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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 62 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.184 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/24 15:30 4569 杏林製薬
後発医薬品事業の承継に向けた基本合意に関するお知らせ その他のIR
す。)に承継すること( 以下、「 本件承継 」といいます。)について、具 体的な協議を進める旨の基本合意書 ( 以下、「 本基本合意書 」といいます。)をダイト等との間で締結いたしま したので、お知らせいたします。 1. 本件承継の目的 当社グループは、2023 年 5 月に公表した長期ビジョン「Vision 110」( 2023 年度 ~2032 年度 )において、『 医 療ニーズに応える価値の高い新薬を継続的に提供する新医薬品事業を中核に据え、健康関連事業を複合的に展 開し、人 々の健康に幅広く貢献する企業 』を目指す姿とし、その実現に向けて取り組んでいます。その第 1 段 階である 「Vision
03/25 17:00 4569 杏林製薬
結核化学療法剤「サチュロ錠」の日本における独占的販売契約締結のお知らせ その他のIR
販売中のジアリルキノリン系の抗結核薬です。結核菌のエネルギー生成に必須 である ATP 合成酵素を特異的に阻害し、増殖期および休眠期の結核菌のいずれに対しても抗菌活性を示 します。日本では 2018 年から販売されており、本剤に感性の結核菌を適応菌種とし、多剤耐性肺結核を適 応症に、通常、成人には投与開始から 2 週間はベダキリンとして 1 日 1 回 400mg を、その後、3 週以降は ベダキリンとして 1 回 200mg を週 3 回、48 時間以上の間隔をあけて食直後に投与される経口剤として用い られており、投与に際しては、必ず他の抗結核薬と併用することとされています。 当社は、 「Vision
02/04 14:00 4569 杏林製薬
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………8 ― 1 ― 杏林製薬 ( 株 ) (4569) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision 110 -Stage1-(2023 年度
01/05 15:30 4569 杏林製薬
ニューキノロン系経口抗菌剤「ラスビック錠」の中東9か国における独占的販売契約締結のお知らせ その他のIR
織への移行性を高めて全身暴露を抑えながら治療ターゲットにおいて十分な抗菌力を有 します。 当社は、 「Vision 110-Stage1-」において、自社創製品の価値最大化の取り組みとして導 出活動を積極的に展開しています。Lunatus 社との提携により、中東における契約対象各国での本剤の普 及を図り、人 々の健康に貢献する企業を目指してまいります。 今回の契約締結による 2026 年 3 月期の連結業績予測に与える影響は軽微です。 以上 【 参考資料 】 Lunatus 社について 2003 年に設立した Lunatus 社は、国際的な製薬・ヘルスケア企業に対して、薬事
12/18 16:17 TCG2509
公開買付届出書 公開買付届出書
性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本 」といいます。)を公表したとのことです。本の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5
11/13 15:36 4569 杏林製薬
半期報告書-第68期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書
】 EDINET 提出書類 杏林製薬株式会社 (E00985) 半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書 に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision
11/11 14:44 KJ003
公開買付届出書 公開買付届出書
対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における及び単年度業績予想と異な 28/61
11/10 09:00 4569 杏林製薬
2026年3月期 第2四半期(中間期) 決算説明会資料 その他のIR
2026 年 3 月期 第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算説明会 2025 年 11 月 10 日 代表取締役社長 荻原豊 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算の概況 2026 年 3 月期連結業績予想 「Vision110 -Stage1-」 ●2025 年度上期の取り組み ● 研究開発パイプラインの状況 ● 主力製品の取り組み 株主還元について 政策保有株式縮減の進捗状況 2 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算の概況 3 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 業績の概要 ( 単位 : 億円 ) 25 年
11/07 15:30 4569 杏林製薬
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 ( 中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………9 ― 1 ― 杏林製薬 ( 株 ) (4569) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision 110 -Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」の達成に向けて邁進しています
10/14 09:37 4569 杏林製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
目に関する説明 「 Vision 110 -Stage1-」では、成果目標として成長性と収益性の数値目標を掲げており、成長性では売上高年平均成長率 2% 以 上、収益性では研究開発費控除前営業利益率 ( 営業利益 + 研究開発費 )16% 以上の達成を目指します。また当の財務戦略の基本 的な考え方は、1) 健全な財務基盤を維持しつつ、常に資本コスト・資本収益性を意識した上で、成長投資と株主還元を通じて、資本効率の向上を 図る、2) 株主還元はDOE( 株主資本配当率 )を勘案して安定した配当を継続する、の2つです。 資本収益性については、資本コストを把握しつつ、当
10/01 08:30 4569 杏林製薬
SLE等の新規治療薬候補の日本における共同開発及びライセンス契約締結について その他のIR
しています。 非臨床試験においては、HB2198 の速やか、かつ強力な B 細胞除去作用が確認されており、自己免疫疾患に苦 しむ患者さんに優れた新たな治療選択肢を提供することが期待されます。現在、米国では SLE の患者さんを対象 とした第 1 相臨床試験の準備が進められています。 当社は、医療ニーズに応える価値の高い新薬の提供を目指し、 「Vision 110-Stage1-」におい て「 導入品による開発パイプラインの拡充 」を掲げています。本契約により、新たな治療選択肢を一日も早く提供で きるよう積極的に開発を進め、人 々の健康に貢献する企業を目指します。 2026 年 3
