 円 115.00 円 2. 配当予想修正の理由 当社グループは、成長投資と株主還元のバランスを取りながら企業価値の最大化を図り、中長期的な利益 成長を株主の皆さまにも実感していただける施策を推進しています。配当につきましても、DOE 4% 以上を 指標に、企業価値の成長に応じて安定的に高めていくことを目指しております。2022 年度も、2020 年 6 月 公表の中期経営計画 STS2030 に則り、創薬型製薬企業としての強みをさらに進化させ、ヘルスケアサービス を提供する HaaS* 企 | |||
| 08/04 | 16:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 変形性膝関節症に対する新規疼痛治療薬Resiniferatoxin注射剤の国内導入に関するGrunenthal社とのライセンス契約の締結 その他のIR | |||
| 症は膝の関節にある軟骨が少しずつすり減り、関節内に炎症が生じることによって、次第に 膝の関節が変形していく高齢者に多い疾患です。変形性膝関節症によって生じる痛みは、運動療法に加えて 全身性非ステロイド性抗炎症薬 (NSAID)の服用やヒアルロン酸等の関節腔内注射、手術などによって治療 ── 1 ──されます。様 々な治療法があるにも関わらず、症状の改善効果や効果の持続性、日常生活の改善には多くの 課題が存在し、治療効果とアドヒアランスに優れた新たな治療方法が求められています。 塩野義製薬は、中期経営計画 STS2030 において「 感染症 」「 精神・神経疾患 」「 疼痛 」を重点疾患に掲 げ | |||
| 08/01 | 13:30 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 2022年度 第1四半期決算説明会 その他のIR | |||
| の重複による効率的な販売活動 ⁃ 市場性のある欧州と中国 (アジア)での展開 ⁃ 既存薬とは異なる新規作用機序の経口剤 ⁃ グローバルPhase 3 試験を実施中 アンメットメディカルニーズの高い真菌症への積極投資により、 欧州・中国の感染症事業を強化し、海外事業の中長期的な成長を加速 18 *** 中期経営計画 STS2030(Shionogi Transformation Strategy 2030)における戦略的事業投資の一環 *** Lancet. 2016;387:760–769, N Engl J Med 2002; 347:408-415, Clin. Infect. Dis | |||
| 07/12 | 11:52 | 4507 | 塩野義製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 針です。 なお、社外監査役の選任にあたっては、当社が定めた「 要件 」 及び「 独立性判断基準 」により候補者を決定してまいります。 ≪ 手続 ≫ 独立社外取締役が過半数を占め、独立社外取締役を委員長とする指名諮問委員会において、公正、透明かつ厳格な審議を行い、その答申を得 て、監査役会の同意のもと取締役会にて候補者が決定されます。 (5) 取締役・監査役候補の指名を行う際の個 々の指名についての説明 取締役・監査役候補の指名を行った際の個 々の指名理由は以下のとおりです。 ≪ 取締役 ≫ 1 手代木功代表取締役会長兼社長 手代木功氏は、2008 年に代表取締役社長に就任後、第 3 次中期経営計画達 | |||
| 06/24 | 11:11 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 有価証券報告書-第157期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| していくために は、ステークホルダーとの対話の中から世の中の変化に対する予見力を高め、ビジネスにおけるリスクを低減し、 強みを活かして新たな事業機会を継続的に創出していかねばなりません。 当社グループは、前中期経営計画 「Shionogi Growth Strategy 2020(SGS2020)」で積み残した課題である「 新 製品売上 」 並びに「 海外事業の成長 」、それに伴う「 生産性の向上 」を早期に克服し、2028 年ごろに訪れるHIV 製 品の特許切れによる影響 (パテントクリフ)を乗り越え、新たに発生するビジネスリスクに柔軟に対応しながら、 更なる成長を達成するための戦略として | |||
| 06/23 | 16:10 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分について その他のIR | |||
| 20 日の取締役会決議により対象取締役等に付与さ れた株式報酬と同様、本制度の導入目的である株主価値の共有を長期にわたって実現することを主た る目的とする長期株式報酬については30 年、中期経営計画の業績目標達成に向けたインセンティブと なることを主たる目的とする中期業績連動株式報酬については3 年としております。 本自己株式処分においては、本制度に基づき、当社と対象取締役等との間で、長期株式報酬及び中期 業績連動株式報酬それぞれにおいて、譲渡制限付株式割当契約 ( 以下 「 本割当契約 」と総称 )を締結す ることを条件として、割当予定先である対象取締役等 15 名が当社に対する本金銭報酬債権 | |||
| 06/23 | 15:30 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 」といいます。) また、譲渡制限期間につきましては、本制度の導入目的である株主価値の共有を長期にわたって実現する ことを主たる目的とする長期株式報酬については30 年、中期経営計画の業績目標達成に向けたインセン ティブとなることを主たる目的とする中期業績連動株式報酬については3 年としております。 今回の取締役会決議に基づく自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」といいます。)においては、本制 度に基づき、当社と対象取締役等との間で、長期株式報酬及び中期業績連動株式報酬それぞれにおいて、 本割当契約を締結することを条件として、割当予定先である対象取締役等 15 名が当社に対する本金銭報 | |||
| 04/25 | 15:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 業績予想の修正(上方修正)および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| . 配当予想修正の理由 当社グループは、成長投資と株主還元のバランスを取りながら企業価値の最大化を図り、中長 期的な利益成長を株主の皆さまにも実感していただける施策を推進しています。配当につきまし ても、DOE 4% 以上を指標に、企業価値の成長に応じて安定的に高めていくことを目指しており ます。 2020 年 6 月公表の中期経営計画 STS2030 に則り、創薬型製薬企業としての強みをさらに進化 させ、ヘルスケサービスを提供する HaaS* 企業へと自らを変革し、社会に対して新たな価値を提 供し続けていくことで、患者さまや社会が抱える困りごとの解決に貢献することをビジネスの方 向性に掲げ取り組 | |||
| 12/27 | 15:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 不眠症治療用アプリに関するサスメド株式会社との販売提携契約締結について その他のIR | |||
| 品上市後の販売額に応じたロイヤリティーをサスメド社に支払います。 また、当社とサスメド社は今後、お互いの強みを活かし、本アプリ以外のデジタル治療用アプ リの共同開発など、新たなヘルスケアソリューションの開発・提供を通じてヘルスケア領域の課 題解決にも取り組みます。 塩野義製薬は、中期経営計画 「Shionogi Transformation Strategy 2030(STS2030)」におい て、従来の医療用医薬品を中心に提供する「 創薬型製薬企業 」から、ヘルスケアサービスを提供 する「HaaS ** 企業 」への変革を掲げています。当社は、これまで培った創薬型製薬企業として の強みを磨き | |||
| 12/20 | 17:03 | 4507 | 塩野義製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」により候補者を決定してまいります。 ≪ 手続 ≫ 独立社外取締役が過半数を占め、独立社外取締役を委員長とする指名諮問委員会において、公正、透明かつ厳格な審議を行い、その答申を得 て、監査役会の同意のもと取締役会にて候補者が決定されます。 (5) 取締役・監査役候補の指名を行う際の個 々の指名についての説明 取締役・監査役候補の指名を行った際の個 々の指名理由は以下のとおりです。 ≪ 取締役 ≫ 1 手代木功代表取締役社長 手代木功氏は、2008 年に代表取締役社長に就任後、第 3 次中期経営計画達成に向け、グローバル研究開発、海外事業展開を積極的に推し進め 、中長期的な収益基盤を確保いたしま | |||
| 12/13 | 15:30 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 再生誘導医薬 候補 S 005151 一般名:レダセムチド の急性期脳梗塞患者を対象とした第 2 相臨床試験 の良好な 結果 について その他のIR | |||
| として掲げた「 新たなプラットフォームでヘルス ケアの未来を創り出す」ことを実現するため、中期経営計画 「Shionogi Transformation Strategy 2030(STS2030)」の R&D 戦略において、自社研究開発に加え国内外のアカデミアや企業との連 携など、社外リソースの活用を積極的に推進しています。今後も革新的な新薬の継続的な提供を 通じ、世界中の皆さまの健康寿命の延伸と Quality of Life(QOL)の向上に貢献できるよう努力し てまいります。 なお、本件が 2022 年 3 月期の連結業績予想に与える影響は軽微です。 ** modified | |||
| 07/09 | 18:21 | 4507 | 塩野義製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 候補者を決定してまいります。 ≪ 手続 ≫ 独立社外取締役が過半数を占め、独立社外取締役を委員長とする指名諮問委員会において、公正、透明かつ厳格な審議を行い、その答申を得 て、監査役会の同意のもと取締役会にて候補者が決定されます。 (5) 取締役・監査役候補の指名を行う際の個 々の指名についての説明 取締役・監査役候補の指名を行った際の個 々の選任・指名理由は以下のとおりです。 ≪ 取締役 ≫ 1 手代木功代表取締役社長 手代木功氏は、2008 年に代表取締役社長に就任後、第 3 次中期経営計画達成に向け、グローバル研究開発、海外事業展開を積極的に推し進 め、中長期的な収益基盤を確保いたしまし | |||
| 06/23 | 10:30 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 有価証券報告書-第156期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| せん。 そこで、ビジネスの変革により前中期経営計画 「Shionogi Growth Strategy 2020(SGS2020)」で積み残した課 題である「 新製品売上 」 並びに「 海外事業の成長 」、それに伴う「 生産性の向上 」を早期に克服し、2028 年ごろに 訪れるHIV 製品の特許切れによる影響 (パテントクリフ)を乗り越え、さらなる成長を達成するための戦略とし て、2020 年度を起点とする新中期経営計画 「Shionogi Transformation Strategy 2030(STS2030)」を策定し、当 連結会計年度に公表いたしました。 STS2030の最初の5ヵ年の | |||
| 06/22 | 16:40 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分について その他のIR | |||
| す。) また、譲渡制限期間につきましては、2018 年 6 月 20 日の取締役会決議により対象取締役等に付与さ れた株式報酬と同様、本制度の導入目的である株主価値の共有を長期にわたって実現することを主た る目的とする長期株式報酬については30 年、中期経営計画の業績目標達成に向けたインセンティブと なることを主たる目的とする中期業績連動株式報酬については3 年としております。 本自己株式処分においては、本制度に基づき、当社と対象取締役等との間で、長期株式報酬及び中期 業績連動株式報酬それぞれにおいて、譲渡制限付株式割当契約 ( 以下 「 本割当契約 」と総称します。) を締結することを条件と | |||
| 06/22 | 16:27 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| いいます。) また、譲渡制限期間につきましては、本制度の導入目的である株主価値の共有を長期にわたって実現する ことを主たる目的とする長期株式報酬については30 年、中期経営計画の業績目標達成に向けたインセン ティブとなることを主たる目的とする中期業績連動株式報酬については3 年としております。 今回の取締役会決議に基づく自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」といいます。)においては、本制 度に基づき、当社と対象取締役等との間で、長期株式報酬及び中期業績連動株式報酬それぞれにおいて、 本割当契約を締結することを条件として、割当予定先である対象取締役等 11 名が当社に対する本金銭報酬 | |||