07/31 15:30 4569 杏林製薬
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………8 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………8 ― 1 ― 杏林製薬 ( 株 ) (4569) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision
05/29 23:45 4569 杏林製薬
第67回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
( 前期比 52.3% 減 ) 親会社株主に帰属 する当期純利益 4,800 百万円 ( 前期比 47.2% 減 ) 「Vision 110 -Stage1-」 「Vision 110 -Stage1-」では、Statementに「Vision 110の実現に向けた事業体 制への変革 」を掲げ、5つの事業戦略を推進し、成果目標の達成とステークホルダーの皆様からの支持・ 評価の向上を目指します。 成果目標 数値目標 ( 連結ベース) 資本政策と株主還元 成長性売上高年平均成長率 (CAGR)……………………………………… 2.0% 以上 収益性研究開発費控除前営業利益
05/13 16:56 BCJ-98
公開買付届出書 公開買付届出書
、国内外様 々な産業の物流ニーズに応えているとのことです。 また、対象者グループは、2022 年 3 月に第 7 次 「Nissin Next 7th」( 以下 「 第 7 次 」といいます。)を策定し、「サプライチェーンロジスティクスプロバイダーとして、新領域事業への挑戦と コア事業の深耕化を図るとともに、ESG 経営に取組む」という基本方針のもと、第 7 次期間のう ち、フェーズ1(2022 年 4 月から2024 年 3 月まで)においては、次世代に適応する経営基盤・事業基盤の構築、 フェーズ2(2024 年 4 月から2027 年 3 月まで)におい
05/12 15:30 4569 杏林製薬
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision 110 -Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」の達成に向けて邁進しています。その2 年目となる2025 年 3 月期は、経営方針に「 変革を成し遂げる」と掲げ、事業活動として1 創薬の変革を成し遂げる、2パイプライ ンの拡充、3 新薬の普及最大化、4コスト競争力の向上の4つのポイントに積極的に取り組みました。 当連結会計年度における売上高は、薬価改定 ( 杏林製薬 ㈱7% 台 )の影響はあったものの、新薬の伸長により、 新医薬品等 ( 国内 )の売上高は前期を上回る実績で推移しました。また自社創製化合物の導出に伴う
02/05 15:30 4569 杏林製薬
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月に薬価改定が実施される等、継続的 な医療費抑制策の推進によって一層厳しい環境下にあり、医療用医薬品市場は一桁台前半の成長率で推移しまし た。 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision 110 -Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」の達成に向けて邁進しています。その2 年目となる2025 年 3 月期は、経営方針に「 変革を成し遂げる」と掲げ、事業活動として1 創薬の変革を成し遂げる、2パイプライ ンの拡充、3 新薬の普及最大化、4コスト競争力の向上等に積極的に取り組ん
12/16 11:30 4569 杏林製薬
バイエル社との閉塞性睡眠時無呼吸等の新規治療薬候補化合物に関するライセンス契約締結について その他のIR
います。 当社は、医療ニーズに応える価値の高い新薬の提供を目指し、 「Vision 110-Stage1-」に おいて「 導入品による開発パイプラインの拡充 」を掲げています。本契約により、世界の OSA 患者さん に一日も早く新たな治療選択肢を提供できるよう、積極的に開発を進め、人 々の健康に貢献する企業を 目指します。 2025 年 3 月期の連結業績予想への影響につきましては、本契約によりバイエル社に支払う契約一時 金を当期の販売費及び一般管理費 ( 研究開発費 )に計上する予定であり、適時開示すべき事項が発生し た場合には、速やかに公表いたします。 以上 【 参考資料
11/13 15:24 4569 杏林製薬
半期報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
内医療用医薬品業界は、2024 年 4 月に薬価改定が実施される等、継続的な医療 費抑制策の推進によって一層厳しい環境下にあり、医療用医薬品市場の成長率は横ばいで推移しました。 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision 110 -Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」の達成に向けて邁進しています。その2 年目となる2025 年 3 月期は、経営方針に「 変革を成し遂げる」と掲げ、事業活動として1 創薬の変革を成し遂げる、2パイプライ ンの拡充、3 新薬の普及最大化、4
11/07 15:30 4569 杏林製薬
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は横ばいで推移しました。 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び 「Vision 110 -Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」の達成に向けて邁進しています。その2 年目となる2025 年 3 月期は、経営方針に「 変革を成し遂げる」と掲げ、事業活動として1 創薬の変革を成し遂げる、2パイプライ ンの拡充、3 新薬の普及最大化、4コスト競争力の向上等に積極的に取り組んでいます。 当中間連結会計期間における売上高は、薬価改定 ( 杏林製薬 ㈱7% 台 )の影響はあったものの、新薬の伸長
11/07 13:01 4569 杏林製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 また、情報開示及びインサイダー取引防止に関する規程を定め、情報開示は公平に行い、特定の者に選別的な開示は行わないこと及びインサイ ダー情報の守秘義務を徹底するため、役員・従業員に対して定期的な教育を実施しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】【 英文開示有り】【アップデート日付 :2024/8/8】 「 Vision 110 -Stage1-」では、成果目標として成長性と収益性の数値目標を掲げており、成長性では売上高年平均成長率 2% 以 上、収益性では研究開発費控除前営業利益率 ( 営業利益 + 研究開発費 )16% 以上の達成を目指します。また当